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0,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SEQ_00","オク・ブンド・ヴァナのズンド族の間諜は、冒険者に用があるようだ。"
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1,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SEQ_01","ズンド族の間諜から、部下の情報を長老へ伝えるよう頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、3人の「隠れ潜むズンド族」を探そう。"
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2,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SEQ_02","隠れ潜むズンド族から話を聞いた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。"
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3,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SEQ_03","情報をソヌバヌに伝えた。人が捕虜になっているという穏やかではない状況だが、ソヌバヌから今は自分に預けてほしいと頼まれた。"
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24,"TEXT_HEAVNZ716_01920_TODO_00","隠れ潜むズンド族を探す"
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25,"TEXT_HEAVNZ716_01920_TODO_01","ソヌバヌに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYLEADERVANU01920_000_000","なんと、なんと、ヒトがいる!?
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こんなところで、旅のおヒトに会えるとは、恵まれし機会。"
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49,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYLEADERVANU01920_000_001","実は、ブンドの情報を探っているのだが、
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知りうることを、一刻も早く「オク・ズンド」の長老に伝えたい。
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どうか、どうか、頼まれてくれないか?"
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50,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYLEADERVANU01920_000_002","ここの、ここの、付近に俺の部下が3人潜んでいる。
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雲間に流れる煙のように簡単には見つからないが、
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情報を聞き、長老「ソヌバヌ」に報告してほしい。"
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51,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYLEADERVANU01920_000_010","ここの、ここの、付近に俺の部下が3人潜んでいる。
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雲間に流れる煙のように簡単には見つからないが、
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情報を聞き、長老「ソヌバヌ」に報告してほしい。"
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52,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUA01920_000_020","お頭からの依頼とは、なるほど、なるほど、了解した。
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すごい、すごい、情報だ。
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ブンドはヒトを捕虜にしている。"
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53,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUB01920_000_021","ヒトがお頭の使いとなるなど、実に驚いた。
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どこかに、どこかに、捕虜がいるらしい。
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しっかり、しっかり、伝えてくれよ。"
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54,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUC01920_000_022","お頭の言葉であるなら、話をしよう。
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ズンドが裏切らないか、見張っているブンドがいる。
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とても、とても、重要な情報だから気をつけろ。"
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55,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYLEADERVANU01920_000_030","部下から情報を聞いたなら、
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一刻も早く「オク・ズンド」の長老……
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「ソヌバヌ」に伝えてほしい。"
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56,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUA01920_000_031","お頭からの依頼とは、なるほど、なるほど、了解した。
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すごい、すごい、情報だ。
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ブンドはヒトを捕虜にしている。"
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57,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUB01920_000_032","ヒトがお頭の使いとなるなど、実に驚いた。
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どこかに、どこかに、捕虜がいるらしい。
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しっかり、しっかり、伝えてくれよ。"
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58,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SPYVANUC01920_000_033","お頭の言葉であるなら、話をしよう。
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ズンドが裏切らないか、見張っているブンドがいる。
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とても、とても、重要な情報だから気をつけろ。"
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59,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SONUVANU_000_040","……なるほど、なるほど、状況は理解いたしました。
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ヒトの勇者よ、感謝いたします。
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持ち帰りし情報は、我らの今後をも左右しかねないもの。"
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60,"TEXT_HEAVNZ716_01920_SONUVANU_000_041","嵐の前の穏やかな時間よりも猶予はないが、
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今は、今は、このソヌバヌに預けていただきたい。
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……しかし、黒き鎧の者どもを調べに行った者はまだ帰らぬか。"
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