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0,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のウィルドテオは、協力者を探しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_01","ウィルドテオに<Sheet(EventItem,2001883,0)/>を取り返すよう頼まれた。ダスクヴィジルに入るため、クルザス西部高地のダスクヴィジル付近にいる警備の「ナディニー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_02","ダスクヴィジルに入る許可を得た。「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_03","ダスクヴィジルの捜索を終えて、<Sheet(EventItem,2001883,0)/>を入手した。聖フィネア連隊の露営地の「ウィルドテオ」に「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_04","ウィルドテオに報告した。<Sheet(EventItem,2001883,0)/>は、彼の息子が戦神像に据えたものだったようだ。ダスクヴィジルを奪還し、かの地に眠る多くの人々を弔える日が、いつか来るかもしれない。"
5,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_10",""
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23,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_00","ナディニーと話す"
25,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_01","「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略"
26,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_02","聖フィネア連隊の露営地のウィルドテオに<Sheet(EventItem,2001883,0)/>を渡す"
27,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_04",""
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48,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_000","ええい、なんということだ!
連隊の貴族たちの、なんと非協力的なことかっ!"
49,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_001","ムムッ!?
貴殿はもしや、冒険者では……。
頼む、私の話を聞いてくれないだろうか?"
50,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_002","イシュガルドが建設した対竜要塞「ダスクヴィジル」……。
かつて、皇都を守る防衛線を担っていたかの要塞も、
今や霊災により損壊し、廃墟と化してしまった。"
51,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_003","だが、あの奥には、今も「秘宝」が残されたままなのだ。
……私は、それをどうしても取り返したい。"
52,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_004","ここにくれば、協力者が見つかると思ったのだが、
皆、ドラゴン族の討伐に夢中で、話を聞いてはくれぬのだ……。"
53,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_005","そこに、こうして冒険者殿が現れたのもまた運命!
どうか、協力を願えないだろうか?"
54,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_006","おお、協力していただけるか! かたじけない!
「ダスクヴィジル」内の礼拝堂に祀られた戦神像……
その額にはめられた「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を取り戻してもらいたい!"
55,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_007","北へと向かい、廃墟の警戒に当たっている、
騎士「ナディニー」に声をかければ、門を開いてくれよう。
どうか、よろしく願いたい……。"
56,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_009","おお、協力していただけるか! かたじけない!
「ダスクヴィジル」内の礼拝堂に祀られた戦神像……
その額にはめられた「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を取り戻してもらいたい!"
57,"TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_010","なに、この「ダスクヴィジル」に入りたいだと?
やめておけ、氷漬けの廃墟には危険な魔物が巣喰っている。
……もう、人が安易に入るような場所ではないのだ。"
58,"TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_012","それに、聖フィネア連隊からの報告によれば、
砦の上空を旋回する巨大な影を見た者さえいるらしい……。
貴公の安全も保証できない。"
59,"TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_013","……それでも、行くというのか。
どうせ破棄された砦だ、入るのは構わぬ。
ただし……どうなっても知らぬぞ。"
60,"TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_015","どうせ破棄された砦だ、入るのは構わぬ。
ただし……どうなっても知らぬぞ。"
61,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_020","冒険者殿……。
「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」は、取り返せただろうか?"
62,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_021","ああ、これだ……間違いなく、我が息子のもの……。
……本当に、感謝しますぞ。"
63,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_022","ダスクヴィジルは、最前線に位置するだけに、
名高い騎士と精兵がそろえられていた……。
……それを率いた者こそ、我が息子ユヘルメリック。"
64,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_023","当時、デュランデル家の騎兵団長を務めていた息子は、
砦への赴任を機に結婚し、愛の証にと秘宝を手に入れた。
……そして、それを教皇庁に寄付し、戦神像に据えたのだ。"
65,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_024","……だが、霊災によって城塞は崩壊。
その後の寒冷化で孤立し、戦いを経ずに陥落した。
もちろん、指揮官である息子は殉職したよ……。"
66,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_026","私はそれを受け入れることができたが、かわいそうなのは義娘だ。
未だに夫の死を信じられず、魂が抜けたような顔をしている。
……毎日、息子の分の食事を、食卓に並べるのだ。"
67,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_027","息子との愛の証である、この宝石さえあれば、
彼女もようやく、死を受け入れ、涙を流せるかもしれぬ……。"
68,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_028","息子だけではない……。
あそこに、多くの騎士の霊が眠っている。
いつか必ず奪還し、彼らを弔ってやらねばな……。"
69,"TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_100_015","無事に帰ってくるとは……。
貴公、相当の腕前とみた。"
70,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_025","(★未使用/削除予定★)"