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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/021/BanVan005_02168.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、何やら張り切っているようだ。
51TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_01※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: 冒険者はリヌバリとともに、捕らわれていた彼女の兄リヌバヌを救出する。その際、多数のブンド族の雑兵が襲ってくるが、リヌバリとリヌバヌは息の合った「太陽の舞」で、敵を追い返す。息の合った者が一緒に踊ると、「太陽の舞」は何倍もの力を体現できるようだ。リヌバヌは「オク・グンド・ナッキ」の長老として迎えられた。しかし、リヌバヌはズンド族をよく思っておらず、グンド族とズンド族の間には険悪な雰囲気が漂うのだった。             * * * リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開くという。リヌバリが釣った魚に使う調味料の調達を頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナで「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を入手しよう。
62TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_02<Sheet(EventItem,2001903,0)/>を入手した。釣りに行っているリヌバリの代わりに、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を渡そう。
73TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_03リヌバヌに<Sheet(EventItem,2001903,0)/>を渡した。リヌバヌは妹が心配なようだ。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで「リヌバリ」を探そう。
84TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_04リヌバリを襲う魔物を討伐した。ヴール・シアンシランの「リヌバリ」と話そう。
95TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_05リヌバリと話した。魔物に襲われこそしたものの、大きな魚を釣りあげることに成功したらしい。ナッキ島へ戻った「リヌバリ」と話そう。
106TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_06リヌバリと話した。宴に出した料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善されたようだ。このまま何事もなく、村の再建が進めばいいのだが……。
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2824TEXT_BANVAN005_02168_TODO_00<Sheet(EventItem,2001903,0)/>を入手
2925TEXT_BANVAN005_02168_TODO_01群雲のリヌバヌに<Sheet(EventItem,2001903,0)/>を渡す
3026TEXT_BANVAN005_02168_TODO_02ヴール・シアンシランでリヌバリを探す
3127TEXT_BANVAN005_02168_TODO_03ヴール・シアンシランのリヌバリと話す
3228TEXT_BANVAN005_02168_TODO_04リヌバリと話す
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5248TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_000……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 恐れていたとおり、兄を長老として迎えてから、 私たちと「大らかなズンド」の間がギスギスしているのです。
5349TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_001両氏族が仲違いするような、決定的な事柄が起こる前に、 何か、何か、手を打たなければなりません。
5450TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_002そこで、そこで、 この「オク・グンド・ナッキ」に「大らかなズンド」を招き、 「宴」を開くことにしました。
5551TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_003私たちバヌバヌ族は、食べることが大好き。 皆で焚き火を囲んで美味しいご馳走を食べれば、 わだかまりも、霧が晴れるように消えるでしょう。
5652TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_004私は、ヒトが「ヴール・シアンシラン」と呼ぶ水辺に向かい、 宴の主菜となる、魚釣りに挑むことにします。 親睦の「宴」ですから、自分の手で釣った魚を出したいのですよ。
5753TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_005その間、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 料理の味の決め手となる「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を、 手に入れてきてほしいのです。
5854TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_006あの岩塩は「冷酷なるブンド」に独占されていますが、 「オク・ブンド・ヴァナ」に赴けば、 貯蔵されている品が見つかるかもしれません。
5955TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_007「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」が手に入ったら、 兄の「群雲のリヌバヌ」に渡しておいていただけますか? どうか、どうか、よろしくお願いします。
6056TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_010これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 お主からの品を受け取るよう、頼まれ事をされていたのだが……。
6157TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_011……ほう、「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」か。 今となっては貴重な品だ。 しかし、しかし、我が妹は、これで何をしようとしているのだ?
6258TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_012なんと、なんと、「宴」を開いて、 我々とズンドの仲を取り持とうとしているだと……? ああ、まるで朝露のように、儚くも健気な我が妹よ。
6359TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_013それもこれも、俺がズンドとそりが合わぬためか。 狭量な自分を恥じねばならぬな……。
6460TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_014俺がいないと、何もできなかった妹だが、 お主とともに村の再建に奮闘することで、大きく成長したようだ。 感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
6561TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_015……ところで、ところで、リヌバリの帰りが遅いようだ。 痩せっぽちで華奢な子ゆえに心配でならん。 だが、長老である俺は、容易にここを離れる訳にもいかん。
6662TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_016どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」へと赴き、 「リヌバリ」の様子を見て来てはくれぬか?
6763TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_020どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」へと赴き、 「リヌバリ」の様子を見て来てはくれぬか?
6864TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_030ありがとう、ありがとう。 貴方には助けられてばかりね。
6965TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_100_030釣り糸を垂れるのに夢中で、周りが見えていなかったようです。 「太陽の舞」では、魔物を追い返せないというのに……。
7066TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_031でも、でも、がんばったかいあって、 入道雲のように大きな魚を釣り上げたのですよ? さあ、戻って料理の腕を振るうとしましょう!
7167TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_035ありがとう、ありがとう、妹が無事でよかった。 成長してくれたのはいいが、心配が増えてしまったな。
7268TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_040兄から「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を受け取りました。 何から何まで、本当にありがとう。
7369TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_041それでは、「宴」の料理は任せてください。 もちろん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも招待しますよ!
7470TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_042ときに、ときに、「冷酷なるブンド」の長老ホヌバヌは、 なぜ仮面を被っているか知っておるか?
7571TEXT_BANVAN005_02168_SANUVANU_000_043それは、それは、威厳を保つためではないのか?
7672TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_044建前はそうだが、本当のところはな…… ホヌバヌは頭の羽毛が、まるで雛鳥のように薄いからなのだ。 ハッハッハ!
7773TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_045そなたの父、ウヌバヌともこうして焚き火を囲んだものだ。 あやつの「太陽の舞」は、それは、それは見事であった。 すべてを照らし、闇を退ける、まさしく太陽のように。
7874TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_046私も、私も、そんな父のような舞を目指しています。 そして、この「オク・グンド・ナッキ」を守りたい!
7975TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_047ほっほっほ、頼もしい、頼もしい。 いわば、生まれたての小さな太陽のようだ。 いっそ、そなたが長老になればいいのではないか?
8076TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_048とんでもない、とんでもない! わ、私なんか、兄の足元にも及びません!
8177TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_049ほっほっほ、冗談だ、冗談だ。
8278TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_050<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお陰で、料理は大評判! 私たちグンドとズンドの仲も、これまで以上に良くなりましたよ! どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね。
8379TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_100「オク・グンド・ナッキ」の主要施設が完成し、 その祝いとして「大らかなズンド」から「花」が贈られました!
8480TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_200「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「敬意」になりました。 両氏族の仲を取り持つことで、尊敬を集めたようです。
8581TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_201これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
8682TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_201さらに、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます!
8783TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_300なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
8884TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_301友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。