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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_00","皇都の市民は、異端の剣士について話してくれるようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_01","皇都の市民から、暗黒騎士と思しき剣士の話を聞いた。イシュガルドの雲霧街で、剣士の遺体を運んでいった「堅物な神殿騎士」を探そう。"
2,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_02","堅物な神殿騎士はそそくさと去って行ったが、異端の剣士が立ち上がり、暗黒騎士のフレイを名乗った。雲霧街の「フレイ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_03","雲霧街のフレイから、暗黒騎士について聞いた。託された「<Sheet(Item,10400,0)/>」を装備し、再度「フレイ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_10",""
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21,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_00","雲霧街で堅物な神殿騎士を探す"
25,"TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_01","フレイと話す"
26,"TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_02",""
27,"TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_06",""
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47,"TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_000","……よし、先ほどの続きを話してやろう。
異端の剣士と、神殿騎士様の決闘裁判は、
神殿騎士様の一撃によって、あっけなく終わるはずだった。"
49,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_001","攻撃を受けた異端の剣士から、音もなく何かが滴る……
最初は、血だろうと思ったよ。
だがね、滴ったのは黒い闇……そう、まさに「暗黒」だった!"
50,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_002","揺らめきたつ暗黒に、身の丈ほどもある大剣をかざして、
異端の剣士は、神殿騎士様に立ち向かい続けた……。"
51,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_003","……そして、死んだよ。
途中で降参すれば、ひとまず命は助かっただろうに、
彼は最後まで戦うのをやめなかったんだ。"
52,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_004","何がそうさせたのか……。
そして、本当に「暗黒騎士」だったのかも、
今となっては知る術がない。"
53,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_005","それでもまだ気になるなら、骸でも見てきたらどうだ?
今しがた「雲霧街」の方へと運ばれていったぞ。
……無論、私は関わりたくもないので、これにて失礼するよ。"
54,"TEXT_JOBDRK300_02053_TEMPLEKNIGHTA02053_000_030","ここまで運べば十分だろう。
所詮は罪人の死体だ……
あとは、雲霧街の「清掃屋」に任せればいい。"
55,"TEXT_JOBDRK300_02053_TEMPLEKNIGHTB02053_000_031","おい……。
そろそろ戻ろうぜ。"
56,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_032","……痛い……苦しい…………"
57,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_033","嫌だ……もう十分だ…………
やめたほうがいい……このままじゃ壊れてしまう……"
58,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_034","ねえ 聞こえてる?
どうして……どうしてこっちを見てくれないの……?"
59,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_035","気づいて <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……!"
60,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_036","(-????-)僕のこと、わかるんだね……。"
61,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_037","(-????-)…………いえ。
気がついたようで何よりです。
外傷はないようですが、苦しそうに呻いていたので……。"
62,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_038","僕は……えっと……
ああ、「フレイ」という名前みたいですね。
……すみません、自分でもちょっと混乱していて。"
63,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_039","いわれのない罪で告発されて、決闘裁判に臨んだものの、
力及ばず敗北してしまいました。
こうして、一命を取り留められたのが……嘘のようです。"
64,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_040","僕のことより、心配なのは君の方だ。
君は今、僕の「ソウルクリスタル」に手を伸ばしたでしょう。
苦しんでいたようですが、ほかに異変はありませんか……?"
65,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_041","眩暈の最中に、誰かの「声」が聞こえたと……。
ああ、なんてことだ……それはきっと…………"
66,"TEXT_JOBDRK300_02053_SCREAM_000_042","(-老婆の悲鳴-)きゃあああっ!
だ、誰か、お助けをッ……!"
67,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_043","……待ってください。
ソウルクリスタルに込められていた僕の力に触発されて、
君の中にも、同じ力が芽生えはじめているようです。"
68,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_044","己の内の闇より生じる力……「暗黒」の力。
それを御す術を知らないまま戦いにでもなれば、
力の暴走が起き、君が内から崩壊しかねません。"
69,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_045","だから、君はまず知るべきだ。
「暗黒」の力を、君のものとする方法を。"
70,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_046","その力を御し、弱き者を護るために戦う僕らは、
記憶によると、こう呼ばれています……
「暗黒騎士」とね。"
71,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_060","君が「暗黒騎士」のことを知りたがっていたなら、都合がいい。
先ほどの老婆の悲鳴も気にかかりますし、
さっそく、君に「暗黒騎士の証」を継承してもらいます。"
72,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_061","「暗黒騎士」となるために、爵位や血統は不要です。
僕たちは、誰に仕えるのでもなく、
己の信念に従い、弱き者を護るために剣を振るう……。"
73,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_062","ゆえに「暗黒騎士」は、盾を掲げません。
騎士の盾には、権力の象徴である紋章が描かれますから。
ただ「両手剣」のみを手に、己を弱き者の盾とするのです。"
74,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_063","さあ、僕の剣とソウルクリスタルを、君に授けましょう。
これらを身につけ、誓いを立ててください。
いかなる力を前にしても、君は君の信念によって生きると……。"
75,"TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_900","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_070","新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
77,"TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_071","ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
78,"TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_072","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"