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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_00レヴナンツトールのウィルトウェークは、相棒からの通信を待っているようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
51TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_01失踪者が発見されたとの急報が入った。モードゥナの崩壊したキャンプで、現地の「チャネネ」と合流しよう。
62TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_02失踪者は、以前捕縛した「近東風の若者」と同じ自失状態で発見された。さらに「失踪者と瓜ふたつの別の男性の遺体」が発見され、事態は混迷の度合いを深める。解決の手がかりを得るため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「失踪者の妹」に「<Sheet(EventItem,2001707,0)/>」を見せよう。
73TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_03失踪者の妹は、兄とそっくりの男性に心あたりはないという。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に報告し、「<Sheet(EventItem,2001707,0)/>」を返却しよう。
84TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_04ウィルトウェークに報告した。事件の謎に迫るには、犯罪集団の一員とみられる、ララフェル族のならず者を自白に追い込むしかなさそうだ。犯行の有力な証拠となる錬金薬「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの「チャネネ」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
95TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_05チャネネに<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>を納品した。錬金薬を使えば犯行が可能だと証明され、ララフェル族のならず者は容疑を認めた。供述によると、失踪者と瓜ふたつの男性は、古代アラグの秘法により、元の男性とそっくりに作られた人造生命体「クローン」だという。ウィルトウェークらとともに事件の全貌を解き明かし、黒幕に裁きを下そう。 ※錬金術師のレベルが60以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。
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2723TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_23
2824TEXT_CLSALC580_02068_TODO_00崩壊したキャンプでチャネネと合流
2925TEXT_CLSALC580_02068_TODO_01テイルフェザーの失踪者の妹に<Sheet(EventItem,2001707,0)/>を見せる
3026TEXT_CLSALC580_02068_TODO_02レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001707,0)/>を渡す
3127TEXT_CLSALC580_02068_TODO_03<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12622,0)/>を製作<Else/>チャネネに<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>を納品</If>
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5248TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_000君のおかげで、犯罪集団の狙いが見えてきた! 有力な情報の絞り込みも、ぐっとやりやすくなってな…… チャネネとオレとで、寄せられた情報を精査しているところだ。
5349TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_001……チャネネか、どうした? なに、失踪者を乗せたチョコボ・キャリッジが見つかった!? わかった、準備ができ次第、オレも行く!
5450TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_002君も現場に立ち会ってくれ! 場所はモードゥナの「崩壊したキャンプ」の南だ。 現地で、チャネネと合流するぞ!
5551TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_010君も現場に立ち会ってくれ! 場所はモードゥナの「崩壊したキャンプ」の南だ。 現地で、チャネネと合流するぞ!
5652TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0015不審なチョコボ・キャリッジが発見された現場だ。 うさんくさいモンばかり、ゾロゾロ出てきやがったぞ!
5753TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_0020なんだテメェ! 俺は被害者だっつってんだろ!
5854TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0020………………。
5955TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0040……さて、これがどういう状況かを説明するのは、骨が折れるね。 まず怪しいチョコボ・キャリッジを見つけたって通報があったの。 踏み込んで最初に見つけたのが、そのララフェル族のならず者。
6056TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0041犯罪集団の構成員と睨んでるけど、本人は容疑を否認してる。 さらに樽の中から、ヒューラン族の男性がふたり発見されたんだ。 ひとりは、すでに亡くなってた……その遺体がそうだよ。
6157TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0042で、もうひとり見つかった失踪者は、 そこにいるんだけど……
6258TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0043………………。
6359TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0044以前、捕縛した「近東風の若者」と同じ状態……。 おまけにだ……なんと、この遺体と瓜ふたつの容姿ときた!
6460TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0045どうやら、拐われた失踪者のようなんだけど…… 双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、 もうひとりは亡くなってる……もう、わけわかんないよ!
6561TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0046解決すべき事柄が一度に増えて、オレたちもてんやわんやだ! 同じ姿の男性がなぜふたりいたのか…… すまないが、君は、この謎の手がかりを追ってくれないか?
6662TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0047実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。 彼には妹さんがいて、この時期は、高地ドラヴァニアの、 「テイルフェザー」に出稼ぎにいっているようなんだ。
6763TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0048「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。 ……双子のお兄さんがいるのかどうかも、な。
6864TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0060双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、 もうひとりは亡くなってる……もう、わけわかんないよ!
6965TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_65実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。 彼には妹さんがいて、この時期は、高地ドラヴァニアの、 「テイルフェザー」に出稼ぎにいっているようなんだ。
7066TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_66「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。 ……双子のお兄さんがいるのかどうかもな。
7167TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_080あんた、何さ? え……見てほしいものがある?
7268TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_090……兄貴が、遺体になって見つかった? そう……たしかに、あいつの日記に間違いないと思うよ。 ひどく粗暴な兄貴で、ずいぶん前に縁を切ったけどさ。
7369TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_091ハァ、兄貴とそっくりの男が同時に見つかったって? ……双子? あんなヤツ、ふたりもいてたまるかっての! この日記も返すよ、あんたらで好きに処分しな!
7470TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_100おかえり! ……で、「失踪者の妹」には、会えたのかな?
7571TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_120……なに、妹さんは、日記を受け取らなかった? 形見の品だってのに、ずいぶん冷え切った関係なんだな。 なら、オレが預かっておこう。
7672TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_130……そうか、男性に双子の兄弟はいなかったか。 結局、失踪者と瓜ふたつの遺体の正体は、謎のままだ。 あの、ならず者が容疑を認めりゃ、何か聞けそうだが……。
7773TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_131あの野郎が、チョコボ・キャリッジに、 遺体の入っていた樽を積むのを見たという目撃者もいるんだが…… 非力なララフェル族には無理だって、本人は否認してやがってな。
7874TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_132実際、無理だよ、空っぽの樽でさえ大変なんだから! あっ……でも、犯人は錬金術を使うのか……。 もしかして、一時的に怪力になれる薬を使ったとか?
7975TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_133……聞いたことがあるな……たしか「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、製作を頼めないか? ララフェル族のチャネネに渡して、再現実験をしてみたい。
8076TEXT_CLSALC580_02068_SYSTEM_900_000「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作するためには、 「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
8177TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_140「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」の製作を頼めないか? ララフェル族のチャネネに渡して、再現実験をしてみたい。
8278TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_160「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」ができあがったら、 さっそく、実験を始めるからね!
8379TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_170さあ、再現実験の開始といこう! 大柄なヒューラン族の遺体が詰まった重い樽を、 ララフェル族にも動かすことができるかどうか。
8480TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_171樽には遺体のかわりに、多量の水が張ってある。 ……チャネネ、「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」は飲んだな? そこの樽を動かしてみろ!
8581TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_172見てみて、私にも運べたよっ! 錬金術ってすごいね!
8682TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_173おい、そこの野郎! これと同じ要領で遺体を運んだろう!
8783TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_174ちぇっ……ああ、そのとおりだよ! 錬金術師のジイサンに雇われて、実行部隊をやってたのさ。 ……で、死体の処理を任されたはいいが、ヘマやってこのザマだ。
8884TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_175こうなったら全部話すから、俺を保護してくれ……! さもなきゃ雇い主が、口封じに俺を殺しにきちまう!
8985TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_176取引か……いいだろう。 そのかわり、いますぐ話せ。 なぜ現場に、瓜ふたつの姿の男性がふたりいた?
9086TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_177あ、あれは人造生命体……「クローン」というものらしい……。 古代アラグ文明の秘法を再現し、拐った男とそっくりの男を、 錬金術で創りだしたんだってよ。
9187TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_178なあ、ちゃんと話したんだから、オレをかくまってくれよ! 「他言すれば、お前にお前を殺させる」って、そう言われたんだ! あのジイサン、殺しなんて屁とも思っちゃいねえんだから!
9288TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_179古代アラグの秘法…… 人造生命体「クローン」……だと……?
9389TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_180……ちっとばかし、ヤバそうなことになってきたな。 こいつは、次も締めてかかる必要がありそうだぞ。