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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者を熱い眼差しで見つめているようだ。"
1,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルから、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」の参加を依頼された。今回の紅蓮祭は、ある事情で、コスタ・デル・ソルだけで開催されているらしい。冒険者ギルドの一員として、東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、紅蓮祭への参加を表明しよう。"
2,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_02","紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話した。大炎獣「キングボンバード」が復活してしまい、消防戦隊「火消しの戦士」が討伐にあたっているという。これを手伝うのが、今回の「紅蓮祭」だそうだ。しかし、冒険者は、ヘールマガに実力を認められ、特別な依頼を受けた。東ラノシアの隠れ滝にある「<Sheet(EObj,2007133,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007133,0)/>に現れたのは、消防戦隊「火消しの戦士」の面々だった。彼らは、キングボンバード討伐のために、密かに行っている特訓を手伝ってほしいという。依頼を受ける意思があるならば、コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に申し出よう。"
4,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_04","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに、消防戦隊「火消しの戦士」の特訓を手伝うことを伝えた。まずは、リーダーである火消しの戦士「レッドウォーリア」の特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。過酷な任務にあたる火消しの戦士たちは、いったいどんな特訓をしているのだろうか?"
5,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_06",""
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24,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_00","コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
25,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_01","<Sheet(EObj,2007133,0)/>で待機"
26,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_02","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告"
27,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_03",""
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48,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_000","これまた、りりしい冒険者さんだ!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
49,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_001","おやおや~、見覚えのある冒険者さんだ!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
50,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_002","あれ、その顔は……「紅蓮祭って何?」って顔かな?
祭りの由来やら、なんやらに興味があるなら、
各都市にいる「紅蓮祭実行委員」に声をかけてみるといいよ!"
51,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_003","さあさあ、冒険者さん、腕に覚えがあるなら、
ぜひとも紅蓮祭に参加してみないかい!?
協力の見返りとして、特別な報酬も用意してるよ!"
52,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_004","今回の祭りは、ある「事情」があって、
コスタ・デル・ソルを会場にしてるんだ!
現地で「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に参加表明してね!"
53,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_009","今回の祭りは、ある「事情」があって、
コスタ・デル・ソルを会場にしてるんだ!
現地で「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に参加表明してね!"
54,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_010","紅蓮祭に協力してくれる冒険者だな?
よく来てくれた!
頼りになりそうだから、期待してるぞ!"
55,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_011","おう、よく来てくれた!
またあんたが協力してくれるってんなら、大歓迎だ!"
56,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_012","ところで、ここ最近、異常な酷暑が続いているとは思わんか?
それもこれも、すべてはヤツが帰ってきたからだ……。
そう、大炎獣「キングボンバード」がな!"
57,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_013","大炎獣ってのは、数年前に突如として現れ、
エオルゼア各地を熱波で包み込んだ、巨大な「ボム」だ!"
58,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_014","この「紅蓮祭」も、元はといえば、
ヤツを討伐するために、冒険者ギルドが始めた祝祭……。
だったら、倒すしかないだろう、オレたち冒険者がな!"
59,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_015","コスタ・デル・ソルを祭りの会場に選んだのも、
大炎獣が、この海岸にふたたび姿を現したためだ。
問題は、ヤツが前回以上の力をつけて戻ってきた点だが……"
60,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_016","こんなこともあろうかと、冒険者ギルドも対抗策を用意していた。
それが、大炎獣討伐に特化した消防戦隊「火消しの戦士」!"
61,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_017","古の英雄「光の戦士」にあやかったのは、名前だけじゃない。
伝説の装束を模した「強化耐熱装備」を装備した彼らなら、
大炎獣とも、互角に戦うことができるのだ!"
62,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_018","あんたに頼みたいのは、「火消しの戦士」の援護だ!
彼らが戦いに集中できるように、エルブストを駆って、
大炎獣の手下どもを、消火しまくってくれ!"
63,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_019","やってくれるか、助かるぜ。
大炎獣が現れたら「ABU海獣隊員」に声をかけてくれ。
冒険者ギルドが調教した、エルブストを貸すからよ。"
64,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_020","……ところで、それとは別件で極秘任務を頼まれてくれんか?
口が堅くて信用できるヤツにしか、頼めない仕事なんだ。
ここじゃ、具合が悪いから……隠れ滝まで来てくれや。"
65,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_029","話したいことは、重要機密でな。
ここじゃ、具合が悪いから……隠れ滝まで来てくれや。"
66,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_030","(-響き渡る野太い声-)巨大な炎獣迫るとき、みなの希望を守るため、
戦士の炎、心に宿し、炎も怖れず立ち向かう!"
67,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_031","(-響き渡る野太い声-)古の英雄「光の戦士」よ……我らに力を!
ファーイト ファイヤー!!"
68,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_032","黒煙切り裂く、黒き影!
ブラックウォーリア!"
69,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_033","焦土に咲くは、黄金の花!
イエローウォーリア!"
70,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_034","業火を消すは、熱き魂!
レッドウォーリア!"
71,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_035","(-火消しの戦士たち-)我ら、消防戦隊「火消しの戦士」!!
出動!!"
72,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_040","おーいぇい、アンタがヘールマガがよこした冒険者?
俺たちゃ、大炎獣に立ち向かう消防戦隊「火消しの戦士」。
これでアンタと俺たちは、もうダチだ、よろしくな!"
73,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_041","馴れ馴れしすぎますよ、イエローウォーリア。
冒険者が、ひいているじゃないですか。
私たちは正体を隠さねばならぬ身である自覚を持ってください。"
74,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_042","そう、素顔を隠すこの仮面は、
自ら望んで大炎獣との戦いに身を投じた、我々の決意の証……。
称賛や崇拝に溺れ、奉仕の精神を見失わぬためのな。"
75,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_043","俺たちって、イケてるだろ?
誰に感謝されるでもなく、人知れず命かけてるんだから。
しかも、大炎獣を倒す必殺技ときたら……"
76,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_044","お待ちなさい、イエローウォーリア!
その先を明かすのは、冒険者の実力と人柄を確認してからと、
話し合ったはずですよ?"
77,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_045","ブラックウォーリア、その点については心配はいらん。
この冒険者は、協力者として適任であることはわかっている。"
78,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_046","よしきた、じゃあ俺が説明してやるから、よーく聞けよ?
で、ブラックウォーリアは、絶対、俺の邪魔すんな!?"
79,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_047","俺らが大炎獣と渡り合える理由は、ふたーつ!
ひとつが、このイケてる「強化耐熱装備」。
で、もうひとつが、俺ら3人が協力して繰り出す必殺技……"
80,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_048","ですが、私たちの必殺技には、弱点があります。
実は、技の成功率が五分なのです……。"
81,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_049","我らは、人々を守るために「火消しの戦士」となった。
だが、多くの冒険者を危険にさらして、力を借りている上に、
大炎獣を仕留める確率が五分とは、あまりにもふがいない……。"
82,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_050","そこで、私たちは各々、秘密の特訓に励んでいるのですが、
どうしても、己の限界を超えられずにいます。
そこで、腕利きの冒険者にご協力いただきたいのです。"
83,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_051","依頼を受けてくれるなら、ヘールマガにそう伝えてくれ。
ただし、受けるにせよ、受けぬにせよ、この件については、
決して口外しないように……これだけは、頼むぞ。"
84,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_052","やれやれ、うちのリーダー、堅苦しいだろ?
大炎獣をブッ倒すための切り札が未完成だと知れれば、
みんなが不安に思うからって、ひとり責任を抱え込んでるのさ!"
85,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_053","そんな事態になれば、貴方を半殺しです!
それが嫌なら、特訓に励み、技の成功率を高めて、
レッドウォーリアの負担を軽くしなければ!!"
86,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_054","こういうわけですので、容赦なく私たちを鍛えてください。
それでは、また後程お会いしましょう。"
87,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_060","依頼を受けてくれるか、ありがとよ!
早速、リーダーであるレッドウォーリアの手伝いから頼む。
詳細は、隣にいる「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。"
88,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_061","すでに彼らからも聞いただろうが、特訓の話は重要機密だ。
一般のABU隊員や実行委員にはテキトーな理由を伝えているから、
話の内容がかみ合わなくても、気にしなくて構わない。"
89,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_062","火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけ。
「紅蓮祭」の成功は、あんた次第だ!
よろしく頼むぞ!!"