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0,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_00","甲冑師ギルドのブランシュティルは、腹が立っているようだ。"
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1,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_01","ブランシュティルは、納品した甲冑に文句をつけられたようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。"
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2,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_02","ベナテールから、オシャレで強度のある槍術士の甲冑の注文を受けた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に相談しよう。"
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3,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_03","ハ・ナンザによると、裁縫師や彫金師のギルドマスターの意見を求めろという。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と、彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に相談しよう。"
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4,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_04","レドレント・ローズとセレンディピティーに相談して、参考意見を聞くことができた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。"
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5,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_05","ハ・ナンザに報告した。最適な甲冑は<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>」を製作し、溺れた海豚亭の「ベナテール」に納品しよう。"
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6,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_06","<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>をベナテールに納品した。ブランシュティルはついに、ハ・ナンザに教えを乞いに行くことを決めた。どうやら、冒険者に導かれて変化したようだ。仲違いし始めたベナテール達も見守りつつ、甲冑師の修行を続けよう
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※甲冑師のレベルが58以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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7,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_14",""
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17,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_17",""
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23,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_00","ベナテールと話す"
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25,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_01","ハ・ナンザに相談"
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26,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_02","彫金師ギルドのセレンディピティーに相談"
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27,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_03","裁縫師ギルドのレドレント・ローズに相談"
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28,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_04","甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告"
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29,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10721,0)/>を製作<Else/>ベナテールに<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>を納品</If>"
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30,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_07",""
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48,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_000","貴様か……我は今、腸が煮えくり返っておる。
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あの幻術士から、今度は槍術士の甲冑の発注を受けたのだ……。
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我は客の要望に応えるため、試行錯誤を重ねて完成させた。"
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49,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_001","だが、槍術士はその甲冑を、気に入らぬと抜かしおったのだ!
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言語道断、あんな奴らはもう御免だ……追っ払ってやったわ。"
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50,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_002","「ベナテール」は、まだ「溺れた海豚亭」にいるが、
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今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。
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注文の詳細を聞いてみるがいい……。"
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51,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_005","「ベナテール」は、まだ「溺れた海豚亭」にいるが、
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|
今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。
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|
注文の詳細を聞いてみるがいい……。"
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52,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、君を探してたんだ。
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あの甲冑師さんときたら、怒鳴り散らして話にならないから、
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君に、ウチの槍術士、バルバレラの鎧を頼みたいんだ。"
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53,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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54,"TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_012","あの人の作った鎧、地味でダサくて最低だったわ……。
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誰もが振り向くような、洒落た鎧じゃなくちゃ、
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私、自信が出なくて戦えないの。"
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55,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_013","……彼女は、オシャレにうるさくてね。
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甲冑としての強度はもちろんのこと、
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美しさも兼ね備えた鎧を、よろしく頼むよ。"
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56,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_014","前に来てくれた……「ハ・ナンザ」さんだっけ?
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彼女の意見も聞きたいところだね。"
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57,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_015","前に来てくれた……「ハ・ナンザ」さんだっけ?
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|
彼女の意見も聞きたいところだね。"
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58,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_020","今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。"
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59,"TEXT_CLSARM550_02040_BALLOON_000_025","(★未使用/削除予定★)"
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60,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_030","……オシャレねぇ、繊細な細工も参考にするなら、
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「裁縫師ギルド」や「彫金師ギルド」ってところかい?
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それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみるといいさ。"
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61,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_035","……オシャレねぇ、繊細な細工も参考にするなら、
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「裁縫師ギルド」や「彫金師ギルド」ってところかい?
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それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみるといいさ。"
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62,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_031","……彼女は、オシャレにうるさくてね。
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甲冑としての強度はもちろんのこと、
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美しさも兼ね備えた鎧を、よろしく頼むよ。"
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63,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_040","……なるほど、オシャレな鎧ねぇ。
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この間、ルガディン族の男性が、同じことを聞きにきたの。
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お堅いけれど、真面目で屈強な男前だったわぁ……。"
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64,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_041","デザインの個人レッスンまでしてあげちゃった。
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あの人だったら、なんでもサービスしてあげちゃう。"
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65,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_042","……そうそう、オシャレな鎧だったわね。
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デザインだけじゃなく、ちゃんと色使いにも気を配ってる?
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例えば同じ色でも、光沢の有無で印象は変わるハズよ。"
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66,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_043","……あら、あなたったら、甲冑にまでオシャレを持ち込む気?
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この間、ルガディン族の男性が、同じことを聞きにきたの。
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お堅いけれど、真面目で屈強な男前だったわぁ……。"
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67,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_044","デザインの個人レッスンまでしてあげちゃった。
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|
あの人だったら、なんでもサービスしてあげちゃう。"
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68,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_045","……そうそう、オシャレな鎧だったわね。
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デザインだけじゃなく、ちゃんと色使いにも気を配ってる?
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例えば同じ色でも、光沢の有無で印象は変わるハズよ。"
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69,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_060","……オシャレで強度のある鎧ですか?
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かつて、銀冑団が隆盛を誇った時代には、
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華やかな装飾を施した、式典用の甲冑が作られたといいます。"
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70,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_061","ですが、繊細な装飾を施したとしても、
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戦いで傷つけば、すぐに剥がれてしまいます。"
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71,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_062","つまり、全面を飾るのではなく、
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縁取りなど、ポイントを絞って装飾を施すことが重要……。
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だと思うのですが、参考になりましたでしょうか?"
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72,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_063","……あら、今度は甲冑作りに挑戦ですか?
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そうですね、かつて、銀冑団が隆盛を誇った時代には、
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華やかな装飾を施した、式典用の甲冑が作られたといいます。"
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73,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_064","ですが、繊細な装飾を施したとしても、
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戦いで傷つけば、すぐに剥がれてしまいます。"
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74,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_065","つまり、全面を飾るのではなく、
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縁取りなど、ポイントを絞って装飾を施すことが重要……。
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だと思うのですが、参考になりましたでしょうか?"
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75,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_080","どうだい、裁縫師ギルドや彫金師ギルドでの話は、
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少しは、参考になったかい?"
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76,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_081","……「光沢を活かした色使い」と「ポイントを絞った装飾」か。
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そうなると、表面を光沢を出した暗い色にして……
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明るい色の「ローズゴールド」で、縁取りの装飾を施そう。"
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77,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_082","主素材は、前回と同じくチタンにして剛性を備えようか。
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さしずめ、「<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>」だね!
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できたら「ベナテール」に届けて、喜ばせてやんなよ!"
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78,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_087","さしずめ、「<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>」だね!
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できたら「ベナテール」に届けて、喜ばせてやんなよ!"
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79,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_100","やあ、待ちかねていたよ。
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バルバレラ向けのオシャレで、なおかつ強度のある鎧……
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用意はできそうかい?"
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80,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_101","まさか貴様、あの要望に応えられたというのか……?
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……どれ、我が精査してやろう。"
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81,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_102","シ、シンプルなデザインながら、なんと美しい甲冑なのだ!
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「ローズゴールド」の華やかさが気品を引き出している!
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あのデタラメな要望を、こうも見事にこなすとは……!!"
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82,"TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_103","うん、この艶やかな色……気に入ったわ!
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それに、縁取りの細工が、華麗さを添えているのも悪くないわね!
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……やるじゃない!"
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83,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう。
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強度も心配なさそうだし、やっぱり君は凄いや。
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これで、バルバレラの防具も整った……後は……。"
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84,"TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_105","なんだ、呼び出されたと思ったら、そういうことかよ。
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お前、また仲間の防具なんか整えてるのか……。"
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85,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_106","ワンマガ……君こそ一番の問題なんだぞ。
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先頭で戦う剣術士の防具には、仲間の命もかかっているんだ。"
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86,"TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_107","……俺は、今のままでも充分に戦えるさ。
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仲間の命というなら、癒し手であるお前はどうなんだ?
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お前がどん臭いから、防具に頼らなくちゃならないんだろ。"
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87,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_108","どん臭いだと……?
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僕は、みんなを一生懸命に護っている!
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そもそも君が頼りないから、心配しているんじゃないか!"
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88,"TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_109","頼りないたぁ、ずいぶんな言いようだな!
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命がけで、お前たちを護ってきた俺に向かってよ!
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……もういい……俺は仲間を抜けるぞ!"
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89,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_110","勝手にしてくれ!
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…………君の代わりなんて、すぐに見つかるさ。"
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90,"TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_111","……あのふたりは幼馴染なのよ。
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冒険者として名を上げるって、田舎から出て来てから、
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ずっと一緒だったのにね……。"
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91,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_112","……冒険者も、なにかと大変なものだな。"
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92,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_100_112","好敵手よ……。
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悔しいが貴様は、客の要望に見事に応えた。"
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93,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_113","我も、ウルダハの裁縫師に教えを請い、デザインを学んだが、
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それを活かすことができなかった。
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客の立場に立つ甲冑師となるには、まだまだ学びが足りぬ……。"
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94,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_114","(★未使用/削除予定★)"
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95,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_115","だが、我が最も教えを請わなければならない相手……
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それは、ハ・ナンザなのだ。"
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96,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_100_115","ハ・ナンザは、ギルドと会社の看板を背負った上でなお、
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さまざまな客の要望に応えている……。
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我が学ぶべきことも、数多く知っているはずだ。"
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97,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_116","あの女に頭を下げるなど、以前は考えられなかったが……
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しかし、我は変わらねばならぬのだ……。"
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98,"TEXT_CLSARM550_02040_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
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99,"TEXT_CLSARM550_02040_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
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