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0,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者とともに修行を行いたいようだ。"
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1,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_01","ウィダルゲルトは、異なる側面のチャクラを開くための修行を考えたと言う。まずは、オ・チャクハと合流しなければ。クルザス西部高地のスレート連峰南西にいる「オ・チャクハ」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_02","オ・チャクハは、「異なる流派のものが、同じ場所で魔物相手に死闘する」ことで、チャクラが開くと考えた。スレート連峰の「<Sheet(EObj,2005967,0)/>」で見渡し、「<Sheet(BNpcName,4095,0)/>」を討伐しよう。"
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3,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,4095,0)/>を討伐したが、新たなチャクラは開かなかった……。一度戻って、ふたりと話したほうが良さそうだ。スレート連峰南西の「ウィダルゲルト」と話そう。"
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4,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_04","ハ・ラハ・ティアが現れた。彼は、冒険者に自分の支配下に入れば、オ・チャクハとデ・ゼンツァを解放すると言って、去っていった。スレート連峰南西の「オ・チャクハ」を救助しよう。"
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5,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_05","オ・チャクハは、ハ・ラハ・ティアの強さに打ちのめされてしまった。スレート連峰南西の「オ・チャクハ」に、エモート「励ます」をしよう。"
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6,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_06","冒険者の励ましで、オ・チャクハは気合を入れなおした。対策を練るため、一度レヴナンツトールへ戻ることになった。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。"
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7,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_07","第七のチャクラを開く方法を探すため、オ・チャクハは古い書物を漁っているという。彼女の頑張りを無駄にしないよう、体を鍛えておこう。
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※モンクのレベルが60以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
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8,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_10",""
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11,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_11",""
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12,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_12",""
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13,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_13",""
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14,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_14",""
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17,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_17",""
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23,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_00","スレート連峰南西のオ・チャクハと話す"
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25,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_01","<Sheet(EObj,2005967,0)/>で見渡し、<Sheet(BNpcName,4095,0)/>を討伐"
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26,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_02","ウィダルゲルトと話す"
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27,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_03","オ・チャクハを救助する"
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28,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_04","オ・チャクハに「励ます」をする"
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29,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_05","レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す"
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30,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_06",""
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31,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_07",""
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33,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_09",""
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34,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_10",""
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35,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_11",""
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38,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_14",""
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39,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_15",""
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40,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_16",""
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45,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_21",""
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47,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていましたよ。
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チャクハの怪我は、もう治っています。"
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49,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_001","僕とチャクハは、エリック博士に協力を仰ぎ、
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死闘を経ずに「異なる側面のチャクラ」を開く手を考えました。"
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50,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_002","そこで、クルザス西部高地にある、
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「スレート連峰」で修行をしようと思います。
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……なぜそこか、ということは後ほど説明します。"
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51,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_003","チャクハはすでに向かっています。
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さあ、現地で合流しましょう!"
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52,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_010","さあ、今日はここで修行をしますよ!"
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53,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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来てくれてありがとうございます。"
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54,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_051","エリック博士によれば、ここスレート連峰は、
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ドラゴン族との激戦が行われた「古戦場」なのだそうです。
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ここで、ひとつ実験をしてみたいと思います。"
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55,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_052","「異なる側面のチャクラ」を開くためには、
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他流派の使い手との死闘が必要だとされています……。
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ですがそれは、私たちの望むところではありません。"
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56,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_053","そこで、「陽の流派」の者と「陰の流派」の者が、
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「魔物を相手に同じ場所で死闘」をしたら、
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どうだろうかと考えました。"
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57,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_054","古戦場に漂うエーテルが、私たちの「気」を刺激し、
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互いのチャクラを開くことになるかもしれません。"
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58,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_055","さあ、さっそく付近で強そうな魔物を探し、
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本気の戦いを繰り広げてみましょう!"
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59,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_080","クク……邪魔はやめてください。"
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60,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_085","なんで……ここがバレたの……!?"
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61,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……気をつけてください。"
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62,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_101","ヤツが「陰の流派」の最高師範……ハ・ラハ・ティアです。
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チャクハを取り戻しにきたのでしょう。"
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63,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_102","取り戻しに……?
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まったく、バカなことを言いますね。
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裏切り者が情報を漏らさぬよう、始末しにきただけのことです。"
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64,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_103","それならば、なおさら許すわけにはいかないな。
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チャクハを始末するというのなら、
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僕たちに勝ってからにしてもらいましょう!"
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65,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_104","ふむ……横のあなた、「陽の流派」の「モンク」ですね?
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ウィダルゲルトよりも優れているようだ……。
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おやおや、陽の「第七のチャクラ」まで開いている!"
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66,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_105","……ああ、良いことを思いつきました!
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喜びなさい、あなた方と私が戦わずにすむ方法です!"
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67,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_106","チャクハ、命令です。
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ウィダルゲルトを殺し、陰の第七のチャクラを開きなさい。"
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68,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_107","そして、我が「陰の流派」に帰ってくるのです。
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そうすれば、ゼンツァの命は救ってやろうではありませんか。"
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69,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_108","陽の「第七のチャクラ」を開きし<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族</Case><Case(2)>エレゼン族</Case><Case(3)>ララフェル族</Case><Case(4)>ミコッテ族</Case><Case(5)>ルガディン族</Case><Case(6)>アウラ族</Case><Case(7)>ロスガル族</Case><Case(8)>ヴィエラ族</Case></Switch>の冒険者……。
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あなたが我が支配下に入れば、彼女たちを解放しましょう。
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……どうです、魅力的な取引でしょう?"
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70,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_109","私は、リトルアラミゴの南の遺跡で待ちます。
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交渉に応じることを決めたら、そこに来なさい。"
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71,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_110","ただし、長くは待ちませんよ……。
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さもなくば、ゼンツァの骨は灰となり、砂塵に消えるでしょう。"
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72,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_120","クソッ……!"
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73,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_200","……ハ・ラハ・ティアと、少しだけ拳を交えましたが、
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まったく歯が立ちませんでした……。
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正直、予想以上の強さです。"
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74,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_201","師匠のように、陰陽十四すべてのチャクラを開いた「モンク」は、
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現在ではただひとり……まさに次元が違います。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでも、かなわないでしょう。"
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75,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_202","……ところで以前から気になっていたのですが、
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彼は、どうやって陽の「第七のチャクラ」を開いたのですか?
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「陽の流派」は、すでに壊滅していたはずです。"
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76,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_203","それは……まさしく星導山寺院の焼き討ちの際に、
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陽の高僧を襲い、死闘の末に打ち倒したのです。"
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77,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_204","私たちが師匠に勝つためには、
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陰陽十四すべてのチャクラを開くしかない……。"
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78,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_205","でも、今回試した古戦場での修行では、
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チャクラは開かなかった……そうですよね?"
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79,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_206","ああ、どうすればいいのでしょう……
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私は、私の愛するゼンツァを助けたい……!
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でもウィダルゲルトを殺すことは……できません……。"
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80,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_230","かわいそうに、落ち込んでしまっている……。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「励まし」てやってくれませんか?"
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81,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_245","私は……何も、できない……。"
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82,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_250","……ありがとうございます。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、優しいのですね。"
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83,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_251","鳥籠の中の鳥だった私たちが、
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外の世界を知り、外に逃げようと決めました。
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それは、おふたりのおかげです……。"
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84,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_252","そう、まだ私が知らないことはたくさんある……!
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だから、きっと師匠を倒す方法だってあるはずです!"
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85,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_253","私は、ウィダルゲルトを殺しません!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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あなたも奴の交渉に応じる必要はありません!"
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86,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_254","ええ、ヤツの言いなりになるのはまだ早い!
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一度、「レヴナンツトール」に戻り、策を練りましょう!"
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87,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_300","チャクハは今、古い書物を漁っています。
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エリック博士が提供してくれた資料から、死闘を経ずに、
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「第七のチャクラ」を開く方法を探してくれているのです。"
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88,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_301","我々は、例え陰陽十四のチャクラが開かずとも、
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ハ・ラハ・ティアを倒せるよう、体を鍛えましょう!"
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