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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

225 lines
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0,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_00","雲霧街のバルトヴューはまたヌーグルヴィルに負けてしまったようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_01","バルトヴューによると、壊された罠にヌーグルヴィルの弱点を知るヒントがあるという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「寒がりの騎兵」と話そう。"
2,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_02","壊された罠は、寒がりの騎兵に薪にされてしまっていたが、引っかかっていたという<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡された。雲霧街にいる「バルトビュー」に「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_03","バルトヴューに<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡した。彼は、父がヌーグルヴィルと戦って死んだことを知り、槍で竜に挑むと決意したようだ。「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
4,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>をバルトヴューに納品した。バルトヴューは、父のために戦う決意をフィリパレに伝えてほしいようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近にいる「フィリパレ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_05","フィリパレと話した。彼とともに戦いの顛末を見届けるために、「聖フィネア連隊の露営地」北でバルトヴューに合流しよう。"
6,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_06","バルトヴューは見事にヌーグルヴィルを倒した。「聖フィネア連隊の露営地」北の「バルトヴュー」と話そう。"
7,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_07","バルトヴューと話した。彼とともに墓参りをするため、クルザス西部高地のゴルガニュ牧場東にいる「バルトヴュー」と話そう。"
8,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_08","バルトヴューと話した。彼が復讐と父の汚名返上を成し遂げたのは、冒険者が製作した槍のおかげだと感謝された。今後も木工師としての腕を振るい、多くの顧客を満足させよう。
※以下の条件を満たすと、木工師ギルドのベアティヌから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
9,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_00","聖フィネア連隊の露営地の寒がりの騎兵と話す"
25,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_01","雲霧街のバルトヴューに<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を製作<Else/>バルトヴューに<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_03","フィリパレと話す"
28,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_04","聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューに合流"
29,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_05","聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューと話す"
30,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_06","ゴルガニュ牧場東でバルトヴューと話す"
31,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_20",""
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46,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_000","すまねえ、また駄目だった……。
罠は見事に成功し、一時はヌーグルヴィルを捕えたんだ。
もがき苦しむ奴の姿は、まさに見物だったぜ。"
49,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_001","だが、奴は力任せで壊せないと悟ると、
炎のブレスを吹いて、自分の体ごと罠を燃やしたんだ。"
50,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_002","俺は咄嗟に弓で応戦したが、
奴の硬い鱗に、矢はことごとくはね返された。
後は息子を思って……逃げるだけで精一杯だったよ。"
51,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_003","それでも、俺は諦めてないぜ……。
ヌーグルヴィルにだって、どこかに弱点があるはずだ。
それを解き明かすために、あんたに力を貸してもらいたい。"
52,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_004","何か弱点に繋がる手がかりはないか、
罠の残骸を調べてきてほしいんだよ……。
鱗一枚にだって、何かの手がかりになるかもしれない。"
53,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_005","回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。
現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、
見せてくれるはずさ。"
54,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_006","情報が集まったら、戻ってきてくれ。
それから、次の作戦を立てようって寸法だ……頼んだぜ!"
55,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_010","回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。
現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、
見せてくれるはずさ。"
56,"TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_020","……あ~ん、バルトヴューだ?
ああ、そういや、罠がどうのこうの言ってたな……。
あれだったら……もう薪にしちまったよ。"
57,"TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_021","残骸に引っかかってた「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」だったら、とっといたぜ。
何せ、燃えないからな~。
奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。"
58,"TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_025","残骸に引っかかってた「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」だったら、とっといたぜ。
奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。"
59,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_030","どうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
何か、ヌーグルヴィルの弱点に繋がるような、
手がかりは見つかったか?"
60,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_031","……こ、これはっ!
覚えているか、あんたが届けてくれた槍を……。
間違いない、これはあの「親父の槍」の穂先だっ!!"
61,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_032","親父は……魔物に殺された愚者じゃなかったんだ!
……ヌーグルヴィルと戦って死んだんだ!!"
62,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_033","親父は、最後の戦いに奴の身体に槍を突き刺した。
深々と刺さった槍は、
実に20年近くも、抜け落ちずにいたのだろう。"
63,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_034","だが、奴が休眠期から再び目覚め、
黒衣森の上空を飛んだ際に、槍の柄が落ちた……。
この穂先を残してな……。"
64,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_035","なんという運命なんだ……。
落ちた槍の柄は、俺たちを引き合わせ、
残った穂先は、ヌーグルヴィルの弱点を教えてくれた……。"
65,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_036","奴の弱点……それは親父が付けてくれた傷だ!
最近まで、穂先が身体に刺さっていたということは、
まだ傷口は塞がっていないはず……。"
66,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_037","そこを狙えば鱗にも邪魔されず、致命傷をあたえられるはずだ。
だが俺の弓の実力では、小さな的を射抜くのは無理だろう。
……こうなったら、もう槍を持つしかない!"
67,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_038","イヤだ、イヤだ!! 絶対に槍は持たないで!!
今度こそ、逃げられなくて死んじゃうよ!"
68,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_039","祖父ちゃんだって、槍で戦って死んじゃったんだろ?!
父ちゃんがこの前、逃げて帰ってこれたのは、
弓で遠くから戦っていたからじゃないか!"
69,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_040","大丈夫だ……俺は弓よりも、槍の方が得意なんだよ。
それにな、父ちゃんには強い味方がいるんだ……。
腕のいい木工師がな!"
70,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、
祖父ちゃんの槍より、ずっとスゲェ逸品を作ってくれる!
それがあれば、俺はきっと負けない!"
71,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_042","嘘だっ! そんなの信じないぞ!"
72,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_043","……あいつには悪いが、俺はもう槍を持つと決めたんだ。
親父の槍の穂先は、皇都特製の「戦神鋼」だった。
「アダマン鋼」の穂先なら、それを上回る強度になる。"
73,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_000","あんたに「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を作ってほしい。
タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。
俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!"
74,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_900_000","「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作するためには、
「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
75,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_010","あんたに「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を作ってほしい。
タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。
俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!"
76,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_050","……おおお、さすがだ、実に見事な槍だぜ。
「アダマン鋼」の穂先の鋭さもほれぼれするが、
それを支える柄も、軽くて手に馴染んで扱いやすい。"
77,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_051","いかに傷口があるとはいえ、親父よりも深く突き刺さないと、
ヌーグルヴィルに致命傷をあたえることはできない。
その点、この槍ならどこまでも貫けそうだ。"
78,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_052","俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西で、
ヌーグルヴィルを待ち受け、戦いを挑む……。
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最後の頼みだ。"
79,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_053","俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。
そう、「フィリパレ」に伝えてくれ……。
どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。"
80,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_055","俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。
そう……「フィリパレ」に伝えてくれ。
どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。"
81,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_060","……なんだって?
父ちゃんが、祖父ちゃんの名誉のために戦うって、
本当にそう言ったの……?"
82,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_061","今までずっと、父ちゃんは祖父ちゃんの事を、
間抜けだって悪口ばかり言ってたんだ。
でも、仲直りできたんだね……。"
83,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_062","わかった……僕、父ちゃんを信じる。
でも、じっとなんてしていられない!"
84,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_020","木工師さんお願い、僕と一緒に父ちゃんの戦いを見にいこうよ!
ドラゴン族には絶対に、近づかないようにするから!
それじゃ、先に向かっておくね!"
85,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_065","フィリパレに伝えてくれたか、ありがとよ……。
俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西へ向かう。
今度こそ、必ず勝利して帰ってくるぜ!"
86,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_070","ヌーグルヴィルに、槍が…………!!
父ちゃん、父ちゃん!!!"
87,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_071","……親父……見てたか?
あんたが残してくれた傷口に、バッチリ突き刺してやったぜ。"
88,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_072","父ちゃん、スゲェや!!
本当に……本当に、ヌーグルヴィルを倒したんだね!!!"
89,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_073","お前っ……こんな所まで来やがって……!
……まったく、しょうがない奴だな。"
90,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_074","その槍、スゲェ似合ってる……かっこいいよ!
父ちゃんは、ついにドラゴンスレイヤーになったんだね!"
91,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_075","……へへ、そうだな!
親父の復讐を果たし、汚名を晴らせた上に、
ドラゴンスレイヤーの称号まで、いただきだぜ!"
92,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_076","……こいつが認められて、騎士爵が得られれば、
少しは、お前を楽にさせてやれる。"
93,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_077","あんたが、息子を連れてきてくれたのか。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
何から何まで世話になったな、本当にありがとよ!"
94,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_078","それにしても、まったくスゲェ槍だぜ……。
穂先鋭く、柄は軽く……奴の身体を貫く勢いだった。
親父にも、この槍があればな……。"
95,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_079","周りの言葉に惑わされて、信じてやることもできず、
親父を罵っちまったこと……詫びないとな。"
96,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_080","……祖父ちゃん、どこにいるの?"
97,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_081","ずっと参ってなかったが、この近くに祖父ちゃんの墓があるんだ。
一緒に行こう……お前もちゃんと紹介したいしな。"
98,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_090","今から息子と親父の墓参りに行く。
よかったら、あんたも来てくれないか?
……親父に恩人も紹介したいんだ。"
99,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_091","親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。"
100,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_030","ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった!
木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!"
101,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_095","今から息子と親父の墓参りに行く。
あんたにも来てほしいんだ。
親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。"
102,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_100","親父、この人が俺の槍を作ってくれた木工師だ。
この人のおかげで、俺はヌーグルヴィルを倒せた……。"
103,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_101","そして、こいつはフィリパレ。
俺の息子で……あんたの孫だよ。
……紹介するのが遅くなっちまったな。"
104,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_102","……親父、長いこと愚者だと疑ってすまなかった。
俺は、あんたが倒せなかったドラゴン族を倒したが……
あんたを超えたわけじゃない……。"
105,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_103","俺には、あんたが残してくれた突破口と、
この木工師が授けてくれた槍があった……それだけさ。
……じゃあな、親父、また来るぜ。"
106,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最後までありがとよ!
これから息子と一緒に、親父の汚名を返上するため、
神殿騎士団へ報告へ行ってくるぜ……またな!"
107,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_040","ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった!
木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!"
110,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_500","「木工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「木工師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
111,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
112,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_502","条件を満たし、木工師ギルドの「ベアティヌ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"