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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_00スモーキングウェイストのアルフィノは、「闇の戦士」のことを考えているようだ。
51TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_01「闇の戦士」の正体を探るには、情報が不足しているようだ。ひとまず高地ドラヴァニアの不浄の三塔に向かい、グナース族の動向を気にしていた「ヴィゾーヴニル」に、「ラーヴァナ」が討伐されたことを伝えよう。
62TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_02ヴィゾーヴニルは、聖竜フレースヴェルグの回答を聞き、皇都訪問を決意していた。ヴィゾーヴニルの意思を伝えるため、イシュガルド下層で「アルフィノ」と合流しよう。
73TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_03アルフィノと合流した。イシュガルド下層の神殿騎士団本部に向かい、「ルキア」と話そう。
84TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_04ルキアにヴィゾーヴニルの伝言を伝えた。しかし、折り悪く、アイメリクが暴漢に襲われてしまったことで、皇都内に不穏な空気が流れているらしい。ルキアとヒルダと協力し、各所で起きている連続放火事件の捜査に取り組もう。
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2824TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_00不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
2925TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_01イシュガルドのアルフィノと合流
3026TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_02ルキアと話す
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5248TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_001話を聞くかぎり、目撃証言があった「凄腕のヒューラン族」は、 サンクレッドではなさそうね。 きっと「闇の戦士」を名乗った、奴らのことなんでしょうけど。
5349TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_005「闇の戦士」たちが「超える力」の持ち主だとすれば、 私たちの過去が、覗き見られた可能性があるわ……。 正直言って、あまりいい気分がしないわね。
5450TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_010俺が地脈から抜け出たのは、霊峰の北側だった。 そこから西回りに南下して、こちらに辿り着いたのさ。 この左目は、その時にちょっとな……。
5551TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_020<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を筆頭に、 「暁の血盟」に協力してくれている冒険者の中には、 何名か「超える力」を持つ者がいる。
5652TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_021彼らの存在があればこそ、 「暁」は蛮神討伐の担い手となることができていた。 だが、あの闇の戦士たちは……。
5753TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_022これまで一度も、見たことのない連中だったわ。 後でタタルに、資料と照合してもらうつもりだけど、 勧誘に失敗した人材でもないはずよ。
5854TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_023私たち賢人はね、各国との連絡役以外にも、 異能を持つ者を見つけ、勧誘するという役目も持っているの。 ちょうど、あなたが<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>私</Case><Case(2)>イダたち</Case><Case(3)>サンクレッド</Case></Switch>に勧誘されたようにね。
5955TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_024刃を交えてみて感じたが、奴はかなりの手練れだった。 踏んできた場数も相当なものだろう。 おそらく蛮神と戦うのも、今回が初めてじゃあないはずだ。
6056TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_025そんな存在を、私たち賢人と、 あのタタルが見逃すとは思えない……。
6157TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_026何か、特別な事情がありそうだが、 いかんせん情報が不足しているな……。
6258TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_027よし、ひとまず「不浄の三塔」に立ち寄って、 武神が討伐されたことを「ヴィゾーヴニル」に報せよう。 かの竜は、グナース族の動きを気にしていたはずだ。
6359TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_028それじゃ、私はここから別行動とさせてもらうわ。 この近辺はグナース族の「意思の囁き」が多すぎて、 「言葉の壁を超える力」が強い私には、ちょっと辛いのよ……。
6460TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_029マトーヤ様のところにお邪魔して、 ミンフィリア捜索のための調べ物をしているわね。
6561TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_030おいおい、聞き捨てならないな……。 まさか、ミンフィリアの行方がわからないのか!?
6662TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_031サンクレッド……。 君がいない間に何があったのかは、 道すがら、詳しく説明させてもらうよ……。
6763TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_040おうや、小さき者よ……。 ルキアという騎士ならば、もうここにはおらぬぞ? すでに帰路についたはずだが……。
6864TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_041いえ、彼女を探しにきたのではありません。 グナース族が呼び降ろした武神「ラーヴァナ」が、 人の手によって討伐されたことを、伝えに来たのです。
6965TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_042ほう……またもや、神狩りを行うとは……。 お前たちも、なかなかに猛き者よな。
7066TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_043それが……確かに武神は倒されましたが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手によってではないのです。 神狩りを成したのは、私たちも名を知らぬ者たちでした。
7167TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_044ふうむ……お前たち以外にな……。 しかし、小うるさいグナース族どもが、 それで大人しくなるというのなら、好都合というもの。
7268TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_045ちょうどいい…… お前たちに伝言を頼みたい。
7369TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_046伝言ですって?
7470TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_047うむ、我が父祖たる聖竜「フレースヴェルグ」に、 皇都に招待された旨を伝え、いかにすべきか問うた。 その答えを、イシュガルドの民に伝えてもらいたいのだ。
7571TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_048我が父祖は言った……。 かつてシヴァが夢見た融和は、人の王の裏切りにより潰えたが、 千年の後に、シヴァを夢見る者が現れたのだと……。
7672TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_049その者は、善のためと罪を犯し、罪を知り善を成そうとした。 争いの闇を払うために戦い、命散らせて光となったと……。
7773TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_050何が正しく、何が間違っているのか……。 光と闇の境界は曖昧なれど、いずこかに向かい飛び立たなければ、 何も変わりはしないともな。
7874TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_051我が父祖は、我らに選択を委ねられた。 光あると信じる空に向かって飛び立てと……。 ゆえに吾輩は選んだ……東の空に向かい、飛び立つことを。
7975TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_052それでは……!
8076TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_053イシュガルドの民に伝えよ。 白き翼、ヴィゾーヴニルが、皇都をおとなうであろうとな。
8177TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_054(★未使用/削除予定★)
8278TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_055わかりました、ヴィゾーヴニル。 確かに、貴方の言葉を届けましょう。
8379TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_056あぁ……イゼル……。 君の想いは、確かに……確かに届いたんだ……。
8480TEXT_HEAVNB106_02161_TATARU_000_060サンクレッドさんが、見つかったみたいで安心しまっした! でもでも、皇都では事件が起きているのでっす!
8581TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_065サンクレッドには、あらかた事情を説明したわ。 イシュガルドの政情についても、理解はしてるはずよ。
8682TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_070ドラゴン族とも顔見知りとは……。 俺のいない間に、本当にいろいろなことがあったんだな。 やれやれ、状況を整理するのに精一杯だ。
8783TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_075ちょいとばかり、マズい事が起こっていてね。 ルキアと相談していたところなんだ。
8884TEXT_HEAVNB106_02161_SYMME_000_080(★未使用/削除予定★)
8985TEXT_HEAVNB106_02161_EUDESTAND_000_085(★未使用/削除予定★)
9086TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_086今にして思えば、イゼルを友と認めた時にこそ、 対話の再開が始まっていたのやもしれぬな……。
9187TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_087すまない、取り込み中でな……。 まったく次から次へと問題ばかり……。
9288TEXT_HEAVNB106_02161_HANDELOUP_000_088この難局…… 神殿騎士団の名誉に懸けて、乗り切らなければ。
9389TEXT_HEAVNB106_02161_GIBRILLONT_000_089雲霧街で火事があってな……。 ちっとばかり、嫌な流れになってきやがったぞ。
9490TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_090さあ、ヴィゾーヴニルの言葉を届けるため、 神殿騎士団本部に向かわなければ。
9591TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_091……サンクレッド、どうかしたのかい?
9692TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_092なに、ようやく状況を整理し終えてね。 イシュガルドのこと、ドラゴン族のこと。 そして、ミンフィリアのこと……。
9793TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_100_092……心配ごとは多いが、 それでも、前に進まなきゃならないってこともな。
9894TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_093サンクレッド、あなたの気持ちはわかっているつもりよ。 でも今は、目の前の務めに集中したいの。
9995TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_094ミンフィリアの救出に関しては、 クルルさんという頼もしい助っ人が動いてくれているわ。 イダもパパリモも、きっと無事だと信じてる……。
10096TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_095今の私たちにできるのは、「暁」の皆が戻ってきた時に、 より良いエオルゼアの姿を見せてあげること、それだけよ。
10197TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_096ああ、わかっているさ。 任せておけ、こうやって合流できたんだ。 光り差す未来のために、俺も務めを果たそう。
10298TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_100_096アルフィノ様、ヤ・シュトラ。 それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 これからまた、よろしく頼むぜ。
10399TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_097ありがとう、サンクレッド……! それでは「神殿騎士団本部」に向かおう。 まずは「ルキア」殿に報告するんだ。
104100TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_100<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… それに「暁」の方々も、いいところに来てくれた。
105101TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_101朗報ですよ、ルキア殿。 白き翼、ヴィゾーヴニルより伝言を預かってきたのです。 皇都への招待を受ける……と。
106102TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_102なんと、それは誠か……!
107103TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_103しかし、タイミングが悪いな……。
108104TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_104タイミングが悪いとは…… いったいどういうことなのですか?
109105TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_105アイメリクが暴漢に襲われてな。 短剣で刺されて、負傷しちまったんだよ。
110106TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_106な、なんですって!?
111107TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_107幸いなことに、命に関わるような傷ではない……。 居合わせたフォルタン伯爵とアルトアレール卿が、 迅速に応急処置をしてくださったお陰だ。
112108TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_108襲撃犯も、ふたりが捕らえてくれた。 ただ、この暗殺未遂事件を境にしたかのように、 イシュガルドにきな臭い空気が漂ってきやがったのさ。
113109TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_109皇都各地で「放火事件」が発生してな……。 特に雲霧街では消火が遅れて、大きな被害が出た。 アタシたち自警団がいながらにしての大失態さ。
114110TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_110ちょうど、ヒルダを招いて、 この連続放火事件の捜査について、相談していたところだ。 もしよければ、貴殿らも協力してもらえないだろうか?
115111TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_111協力に感謝する……。 それでは、さっそく捜査に取りかかろう。