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40TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_00聖フィネア連隊の露営地のウィルドテオは、協力者を探しているようだ。
51TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_01ウィルドテオに<Sheet(EventItem,2001883,0)/>を取り返すよう頼まれた。ダスクヴィジルに入るため、クルザス西部高地のダスクヴィジル付近にいる警備の「ナディニー」と話そう。
62TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_02ダスクヴィジルに入る許可を得た。「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
73TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_03ダスクヴィジルの捜索を終えて、<Sheet(EventItem,2001883,0)/>を入手した。聖フィネア連隊の露営地の「ウィルドテオ」に「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を渡そう。
84TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_04ウィルドテオに報告した。<Sheet(EventItem,2001883,0)/>は、彼の息子が戦神像に据えたものだったようだ。ダスクヴィジルを奪還し、かの地に眠る多くの人々を弔える日が、いつか来るかもしれない。
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2824TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_00ナディニーと話す
2925TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_01「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略
3026TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_02聖フィネア連隊の露営地のウィルドテオに<Sheet(EventItem,2001883,0)/>を渡す
3127TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_03
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5248TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_000ええい、なんということだ! 連隊の貴族たちの、なんと非協力的なことかっ!
5349TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_001ムムッ!? 貴殿はもしや、冒険者では……。 頼む、私の話を聞いてくれないだろうか?
5450TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_002イシュガルドが建設した対竜要塞「ダスクヴィジル」……。 かつて、皇都を守る防衛線を担っていたかの要塞も、 今や霊災により損壊し、廃墟と化してしまった。
5551TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_003だが、あの奥には、今も「秘宝」が残されたままなのだ。 ……私は、それをどうしても取り返したい。
5652TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_004ここにくれば、協力者が見つかると思ったのだが、 皆、ドラゴン族の討伐に夢中で、話を聞いてはくれぬのだ……。
5753TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_005そこに、こうして冒険者殿が現れたのもまた運命! どうか、協力を願えないだろうか?
5854TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_006おお、協力していただけるか! かたじけない! 「ダスクヴィジル」内の礼拝堂に祀られた戦神像…… その額にはめられた「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を取り戻してもらいたい!
5955TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_007北へと向かい、廃墟の警戒に当たっている、 騎士「ナディニー」に声をかければ、門を開いてくれよう。 どうか、よろしく願いたい……。
6056TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_009おお、協力していただけるか! かたじけない! 「ダスクヴィジル」内の礼拝堂に祀られた戦神像…… その額にはめられた「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を取り戻してもらいたい!
6157TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_010なに、この「ダスクヴィジル」に入りたいだと? やめておけ、氷漬けの廃墟には危険な魔物が巣喰っている。 ……もう、人が安易に入るような場所ではないのだ。
6258TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_012それに、聖フィネア連隊からの報告によれば、 砦の上空を旋回する巨大な影を見た者さえいるらしい……。 貴公の安全も保証できない。
6359TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_013……それでも、行くというのか。 どうせ破棄された砦だ、入るのは構わぬ。 ただし……どうなっても知らぬぞ。
6460TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_015どうせ破棄された砦だ、入るのは構わぬ。 ただし……どうなっても知らぬぞ。
6561TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_020冒険者殿……。 「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」は、取り返せただろうか?
6662TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_021ああ、これだ……間違いなく、我が息子のもの……。 ……本当に、感謝しますぞ。
6763TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_022ダスクヴィジルは、最前線に位置するだけに、 名高い騎士と精兵がそろえられていた……。 ……それを率いた者こそ、我が息子ユヘルメリック。
6864TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_023当時、デュランデル家の騎兵団長を務めていた息子は、 砦への赴任を機に結婚し、愛の証にと秘宝を手に入れた。 ……そして、それを教皇庁に寄付し、戦神像に据えたのだ。
6965TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_024……だが、霊災によって城塞は崩壊。 その後の寒冷化で孤立し、戦いを経ずに陥落した。 もちろん、指揮官である息子は殉職したよ……。
7066TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_026私はそれを受け入れることができたが、かわいそうなのは義娘だ。 未だに夫の死を信じられず、魂が抜けたような顔をしている。 ……毎日、息子の分の食事を、食卓に並べるのだ。
7167TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_027息子との愛の証である、この宝石さえあれば、 彼女もようやく、死を受け入れ、涙を流せるかもしれぬ……。
7268TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_028息子だけではない……。 あそこに、多くの騎士の霊が眠っている。 いつか必ず奪還し、彼らを弔ってやらねばな……。
7369TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_100_015無事に帰ってくるとは……。 貴公、相当の腕前とみた。
7470TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_025(★未使用/削除予定★)