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40TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_00※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者を熱い眼差しで見つめているようだ。
51TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_01※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルから、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」の参加を依頼された。今回の紅蓮祭は、ある事情で、コスタ・デル・ソルだけで開催されているらしい。冒険者ギルドの一員として、東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、紅蓮祭への参加を表明しよう。
62TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_02紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話した。大炎獣「キングボンバード」が復活してしまい、消防戦隊「火消しの戦士」が討伐にあたっているという。これを手伝うのが、今回の「紅蓮祭」だそうだ。しかし、冒険者は、ヘールマガに実力を認められ、特別な依頼を受けた。東ラノシアの隠れ滝にある「<Sheet(EObj,2007133,0)/>」で待機しよう。
73TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_03<Sheet(EObj,2007133,0)/>に現れたのは、消防戦隊「火消しの戦士」の面々だった。彼らは、キングボンバード討伐のために、密かに行っている特訓を手伝ってほしいという。依頼を受ける意思があるならば、コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に申し出よう。
84TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_04紅蓮祭実行委員長ヘールマガに、消防戦隊「火消しの戦士」の特訓を手伝うことを伝えた。まずは、リーダーである火消しの戦士「レッドウォーリア」の特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。過酷な任務にあたる火消しの戦士たちは、いったいどんな特訓をしているのだろうか?
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2723TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_23
2824TEXT_FESSUM201_02136_TODO_00コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
2925TEXT_FESSUM201_02136_TODO_01<Sheet(EObj,2007133,0)/>で待機
3026TEXT_FESSUM201_02136_TODO_02紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
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5248TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_000これまた、りりしい冒険者さんだ! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!
5349TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_001おやおや~、見覚えのある冒険者さんだ! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!
5450TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_002あれ、その顔は……「紅蓮祭って何?」って顔かな? 祭りの由来やら、なんやらに興味があるなら、 各都市にいる「紅蓮祭実行委員」に声をかけてみるといいよ!
5551TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_003さあさあ、冒険者さん、腕に覚えがあるなら、 ぜひとも紅蓮祭に参加してみないかい!? 協力の見返りとして、特別な報酬も用意してるよ!
5652TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_004今回の祭りは、ある「事情」があって、 コスタ・デル・ソルを会場にしてるんだ! 現地で「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に参加表明してね!
5753TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_009今回の祭りは、ある「事情」があって、 コスタ・デル・ソルを会場にしてるんだ! 現地で「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に参加表明してね!
5854TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_010紅蓮祭に協力してくれる冒険者だな? よく来てくれた! 頼りになりそうだから、期待してるぞ!
5955TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_011おう、よく来てくれた! またあんたが協力してくれるってんなら、大歓迎だ!
6056TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_012ところで、ここ最近、異常な酷暑が続いているとは思わんか? それもこれも、すべてはヤツが帰ってきたからだ……。 そう、大炎獣「キングボンバード」がな!
6157TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_013大炎獣ってのは、数年前に突如として現れ、 エオルゼア各地を熱波で包み込んだ、巨大な「ボム」だ!
6258TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_014この「紅蓮祭」も、元はといえば、 ヤツを討伐するために、冒険者ギルドが始めた祝祭……。 だったら、倒すしかないだろう、オレたち冒険者がな!
6359TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_015コスタ・デル・ソルを祭りの会場に選んだのも、 大炎獣が、この海岸にふたたび姿を現したためだ。 問題は、ヤツが前回以上の力をつけて戻ってきた点だが……
6460TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_016こんなこともあろうかと、冒険者ギルドも対抗策を用意していた。 それが、大炎獣討伐に特化した消防戦隊「火消しの戦士」!
6561TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_017古の英雄「光の戦士」にあやかったのは、名前だけじゃない。 伝説の装束を模した「強化耐熱装備」を装備した彼らなら、 大炎獣とも、互角に戦うことができるのだ!
6662TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_018あんたに頼みたいのは、「火消しの戦士」の援護だ! 彼らが戦いに集中できるように、エルブストを駆って、 大炎獣の手下どもを、消火しまくってくれ!
6763TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_019やってくれるか、助かるぜ。 大炎獣が現れたら「ABU海獣隊員」に声をかけてくれ。 冒険者ギルドが調教した、エルブストを貸すからよ。
6864TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_020……ところで、それとは別件で極秘任務を頼まれてくれんか? 口が堅くて信用できるヤツにしか、頼めない仕事なんだ。 ここじゃ、具合が悪いから……隠れ滝まで来てくれや。
6965TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_029話したいことは、重要機密でな。 ここじゃ、具合が悪いから……隠れ滝まで来てくれや。
7066TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_030(-響き渡る野太い声-)巨大な炎獣迫るとき、みなの希望を守るため、 戦士の炎、心に宿し、炎も怖れず立ち向かう!
7167TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_031(-響き渡る野太い声-)古の英雄「光の戦士」よ……我らに力を! ファーイト ファイヤー!!
7268TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_032黒煙切り裂く、黒き影! ブラックウォーリア!
7369TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_033焦土に咲くは、黄金の花! イエローウォーリア!
7470TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_034業火を消すは、熱き魂! レッドウォーリア!
7571TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_035(-火消しの戦士たち-)我ら、消防戦隊「火消しの戦士」!! 出動!!
7672TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_040おーいぇい、アンタがヘールマガがよこした冒険者? 俺たちゃ、大炎獣に立ち向かう消防戦隊「火消しの戦士」。 これでアンタと俺たちは、もうダチだ、よろしくな!
7773TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_041馴れ馴れしすぎますよ、イエローウォーリア。 冒険者が、ひいているじゃないですか。 私たちは正体を隠さねばならぬ身である自覚を持ってください。
7874TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_042そう、素顔を隠すこの仮面は、 自ら望んで大炎獣との戦いに身を投じた、我々の決意の証……。 称賛や崇拝に溺れ、奉仕の精神を見失わぬためのな。
7975TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_043俺たちって、イケてるだろ? 誰に感謝されるでもなく、人知れず命かけてるんだから。 しかも、大炎獣を倒す必殺技ときたら……
8076TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_044お待ちなさい、イエローウォーリア! その先を明かすのは、冒険者の実力と人柄を確認してからと、 話し合ったはずですよ?
8177TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_045ブラックウォーリア、その点については心配はいらん。 この冒険者は、協力者として適任であることはわかっている。
8278TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_046よしきた、じゃあ俺が説明してやるから、よーく聞けよ? で、ブラックウォーリアは、絶対、俺の邪魔すんな!?
8379TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_047俺らが大炎獣と渡り合える理由は、ふたーつ! ひとつが、このイケてる「強化耐熱装備」。 で、もうひとつが、俺ら3人が協力して繰り出す必殺技……
8480TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_048ですが、私たちの必殺技には、弱点があります。 実は、技の成功率が五分なのです……。
8581TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_049我らは、人々を守るために「火消しの戦士」となった。 だが、多くの冒険者を危険にさらして、力を借りている上に、 大炎獣を仕留める確率が五分とは、あまりにもふがいない……。
8682TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_050そこで、私たちは各々、秘密の特訓に励んでいるのですが、 どうしても、己の限界を超えられずにいます。 そこで、腕利きの冒険者にご協力いただきたいのです。
8783TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_051依頼を受けてくれるなら、ヘールマガにそう伝えてくれ。 ただし、受けるにせよ、受けぬにせよ、この件については、 決して口外しないように……これだけは、頼むぞ。
8884TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_052やれやれ、うちのリーダー、堅苦しいだろ? 大炎獣をブッ倒すための切り札が未完成だと知れれば、 みんなが不安に思うからって、ひとり責任を抱え込んでるのさ!
8985TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_053そんな事態になれば、貴方を半殺しです! それが嫌なら、特訓に励み、技の成功率を高めて、 レッドウォーリアの負担を軽くしなければ!!
9086TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_054こういうわけですので、容赦なく私たちを鍛えてください。 それでは、また後程お会いしましょう。
9187TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_060依頼を受けてくれるか、ありがとよ! 早速、リーダーであるレッドウォーリアの手伝いから頼む。 詳細は、隣にいる「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。
9288TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_061すでに彼らからも聞いただろうが、特訓の話は重要機密だ。 一般のABU隊員や実行委員にはテキトーな理由を伝えているから、 話の内容がかみ合わなくても、気にしなくて構わない。
9389TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_062火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけ。 「紅蓮祭」の成功は、あんた次第だ! よろしく頼むぞ!!