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0,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_00","雲霧街のバルトヴューはまたヌーグルヴィルに負けてしまったようだ。
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<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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1,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_01","バルトヴューによると、壊された罠にヌーグルヴィルの弱点を知るヒントがあるという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「寒がりの騎兵」と話そう。"
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2,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_02","壊された罠は、寒がりの騎兵に薪にされてしまっていたが、引っかかっていたという<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡された。雲霧街にいる「バルトビュー」に「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」を渡そう。"
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3,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_03","バルトヴューに<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡した。彼は、父がヌーグルヴィルと戦って死んだことを知り、槍で竜に挑むと決意したようだ。「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。
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<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
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4,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>をバルトヴューに納品した。バルトヴューは、父のために戦う決意をフィリパレに伝えてほしいようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近にいる「フィリパレ」と話そう。"
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5,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_05","フィリパレと話した。彼とともに戦いの顛末を見届けるために、「聖フィネア連隊の露営地」北でバルトヴューに合流しよう。"
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6,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_06","バルトヴューは見事にヌーグルヴィルを倒した。「聖フィネア連隊の露営地」北の「バルトヴュー」と話そう。"
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7,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_07","バルトヴューと話した。彼とともに墓参りをするため、クルザス西部高地のゴルガニュ牧場東にいる「バルトヴュー」と話そう。"
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8,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_08","バルトヴューと話した。彼が復讐と父の汚名返上を成し遂げたのは、冒険者が製作した槍のおかげだと感謝された。今後も木工師としての腕を振るい、多くの顧客を満足させよう。
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※以下の条件を満たすと、木工師ギルドのベアティヌから、新たなクラスクエストを受注することができます。
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1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
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「宿命の果て」を完了する。"
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9,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_00","聖フィネア連隊の露営地の寒がりの騎兵と話す"
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25,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_01","雲霧街のバルトヴューに<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡す"
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26,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を製作<Else/>バルトヴューに<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を納品</If>"
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27,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_03","フィリパレと話す"
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28,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_04","聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューに合流"
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29,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_05","聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューと話す"
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30,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_06","ゴルガニュ牧場東でバルトヴューと話す"
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31,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_000","すまねえ、また駄目だった……。
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罠は見事に成功し、一時はヌーグルヴィルを捕えたんだ。
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もがき苦しむ奴の姿は、まさに見物だったぜ。"
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49,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_001","だが、奴は力任せで壊せないと悟ると、
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炎のブレスを吹いて、自分の体ごと罠を燃やしたんだ。"
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50,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_002","俺は咄嗟に弓で応戦したが、
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奴の硬い鱗に、矢はことごとくはね返された。
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後は息子を思って……逃げるだけで精一杯だったよ。"
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51,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_003","それでも、俺は諦めてないぜ……。
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ヌーグルヴィルにだって、どこかに弱点があるはずだ。
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それを解き明かすために、あんたに力を貸してもらいたい。"
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52,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_004","何か弱点に繋がる手がかりはないか、
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罠の残骸を調べてきてほしいんだよ……。
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鱗一枚にだって、何かの手がかりになるかもしれない。"
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53,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_005","回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。
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現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、
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見せてくれるはずさ。"
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54,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_006","情報が集まったら、戻ってきてくれ。
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それから、次の作戦を立てようって寸法だ……頼んだぜ!"
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55,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_010","回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。
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現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、
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|
見せてくれるはずさ。"
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56,"TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_020","……あ~ん、バルトヴューだ?
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ああ、そういや、罠がどうのこうの言ってたな……。
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あれだったら……もう薪にしちまったよ。"
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57,"TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_021","残骸に引っかかってた「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」だったら、とっといたぜ。
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何せ、燃えないからな~。
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奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。"
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58,"TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_025","残骸に引っかかってた「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」だったら、とっといたぜ。
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|
奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。"
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59,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_030","どうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
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何か、ヌーグルヴィルの弱点に繋がるような、
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手がかりは見つかったか?"
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60,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_031","……こ、これはっ!
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覚えているか、あんたが届けてくれた槍を……。
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間違いない、これはあの「親父の槍」の穂先だっ!!"
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61,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_032","親父は……魔物に殺された愚者じゃなかったんだ!
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……ヌーグルヴィルと戦って死んだんだ!!"
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62,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_033","親父は、最後の戦いに奴の身体に槍を突き刺した。
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深々と刺さった槍は、
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実に20年近くも、抜け落ちずにいたのだろう。"
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63,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_034","だが、奴が休眠期から再び目覚め、
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黒衣森の上空を飛んだ際に、槍の柄が落ちた……。
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この穂先を残してな……。"
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64,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_035","なんという運命なんだ……。
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落ちた槍の柄は、俺たちを引き合わせ、
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残った穂先は、ヌーグルヴィルの弱点を教えてくれた……。"
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65,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_036","奴の弱点……それは親父が付けてくれた傷だ!
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最近まで、穂先が身体に刺さっていたということは、
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まだ傷口は塞がっていないはず……。"
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66,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_037","そこを狙えば鱗にも邪魔されず、致命傷をあたえられるはずだ。
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だが俺の弓の実力では、小さな的を射抜くのは無理だろう。
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……こうなったら、もう槍を持つしかない!"
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67,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_038","イヤだ、イヤだ!! 絶対に槍は持たないで!!
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今度こそ、逃げられなくて死んじゃうよ!"
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68,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_039","祖父ちゃんだって、槍で戦って死んじゃったんだろ?!
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父ちゃんがこの前、逃げて帰ってこれたのは、
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弓で遠くから戦っていたからじゃないか!"
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69,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_040","大丈夫だ……俺は弓よりも、槍の方が得意なんだよ。
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それにな、父ちゃんには強い味方がいるんだ……。
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腕のいい木工師がな!"
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70,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、
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祖父ちゃんの槍より、ずっとスゲェ逸品を作ってくれる!
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それがあれば、俺はきっと負けない!"
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71,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_042","嘘だっ! そんなの信じないぞ!"
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72,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_043","……あいつには悪いが、俺はもう槍を持つと決めたんだ。
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親父の槍の穂先は、皇都特製の「戦神鋼」だった。
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「アダマン鋼」の穂先なら、それを上回る強度になる。"
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73,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_000","あんたに「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を作ってほしい。
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タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。
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俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!"
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74,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_900_000","「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作するためには、
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「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
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75,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_010","あんたに「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を作ってほしい。
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|
タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。
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|
俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!"
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76,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_050","……おおお、さすがだ、実に見事な槍だぜ。
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「アダマン鋼」の穂先の鋭さもほれぼれするが、
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それを支える柄も、軽くて手に馴染んで扱いやすい。"
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77,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_051","いかに傷口があるとはいえ、親父よりも深く突き刺さないと、
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ヌーグルヴィルに致命傷をあたえることはできない。
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その点、この槍ならどこまでも貫けそうだ。"
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78,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_052","俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西で、
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ヌーグルヴィルを待ち受け、戦いを挑む……。
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……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最後の頼みだ。"
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79,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_053","俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。
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|
そう、「フィリパレ」に伝えてくれ……。
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|
どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。"
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80,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_055","俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。
|
|
そう……「フィリパレ」に伝えてくれ。
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|
どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。"
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81,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_060","……なんだって?
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父ちゃんが、祖父ちゃんの名誉のために戦うって、
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本当にそう言ったの……?"
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82,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_061","今までずっと、父ちゃんは祖父ちゃんの事を、
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間抜けだって悪口ばかり言ってたんだ。
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でも、仲直りできたんだね……。"
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83,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_062","わかった……僕、父ちゃんを信じる。
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でも、じっとなんてしていられない!"
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84,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_020","木工師さんお願い、僕と一緒に父ちゃんの戦いを見にいこうよ!
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ドラゴン族には絶対に、近づかないようにするから!
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それじゃ、先に向かっておくね!"
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85,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_065","フィリパレに伝えてくれたか、ありがとよ……。
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俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西へ向かう。
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|
今度こそ、必ず勝利して帰ってくるぜ!"
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86,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_070","ヌーグルヴィルに、槍が…………!!
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|
父ちゃん、父ちゃん!!!"
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87,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_071","……親父……見てたか?
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あんたが残してくれた傷口に、バッチリ突き刺してやったぜ。"
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88,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_072","父ちゃん、スゲェや!!
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|
本当に……本当に、ヌーグルヴィルを倒したんだね!!!"
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89,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_073","お前っ……こんな所まで来やがって……!
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……まったく、しょうがない奴だな。"
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90,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_074","その槍、スゲェ似合ってる……かっこいいよ!
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|
父ちゃんは、ついにドラゴンスレイヤーになったんだね!"
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|
91,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_075","……へへ、そうだな!
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|
親父の復讐を果たし、汚名を晴らせた上に、
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|
ドラゴンスレイヤーの称号まで、いただきだぜ!"
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92,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_076","……こいつが認められて、騎士爵が得られれば、
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|
少しは、お前を楽にさせてやれる。"
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|
93,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_077","あんたが、息子を連れてきてくれたのか。
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
|
何から何まで世話になったな、本当にありがとよ!"
|
|
94,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_078","それにしても、まったくスゲェ槍だぜ……。
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|
穂先鋭く、柄は軽く……奴の身体を貫く勢いだった。
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|
親父にも、この槍があればな……。"
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95,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_079","周りの言葉に惑わされて、信じてやることもできず、
|
|
親父を罵っちまったこと……詫びないとな。"
|
|
96,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_080","……祖父ちゃん、どこにいるの?"
|
|
97,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_081","ずっと参ってなかったが、この近くに祖父ちゃんの墓があるんだ。
|
|
一緒に行こう……お前もちゃんと紹介したいしな。"
|
|
98,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_090","今から息子と親父の墓参りに行く。
|
|
よかったら、あんたも来てくれないか?
|
|
……親父に恩人も紹介したいんだ。"
|
|
99,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_091","親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。"
|
|
100,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_030","ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった!
|
|
木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!"
|
|
101,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_095","今から息子と親父の墓参りに行く。
|
|
あんたにも来てほしいんだ。
|
|
親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。"
|
|
102,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_100","親父、この人が俺の槍を作ってくれた木工師だ。
|
|
この人のおかげで、俺はヌーグルヴィルを倒せた……。"
|
|
103,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_101","そして、こいつはフィリパレ。
|
|
俺の息子で……あんたの孫だよ。
|
|
……紹介するのが遅くなっちまったな。"
|
|
104,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_102","……親父、長いこと愚者だと疑ってすまなかった。
|
|
俺は、あんたが倒せなかったドラゴン族を倒したが……
|
|
あんたを超えたわけじゃない……。"
|
|
105,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_103","俺には、あんたが残してくれた突破口と、
|
|
この木工師が授けてくれた槍があった……それだけさ。
|
|
……じゃあな、親父、また来るぜ。"
|
|
106,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最後までありがとよ!
|
|
これから息子と一緒に、親父の汚名を返上するため、
|
|
神殿騎士団へ報告へ行ってくるぜ……またな!"
|
|
107,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
|
|
108,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
|
|
109,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_040","ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった!
|
|
木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!"
|
|
110,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_500","「木工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
|
|
次の「木工師」のクラスクエストを開始するためには、
|
|
以下の条件を満たす必要があります。"
|
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111,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
|
|
「宿命の果て」を完了する。"
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112,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_502","条件を満たし、木工師ギルドの「ベアティヌ」に話しかけ、
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新たなクラスクエストを開始しましょう!"
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