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| 4 | 0 | TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_00 | イシュガルドのアヴェリルは、最後に作ってほしい品があるようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> |
| 5 | 1 | TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_01 | アヴェリルは、初陣に着ていく幻術士の服がほしいようだ。グレンダにバレないよう、キャバリエハットに合う服を探るため、イシュガルドの上層にいる「街角の洒落者」たちから情報を集めよう。 |
| 6 | 2 | TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_02 | 街角の洒落者たちと話した。どうやら、ブリオーかダブレットが合うらしい。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。 |
| 7 | 3 | TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_03 | アヴェリルに報告した。アヴェリルはダブレットを選んだ。今度は、幻術用としての品質を探るため、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と話そう。 |
| 8 | 4 | TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_04 | レドレント・ローズと話した。どうやら、キマイラフェルトで作ればいいらしい。「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> |
| 9 | 5 | TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_05 | アヴェリルに<Sheet(Item,13001,0)/>を納品した。アヴェリルは冒険者に出陣を見送ってほしいようだ。イシュガルドの聖徒門の前にある「<Sheet(EObj,2005910,0)/>」で待機しよう。 |
| 10 | 6 | TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_06 | アヴェリルを見送った。母のグレンダも、実はかつて幻術士だったことを打ち明け、戦場へ行くアヴェリルを見送った。母と娘の和解を手助けし、見届けることができた。冒険者は服を作ることによって、人を自分らしく成長させたのだ。今後も、人を輝かせる裁縫師を目指していこう。 ※以下の条件を満たすと、裁縫師ギルドのレドレント・ローズから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する。 |
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| 28 | 24 | TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_00 | 街角で情報を集める |
| 29 | 25 | TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_01 | アヴェリルに報告 |
| 30 | 26 | TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_02 | 裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す |
| 31 | 27 | TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_03 | <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,13001,0)/>を製作<Else/>尊者の凱旋門のアヴェリルに<Sheet(Item,13001,0)/>を納品</If> |
| 32 | 28 | TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_04 | 聖徒門前の<Sheet(EObj,2005910,0)/>で待機する |
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| 52 | 48 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_100 | こんにちは、裁縫師さん。 私とフレスキンが、初陣へ出る日が近づいてきました。 修業も充分ですし、覚悟もできています! |
| 53 | 49 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_101 | ……裁縫師さんに最後のお願いです。 私が戦場へ着ていくための装束を作っていただけませんか? |
| 54 | 50 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_102 | 当然、母には初陣のことは話していません。 ……ですから、例によってオシャレ着に見えるように、 工夫をこらしてほしいのです。 |
| 55 | 51 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_103 | 街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、 参考にするといいかもしれません。 |
| 56 | 52 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_104 | またも無理な注文をしてしまい、すみません。 ……本当のところ、母に心配をかけたくないのです。 |
| 57 | 53 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_105 | 大聖堂と家しか知らない母にとって、 娘を戦場へ行かせるなんて、考えられないこと……。 ……私は、母に知られずに出陣したいのです。 |
| 58 | 54 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_110 | 街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、 参考にするといいかもしれません。 |
| 59 | 55 | TEXT_CLSWVR600_02006_ONNAA_000_120 | ……あら、私の着合わせが気になるの? 華麗な帽子に合うのは、何といっても落ち着いたブリオーよ。 キャバリエハットを被る人は、みんなそうだと思うわ。 |
| 60 | 56 | TEXT_CLSWVR600_02006_MACHIBITOB_000_130 | ……キャバリエハットに合うのは、ダブレットに決まっているわ。 ゴージャスな帽子には、ゴージャスな服。 そうでなきゃ、バランスが取れないもの。 |
| 61 | 57 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_140 | ……なるほど、ふたつの異なる見解があるのですね。 ブリオーとダブレット……どちらもオシャレに見えます。 |
| 62 | 58 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_141 | ……決めました、ダブレットにしましょう! というのも、家に古いダブレットがあるのを思い出したのです。 今は地味な母ですが、昔はオシャレをしていたのでしょう。 |
| 63 | 59 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_142 | その可愛いダブレットに、昔から憧れていたんですよ。 あとは、戦場に出るための機能性ですが…… こちらは、またお師匠様に聞いてみるといいかもしれません。 |
| 64 | 60 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_145 | あとは、戦場に出るための機能性ですが…… こちらは、またお師匠様に聞いてみるといいかもしれません。 |
| 65 | 61 | TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_150 | ……そう、その子も戦場へ行っちゃうの。 そうね、イシュガルドは戦争の国でもあったものね……。 |
| 66 | 62 | TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_151 | でも、お母様への対抗策とはいえ、 きっとその子も、オシャレを楽しんでいるはず。 生きて帰れるかわからない戦場へこそ、好きな服を着ていく。 |
| 67 | 63 | TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_152 | 切なく、儚く、そして……美しい……! 戦場のファッションこそ、イシュガルドのファッション……! ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、勉強になったわ! |
| 68 | 64 | TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_153 | ……そうそう、選ぶべき生地の話をしないと。 エーテルを吸収しやすい生地が大切だって話はしたわよね? それに加えて、戦場がクルザスだってことも重要よ。 |
| 69 | 65 | TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_154 | 極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。 つまり、最適な生地の「キマイラフェルト」を使った、 「<Sheet(Item,13001,0)/>」しかないわね! |
| 70 | 66 | TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_900_000 | 「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作するためには、 「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。 |
| 71 | 67 | TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_160 | 極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。 つまり、最適な生地の「キマイラフェルト」を使った、 「<Sheet(Item,13001,0)/>」しかないわね! |
| 72 | 68 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_170 | (★未使用/削除予定★) |
| 73 | 69 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_180 | 裁縫師さん、ダブレットは完成しましたか? 私、出陣を待つ身でありながら、心躍っています。 |
| 74 | 70 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_181 | ……ありがとうございます、裁縫師さん! これこそ憧れのダブレットです! これで、心置きなく戦場でも戦えますよ! |
| 75 | 71 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_182 | 裁縫師さんだけでも、私の出陣を見送ってくれませんか? 準備ができたら、フレスキンと「聖徒門」に向かいます。 後ほど、そこでお会いしましょう。 |
| 76 | 72 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_185 | (★未使用/削除予定★) |
| 77 | 73 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_000 | わざわざ、ありがとうございます。 何事もなく、帰ることができればいいのですが、 もしものときは…… |
| 78 | 74 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_001 | 母に、娘は最後に夢を叶えて幸せだったと、お伝えください。 ……それでは、行ってきます! |
| 79 | 75 | TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_002 | ……あら、オシャレして、どこへ行くっていうの? |
| 80 | 76 | TEXT_CLSWVR600_02006_FRESKIN_000_003 | ああ、僕らこれから戦争……。 |
| 81 | 77 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_004 | 彼とデートに行くんです! この服、オシャレでしょう? 裁縫師さんに作ってもらったんですよ! |
| 82 | 78 | TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_005 | あらそう……。 アヴェリル、悪いんだけど、あなたに今すぐ、 修道士のローブを作ってもらいたいの。 |
| 83 | 79 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_006 | だ、だから、デートに行くって言ってるじゃないですか……。 |
| 84 | 80 | TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_007 | あなたが先日作った物が、意外と好評だったのよ。 急ぎで100着ほど欲しいんだけど……できるわよね? |
| 85 | 81 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_008 | ……わかりました、ごまかすのはもうやめます。 私は好きな人を助けるため、騎兵団の治療師として、 これから戦争へ行くのです! |
| 86 | 82 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_009 | だから、裁縫なんてもうできません! 私には、家で好きな人の無事を祈るだけなんて、 耐えられないんです! |
| 87 | 83 | TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_010 | ……やっと、言葉に出してくれたわね。 私に何も告げずに戦争へ行かせたくなかったから、 無理な注文をして、あなたを試したのよ。 |
| 88 | 84 | TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_011 | あなたのその装束を見ればわかります。 これでも、かつては騎兵団の治療師だったのだもの。 ……あなたには、そうなってほしくなかったけれど。 |
| 89 | 85 | TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_012 | あなたが生まれる前、私も戦場に出ていたのよ。 騎兵だった、あなたのお父さんを助けるためにね……。 |
| 90 | 86 | TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_013 | でも、私はあなたを身ごもったことを隠して、 無理をして、戦場に出てしまった……。 私の動きが鈍ったせいで、お父さんを死なせてしまったの。 |
| 91 | 87 | TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_014 | 私は幻術の道を捨て、あなたを産み育てたわ。 それから、私は女が戦場に立つことを否定することで、 自分の過ちを忘れようとした……。 |
| 92 | 88 | TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_015 | あなたにもそれを強いて、家に縛り付けたのよ。 でも、その人と幻術の修行をしているところを見てしまったわ。 |
| 93 | 89 | TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_016 | なんとかして、止めようとしたけれど…… 無駄だったようね。 |
| 94 | 90 | TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_017 | そのダブレット、とてもよく似合ってるわよ。 好きな人を助けたいという、純粋な気持ち……。 ふふふ、私も思い出してしまったわ。 |
| 95 | 91 | TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_018 | 行きなさい……! そのかわり、必ず好きな人と支え合い、 あなたも生きて帰ってくることを誓って! |
| 96 | 92 | TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_019 | はい、必ず帰ってきます! ありがとう、お母さん……。 そして……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!! |
| 97 | 93 | TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_500 | 「裁縫師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「裁縫師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 |
| 98 | 94 | TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_501 | 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する。 |
| 99 | 95 | TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_502 | 条件を満たし、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! |
| 100 | 96 | TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 101 | 97 | TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_002 | (★未使用/削除予定★) |