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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_00","イシュガルドのアヴェリルは、最後に作ってほしい品があるようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_01","アヴェリルは、初陣に着ていく幻術士の服がほしいようだ。グレンダにバレないよう、キャバリエハットに合う服を探るため、イシュガルドの上層にいる「街角の洒落者」たちから情報を集めよう。"
2,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_02","街角の洒落者たちと話した。どうやら、ブリオーかダブレットが合うらしい。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_03","アヴェリルに報告した。アヴェリルはダブレットを選んだ。今度は、幻術用としての品質を探るため、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と話そう。"
4,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_04","レドレント・ローズと話した。どうやら、キマイラフェルトで作ればいいらしい。「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
5,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_05","アヴェリルに<Sheet(Item,13001,0)/>を納品した。アヴェリルは冒険者に出陣を見送ってほしいようだ。イシュガルドの聖徒門の前にある「<Sheet(EObj,2005910,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_06","アヴェリルを見送った。母のグレンダも、実はかつて幻術士だったことを打ち明け、戦場へ行くアヴェリルを見送った。母と娘の和解を手助けし、見届けることができた。冒険者は服を作ることによって、人を自分らしく成長させたのだ。今後も、人を輝かせる裁縫師を目指していこう。
※以下の条件を満たすと、裁縫師ギルドのレドレント・ローズから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_00","街角で情報を集める"
25,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_01","アヴェリルに報告"
26,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_02","裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す"
27,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,13001,0)/>を製作<Else/>尊者の凱旋門のアヴェリルに<Sheet(Item,13001,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_04","聖徒門前の<Sheet(EObj,2005910,0)/>で待機する"
29,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_12",""
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40,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_17",""
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46,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_100","こんにちは、裁縫師さん。
私とフレスキンが、初陣へ出る日が近づいてきました。
修業も充分ですし、覚悟もできています!"
49,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_101","……裁縫師さんに最後のお願いです。
私が戦場へ着ていくための装束を作っていただけませんか?"
50,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_102","当然、母には初陣のことは話していません。
……ですから、例によってオシャレ着に見えるように、
工夫をこらしてほしいのです。"
51,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_103","街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、
参考にするといいかもしれません。"
52,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_104","またも無理な注文をしてしまい、すみません。
……本当のところ、母に心配をかけたくないのです。"
53,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_105","大聖堂と家しか知らない母にとって、
娘を戦場へ行かせるなんて、考えられないこと……。
……私は、母に知られずに出陣したいのです。"
54,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_110","街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、
参考にするといいかもしれません。"
55,"TEXT_CLSWVR600_02006_ONNAA_000_120","……あら、私の着合わせが気になるの?
華麗な帽子に合うのは、何といっても落ち着いたブリオーよ。
キャバリエハットを被る人は、みんなそうだと思うわ。"
56,"TEXT_CLSWVR600_02006_MACHIBITOB_000_130","……キャバリエハットに合うのは、ダブレットに決まっているわ。
ゴージャスな帽子には、ゴージャスな服。
そうでなきゃ、バランスが取れないもの。"
57,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_140","……なるほど、ふたつの異なる見解があるのですね。
ブリオーとダブレット……どちらもオシャレに見えます。"
58,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_141","……決めました、ダブレットにしましょう!
というのも、家に古いダブレットがあるのを思い出したのです。
今は地味な母ですが、昔はオシャレをしていたのでしょう。"
59,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_142","その可愛いダブレットに、昔から憧れていたんですよ。
あとは、戦場に出るための機能性ですが……
こちらは、またお師匠様に聞いてみるといいかもしれません。"
60,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_145","あとは、戦場に出るための機能性ですが……
こちらは、またお師匠様に聞いてみるといいかもしれません。"
61,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_150","……そう、その子も戦場へ行っちゃうの。
そうね、イシュガルドは戦争の国でもあったものね……。"
62,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_151","でも、お母様への対抗策とはいえ、
きっとその子も、オシャレを楽しんでいるはず。
生きて帰れるかわからない戦場へこそ、好きな服を着ていく。"
63,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_152","切なく、儚く、そして……美しい……!
戦場のファッションこそ、イシュガルドのファッション……!
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、勉強になったわ!"
64,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_153","……そうそう、選ぶべき生地の話をしないと。
エーテルを吸収しやすい生地が大切だって話はしたわよね?
それに加えて、戦場がクルザスだってことも重要よ。"
65,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_154","極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。
つまり、最適な生地の「キマイラフェルト」を使った、
「<Sheet(Item,13001,0)/>」しかないわね!"
66,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_900_000","「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作するためには、
「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
67,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_160","極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。
つまり、最適な生地の「キマイラフェルト」を使った、
「<Sheet(Item,13001,0)/>」しかないわね!"
68,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_170","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_180","裁縫師さん、ダブレットは完成しましたか?
私、出陣を待つ身でありながら、心躍っています。"
70,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_181","……ありがとうございます、裁縫師さん!
これこそ憧れのダブレットです!
これで、心置きなく戦場でも戦えますよ!"
71,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_182","裁縫師さんだけでも、私の出陣を見送ってくれませんか?
準備ができたら、フレスキンと「聖徒門」に向かいます。
後ほど、そこでお会いしましょう。"
72,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_185","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_000","わざわざ、ありがとうございます。
何事もなく、帰ることができればいいのですが、
もしものときは……"
74,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_001","母に、娘は最後に夢を叶えて幸せだったと、お伝えください。
……それでは、行ってきます!"
75,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_002","……あら、オシャレして、どこへ行くっていうの?"
76,"TEXT_CLSWVR600_02006_FRESKIN_000_003","ああ、僕らこれから戦争……。"
77,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_004","彼とデートに行くんです!
この服、オシャレでしょう?
裁縫師さんに作ってもらったんですよ!"
78,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_005","あらそう……。
アヴェリル、悪いんだけど、あなたに今すぐ、
修道士のローブを作ってもらいたいの。"
79,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_006","だ、だから、デートに行くって言ってるじゃないですか……。"
80,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_007","あなたが先日作った物が、意外と好評だったのよ。
急ぎで100着ほど欲しいんだけど……できるわよね?"
81,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_008","……わかりました、ごまかすのはもうやめます。
私は好きな人を助けるため、騎兵団の治療師として、
これから戦争へ行くのです!"
82,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_009","だから、裁縫なんてもうできません!
私には、家で好きな人の無事を祈るだけなんて、
耐えられないんです!"
83,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_010","……やっと、言葉に出してくれたわね。
私に何も告げずに戦争へ行かせたくなかったから、
無理な注文をして、あなたを試したのよ。"
84,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_011","あなたのその装束を見ればわかります。
これでも、かつては騎兵団の治療師だったのだもの。
……あなたには、そうなってほしくなかったけれど。"
85,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_012","あなたが生まれる前、私も戦場に出ていたのよ。
騎兵だった、あなたのお父さんを助けるためにね……。"
86,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_013","でも、私はあなたを身ごもったことを隠して、
無理をして、戦場に出てしまった……。
私の動きが鈍ったせいで、お父さんを死なせてしまったの。"
87,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_014","私は幻術の道を捨て、あなたを産み育てたわ。
それから、私は女が戦場に立つことを否定することで、
自分の過ちを忘れようとした……。"
88,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_015","あなたにもそれを強いて、家に縛り付けたのよ。
でも、その人と幻術の修行をしているところを見てしまったわ。"
89,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_016","なんとかして、止めようとしたけれど……
無駄だったようね。"
90,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_017","そのダブレット、とてもよく似合ってるわよ。
好きな人を助けたいという、純粋な気持ち……。
ふふふ、私も思い出してしまったわ。"
91,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_018","行きなさい……!
そのかわり、必ず好きな人と支え合い、
あなたも生きて帰ってくることを誓って!"
92,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_019","はい、必ず帰ってきます!
ありがとう、お母さん……。
そして……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!!"
93,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_500","「裁縫師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「裁縫師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
94,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
95,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_502","条件を満たし、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
96,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"