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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_00","オク・ズンドのグヌバヌは、儀式を通過する方法を思案しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_01","グヌバヌから、踊って時間を稼ぐよう頼まれた。オク・ズンドの「アヌバヌ」に、エモート「踊る」をしよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_02","アヌバヌに踊りを披露した。再度、オク・ズンドの「アヌバヌ」に、エモート「踊る」をしよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_03","冒険者が存分に踊りを披露すると、アヌバヌも踊りで応えてくれた。オク・ズンドにいる「グヌバヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_04","グヌバヌに報告した。冒険者が時間を稼いでいる間に、グヌバヌは、アヌバヌが蓄えてた地野菜を借りてきたようだ。アヌバヌに地野菜を献上しにいった、オク・ズンドの「グヌバヌ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_05","グヌバヌの儀式を見守った。献上した地野菜が、アヌバヌの家から盗み出したものだとバレて、儀式を通過することはできなかった。ほかの手を考えることにしよう……。"
6,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_11",""
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23,"TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_00","アヌバヌに「踊る」をする"
25,"TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_01","アヌバヌに再度「踊る」をする"
26,"TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_02","グヌバヌに報告"
27,"TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_03","グヌバヌと話す"
28,"TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_06",""
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47,"TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_000","がっかり、がっかり、やり直しかぁ~。
僕だけでツィナハレを狩るなんて無理だし、
ほかの「価値ある品」を探さないと……。"
49,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_100_000","……そうだ、そうだ!
夜空を流れる星のように、ピカッときちゃったぞ!
今度は、お母さんの真似をするんだぞ!"
50,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_001","お母さんは、儀式を通過するために、
貴重な地野菜を献上したって言ってたんだぞ。
同じ野菜を献上すれば、僕も今度こそ通過できるはずだぞ!"
51,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_002","だけど、だけど、今は時期はずれ……。
濡れそぼったゲイラキャットくらい、細い野菜しかないぞ。
うーん、どうしようかなぁ……。"
52,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_003","そうだ、そうだ、力を貸して!
司祭さまに踊りを披露してほしいんだぞ!
しばらく踊って時間を稼いだら、階段の下に来てね~。"
53,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_009","はぁ……。
グヌバヌのやつ、大丈夫だろうか……。"
54,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_009","なんだ、なんだ、いったい何のつもりなのだ?"
55,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_010","なんと、なんと、不思議な動き!
浮島に咲く珍しき花ほどに、目を引き付けてやまぬ踊りだ!
もっと披露してはくれぬか!?"
56,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_015","先ほどの踊りをまた見せてくれ、さぁ!"
57,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_015","違う、違う、先ほどの踊りが見たいのだ!"
58,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_016","おぉ、おぉ!
これぞヒトの踊りというわけか!
いやはや、なかなかのものではないか……!"
59,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_017","我々は踊りを愛している。
そして、踊りには踊りで返すのが礼儀である。"
60,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_018","さあ、さあ、私の踊りもなかなかだぞ。
隅から隅まで、ずずいっと見るがいい…………ハッ!"
61,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_019","ハッ、フン、ホッ!
どうだ、どうだ、照りつける昼の陽のように情熱的であろう?
ああ、久々の踊りは熱くなるな!"
62,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_019","それに比べて、グヌバヌの踊りときたら……フンッ!
2度目の儀式で見せられたが、まったく酷いものであった。
……そういえば、奴はどこへ行ったのだ?"
63,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_020","ああ、久々に思い切り踊って、スッキリしたぞ。
……そういえば、グヌバヌはどこへ行ったのだ?"
64,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_020","どうも、どうも!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が踊って時間を稼いでくれたおかげで、
バッチリうまくいったんだぞ!"
65,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_021","実はね、司祭さまの家には、地野菜が蓄えられてるんだぞ。
僕はコッソリ、それを借りてきたんだぞ!"
66,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_022","この野菜なら、やせ細ってないし、「価値ある品」だ。
よしよし、これで僕も儀式を通過だぞ!"
67,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_023","……ぬ、盗んだんじゃないってば。
ちょっと借りただけだぞ。
さあ、さあ、司祭さまのところに行こう!"
68,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_023","グヌバヌめ、またやって来たか。
今度こそ、まともなものであろうな……?"
69,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_030","どうも、どうも、司祭さま。
今度こそ「価値のある品」を持参しました。
……こちらですっ!"
70,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_031","ふーむ、まるまる太った地野菜か。
悪くはない、悪くはないが……何か、おかしい気がするぞ。"
71,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_032","……そうだ、今は地野菜の旬ではない!
こんなまるまる太った地野菜が、採れるはずがないだろう!
また嘘をつくだなんて、今度こそ失格だ!"
72,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_033","そんなぁ……。
せっかく、司祭さまが奥さまに内緒で蓄えてた、
へそくり地野菜を持ってきたのに…………。"
73,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_034","……待て、待て、グヌバヌよ。
お主がなぜ、私のへそくり地野菜を知っているのだ!?"
74,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_035","へへっ、さあ、なんででしょう~?
でも失格なら仕方ない、奥さまに返しに行くんだぞ……。"
75,"TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_036","ま、待つのだ、グヌバヌよ!
……妻に黙っているのであれば、失格は取り消そう。
ほかの「価値のある品」を持ってくるがよい。"
76,"TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_037","やったぁ!
さすが司祭さま、お心が広いんだぞ~!"