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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のレヴェヴァは、次なる修練に出かけたくて仕方ないようだ。"
1,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_01","「氷天座」の門を開く修練にでることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_02","ジャンヌキナルと話した。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「レヴェヴァ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_03","レヴェヴァを取り戻した。クルザス中央高地のスチールヴィジルにいる「レヴェヴァ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_04","「氷天座」の門を開いた。スチールヴィジルの「ジャンヌキナル」に「<Sheet(EventItem,2001879,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_05","ジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001879,0)/>を渡した。クルザス中央高地のアドネール占星台の「<Sheet(EObj,2006367,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_06","フォルルモルの妨害を止めることに成功し、シャーレアン式の占星術をイシュガルドに広める突破口を開くことができた。「六天座」のすべての門を開いた占星術師として、己の運命を切り開いていこう。
※引き続き、アドネール占星台のジャンヌキナルから、新たなジョブクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_00","ジャンヌキナルと話す"
25,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_01","キャンプ・ドラゴンヘッドのレヴェヴァと話す"
26,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_02","スチールヴィジルのレヴェヴァと話す"
27,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_03","スチールヴィジルのジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001879,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_04","アドネール占星台の<Sheet(EObj,2006367,0)/>で待機"
29,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_07",""
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33,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_09",""
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40,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_17",""
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44,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_000","修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、
貴方に話しておきたいことがあるそうです。
二階にいらっしゃるので、声をかけて差し上げてください。"
49,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_000","さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、これで準備は整った。
残る「氷天座」の門を開きに行くぞ。"
50,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_001","クルザス中央高地の、
キャンプ・ドラゴンヘッドで待ち合わせよう。
「ジャンヌキナル」にも、声をかけてくれ。"
51,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_010","おや、レヴェヴァ師は、もう出発されたのですね。
では私たちも、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ向かいましょう。"
52,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_019","私たちも、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ向かいましょう。"
53,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_020","よし、これで揃ったな。
「氷天座」の門は、スチールヴィジルで開く。
さっそく、向かうとしよう……。"
54,"TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_021","(-厳めしい声-)貴様らは、聖ガンリオル占星院の者だな?
この星図の持ち主を知らないか?
先日、何者かに襲撃された占星術士が持っていた品だ。"
55,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_022","その星図は……。
どうやら、先日、モードゥナで出会った占星術士に、
わしが譲ったもののようだ。"
56,"TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_023","……では、神殿騎士団本部まで同行願おう。
被害者は、この星図が襲撃犯の持ち物だと証言している。
彼女が逃げ出した際に、犯人から奪ったものだそうだ。"
57,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_024","なんですって!?
レヴェヴァ師が、占星術士の襲撃犯だというのですか!?"
58,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_025","その証言は、事実無根です。
自分たちは、被害者を襲撃者から守ったのです!"
59,"TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_026","調査を妨害するというなら、即刻、全員を拘束するぞ!"
60,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_027","待て、ここで言い合ってもらちが明かん。
あの占星術士が偽証を強要された可能性もある……。
ここはいったん、騎士殿の言葉に従うとしよう。"
61,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_028","どこへなりとも連れていくがいい。
正式な場で、身の潔白を証明する。"
62,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_029","はっ!
あの神殿騎士は……先日襲われていた占星術士!?
私に修練の見学を申し出てきた女性です!"
63,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_030","なんですって!?
では、あの騎士たちは、神殿騎士ではないというのですか?"
64,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_031","モードゥナの襲撃は、レヴェヴァ様を堂々と拉致するための、
策略だったと考えれば納得できます……。"
65,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_032","……レヴェヴァ師を行かせたのは失策でしたね。"
66,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_033","敵が神殿騎士に変装している以上、
騒ぎを起こせば、事が大きくなりかねません。
それに、レヴェヴァ様の身も危険にさらすことになります。"
67,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_034","仕方ありません、ひそかに尾行して、
レヴェヴァ師を奪還する機会をうかがいましょう!"
68,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_1","神殿騎士を尾行せよ!"
69,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_2","偽の神殿騎士をひそかに倒せ!"
70,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_3","刺客たちを討伐せよ!"
71,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_4","「襲撃者の書簡」を入手せよ!"
72,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_01","レヴェヴァ師奪還の機会を待つのです……。
それまでは、ひそかに尾行しましょう!"
73,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_01","迂闊に手を出せば、レヴェヴァ様の命が危ないですからね。"
74,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_02","「<Sheet(BNpcName,4421,0)/>」が隊列を離脱しました!
人目につかないところで倒し、情報を吐かせるとしましょう。"
75,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_02","そうしてください。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、カンプランの支援を頼みます。"
76,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_03","やはり、神殿騎士は先日の占星術士でした。
この調子で機をうかがい、偽の神殿騎士を討伐していきましょう!"
77,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_03","飛空艇などを使われたら、追跡が不可能になってしまいます。
その前に、取り戻さなければ……。"
78,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_THAUMATURGE02019_BATTLETALK_01","こうなれば、力ずくでレヴェヴァの身柄を確保するぞ!"
79,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_LEVEVA_BATTLETALK_01","わしは、シャーレアンには戻らんぞ!
カンプラン、こやつらをぶちのめしてしまえ!"
80,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05","お任せください……!"
81,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_05","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、レヴェヴァ師を守りましょう!"
82,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD","くっ、すみません、もう体が動きません……。"
83,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_DEAD","癒し手でありながら、わが身を疎かにしてしまいました……。"
84,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD","すまん、わしはもう、動けそうもない……。"
85,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_050","皇都に向かわず、なぜこんな場所にと思ってみれば……
シャーレアンの呪術士のお出迎えとは恐れ入る。"
86,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_051","我が運命は、シャーレアンにはあらず……!
この難局、我が占星術で切り開いてくれよう!"
87,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_052","おや……飛空艇で、どこへ向かわれるおつもりですか?
皇都への帰路を誤るようでは、
自ら偽者の神殿騎士と、名乗っているようなものですよ?"
88,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_053","野蛮な獣相手に、話をするほど愚かではないわ。
……娘以外は、始末してしまえ!"
89,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_054","占星術は、運命を切り開く力……。
なれば、心命じるままに、己が道を開くのみ!"
90,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_060","無事に切り抜けることができて、胸をなでおろしています。"
91,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_060","先ほど拾った書簡も気になるところですが……
まずは、ここへ来た本来の目的を果たしましょう。"
92,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_059","ついに、レヴェヴァ師を狙う者の尾を掴めそうですね……。"
93,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_060","なんとか、事なきを得ることができた。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が拾った書簡から、
襲撃者につながる何かが、わかるかもしれないな。"
94,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_061","ええ、重要な手がかりが得られるかもしれません。
とはいえ、まずは本来の目的を果たしましょう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの修練も終えねばなりません。"
95,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_062","それもそうだな。
さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、そこで空を見上げ、
「氷天座」の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。"
96,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_070","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
鋭く冷厳に輝く「氷天座」を知り、
その門を開くが良い!"
97,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_071","氷の天界である、<RubyCharaters>FF07E6B0B7E5A4A9FF10E381B2E38287E38186E381A6E38293</RubyCharaters>には、
月神メネフィナが、月光で凍らせた氷塊を、
戦神ハルオーネが槍にて削り、荘厳な宮殿を築いたという。"
98,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_072","ゆえに、氷天座の祝福を暗示するアルカナを「槍」と呼ぶ。
その力を用いることで、戦神が投じる槍の如く、
苛烈に攻めることができよう。"
99,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_073","氷天座とは、氷天の門を示す星々……。
今、汝はその門を開いたのだ……。"
100,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_074","これにて、属性を冠した天界の門を開いた。
六天座のすべてを知り得た今こそ、始まりの時……。
至高の七天の境地に至らんと、精進し続けるのだぞ。"
101,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_080","これで汝は、「六天座」のすべての門を開いた。
だが、これが占星術師としての始まりと知るが良い。
今後は、いかにして占星魔法を用いるかが重要となるぞ。"
102,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おめでとうございます。
こうして、一人前の占星術師が誕生したことですし、
さきほどの書簡を、確認することにしましょうか。"
103,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_081","……この書簡の筆者は、フォルルモル台長のようです。
これまで、レヴェヴァ師を狙っていた勢力と、
台長が繋がっていた証拠となりましょう。"
104,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_082","何と言うことを……これは立派な犯罪ですよ!?
即刻、フォルルモル台長を告発し、罪を問いましょう!"
105,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_083","待て、慌てるでない。
ジャンヌキナル、その書簡を突きつけることで、
今後一切の介入を止めるよう台長に脅しをかけられぬか?"
106,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_084","レヴェヴァ師がそれを望むならば、交渉してみましょう。
地位や名誉を重視する人物ゆえ、牽制は可能なはずです。"
107,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_085","ならば、そうしてほしい。
波風を立てて動きにくくなるより、その方が利が多いゆえな。"
108,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_086","承知いたしました。
では皆さん、「アドネール占星台」の屋上でお待ちください。
その場に台長をお連れしましょう。"
109,"TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_089","俺に何か用か……?"
110,"TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_090","シャーレアンかぶれの「占星術師」が勢揃いとはな。
こんなところに連れ出しおって何用だ?
……俺は忙しいのだが。"
111,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_091","わしは、イシュガルドに来てからこのかた、
常々、何者かに狙われ続けてきた。"
112,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_092","先ほど、ついに偽の神殿騎士の一団が現れ、
危うくシャーレアンに連れ戻されかけてな……。"
113,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_093","その一団が持っていたのが、この書簡です。
関係者しか知り得ぬ、私たちの行動予定が記されたうえで、
フォルルモル台長、貴方の署名が記されていました……。"
114,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_094","フォルタン家の客人でもある<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
すべて確認しておいでです。
事が明るみになれば……おわかりですね?"
115,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_095","……フォルルモル台長の地位と名誉を守るため、
私たちは、これを公表する意思がございません。"
116,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_096","ただし、私たちが行う活動の一切に金輪際関わらぬと、
台長に確約していただければという前提の話ですが……。"
117,"TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_097","俺を脅そうというのか……?
仮に、俺が介入をやめたところで、
皇都の民がシャーレアン式占星術を受け入れるとはかぎらぬぞ?"
118,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_098","長い時間をかけて積み上げられた慣例が、
容易に変わらぬことは、よく承知しておる。"
119,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_099","だが、わしらは運命を切り開く「占星術師」だ。
逆境に立ち向かうことには、慣れている。"
120,"TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_100","……フン、よかろう手出しせぬと誓ってやるわ。
だが、お前たちを快く思わぬ勢力は、ほかにも存在している。
せいぜい、健闘することだな。"
121,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_101","これで、長らく悩まされた障害のひとつは解決しましたね。
とはいえ、苦難の道はまだまだ続きそうですが……。"
122,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_102","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_103","(★未使用/削除予定★)"