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0,"TEXT_JOBWHM581_01724_SEQ_00","エシヴァは、黒衣森に戻る決意を固めたようだ。"
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1,"TEXT_JOBWHM581_01724_SEQ_01","エシヴァから「<Sheet(EventItem,2001688,0)/>」を託された。南部森林のキャンプ・トランキルの「ラヤ・オ・センナ」に「死霊の肉片」を渡そう。"
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2,"TEXT_JOBWHM581_01724_SEQ_02","エシヴァは、煮え切らぬ角尊の態度に、怒りを露わにし去っていった。その姿を見た角尊の2人は、改めて自分たちの使命に悩むも、「死霊の肉片」の調査を引き受けてくれた。調査の結果が出るのを待とう。
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※白魔道士のレベルが60以上になると、キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
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3,"TEXT_JOBWHM581_01724_SEQ_03",""
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4,"TEXT_JOBWHM581_01724_SEQ_04",""
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24,"TEXT_JOBWHM581_01724_TODO_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナに<Sheet(EventItem,2001688,0)/>を渡す"
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25,"TEXT_JOBWHM581_01724_TODO_01",""
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48,"TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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アラカさんが残していった「<Sheet(EventItem,2001688,0)/>」は、
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あなたが持っていてください。"
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49,"TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_100_000","「キャンプ・トランキル」に戻って、
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「ラヤ・オ・センナ」様に事情を説明し、
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詳しく調べてもらいましょう。"
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50,"TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_005","大精霊によると、「不浄なるもの」の流入は、
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いまだに増しているらしいんだ……。"
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51,"TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_006","世界を揺るがすような事態に対して、
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角尊がどう答えを出すのか……。
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そして、私は……。"
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52,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_010","おかえりなさい、エシヴァ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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「不浄なるもの」を浄化する旅は順調かしら……?
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……えっ、私に見てほしい物があるの?"
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53,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_012","……どう、ア・ルン。
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それから何かわかりそう?"
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54,"TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_013","精霊たちが、この欠片に怯えている……。
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「不浄なるもの」によって生み出された存在と見て、
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まず間違いないだろうね。"
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55,"TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_014","それに、大精霊の発する警告も、日増しに強くなっている。
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アラカという人の「実験」が進みつつあるんだ。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力でも対処できるかどうか……。"
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56,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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早く、元凶のアラカって女をどうにかしないとマズいわ。"
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57,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_016","そうね……。
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この<Sheet(EventItem,2001688,0)/>は、こっちで調べておくから、
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あなたには、もう一度旅に出てもらって……。"
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58,"TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_017","待ってください!
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ただでさえ過酷な旅だというのに、
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手がかりもない状態で放り出すおつもりですか!?"
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59,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_018","……選択肢として考えただけよ。
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今は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の癒しの力が頼りなの。
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多少の危険は、きっと乗り越えてくれるわ。"
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60,"TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_019","この期に及んで人任せなんて……。
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癒しの力を持つ者というなら、角尊とて同じでしょうに……!"
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61,"TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、全力を尽くしてます!
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私は、それをこの目で見てきました!"
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62,"TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_022","傷つき息絶えようとしていた騎士を癒し、
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「不浄なるもの」にあてられた魔物にも怯むことなく、
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過酷な旅の中で、浄化を行ってきたんです!"
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63,"TEXT_JOBWHM581_01724_ESCHIVA_000_023","……だというのに、黒衣森で待っていただけの人が、
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策もなく、ふたたび危地へ赴いて来いと命じるのですか!
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少しはア・トワ様を見習い、それらしく振る舞いなさい!"
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64,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_0025","……なんなの、あの子は?
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ア・トワ様を見習えって……。"
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65,"TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_026","そんな…………。
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森の民から、そういう目で見られていたなんて……。"
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66,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_027","でも、私たちは森の掟がある……。
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簡単に黒衣森を離れられないんだから、仕方ないじゃない。
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今は、ア・トワ様の時代とは違うんだから……。"
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67,"TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_028","そうだけど……。
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でも、守るべき森の民に幻滅されてまで、
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僕たちは何のために、森との対話を行っているんだろう……。"
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68,"TEXT_JOBWHM581_01724_ARUHNSENNA_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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この<Sheet(EventItem,2001688,0)/>は、確かに調べておくよ……。
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……ごめん、少しひとりで考えさせて。"
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69,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_030","……ア・ルンの言うとおりね。
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森と民を仲介し、調和へと導くのが角尊の役目。
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そのために優先すべきは、掟ではないのかもしれない……。"
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70,"TEXT_JOBWHM581_01724_RAYAOSENNA_000_031","とにかく、そのアラカとかいう女を止めないとね。
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……大丈夫、本当にあんたを放り出しなんかしないわ。
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対策を練るために、少しだけ時間をちょうだい……。"
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71,"TEXT_JOBWHM581_01724_SYSTEM_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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