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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_00オク・ズンドのグヌバヌは、儀式を通過する方法を思案しているようだ。
51TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_01グヌバヌから、踊って時間を稼ぐよう頼まれた。オク・ズンドの「アヌバヌ」に、エモート「踊る」をしよう。
62TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_02アヌバヌに踊りを披露した。再度、オク・ズンドの「アヌバヌ」に、エモート「踊る」をしよう。
73TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_03冒険者が存分に踊りを披露すると、アヌバヌも踊りで応えてくれた。オク・ズンドにいる「グヌバヌ」に報告しよう。
84TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_04グヌバヌに報告した。冒険者が時間を稼いでいる間に、グヌバヌは、アヌバヌが蓄えてた地野菜を借りてきたようだ。アヌバヌに地野菜を献上しにいった、オク・ズンドの「グヌバヌ」と話そう。
95TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_05グヌバヌの儀式を見守った。献上した地野菜が、アヌバヌの家から盗み出したものだとバレて、儀式を通過することはできなかった。ほかの手を考えることにしよう……。
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2824TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_00アヌバヌに「踊る」をする
2925TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_01アヌバヌに再度「踊る」をする
3026TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_02グヌバヌに報告
3127TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_03グヌバヌと話す
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5248TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_000がっかり、がっかり、やり直しかぁ~。 僕だけでツィナハレを狩るなんて無理だし、 ほかの「価値ある品」を探さないと……。
5349TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_100_000……そうだ、そうだ! 夜空を流れる星のように、ピカッときちゃったぞ! 今度は、お母さんの真似をするんだぞ!
5450TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_001お母さんは、儀式を通過するために、 貴重な地野菜を献上したって言ってたんだぞ。 同じ野菜を献上すれば、僕も今度こそ通過できるはずだぞ!
5551TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_002だけど、だけど、今は時期はずれ……。 濡れそぼったゲイラキャットくらい、細い野菜しかないぞ。 うーん、どうしようかなぁ……。
5652TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_003そうだ、そうだ、力を貸して! 司祭さまに踊りを披露してほしいんだぞ! しばらく踊って時間を稼いだら、階段の下に来てね~。
5753TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_009はぁ……。 グヌバヌのやつ、大丈夫だろうか……。
5854TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_009なんだ、なんだ、いったい何のつもりなのだ?
5955TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_010なんと、なんと、不思議な動き! 浮島に咲く珍しき花ほどに、目を引き付けてやまぬ踊りだ! もっと披露してはくれぬか!?
6056TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_015先ほどの踊りをまた見せてくれ、さぁ!
6157TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_015違う、違う、先ほどの踊りが見たいのだ!
6258TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_016おぉ、おぉ! これぞヒトの踊りというわけか! いやはや、なかなかのものではないか……!
6359TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_017我々は踊りを愛している。 そして、踊りには踊りで返すのが礼儀である。
6460TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_018さあ、さあ、私の踊りもなかなかだぞ。 隅から隅まで、ずずいっと見るがいい…………ハッ!
6561TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_019ハッ、フン、ホッ! どうだ、どうだ、照りつける昼の陽のように情熱的であろう? ああ、久々の踊りは熱くなるな!
6662TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_019それに比べて、グヌバヌの踊りときたら……フンッ! 2度目の儀式で見せられたが、まったく酷いものであった。 ……そういえば、奴はどこへ行ったのだ?
6763TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_020ああ、久々に思い切り踊って、スッキリしたぞ。 ……そういえば、グヌバヌはどこへ行ったのだ?
6864TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_020どうも、どうも! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が踊って時間を稼いでくれたおかげで、 バッチリうまくいったんだぞ!
6965TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_021実はね、司祭さまの家には、地野菜が蓄えられてるんだぞ。 僕はコッソリ、それを借りてきたんだぞ!
7066TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_022この野菜なら、やせ細ってないし、「価値ある品」だ。 よしよし、これで僕も儀式を通過だぞ!
7167TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_023……ぬ、盗んだんじゃないってば。 ちょっと借りただけだぞ。 さあ、さあ、司祭さまのところに行こう!
7268TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_023グヌバヌめ、またやって来たか。 今度こそ、まともなものであろうな……?
7369TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_030どうも、どうも、司祭さま。 今度こそ「価値のある品」を持参しました。 ……こちらですっ!
7470TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_031ふーむ、まるまる太った地野菜か。 悪くはない、悪くはないが……何か、おかしい気がするぞ。
7571TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_032……そうだ、今は地野菜の旬ではない! こんなまるまる太った地野菜が、採れるはずがないだろう! また嘘をつくだなんて、今度こそ失格だ!
7672TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_033そんなぁ……。 せっかく、司祭さまが奥さまに内緒で蓄えてた、 へそくり地野菜を持ってきたのに…………。
7773TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_034……待て、待て、グヌバヌよ。 お主がなぜ、私のへそくり地野菜を知っているのだ!?
7874TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_035へへっ、さあ、なんででしょう~? でも失格なら仕方ない、奥さまに返しに行くんだぞ……。
7975TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_036ま、待つのだ、グヌバヌよ! ……妻に黙っているのであれば、失格は取り消そう。 ほかの「価値のある品」を持ってくるがよい。
8076TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_037やったぁ! さすが司祭さま、お心が広いんだぞ~!