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0,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_00","宝杖通りのエルドは、大きな目標があるようだ。
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<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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1,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_01","エルドは神殿騎士団への納入を狙っているようだ。革鎧の事情を調べるため、グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に「<Sheet(EventItem,2001716,0)/>」を渡そう。"
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2,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_02","ゲヴァに<Sheet(EventItem,2001716,0)/>を渡して、革鎧の事情を聞いた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。"
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3,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_03","エルドに報告した。エルドの祖父が、かつて神殿騎士団に革鎧を売り込んで失敗したと判明して、神殿騎士団に売り込む革鎧の製作を頼まれた。「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作して、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。
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<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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4,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_04","<Sheet(Item,12999,0)/>をエルドに納品した。エルドは、売込みへの決意を新たにした。イシュガルドのライトフェザー闘技場前にいる「オルテフォシェル」と話そう。"
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5,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_05","オルテフォシェルと話した。エルドの売り込みで、見事に神殿騎士団への納入を勝ち取って、祖父の雪辱を果たした。宝杖通りの「エルド」と話そう。"
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6,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_06","エルドと話した。エルドは、これから事業を世界に展開していくため、冒険者の名を冠した大工房を立ち上げた。彼女たちの活躍に負けぬよう、革細工師の腕を振るい、世界で活躍していこう。
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※以下の条件を満たすと、革細工師ギルドのゲヴァから、新たなクラスクエストを受注することができます。
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1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
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「宿命の果て」を完了する。"
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7,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_00","革細工師ギルドのゲヴァに<Sheet(EventItem,2001716,0)/>を渡す"
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25,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_01","イシュガルドのエルドに報告"
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26,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12999,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(Item,12999,0)/>を納品</If>"
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27,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_03","ライトフェザー闘技場前のオルテフォシェルと話す"
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28,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_04","宝杖通りのエルドに報告"
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29,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまです!
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おかげさまで、事業も拡大できそうで、万事順調ですよ!"
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49,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_001","本当、あれよあれよという間に、
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あんたの商売もデッカくなったな。
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……次の目標はあるのかい?"
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50,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_002","次は、前代未聞の大口受注を目指します。
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これまで教皇庁専属の職人のみで作られてきた……
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神殿騎士団への、防具の納入です!"
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51,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_003","ほう……そういや神殿騎士団で、
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機動力のある軽装騎兵隊を新設しようって動きがあったな。
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その装備を、どうしたものかと揉めていたはずだ。"
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52,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_004","そ、それ……とんでもない商機じゃないですか!
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……って、オルテフォシェルさん、
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何でそんなこと知ってるんですか?"
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53,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_004","そういえば、いつも、この辺りで時間を潰しているご様子。
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……いったい、何者です?"
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54,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_005","……あぁ、これでも俺は、神殿騎士なのさ。"
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55,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_005","もっとも、カミさんとのケンカの末に、
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ここで買ったカバンのプレゼントの健闘もむなしく、
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家を追い出されて安宿を渡り歩いている、流浪の身だがね。"
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56,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_006","ちなみに騎士団内での担当は、兵站部門……。
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件の軽装騎兵隊の装備についても、あれこれやってるんだが、
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革鎧を推す俺の意見が、なかなか通らなくてなぁ……。"
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57,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_006","神殿騎士団は、昔から板金鎧や鎖帷子を使ってきてるもんで、
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伝統に反する革鎧には抵抗があるんだろう。"
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58,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_007","でも、グリダニアの鬼哭隊や神勇隊は、
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革鎧を採用している訳ですし、利点があるはずですよね?
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その辺りを調べれば、勝算があるかも……。"
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59,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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この手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、
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革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか?"
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60,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_009","私は、オルテフォシェルさんと、
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神殿騎士団の方に、革鎧を見てもらう方法を考えてみます。"
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61,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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その手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、
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革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか?"
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62,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_020","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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皇都からの無茶な注文が来てないから、
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うまくやっているとは思っていたけど……どうだったの?"
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63,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_021","……へぇ、いつの間にか大事になったものね。
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神殿騎士団に革鎧を売り込もうとは……。"
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64,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_022","あんたもわかってるとは思うけど、
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革鎧の利点は、軽さとしなやかさよ。
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でも、それを金属鎧に慣れた者に説いたって無駄……。"
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65,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_023","鎧ってのは、命を預ける装備なんだから、
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頑丈さを示さなければ、誰にも納得してはもらえないもの。"
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66,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_024","……こんな昔話があるわ。
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先々代のギルドマスターの時代、山の都から、
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「シセロワ」という名の職人が訪れたことがあるそうよ。"
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67,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_025","先々代も舌を巻く技術を持っていた彼が、森を訪れた理由……。
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それは、巨獣の一撃にも耐える頑丈な革鎧を作る、
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新たな製法を見つけるためだったと言うわ。"
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68,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_026","シセロワと先々代は、互いの知識を合わせ、
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それまでにない強度を誇る、革鎧の作り方を見出した。
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神勇隊や鬼哭隊の鎧も、その製法で作られているの。"
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69,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_100_027","むろん、ここで技を磨いたあんたも、
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彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。
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後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。"
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70,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_030","ここで技を磨いたあんたも、
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彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。
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|
後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。"
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71,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_040","おかえりなさい!
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みんなで会議をしていたところなんです!"
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72,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_041","……同僚に軽くあたってみたんだが、
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やはり、板金鎧や鎖帷子を支持する声が大きかったな。
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革鎧を検討した前例もあるようだが、結局、却下されていた。"
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73,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_042","伝統にこだわる気持ちはわからんでもないが、
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霊災以降、クルザスの環境は大きく変わったろう?
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変えなければならないことも、あるだろうに。"
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74,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_043","(★未使用/削除予定★)"
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75,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_043","……確かに霊災以降、寒冷化が進んでいる。
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金属が冷えるってんで、鎧の下に厚着をする連中も多いな。
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革鎧の暖かさを、利点のひとつとして押すこともできそうだ。"
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76,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
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ゲヴァさんから、何か情報を得られました?"
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77,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_045","……ふむ、どんな利点を並べたてたところで、
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脆い鎧に意味はないか。
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だが、巨獣の一撃にも耐える革鎧なんて作れるのか?"
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78,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_046","ほう……イシュガルド出身の職人と、
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グリダニアの職人が、協力して編み出した製法か……。
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神勇隊や鬼哭隊での、使用実績というのもウリになるな。"
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79,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_047","……ち、ちょっと待ってください。
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その職人の名前は?"
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80,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_048","シセロワだと……!?
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なんたる偶然……その職人は、エルドのご祖父だぞ!"
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81,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_049","その名には、俺も覚えがある……騎士団の記録で見たんだ。
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革鎧の採用を訴えたものの、却下された職人の名としてな。
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……その失敗の後、グリダニアで修行をしたってことか。"
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82,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、絶対に契約を取りましょう!"
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83,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_051","祖父が残していた、唯一のメモにあった革鎧……。
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私には、とても手が出せないものと思っていたけれど、
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あなたなら、きっと!"
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84,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_101_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが受け継いだ最高の技で、
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どうか、「<Sheet(Item,12999,0)/>」を!
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……そして、祖父が果たせなかった夢を、私たちの手で!"
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85,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_055","ガハハハ!
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これは見物だ、ワシも楽しみにしているぞ!"
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86,"TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_900_000","「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作するためには、
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「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
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87,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_055","……こりゃ、世代を越えた再戦だな。"
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88,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_060","今、会議をしているところだ。"
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89,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_060","どうでしょうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
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「<Sheet(Item,12999,0)/>」は、
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完成しそうですか?"
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90,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_061","……なんて素晴らしい革鎧!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの念入りな仕上げを見ると、
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革細工師だった祖父の品と、同じぬくもりを感じます。"
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91,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_062","祖父は天才と謳われ、画期的な品を数多く作っていたのに、
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それを売り込む商才がまるでなかったのです。
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……結局、不遇のまま亡くなりました。"
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92,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_063","必要とする人に届かなければ、どんな良品も意味がありません。
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私には、祖父のような才能はなかったけれど……
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別の形で人々の役に立ちたいと思ったんです。"
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93,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_064","私の夢は、もっと事業を拡大し、
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あなたのような職人の品を、世界中の人に届けること……。"
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94,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_064","祖父の果たせなかった、
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神殿騎士団への納入を果たすことで、その夢に近づきます!
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さぁ、いよいよ大勝負……!"
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95,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_065","私はオルテフォシェルさんと一緒に、
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品評会が行われる「ライトフェザー闘技場」へ向かいます。
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|
そこで合流しましょう!"
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96,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_066","(★未使用/削除予定★)"
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97,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
|
売り込みは、商人である私に任せてください!"
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98,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_091","俺は着替えてから「ライトフェザー闘技場」へ行く。
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|
あんたも向かってくれ。"
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99,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_095","どうだ、これがあんたが作った勝負の革鎧だ!
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|
よし、世代を越えた再戦を始めよう。
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|
品評会が行われるのは、闘技場の中だ。"
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100,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_096","(★未使用/削除予定★)"
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101,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_097","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
|
売り込みは、商人である私に任せてください!"
|
|
102,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_070","……確かに、気候の激変により、前線は対応に難渋している。
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|
冷え切った金属は、凍傷の原因ともなるからな……。
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|
とはいえ、革製の防具には、強度を不安視する声も多いのだ。"
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103,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_071","……その心配は、御無用。"
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|
104,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_072","いかがでしょう?"
|
|
105,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_073","ほう……!
|
|
革鎧に対する認識を、改めなければなるまいな。
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|
奇襲や偵察任務で、命を預けるには充分だ。"
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106,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_074","次期制式装備としての採用を前提に、商談を進めよう。
|
|
教皇庁お抱えの職人以外に、装備を依頼するのは初のこと。
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|
故に手続きには時間がかかろうが、よろしく頼むぞ。"
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|
107,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_075","はい、全力で取り組みます!"
|
|
108,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_076","ところで、この素晴らしい革鎧を製作した職人は、
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|
どんな人物なのか?"
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|
109,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_077","エオルゼアいちの革細工師……
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|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です!"
|
|
110,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_078","名高い冒険者とは知っていたが、
|
|
まさかこれほどの腕を持つ職人でもあったとはな。
|
|
その技術に敬意を表して、その名を皆に広めておこう。"
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|
111,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう!
|
|
あなたのおかげで、また一歩、夢に近づきました!"
|
|
112,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_080","さあ、店に戻りましょう!
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|
これから、忙しくなりますよ!"
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|
113,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_101","みなさん、ありがとうございました!"
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114,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_100","それにしても、なんと素晴らしい巡り合わせか!
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シセロワの技が、グリダニアに伝わって成熟し、
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|
それを受け継いだ冒険者の手により、皇都で花開くとはな!"
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115,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_101","私の夢はまだまだこれからです……
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この事業を、世界中に広げたいと思っているんですから!"
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116,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_102","ガハハハ!
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ウチの倉庫を、大工房に改装する準備を急がにゃならんな。"
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117,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_103","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当にありがとうございました。
|
|
あなたが、イシュガルドに戻してくれたお祖父さんの技を、
|
|
必ず、ウチの職人さんたちに伝えてみせます!"
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118,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_104","神殿騎士団の連中も、大騒ぎしていたぞ。
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その革鎧を仕立てた職人の名を教えてくれってな。"
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119,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_105","名前……そうだわ!"
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120,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_106","新しく設立する大工房の看板には、
|
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの名前を掲げさせてもらいますよ!
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新ブランド「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」の誕生です!!"
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121,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_110","歴史的な快挙だった……。
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これも、あんたの腕があってこそだ!"
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122,"TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_500","「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
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次の「革細工師」のクラスクエストを開始するためには、
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以下の条件を満たす必要があります。"
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123,"TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
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「宿命の果て」を完了する。"
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124,"TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_502","条件を満たし、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に話しかけ、
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新たなクラスクエストを開始しましょう!"
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