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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_00","アルフィノは、はみ出し者のグナース族のもとへ向かうつもりのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_01","アルフィノは、サンクレッドを見かけていないか尋ねるために、「はみ出し者のグナース族」が集うヴァスの塚に向かった。高地ドラヴァニアのヴァスの塚で、長の「ストーリーテラー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_02","ストーリーテラーと話した。サンクレッドらしき男は、蛮神「ラーヴァナ」が召喚されたと聞いて、グナースの塚に向かったらしい。高地ドラヴァニアのグナースの塚を目指して進み、妨害されたら退けよう。"
3,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_03","襲いかかってきたグナース族を退けた。グナースの塚の「<Sheet(EObj,2006607,0)/>」で待機してアルフィノたちと落ち合おう。"
4,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_04","グナースの塚で「ラーヴァナ」を倒したのは、「闇の戦士」を名乗る者たちだった。闇の戦士は冒険者たちに戦闘を挑んでくるが、そこにサンクレッドが駆けつける。サンクレッドの介入により興が削がれたのか、闇の戦士たちはテレポで姿を消した。冒険者たちは、なんとか無事グナースの塚を離れることができた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで「サンクレッド」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_05","サンクレッドは、ヴァスの塚のグナース族と出会うまで、数々の苦難を乗り越え生き延びてきたようだ。探していたサンクレッドとの合流こそ果たしたが、「闇の戦士」の正体は謎のままだ。彼らもまた「超える力」を持っているのだろうか……。"
6,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_14",""
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16,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_16",""
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22,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_00","ストーリーテラーと話す"
25,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_01","グナースの塚へ進み、道中の妨害を退ける"
26,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_02","<Sheet(EObj,2006607,0)/>で待機"
27,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_03","サンクレッドと話す"
28,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_10",""
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40,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_17",""
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44,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_001","絵心と記憶力に自信があって、
モデルが目の前にいなくても絵が描ける……。
……アルフィノ様とは、後でじっくり話し合わないと。"
49,"TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_002","アルフィノくんだって、立派な男の子よ。
あなたも、そう思うでしょ?"
50,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_003","「はみ出し者のグナース族」たちと言えば、
「ヴァスの塚」にいる者たちのことだろう。"
51,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_004","彼らの長である「ストーリーテラー」に、
サンクレッドを見かけていないか、尋ねてみるとしよう。"
52,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_005","シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。
今日は、何用で我々の塚を訪れたのだ?"
53,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_006","あなた方に、お尋ねしたいことがあるのです。
この人相書きに描かれた人物を探しているのですが、
見かけたことはないでしょうか?"
54,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_007","シシシシシ……「神」を狩るに飽き足らず、
今度は、ヒトをも狩ろうというのか?
なかなかに侮れぬ狩人よ!"
55,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_008","いえ、彼は……サンクレッドは獲物ではありません。
行方知れずとなっていた、私たちの仲間なのです。"
56,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_009","ほう、同胞ということか。
獲物でないと聞いて、安心したぞ。
彼は、我々にとっていい取引相手であったのだ。"
57,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_010","やはり、サンクレッドは、ここに来ていたのですね!"
58,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_011","うむ、ある日、大いなる山より、
「獣の皮をまとった男」がさまよい出てきてな。
疲れ果てていたゆえ、我々の塚に招いたのだ。"
59,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_012","男は、我々に取引を持ちかけてきた。
ヒトの服を用立てるかわりに、狩りを手伝うと……。
なかなかに優れた腕の狩人であったぞ……シシシシシ。"
60,"TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_013","それで、彼はどこにいるの?"
61,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_014","シシシシシ……しばし前に「グナースの塚」に向かった。
「繋がりし者たち」が「神」を呼び降ろしたと、
教えたところ、これを見に行くと言ってな。"
62,"TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_015","何ですって……!?"
63,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_016","ヴィゾーヴニルも、グナース族の動きを警戒していたが、
またも武神「ラーヴァナ」を召喚していたというのか!
これは悠長に構えている訳にはいかないぞ……。"
64,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_017","ヴァスの長よ、有益な情報をありがとうございました。
私たちは、急ぎ「グナースの塚」に向かい、
仲間を探そうと思います。"
65,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_018","同胞は大切にするがいい、ヒトの狩人たちよ。
すでに「繋がりし者たち」に捕まり、
生贄となっているやもしれぬがな……シシシシシ。"
66,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_100_018","シシシシシ……「獣の皮をまとった男」ならば、
しばし前に「グナースの塚」に向かったぞ。"
67,"TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_019","どうにか振り切ったようね。
サンクレッドと再会できたのはいいけど、
想定外の状況の連続で、少しばかり混乱しているわ。"
68,"TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_020","ごめんなさい、ちょっと気持ち悪くて……。
久しぶりに過去を視たっていうのもあるけど、
この辺り一帯に満ちる意思の囁きがね……。"
69,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_021","クルルさん、大丈夫かい?
立て続けにいろいろあって、疲れたとは思うが……。"
70,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_022","シシシシシ……どうやら「獣の皮をまとった男」は、
生贄にならずに済んだようだな。
誠に幸運なことだ。"