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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_00木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
51TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_01前回までの冒険録: 木工師ギルドマスター、ベアティヌは、友人であるゲイルハードとちょっとしたことから口論を始めてしまった。ゲイルハードは喧嘩別れしたまま戦場に赴き、行方知れずとなる。衝撃を受けるベアティヌだが、ゲイルハードの生存を信じて、冒険者に彼のための弓の製作を依頼する。赴いた激戦の地……はたして、ゲイルハードは生きていた。届けられた弓は、彼の手で力強く引き絞られ、その矢がみごと敵将を射抜く。ベアティヌは木工師としての冒険者の成長を喜び、指導を通じて自身も成長できた、と告げるのだった……。             * * * ベアティヌから壊れた槍を渡された。持ち主を探すため、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「古参の神殿騎士」に「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」を見せよう。
62TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_02古参の神殿騎士から、槍の持ち主の手がかりを得た。イシュガルドの雲霧街にいる「バルトヴュー」に「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」を渡そう。
73TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_03バルトヴューに壊れた槍を渡した。<Sheet(EventItem,2001681,0)/>の持ち主はバルトヴューの亡き父だった。バルトヴューは亡き父をよく思っていないようだったが、木工師を必要としているようだ。独り立ちした冒険者の顧客となるだろう。木工師としての鍛錬を続けながら、バルトヴューの依頼を待とう。 ※木工師のレベルが53以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。
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2723TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_23
2824TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_00イシュガルドの古参の神殿騎士に<Sheet(EventItem,2001681,0)/>を見せる
2925TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_01バルトヴューに<Sheet(EventItem,2001681,0)/>を渡す
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5248TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_000私の大木、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 フフフフ……腕を磨いてますか?
5349TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_001今日は貴方にお願いがあるんです……。 ある槍の……持ち主を探してほしいのですよ。
5450TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_002先日、鬼哭隊の隊士から一本の槍が届けられたのです。 何でも、北部森林の巡回中に拾ったらしいのですが、 かなりの業物なので、ぜひ持ち主を探したいと……。
5551TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_003フフフ……先生、ひと目でわかっちゃいました……。 穂先こそ欠けていましたが、その槍は…… 本場、イシュガルドのランスだと!
5652TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_004しかも、使い込まれてなお、艶やかなトネリコの柄からは、 作り手と使い手の愛……そう、愛が感じられた……。 まさしく逸品中の逸品だったんです!
5753TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_005フフフ……先生、これを届けてくれた隊士に感謝しました。 そして、同じ気持ちになりました……。 これほど愛された槍は、必ず持ち主の手に返るべきだと!
5854TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_006(★未使用/削除予定★)
5955TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_007すっかりこの地に根をはった私の代わりに、 世界に枝を伸ばす貴方が、この「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」を、 イシュガルドの持ち主に返してあげてください。
6056TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_008幸い、手がかりはあります……。 柄に刻まれた「有翼の皇冠」の紋、 これは「神殿騎士団」の紋章と一致します。
6157TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_009神殿騎士団の誰かに見せれば、何かわかるでしょう。 貴方だけが頼りなんです……頼みましたよ……。 フフフ……フフフフフ……。
6258TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_015神殿騎士団の誰かに見せれば、何かわかるでしょう。 貴方だけが頼りなんです……頼みましたよ……。 フフフ……フフフフフ……。
6359TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_020私はかれこれ、ン十年ドラゴン族と戦っておる。 ここではかなりの古参になるが……。 ……その老いぼれに、冒険者がなんの用だ?
6460TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_021ほう、この「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」の持ち主を探しておるのか。 フムフム……確かに我が神殿騎士団の紋章が入っておる。 しかも、この型は、私が初めて支給された槍と同じもの……。
6561TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_022そういえば、同期でドラゴン族討伐に出陣しながらも、 道中の魔物に殺された愚者がいたな……。 奴の槍だけ見つからなかったため、覚えておるよ。
6662TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_023確か、奴の息子が「雲霧街」にいるはずだ。 騎士どころか従騎士にすらなれぬ、腑抜けだがな。 ……名は、「バルトヴュー」と言ったかのう。
6763TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_025確か、奴の息子が「雲霧街」にいるはずだ。 騎士どころか従騎士にすらなれぬ、腑抜けだがな。 ……名は、「バルトヴュー」と言ったかのう。
6864TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_030よう、俺がバルトヴューだ。 しがない兵卒に、冒険者が用でもあるのか?
6965TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_031……これは……確かに…………俺の親父のものだ。 ずっと槍だけ見つからなかったんだが…… 何でまた、黒衣森で拾われたんだ?
7066TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_032もうずっと昔……俺がガキだった頃のことさ…… 神殿騎士団だった親父は、ドラゴン族討伐に向かったまま、 帰ってこなかった……。
7167TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_033後日、発見された遺体には、無数の爪痕があってな。 魔物に殺されたんだろうって話だった……。 ……フン、間抜けな男さ。
7268TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_034ここイシュガルドでは、ドラゴン族との戦いで死ねば、 英雄として称えられるが、魔物相手じゃ見向きもされねぇ。 親父が愚者とされた俺は……おかげで人生どん底さ。
7369TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_035だからこそ、俺は自分の手でドラゴン族を狩って、 己の力を示し、栄誉を掴まなくちゃならないんだ!
7470TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_036……ところで、あんたは木工師のようだな。 だったら俺に、弓を作っちゃくれないか?
7571TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_037俺も昔は槍を振っていたんだが、 親父のような無駄死にはしたくないんでね。 今じゃ槍を捨て、弓でドラゴン族を狩っているんだ。
7672TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_038今、この木工師さんと話してるんだ、ちょっと待ってくれ。 ああ、こいつは俺の息子のフィリパレだ。 ……ほら、挨拶は?
7773TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_039すまねえな、男手ひとつで育てたもんだから、 全くもって愛想がなくてよ。
7874TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_040フィリパレにも、弓を持たせて狩りをやらせているんだ。 あいつが捕ってくる野鳥も、貴重な食料さ。 いつか楽にさせてやりたいんだが……。
7975TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_041そんな有様なもんで、今は支払える金がない。 少しばかり稼ぎが貯まったら、俺に弓を作ってくれよ。 ……頼んだぜ、木工師さんよ!
8076TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_001「木工師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 雲霧街のバルトヴューから受注可能です。
8177TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_002今後の「木工師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
8278TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_010また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
8379TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_011さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
8480TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_012レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。