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0,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_00","フォールゴウドのエシヴァは、冒険者に提案があるようだ。"
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1,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_01","エシヴァから、クルザス方面への旅を提案された。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドで「エシヴァ」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_02","エシヴァによると、水脈の流れと合致する場所で魔物が暴れているらしい。クルザス中央高地のドラゴンヘッドで「エシヴァ」と合流しよう。"
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3,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_03","「不浄なるもの」にあてられた魔物を討伐した。ドラゴンヘッドで「<Sheet(EObj,2005889,0)/>」を鎮めて浄化しよう。"
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4,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_04","「<Sheet(EObj,2005889,0)/>」を鎮めて浄化した。キャンプ・ドラゴンヘッドで「エシヴァ」と話そう。"
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5,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_05","エシヴァは、次の目的地を調査しておくという。その間に、しっかりと修行を積んでおこう。
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※白魔道士のレベルが54以上になると、キャンプ・ドラゴンヘッドのエシヴァから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
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6,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_06",""
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7,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_07",""
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10,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_10",""
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23,"TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_00","キャンプ・ドラゴンヘッドのエシヴァと話す"
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25,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_01","エシヴァと合流"
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26,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_02","<Sheet(EObj,2005889,0)/>を鎮めて浄化する"
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27,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_03","エシヴァと話す"
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28,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_04",""
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29,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_05",""
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39,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_15",""
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47,"TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_000","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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ひととおり、ア・トワ様の旅の記録を読み終えたのですが、
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気になる記述がありまして……。"
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49,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_001","地下水脈を通じて「不浄なるもの」が流れ込み、
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ア・トワ様が調査に赴いたことがあったようなのです。
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水源地である北方のアバラシア山脈へ……。"
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50,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_002","そして、旅の結果、浄化が行われたようですが、
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「地下水脈を通じて」という部分が引っかかるんです。"
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51,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_003","今回の「不浄なるもの」ですが、
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大精霊が警告を発するほどの危機が間近に迫っているのに、
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角尊や道士様は、誰も気付いていませんでした……。"
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52,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_004","何より大精霊が「流れ込む」と表現したのも気になります。
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つまり、「不浄なるもの」が地下水脈を伝っていたため、
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発見できなかったのではないかと思うんです。"
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53,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_005","ア・トワ様による浄化から、かなりの年月が経過しています。
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それからの間に、新たな「不浄なるもの」の根源が、
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発生していたとしても不思議はありません。"
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54,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_006","まずは、アバラシア山脈の南端……
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クルザス中央高地の「ドラゴンヘッド」近辺から、
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調査を開始してみましょう!"
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55,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_010","……見える世界すべてが凍てついています。
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地域によって、こんなにも景色が違うんですね。"
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56,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_011","すみません、私、黒衣森を出たことがなかったので……。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、もう見慣れた光景ですよね。"
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57,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_012","あなたが来るまで、現地の騎兵の方に、
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水脈に関する話を聞いていたのですが……。"
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58,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_013","どうやら、その水脈の流れと合致する場所で、頻繁に魔物が現れ、
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問題になっていると言うじゃありませんか。
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しかも、異常に凶暴化しているらしく……。"
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59,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_014","もしかして……
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「不浄なるもの」の穢れたエーテルに魔物があてられ、
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興奮した結果なのかもしれません!"
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60,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_015","現在、南の方でフォルタン家の騎兵たちが、
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魔物の掃討作戦を展開しているそうです。
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私たちも行ってみましょう!"
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61,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_020","やはり「不浄なるもの」のせいで魔物が暴れています……!
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浄化の前に、騎士様とともに魔物を倒しましょう!"
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62,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_030","なんとか魔物は片付きました……。
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それにしても、あれが「不浄なるもの」……!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、浄化をお願いします!"
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63,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_040","私にも、空気が澄み渡っていくのがわかります。
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これが白魔道士の力なんですね……。"
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64,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_041","祖父が記した記録のとおりです……。
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そして、あなたのソウルクリスタルから、
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ひときわ強い輝きを感じますよ!"
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65,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_042","おそらく、浄化を経験したことで、
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ソウルクリスタルに宿ったア・トワ様の記憶が、
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あなたに力をもたらしたのでしょう……。"
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66,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_043","「不浄なるもの」を浄化することで、
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大いなる癒しの力を得ることができる。
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どうやらこの旅には、そうした一面もあるようですね……。"
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67,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_044","しかし、浄化の旅が白魔道士に成長を促すのだとしたら、
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ますます、角尊たちが森の外へ出ないのが理解できません。"
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68,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_045","いったい、彼らはいつまで古い習慣に従って、
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森の中に閉じこもっているつもりなんでしょう……。"
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69,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_046","ともかく、ここで浄化をしたことで、
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新しくわかったことが沢山あります。
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「キャンプ・ドラゴンヘッド」で情報を整理しましょう。"
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70,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまでした。
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やはりあの魔物たちは、地下水脈を伝って流れる、
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「不浄なるもの」にあてられていたようですね。"
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71,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_100_050","祖父が遺した記録によると、
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地下水脈の源流は、さらに西方のようです……。"
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72,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_051","しかし、閉ざされたイシュガルドに入るには許可が必要です。
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幸いにも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
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イシュガルド貴族の方々とも懇意だとか。"
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73,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを保証人として、
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幻術皇名義の通行申請書を出してもらうよう、
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碩老樹瞑想窟に連絡しておきます。"
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74,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_053","まったく……角尊がこの場にいれば、
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そんな面倒な手間を踏まずにすんだのに……。
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まあ、そんなこと愚痴っても仕方ありませんね。"
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75,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_060","イシュガルドは同盟に復帰し、門戸も開かれつつあります。
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かの国に入国することは、以前ほど難しくはありません。"
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76,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_061","……ですが、これよりも先は、
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ア・トワ様も立ち入っていない未踏の地。
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より強い浄化の力が必要になるでしょう。"
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77,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_062","角尊たちのような白魔道士がこの場にいれば、
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みなで力を合わせ、先を急ぐこともできたでしょうが……。
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今は、あなたの癒しの力に頼るしかありません。"
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78,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_070","私は、次の目的地を特定するため、
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このあたりの地理などを調べてみます。"
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79,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_071","少し時間が必要ですので、
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その間に、新たに得た癒しの力に慣れておいてください。
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しっかりと修行を積んで、またここで会いましょう!"
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80,"TEXT_JOBWHM520_01720_SYSTEM_000_080","(★未使用/削除予定★)"
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81,"TEXT_JOBWHM520_01720_QIB_001_TODO_1","敵を殲滅せよ!"
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82,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_00","私が敵を叩きます!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、皆さんの回復を!"
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83,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_01","くっ、穢れたエーテルに魔物が引き寄せられています!"
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84,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_02","また魔物が来ましたか……!"
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85,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_05","キリがありませんね……!
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元凶の<Sheet(BNpcName,445,0)/>を、先に倒さないと!"
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86,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_03","よし、これで……!
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あとは残った魔物を掃討するだけです!"
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87,"TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_04","お役に立てず、すみません……!"
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