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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_00レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に初仕事を依頼したいようだ。
51TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_01ウィルトウェークから暗号解読を依頼された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」に「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」を見せ、解読を試みよう。
62TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_02バデロンに<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を見せた。暗号らしき文字列は、実はでたらめな記号だったようだ。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」を返却し、このことを報告しよう。
73TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_03ウィルトウェークに報告し、預かっていた<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を返却した。犯罪者らは実行役に、暗号ではなく魔法のインクで犯行を指示していたようだ。指示書を偽造し、実行犯をおびきだすため、「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」を3つ製作し、レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に納品しよう。
84TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_04ウィルトウェークに<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>を納品した。モードゥナにある聖コイナク財団の調査地で「ウィルトウェーク」と合流しよう。
95TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_05ウィルトウェーク、チャネネと合流した。犯行現場に現れた「近東風の若者」が捕縛されたものの、若者は応答すらできない自失状態にあった。とはいえ、捜査は大きな進展を見せたといえる。これからも錬金術の専門家としてウィルトウェークらを支え、犯罪捜査に協力していこう。 ※錬金術師のレベルが55以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。
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2824TEXT_CLSALC530_02066_TODO_00リムサ・ロミンサのバデロンに<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を見せる
2925TEXT_CLSALC530_02066_TODO_01レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を渡す
3026TEXT_CLSALC530_02066_TODO_02<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12601,0)/>を製作<Else/>ウィルトウェークに<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>を納品</If>
3127TEXT_CLSALC530_02066_TODO_03聖コイナク財団の調査地でウィルトウェークと合流
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5248TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_000いよいよ君に、捜査顧問としての初仕事を依頼したい! 先だって、「聖コイナク財団」の拠点に賊が押し入った。 ……盗まれたのは出土品が数点、古代アラグ文明の遺物だ。
5349TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_001衛兵によると、賊は逃走の際に紙切れを落としたそうだ。 謎の記号がみっちりと記された「暗号地図」のようだな。 犯罪者どもの連絡用とみているが……その解読を頼みたい。
5450TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_002……リムサ・ロミンサの冒険者ギルドで顔役をやってる、 バデロン<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>は知ってるな?</Case><Case(2)>って野郎がいる。</Case><Case(3)>って野郎がいる。</Case></Switch> <Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>実は</Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case></Switch>暗号解読にかけちゃ、第一人者と呼べる男だ。
5551TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_003溺れた海豚亭の「バデロン」のもとに赴いて、彼とともに、 「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」の解読を試みてもらえないか? 犯人は、錬金術を使う集団……何かわかるといいのだが。
5652TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_010溺れた海豚亭の「バデロン」のもとに赴いて、彼とともに、 「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」の解読を試みてもらえないか? 犯人は、錬金術を使う集団……何かわかるといいのだが。
5753TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_030よう、いらっしゃい。 ……何だ? まるで、俺に見せたいものがあるってカンジの顔だな。
5854TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_040……ほう、錬金術を使う犯罪者どもの、暗号解読か。 たしかに錬金術師は、やたらと隠語や暗号を使いたがる。 だが、俺のみたとこじゃ、コイツはそもそも暗号文じゃないな。
5955TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_041暗号文にあるはずの、規則性がまったくない……。 俺が犯人なら、こういう「それっぽい記号」は偽装に使うね。 暗号はでたらめで、真の伝達事項は「あぶりだし」で書くとかな!
6056TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_042暗号じゃない以上、俺の出番はここまでだ。 依頼主に、そう伝えとくといいぜ。
6157TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_050俺が犯人なら、でたらめな暗号は偽装に使って、 真の伝達事項は「あぶりだし」でも使って書くね。 依頼主に、そう伝えとくといいぜ。
6258TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_055あ、君! どう……例の暗号は、解読できた?
6359TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_070どうだ、バデロンには会えたか? あの地図には、謎の記号がみっちり書かれていたから、 野郎といえど難航するかもしれんな……。
6460TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_080……なんと、バデロンは、これが暗号じゃないというのだな。 「自分ならあぶりだしで書く」とは、あの男らしい! ところで……こちらのほうでも、わずかだが捜査に進展があった。
6561TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_081暗号地図に付着していた成分の、分析結果が返ってきたの。 錬金術で使う「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」だって。 エンチャントインクの一種らしいけど、これってどういう品?
6662TEXT_CLSALC530_02066_Q1_100_090エンチャントインクとは?
6763TEXT_CLSALC530_02066_A1_101_090「魔道書」の材料
6864TEXT_CLSALC530_02066_A1_102_090エーテル伝導率を高めたインク
6965TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_101_091「魔道書」の魔紋を記すのに使うインク、ってこと……? なるほど……そのためにエーテル伝導率を高めて、 魔力を伝わりやすくしてあるのね。
7066TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_102_091金属の粉末を混ぜて、エーテル伝導率を高めたインク……? それって、魔力を伝わりやすくしてあるってことだよね? ……そっか、これを使って、魔道書に「魔紋」を記すわけか。
7167TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_092ということは……。 この文字に、巴術を使う要領で魔力を流し込んでみれば、 何かわかるかも……?
7268TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_093……だめみたい……特に魔法が発動する様子もないし、 流れ込んだエーテルは、ある1点で止まってしまう。 地図上でいうと、ちょうど犯行現場のあたりだね。
7369TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_094犯行現場だと……? そうか、わかったぞ! こいつは、錬金術を使った「あぶりだし」の指示書だな! 魔力を注ぐと、地図上に目標地点が浮かび上がるって寸法だ!
7470TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_095あ、そういうことか! さすがバデロンさんね! 待って……実行役が、地図を頼りに犯行に及ぶとすれば、 同じ方法で、犯人をおびきだすこともできるんじゃない?
7571TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_096……やってみる価値は、あるかもな。 実は以前にも、似たような暗号地図の断片が見つかってる。 仮にその発見場所が、犯行の指示に使われているとすれば……。
7672TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_097私たちが暗号地図を偽造して、そこに置いておけば、 実行犯を好きな場所に誘導できるはずだよ!
7773TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_098よし、チャネネには地図の偽造を頼む! そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、最も重要な…… 「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」を3つほど、製作してほしい!
7874TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_120「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」の製作は順調か? 聞けば、錬金術師として、かなりの腕前が必要な品らしいな……。
7975TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_130……おおっ、こいつがそのインクか! ありがたく使わせてもらうぞ。 これで、犯罪集団と同じ暗号地図を偽造できる……。
8076TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_131実行犯はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」におびき出す。 荒仕事はオレたちでやるから、ぜひ現場に来てくれ! 味方に、凄腕の錬金術師がいると心強いからな。
8177TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_140実行犯はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」におびき出す。 荒仕事はオレたちでやるから、ぜひ現場に来てくれ! 味方に凄腕の錬金術師がいると、心強いからな。
8278TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_145大成功だよ! ついさっき、現れた不審者をとっつかまえたところ! だけど……少し様子がおかしいんだよね。
8379TEXT_CLSALC530_02066_NEAREASTMAN02066_000_150………………。
8480TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_160まんまと作戦成功だ! たったいま、容疑者の身柄を確保したぞ! 偽造した地図を持って、こいつがノコノコ現れたんだ。
8581TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_161ただ……ちょっと、変なんだよ。 ……ねえ、君、私の声が聞こえる?
8682TEXT_CLSALC530_02066_NEAREASTMAN02066_000_162………………。
8783TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_163自失状態か……。 取り調べても、何も出てこないかもな。
8884TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_164もしかして、容疑者じゃなくて被害者? 錬金薬でクスリ漬けにされて、犯人に操られてたとか……。
8985TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_165戻って身許を洗おう。 見たところ、近東系の顔立ちのようだな。
9086TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_166近東……錬金術の本場とされている地域だね。 ……ん、あの人は?
9187TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_167なんだ、あいつは……? おい、そこの老人!
9288TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_168あの老人も、近東風のいでたちだったよ。 怪しいね……。
9389TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_169解決すべき謎が、また増えてしまったが…… しかし君のおかげで、敵の尻尾の先ぐらいはつかんだようだ! この若者は重要参考人として、冒険者ギルドで身柄を預かろう。
9490TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_170それにしても、人をこんな状態にしてしまうとは…… 錬金薬か何か知らんが、厄介な技術を使う連中のようだな。 近いうちにまた、君の助力を請うことになりそうだ!