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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_00マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴは、悲嘆に暮れているようだ。
51TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_01サロ・ロッゴは、すっかりトードに戻されるつもりで、水辺を荒らす乱暴者の討伐を依頼してきた。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟前にある「<Sheet(EObj,2006081,0)/>」3箇所で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,4070,0)/>」を討伐しよう。
62TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_02<Sheet(BNpcName,4070,0)/>を討伐した。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」に報告しよう。
73TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_03サロ・ロッゴに報告した。これでトードに戻されても安心だと語るサロ・ロッゴだが、諦めきれない様子で、冒険者に何かを求めている。サロ・ロッゴの様子をよく観察して、彼の望む行動をとろう。
84TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_04サロ・ロッゴを励ました。やる気を取り戻した彼を後押しすべく、マトーヤの洞窟の「マトーヤ」に声をかけよう。
95TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_05マトーヤに声をかけ、サロ・ロッゴを交えて話した。望みはないと語るマトーヤだったが、自分の死後、その目を閉じさせ、四つ葉なホウキを呼んでくる役目を、サロ・ロッゴに託した。冒険者も、意地っ張りの彼女の様子を、たまには見にくることにしよう。
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2723TEXT_HEAVNZ906_01971_SEQ_23
2824TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_00マトーヤの洞窟前の<Sheet(EObj,2006081,0)/>で待機して <Sheet(BNpcName,4070,0)/>を討伐
2925TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_01マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴに報告
3026TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_02サロ・ロッゴに望みの行動をとる
3127TEXT_HEAVNZ906_01971_TODO_03マトーヤと話す
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5248TEXT_HEAVNZ906_01971_SYSTEM_000_000本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
5349TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_001ゲコォ……ゲコォ……。 思い返せば、長くて短い日々でありましたケロ……。
5450TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_002ゲコゲコと鳴くだけのトードだったわたくしが、 たまたまマトーヤ様に選ばれて、 ポロッゴとして、知恵と名前をいただいたケロ……。
5551TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_003失敗ばかりだったけど、幸せな毎日でしたケロ。 それが、ついに終わってしまうなんて……ゲコゲコ……。
5652TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_004お客人様、わたくしめが物言わぬトードに戻される前に、 最後の頼みを聞いてはいただけませんか……?
5753TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_005トードの住処でもある、この洞窟前の水辺に、 乱暴な<Sheet(BNpcName,4070,0)/>が降りてくることがあるケロ。 奴らを退治し、わたくしめに安住の地を……どうか……!
5854TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_010トードの住処でもある、この洞窟前の水辺に、 乱暴な<Sheet(BNpcName,4070,0)/>が降りてくることがあるケロ。 奴らを退治し、わたくしめに安住の地を……どうか……!
5955TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_020ゲコッ……ああ、お客人様! <Sheet(BNpcName,4070,0)/>めを、退治してくださったのですね!
6056TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_021ありがとうございます……。 ここまで付き合ってくださったお客人様のおかげで、 ただのトードに戻されても、もう安心ケロ。
6157TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_023それでは……さようならケロ、優しいお方。 草むらで跳ねるわたくしと出会っても、 踏みつぶしたり、しないでくださいね。
6258TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_024…………ハァ、本当は諦めたくないケロ。 でも、もはや励まされてもダメダメだケロ……。 もっと元気に、「がんばれ」って背中を押してくれなくちゃ……。
6359TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_025……………………………………チラッ。
6460TEXT_HEAVNZ906_01971_SYSTEM_000_026サロ・ロッゴは意気消沈しているようだ。 何かを求めるように、こちらを見ている……。
6561TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_030もはや、励まされてもダメダメだケロ……。 もっと元気に、「がんばれ」って背中を押してくれなくちゃ……。 ……………………………………チラッ。
6662TEXT_HEAVNZ906_01971_SYSTEM_000_031サロ・ロッゴは意気消沈しているようだ。 何かを求めるように、こちらを見ている……。
6763TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_040…………何ケロ? こんな、だめトードなんて、捨て置くケロ。 今さらがんばっても、きっと無駄ケロ……。
6864TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_050ケロッ……! お、お、お客人様ぁ~~~!
6965TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_051熱い応援、感謝ケロ! 沼の底のようだったわたくしの心が、 ボコボコと煮立ってきましたケロ!
7066TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_052諦めるにはまだ早い……! マトーヤ様の望みなら、ご本人に伺ってみるべきケロ! いざ、当たって砕けるケロ~~~~ッ!
7167TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_053ということで……あのぉ…… まずはお客人様から、マトーヤ様にお声掛けくださいませんか? そうしたらわたくしも、あとに続きますので……ゲコォ。
7268TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_060まずはお客人様から、マトーヤ様にお声がけくださいませんか? そうしたらわたくしも、あとに続きますので……ゲコォ。
7369TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_070……何だい、真剣な話だって? どれ、シュトラたちには席を外させるかね。 これでくだらない用件だったら、容赦しないよ。
7470TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_071……何だい、真剣な話だって? フン、くだらない用件だったら、容赦しないよ。
7571TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_080おお、我が主、マトーヤ様! このサロ・ロッゴの質問に、どうか答えてほしいケロ。
7672TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_081ずばり、マトーヤ様の望みは何ですか? わたくしめは、あなた様のお役に立ってみたいケロ!
7773TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_082何かと思えば、サロ・ロッゴ。 お前はずいぶんと馬鹿げたことを聞くんだね。 ……おおかた、トードに戻されるとでも思ったか。
7874TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_083いくら探っても、ワシに望みなどありはしないよ。 あるのはただ、意地だけさ。
7975TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_084ワシは研究に心血を注ぎ、だからこそ周囲に反発もしてきた。 その反発は、ワシをつき動かすばかりでなく、 ついには世界を拒絶して、固い岩戸と成り果てた……。
8076TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_085岩戸は、じきに棺の蓋と化すだろう。 ワシは誰にも知られず、一切の音も立てず、 ただこの暗がりで骨となるのさ。
8177TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_086……そんな世捨て人が、今さら何を望むんだい。
8278TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_087ゲコゲコ、そんな捨て鉢な……! マトーヤ様は、素晴らしい知識と力をお持ちなのに!
8379TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_088そうだ、どうぞわたくしめに命じてください。 賢人マトーヤの為した偉業を、世界にふれて回るようにと。 それを、あなた様の望みとするケロ……!
8480TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_089……お前は、つくづくお馬鹿だね。 そんなことを望むなら、ハナから意地など張っていないよ。
8581TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_090ワシの知識を求める者には、うんしょと岩戸を開けさせて、 ホウキどもの謎かけに、心底うんざりしてもらう。 たとえ骨となっても、それでこそのマトーヤさ。
8682TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_091で、では本当に…… マトーヤ様のために、できることはないのですか……?
8783TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_092くどいよ。 だが、それほど働きたいというのなら…… いいだろう、お前に役目を授けよう。
8884TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_093いずれ、ワシが果てたとき。 世界の一片まで見逃さんとする、この目を閉じておくれ。
8985TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_094そして……知ってるんだろう、隠されたホウキのことを。 あれをここへ呼んできて、ワシのそばに置くんだよ。
9086TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_095ゲコゲコォ! お安いご用です、マトーヤ様! その役目、きっと完璧にこなしてみせるケロ!
9187TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_096……そうかい。 では、せいぜい頼んだよ。
9288TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_097お聞きになりましたか、お客人様! あなた様の応援のおかげで、大役をいただけたケロ。 この役目があるかぎり、ダメポロッゴには戻らないケロッ!
9389TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_098…………まだ、何かあるのかい?
9490TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_099いえ、しっかりお役目を果たすために、 マトーヤ様が事切れる瞬間を、 見逃してはならないと思いまして……。
9591TEXT_HEAVNZ906_01971_MATOYA_000_100そうとっとと死んでたまるかい、この大馬鹿がっ!! 突っ立ってないで、今すぐお茶を淹れてきな!!
9692TEXT_HEAVNZ906_01971_SAROROGGO_000_101ゲ、ゲコォ~~~!