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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_00","レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に「クローン」について調べてほしいようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_01","一連の事件の黒幕は、近東の錬金術師ワーウードだった。彼が作った人造生命体クローンについて、「チャネネ」から話を聞こう。彼女はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」にいるようだ。"
2,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_02","チャネネと話した。ワーウードの最終目標は、クローンを通じて「永遠の命」を得ることのようだ。銀泪湖北岸で「チャネネ」と合流し、ワーウードの捕縛を見届けよう。"
3,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_03","ついにワーウードが捕縛された。レヴナンツトールに戻り、「ウィルトウェーク」の話を聞こう。"
4,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_04","ウィルトウェークと話した。ワーウードは、自身が錬金術師であることを否認しているようだ。供述を覆すため、ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に知恵を借りよう。"
5,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_05","セヴェリアンと話した。彼の試薬を使えば、ワーウードに反証を突きつけられる。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に「<Sheet(EventItem,2001708,0)/>」を届けよう。"
6,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_06","ウィルトウェークと話した。ワーウードの罪を証明するために、彼が所持していたのと同じ魔道書が必要らしい。「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に納品しよう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
7,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_07","ギルド本部の特使の前で、ワーウードの罪を証明した。彼は自身の魂をクローンに移し、ひそかに逃走を図るも、冒険者に進路をふさがれ未遂に終わる。最後にレヴナンツトールの「ウィルトウェーク」と話し、報酬を受け取ろう。"
8,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_08","ウィルトウェークから報酬を受け取った。首謀者のワーウードに審判が下されたことで、一連の事件はついに解決の目を見た。捜査顧問の仕事から得た知見を活かし、終わりなき探究の道を歩んでゆこう。
※以下の条件を満たすと、錬金術師ギルドのセヴェリアンから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
9,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_00","聖コイナク財団の調査地のチャネネと話す"
25,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_01","唄う裂谷の西でチャネネと合流"
26,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_02","ウィルトウェークと話す"
27,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_03","錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す"
28,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_04","レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001708,0)/>を渡す"
29,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10651,0)/>を製作<Else/>ウィルトウェークに<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_06","レヴナンツトールのウィルトウェークと話す"
31,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_000","いよいよ、捜査も大詰めだ!
ララフェル族のならず者の供述で、
事件の全貌が明らかになってきたぞ!"
49,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_001","首謀者は、たったひとりの錬金術師……。
犯罪集団と思われていたが、
共犯どもは、ケチな雇われ者にすぎなかったようだ。"
50,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_002","……すべてを仕組んだ黒幕は、「ワーウード」という名だ!
近東はサベネア島の出身で、
外法な禁術も厭わぬ危険人物として、悪名高い存在らしい。"
51,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_003","奴が作っていた人造生命体「クローン」についてだが……
「聖コイナク財団の調査地」に情報を持つ人物がいる。
先に向かった「チャネネ」から、話を聞いてみてくれ。"
52,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_010","奴が作っていた人造生命体「クローン」についてだが……
「聖コイナク財団の調査地」に情報を持つ人物がいる。
先に向かった「チャネネ」から、話を聞いてみてくれ。"
53,"TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_020","冒険者ギルドのチャネネという人が話を聞きにきたぞ。
たしかに古代アラグ史の文献を紐解くと、人造の生命体……
「クローン」なるものが研究されていたとの記述が散見される。"
54,"TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_030","ウネとドーガという、古代アラグの「遺産」と接触したことで、
我々は、魔科学の所産たる人造生命体「クローン」について、
多くの知見を得ることができた……。"
55,"TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_40","だが、「クローン」の存在を知る者すら稀な現代において、
不完全ながら、その技術を甦らせた錬金術師がいようとは……!
この件は、今後も刮目していく必要がありそうだ。"
56,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_060","ラムブルースさんという人に、話を聞いてきたの。
古代アラグ帝国で、人造生命体「クローン」が研究されていた……
という、記録があることを教えてくれたよ!"
57,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_070","ねえ君、ラムブルースさんと知り合いだったの?
古代アラグ帝国の生んだ人造生命体「クローン」については、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>もよく知っているだろうが……って前置きされちゃったよ!?"
58,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_080","「クローン」とは肉体の複製品……「魂のない分身」らしいの。
共犯の話と合わせると、ワーウードの目的は「永遠の命」……!
若い分身に魂を移植しつづけ、不老不死を達成しようってわけ!"
59,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_081","……これで、すべてがつながったよ!
古代アラグの遺物を盗んだのは「クローン」の錬成に使うため。
人拐いをくりかえしたのは、人体実験に使うため。"
60,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_082","例の双子は、魂を「移植」する実験の犠牲者みたい……。
遺体は本物の失踪者で、生きてるほうが「クローン」。
実験は失敗し、男性は命を落とした……。"
61,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_083","言葉を発しない「近東風の若者」と「自失状態の失踪者」……
彼らこそ、魂のない人造生命体「クローン」だったんだよ!"
62,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_084","……でも、ワーウードの悪行も、ここまでだ!
銀泪湖北岸に、新しいアジトがあることがわかったの。
身柄を確保しにいくから、現地で合流しましょ!"
63,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_090","銀泪湖北岸で、ワーウードの新しいアジトが発見された。
突入をかけるぞ!"
64,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_095","来たな!
ついにワーウードを追いつめたぞ!"
65,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_110","みんな、集まったね!
ワーウードをとっ捕まえるよ!"
66,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_111","アジトはこの奥だ。
さあ、いくぞ……突入ッ!"
67,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_112","ワーウード、確保!
やったね、これで事件は解決だ!"
68,"TEXT_CLSALC600_02069_WAOUD_000_113","フッ……ぬか喜びだ……
俗人ども……。"
69,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_114","やはり、例の怪しい老人がワーウードだったか。
抵抗らしい抵抗もなかったが、まだ何か企んでるのか……?
いずれにせよ、尋問次第だな。"
70,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_115","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
我々も、一旦戻るとしよう。"
71,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_130","ワーウードの尋問が始まったぞ。
だがあの野郎、自分はワーウードではないと言い張っている!
治安を預かる者として、確たる反証を提出せねばならん。"
72,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_131","もっとも、首謀者が高位の錬金術師だという証拠は数多い。
その時点で、容疑者はかなり絞られる。
たとえば高名なジャルザーン師、セヴェリアン……そして君だ!"
73,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_132","……心配するな、君らにはアリバイがある!
要はあの老人が、君らに比肩する錬金術師だと証明すればいい。
どうだ、セヴェリアンとともに、その方法を探ってくれないか?"
74,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_133","確保した際、奴は、
「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を所持していた。
これが、証拠になればいいんだがな……。"
75,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_140","あの老人が、君らに比肩する錬金術師だと証明すればいい。
どうだ、セヴェリアンとともに、その方法を探ってくれないか?"
76,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_141","確保した際、奴は、
「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を所持していた。
これが、証拠になればいいんだがな……。"
77,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_160","なんの用だ、我が助手よ?
……そうか……例の事件の首謀者が捕縛されたと?
錬金術師ワーウード、聞き覚えのある名だ。"
78,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_161","なるほど、そいつに犯行の証拠を突きつけたいのだな。
ふん、世俗の穢れにまみれた雑用か……
いや待て…………これは……例の試薬の効能を試す絶好機!"
79,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_162","奴が持っていたという魔道書を製作できる錬金術師は、ごく少数。
つまり、ワーウード自身が錬成した可能性がある。
……そう、それを証明すればいいのだ!"
80,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_163","錬金術師のエーテルには、ひとりひとりに固有の「色」がある。
そして魔道書に魔紋を記す際、製作者のエーテルの一部は、
エンチャントインクを通じて魔道書に混入してしまう。"
81,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_164","もっとも、エーテルの「色」を見分ける手段はないとされていた。
……これまでのところは、な。"
82,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_165","だがここに……エーテルの「色」を目に見せる粉末がある。
たとえば、私のエーテルが「紫色」だとすれば、
私の製作した魔道書も、同じ「紫色」の反応を示すのだ!"
83,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_166","私が考案したこの粉末を使えば、魔道書の製作者を特定できる。
さあ、試薬を「ウィルトウェーク」に届けるがよい!"
84,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_170","私が考案した粉末を使えば、魔道書の製作者を特定できる。
さあ、試薬を「ウィルトウェーク」に届けるがよい!"
85,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_190","……なるほど、セヴェリアンめ、考えたな。
その「<Sheet(EventItem,2001708,0)/>」とやらを見せてくれ。
あの男が言うと簡単に聞こえるが、すごい発明なんだろう?"
86,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_200","……ふむ、これがその試薬か。
製作者が違えば「色」も違うというのなら、比較対象として、
別人が製作した、同じ魔道書を用意する必要があるな。"
87,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_201","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、事件解決に最後の力を貸してくれ。
「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」の製作を依頼したい!
製作がそれほど困難な品ならば……頼めるのは君だけだ!"
88,"TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_900_000","「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を製作するためには、
「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
89,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_220","有罪か、無罪か……ワーウードに審判を下すために、
冒険者ギルド本部から特使が招かれた。
審理は「セブンスヘブン」を借り切って行われる。"
90,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_221","証拠品も用意し、ワーウードを護送する準備も整った。
あとは「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」さえ用意できれば、
審理を開始できるぞ!"
91,"TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_500","では、始めようか。
……ウィルトウェーク、告発の弁を。"
92,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_501","……というように、この者は、かかる手口で人々を拉致し、
恐るべき人造生命体の実験を行っていたのであります。
魂なき「クローン」……彼らの存在が、ゆるぎない証拠!"
93,"TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_502","だが、この者は、
みずからが錬金術師であることを否認しているが?"
94,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_503","それが偽りであることを、これから証明します!"
95,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_504","これは、ワーウードが所持していた魔道書。
これほどの魔力を秘めた魔道書を製作可能な者は、
ごくごく少数の錬金術師にかぎられます!"
96,"TEXT_CLSALC600_02069_SLAFBORN_000_505","……それを彼自身が錬成したことを証明すれば、
この者が、高等な技術を有する錬金術師であることの、
動かぬ証拠になるというわけか。"
97,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_506","魔道書に魔紋を施す際、その「インク」には、
製作者のエーテル特性が反映されます。
……いわば、錬金術師の「指紋」のようなもの。"
98,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_507","それを目に見える形にすべく、錬金術師ギルドより、
エーテルの性質を「色」で示す試薬を取り寄せました。"
99,"TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_508","ほう……?"
100,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_509","こちらは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの。
このたびの事件の解決に、多大なるご尽力をいただいた、
エオルゼアでも屈指の錬金術師……ちょっと、失礼!"
101,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_510","この方のエーテルは、「青色」の性質を示しました。"
102,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_100_510","一方こちらは、この方の製作された魔道書。"
103,"TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_511","……なるほど、製作者と同じ色だ。
この試薬を使えば、魔道書の製作者を特定できると?"
104,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_512","次に、この者……ワーウードと、
彼が所持していた魔道書で、同じ試験をしてみましょう。"
105,"TEXT_CLSALC600_02069_SLAFBORN_000_513","おお……
その者が錬成したなら、この書は「赤色」を示すはずだな!"
106,"TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_514","決したな……。
この者こそ、近東で悪名を馳せし錬金術師ワーウード!
ワーウード、抗弁はあるか?"
107,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_515","護送のときから、ずっとあの調子なんだ。
文字どおり、「魂が抜けた」みたいに……。"
108,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_516","ウィルトウェーク、追って!
あっちが本物のワーウードだよ!"
109,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_517","ど、どういうことだ!?"
110,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_518","あいつはワーウードの「クローン」だったんだよ!
護送中に、「本体」の魂を移し替えたに違いないよ!"
111,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_519","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助かったぞ!
謝礼を弾まないとな!"
112,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_600","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま!
最後は、どうなることかと思ったよ!"
113,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_610","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま!
あの「近東風の若者」が、ワーウード自身の「クローン」だと、
君は気づいていたのか?"
114,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_611","ホント、危なかったよ……。
魂を移し替えて永遠の命を得るには、「若い分身」が必要。
若い「クローン」がいても、おかしくないよね。"
115,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_612","おそらく、わざと捕まえさせていたんだろう。
……もしものときの、逃走手段として。"
116,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_100_612","奴にはこれから、これまで犯した罪を償わさせてやるさ。
若返った分、た~~っぷりと時間をかけてな……!"
117,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_613","捜査顧問どののおかげで、無事に事件は解決だ!
次も何かあったら、よろしく頼むぞ!
……もっとも、こんな難事件は、二度と起きてほしくないけどな!"
118,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_614","また3人で、難問を解決したいね!
願わくは今度は、誰も悲しい想いをしないといいな。
じゃあね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ううん、またいつか!"
119,"TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_500","「錬金術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「錬金術師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
120,"TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
121,"TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_502","条件を満たし、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"