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0,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_00","裁縫師ギルドのレドレント・ローズは、冒険者が羨ましいようだ。"
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1,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_01","前回までの冒険録:
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裁縫師ギルドに入門した冒険者は、金持ちだが性格に難アリのママジャル、男気はあるがガサツな採掘師のワワルッカというふたりの若者と知り合う。冒険者はギルドマスターのレドレント・ローズとともに、ワワルッカの衣装を仕立て、宝石商の令嬢「ココモ」に想いを寄せる彼の恋を応援する。ところがある日、ココモがママジャルにデートに連れ出されてしまった。意気消沈するワワルッカだが、冒険者の仕立てた衣装に勇気を得て、ココモに自分の想いを告げる。見事ふたりは両想いの仲となり、縁を結んだ冒険者を、レドロント・ローズは「最高の裁縫師」と絶賛するのだった……。
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* * *
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レドレント・ローズから、イシュガルドのファッションを勉強してくるよう頼まれた。裁縫の仕事を紹介してもらうため、イシュガルドのアインハルト伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に相談しよう。"
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2,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_02","衛兵のバーテロットと話した。裁縫の仕事はないようだ。代わりに紹介された、イシュガルドのデュランデル伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に相談しよう。"
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3,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_03","衛兵のフラモンシスと話した。裁縫師を探している貴族の婦人がいるようだ。イシュガルドの聖レマノ―大聖堂にいる「グレンダ」と話そう。"
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4,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_04","グレンダと話した。冒険者に裁縫師として娘の手本になってほしいようだ。イシュガルドの尊者の凱旋門にいる「アヴェリル」と話そう。"
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5,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_05","アヴェリルと話した。どうやら、アヴェリルは、グレンダに無理やり裁縫を教えられているようだ。だが、アヴェリルも、服は嫌いではないという。母娘を見守りつつ、依頼を待とう。
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※裁縫師のレベルが53以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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6,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_06",""
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24,"TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_00","イシュガルドのアインハルト伯爵邸の衛兵と話す"
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25,"TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_01","デュランデル伯爵邸の衛兵と話す"
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26,"TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_02","グレンダと話す"
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27,"TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_03","アヴェリルと話す"
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28,"TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_04",""
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48,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_000","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。
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お裁縫の方はどうかしら、ちゃんと美を追究してる?"
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49,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_001","私のほうは、相変わらず忙しくってね……。
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もっとファッションの勉強をしたいのに、外出の時間もないわ。
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ギルドマスターとして情けないかぎりよ。"
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50,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_002","そうだ、私の代わりといっちゃなんだけど……。
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イシュガルドのファッションを、お勉強してきてくれない?
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閉ざされた国で、どんなお洋服が流行っているか知りたいの。"
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51,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_003","……そうね、イシュガルドで裁縫のお仕事をしてみれば、
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きっと、なにか学べるはずだわ……習うより慣れろ、よ。"
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52,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_004","でも私、あの国にはなんのツテもなくてね……。
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有力な貴族にでも、お仕事を紹介してもらえればいいんだけど、
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そうねぇ……「アインハルト家」なんかどうかしら?"
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53,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_005","あの名家の紋章は、「黒地に赤い薔薇」……。
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||
レッド・ローズなんて、中々いいセンスしてるでしょ?
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「アインハルト伯爵邸」前で、衛兵さんを口説いてみてよ。"
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54,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_010","「アインハルト家」の紋章は、「黒地に赤い薔薇」……。
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レッド・ローズなんて、中々いいセンスしてるでしょ?
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「アインハルト伯爵邸」前で、衛兵さんを口説いてみてよ。"
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55,"TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_020","……裁縫の仕事を紹介してほしい?
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アインハルト家は懐事情が厳しいのだ、それどころではない。"
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56,"TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_021","目下、羽振りがいいのは「デュランデル家」だろう。
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「デュランデル伯爵邸」に押しかけて、
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衛兵に売り込んでみることだな。"
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57,"TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_025","「デュランデル伯爵邸」に押しかけて、
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||
衛兵に売り込んでみることだな。"
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58,"TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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59,"TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_021","(★未使用/削除予定★)"
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60,"TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_025","(★未使用/削除予定★)"
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61,"TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_030","裁縫師の仕事だと……?
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一介の衛兵に過ぎない私が、紹介できる訳がない。
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……いや、ちょっと待てよ。"
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62,"TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_031","そういえば、「グレンダ」さんが裁縫師を探していたな……。
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彼女は貴族のご婦人でね、信心深い方だから、
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「聖レマノー大聖堂」で会えるはずさ。"
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63,"TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_035","そういえば、「グレンダ」さんが裁縫師を探していたな……。
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彼女は貴族のご婦人でね、信心深い方だから、
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「聖レマノー大聖堂」で会えるはずさ。"
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64,"TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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65,"TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_031","(★未使用/削除予定★)"
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66,"TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_035","(★未使用/削除予定★)"
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67,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_040","はい、私がグレンダですが……。
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……えっ、裁縫師としての仕事を求めているですって!?"
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68,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_041","戦神「ハルオーネ」よ、御心に感謝いたします!
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ここ数か月、毎日、捧げてきた祈りが届いたのですね!"
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69,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_042","……私ね、娘に裁縫を教えているのだけど、
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これがまったく上達しなくて、ほとほと困り果てていたの。"
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70,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_043","だからこうして、「裁縫の教師」を遣わしてくださるよう、
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ここで祈りを捧げていたというわけ……。
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まさしくあなたこそ、女神様の使徒に違いないわ!"
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71,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_044","さっそく、娘の「アヴェリル」と話してみてくださる?
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本当は家にいてほしいのだけれど、お転婆なあの娘は、
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きっと「尊者の凱旋門」あたりにいると思うわ……。"
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72,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_050","さっそく、娘の「アヴェリル」と話してみてくださる?
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本当は家にいてほしいのだけれど、お転婆なあの娘は、
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きっと「尊者の凱旋門」あたりにいると思うわ……。"
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73,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_060","あなたは……母が雇った裁縫師さんですね……。
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初めまして、私がアヴェリルです……。"
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74,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_061","家の中は息苦しくて気が滅入ってしまうので、
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よくここで、外の空気を吸っているんです。"
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75,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_062","私の母は、私が生まれる前に、父を戦争で亡くしました。
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それから、すがるようにイシュガルド正教への信仰心を強め、
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今では、大聖堂と家を往復するだけの生活です。"
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76,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_063","私は幻術を学び、治療師として戦場で働きたかったのですが、
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母に止められ、裁縫を学ぶように強要されてきました。"
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77,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_064","母は、私を失いたくないがために……
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家に縛り付けようとしているのです。"
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78,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_065","やっぱり、ここだったのね……。
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これからは、こちらの裁縫師さんに何でも注文して、
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それを手本にしながら、練習しなさい。"
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79,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_066","それとね……何度も言ってるけど、
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こんな場所に、出歩くものじゃありません!
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貴族の女は、家で祈りとともに裁縫を続ければいいの。"
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80,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_067","…………はい、お母様。"
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81,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_068","母は私を、女手ひとつで大事に育ててくれました。
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裏切ることはできません。
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……かといって、支配されるがままなのも嫌。"
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82,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_069","実は、私もそれなりに縫い物ができるのですが、
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母の前では、できないふりをしているだけで……。"
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83,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_070","ですから、裁縫師さんから裁縫を習わなくても平気なんです。
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せっかく来ていただいたのに、申し訳ありません。"
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84,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_071","ただ、私だって可愛い服は大好きです。
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私の腕では作れないものが見つかったら、その時は、
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教師ではなく職人さんとして、製作をよろしくお願いします!"
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85,"TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_100_001","「裁縫師」の新たなクラスクエストが開始されました。
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次のクエストは「レベル53」以上で、
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尊者の凱旋門のアヴェリルから受注可能です。"
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86,"TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_100_002","今後の「裁縫師」のクラスクエスト受注条件は、
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コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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87,"TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_080","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
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イシュガルドの聖レネット広場にいる、
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「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
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88,"TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_081","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
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難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
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「秘伝書」が入手できるようになります。"
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89,"TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_082","レヴナンツトールにいる、
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「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
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