mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 20:49:19 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
163 lines
13 KiB
CSV
163 lines
13 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_00","レヴナンツトールのウィルトウェークは、相棒からの通信を待っているようだ。
|
|
|
|
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
|
1,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_01","失踪者が発見されたとの急報が入った。モードゥナの崩壊したキャンプで、現地の「チャネネ」と合流しよう。"
|
|
2,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_02","失踪者は、以前捕縛した「近東風の若者」と同じ自失状態で発見された。さらに「失踪者と瓜ふたつの別の男性の遺体」が発見され、事態は混迷の度合いを深める。解決の手がかりを得るため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「失踪者の妹」に「<Sheet(EventItem,2001707,0)/>」を見せよう。"
|
|
3,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_03","失踪者の妹は、兄とそっくりの男性に心あたりはないという。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に報告し、「<Sheet(EventItem,2001707,0)/>」を返却しよう。"
|
|
4,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_04","ウィルトウェークに報告した。事件の謎に迫るには、犯罪集団の一員とみられる、ララフェル族のならず者を自白に追い込むしかなさそうだ。犯行の有力な証拠となる錬金薬「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの「チャネネ」に納品しよう。
|
|
|
|
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
|
|
5,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_05","チャネネに<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>を納品した。錬金薬を使えば犯行が可能だと証明され、ララフェル族のならず者は容疑を認めた。供述によると、失踪者と瓜ふたつの男性は、古代アラグの秘法により、元の男性とそっくりに作られた人造生命体「クローン」だという。ウィルトウェークらとともに事件の全貌を解き明かし、黒幕に裁きを下そう。
|
|
|
|
※錬金術師のレベルが60以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
|
|
6,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_00","崩壊したキャンプでチャネネと合流"
|
|
25,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_01","テイルフェザーの失踪者の妹に<Sheet(EventItem,2001707,0)/>を見せる"
|
|
26,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_02","レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001707,0)/>を渡す"
|
|
27,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12622,0)/>を製作<Else/>チャネネに<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>を納品</If>"
|
|
28,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_000","君のおかげで、犯罪集団の狙いが見えてきた!
|
|
有力な情報の絞り込みも、ぐっとやりやすくなってな……
|
|
チャネネとオレとで、寄せられた情報を精査しているところだ。"
|
|
49,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_001","……チャネネか、どうした?
|
|
なに、失踪者を乗せたチョコボ・キャリッジが見つかった!?
|
|
わかった、準備ができ次第、オレも行く!"
|
|
50,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_002","君も現場に立ち会ってくれ!
|
|
場所はモードゥナの「崩壊したキャンプ」の南だ。
|
|
現地で、チャネネと合流するぞ!"
|
|
51,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_010","君も現場に立ち会ってくれ!
|
|
場所はモードゥナの「崩壊したキャンプ」の南だ。
|
|
現地で、チャネネと合流するぞ!"
|
|
52,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0015","不審なチョコボ・キャリッジが発見された現場だ。
|
|
うさんくさいモンばかり、ゾロゾロ出てきやがったぞ!"
|
|
53,"TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_0020","なんだテメェ!
|
|
俺は被害者だっつってんだろ!"
|
|
54,"TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0020","………………。"
|
|
55,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0040","……さて、これがどういう状況かを説明するのは、骨が折れるね。
|
|
まず怪しいチョコボ・キャリッジを見つけたって通報があったの。
|
|
踏み込んで最初に見つけたのが、そのララフェル族のならず者。"
|
|
56,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0041","犯罪集団の構成員と睨んでるけど、本人は容疑を否認してる。
|
|
さらに樽の中から、ヒューラン族の男性がふたり発見されたんだ。
|
|
ひとりは、すでに亡くなってた……その遺体がそうだよ。"
|
|
57,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0042","で、もうひとり見つかった失踪者は、
|
|
そこにいるんだけど……"
|
|
58,"TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0043","………………。"
|
|
59,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0044","以前、捕縛した「近東風の若者」と同じ状態……。
|
|
おまけにだ……なんと、この遺体と瓜ふたつの容姿ときた!"
|
|
60,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0045","どうやら、拐われた失踪者のようなんだけど……
|
|
双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、
|
|
もうひとりは亡くなってる……もう、わけわかんないよ!"
|
|
61,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0046","解決すべき事柄が一度に増えて、オレたちもてんやわんやだ!
|
|
同じ姿の男性がなぜふたりいたのか……
|
|
すまないが、君は、この謎の手がかりを追ってくれないか?"
|
|
62,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0047","実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。
|
|
彼には妹さんがいて、この時期は、高地ドラヴァニアの、
|
|
「テイルフェザー」に出稼ぎにいっているようなんだ。"
|
|
63,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0048","「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。
|
|
……双子のお兄さんがいるのかどうかも、な。"
|
|
64,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0060","双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、
|
|
もうひとりは亡くなってる……もう、わけわかんないよ!"
|
|
65,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_65","実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。
|
|
彼には妹さんがいて、この時期は、高地ドラヴァニアの、
|
|
「テイルフェザー」に出稼ぎにいっているようなんだ。"
|
|
66,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_66","「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。
|
|
……双子のお兄さんがいるのかどうかもな。"
|
|
67,"TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_080","あんた、何さ?
|
|
え……見てほしいものがある?"
|
|
68,"TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_090","……兄貴が、遺体になって見つかった?
|
|
そう……たしかに、あいつの日記に間違いないと思うよ。
|
|
ひどく粗暴な兄貴で、ずいぶん前に縁を切ったけどさ。"
|
|
69,"TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_091","ハァ、兄貴とそっくりの男が同時に見つかったって?
|
|
……双子? あんなヤツ、ふたりもいてたまるかっての!
|
|
この日記も返すよ、あんたらで好きに処分しな!"
|
|
70,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_100","おかえり!
|
|
……で、「失踪者の妹」には、会えたのかな?"
|
|
71,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_120","……なに、妹さんは、日記を受け取らなかった?
|
|
形見の品だってのに、ずいぶん冷え切った関係なんだな。
|
|
なら、オレが預かっておこう。"
|
|
72,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_130","……そうか、男性に双子の兄弟はいなかったか。
|
|
結局、失踪者と瓜ふたつの遺体の正体は、謎のままだ。
|
|
あの、ならず者が容疑を認めりゃ、何か聞けそうだが……。"
|
|
73,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_131","あの野郎が、チョコボ・キャリッジに、
|
|
遺体の入っていた樽を積むのを見たという目撃者もいるんだが……
|
|
非力なララフェル族には無理だって、本人は否認してやがってな。"
|
|
74,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_132","実際、無理だよ、空っぽの樽でさえ大変なんだから!
|
|
あっ……でも、犯人は錬金術を使うのか……。
|
|
もしかして、一時的に怪力になれる薬を使ったとか?"
|
|
75,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_133","……聞いたことがあるな……たしか「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」だ。
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、製作を頼めないか?
|
|
ララフェル族のチャネネに渡して、再現実験をしてみたい。"
|
|
76,"TEXT_CLSALC580_02068_SYSTEM_900_000","「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作するためには、
|
|
「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
|
|
77,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_140","「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」の製作を頼めないか?
|
|
ララフェル族のチャネネに渡して、再現実験をしてみたい。"
|
|
78,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_160","「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」ができあがったら、
|
|
さっそく、実験を始めるからね!"
|
|
79,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_170","さあ、再現実験の開始といこう!
|
|
大柄なヒューラン族の遺体が詰まった重い樽を、
|
|
ララフェル族にも動かすことができるかどうか。"
|
|
80,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_171","樽には遺体のかわりに、多量の水が張ってある。
|
|
……チャネネ、「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」は飲んだな?
|
|
そこの樽を動かしてみろ!"
|
|
81,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_172","見てみて、私にも運べたよっ!
|
|
錬金術ってすごいね!"
|
|
82,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_173","おい、そこの野郎!
|
|
これと同じ要領で遺体を運んだろう!"
|
|
83,"TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_174","ちぇっ……ああ、そのとおりだよ!
|
|
錬金術師のジイサンに雇われて、実行部隊をやってたのさ。
|
|
……で、死体の処理を任されたはいいが、ヘマやってこのザマだ。"
|
|
84,"TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_175","こうなったら全部話すから、俺を保護してくれ……!
|
|
さもなきゃ雇い主が、口封じに俺を殺しにきちまう!"
|
|
85,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_176","取引か……いいだろう。
|
|
そのかわり、いますぐ話せ。
|
|
なぜ現場に、瓜ふたつの姿の男性がふたりいた?"
|
|
86,"TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_177","あ、あれは人造生命体……「クローン」というものらしい……。
|
|
古代アラグ文明の秘法を再現し、拐った男とそっくりの男を、
|
|
錬金術で創りだしたんだってよ。"
|
|
87,"TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_178","なあ、ちゃんと話したんだから、オレをかくまってくれよ!
|
|
「他言すれば、お前にお前を殺させる」って、そう言われたんだ!
|
|
あのジイサン、殺しなんて屁とも思っちゃいねえんだから!"
|
|
88,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_179","古代アラグの秘法……
|
|
人造生命体「クローン」……だと……?"
|
|
89,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_180","……ちっとばかし、ヤバそうなことになってきたな。
|
|
こいつは、次も締めてかかる必要がありそうだぞ。"
|