mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 12:39:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
152 lines
12 KiB
CSV
152 lines
12 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_00","不浄の三塔のアルフィノは、出発したいようだ。"
|
|
1,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_01","アルフィノは、アイメリクを先導してソーム・アル山頂へ向かった。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「アイメリク」と話そう。"
|
|
2,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_02","アイメリクと話したところ、モグタンと思わぬ再会をした。聖竜を呼び出すため、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にある「<Sheet(EObj,2006956,0)/>」でラッパを吹こう。"
|
|
3,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_03","<Sheet(EObj,2006956,0)/>でラッパを吹いて、飛来した聖竜「フレースヴェルグ」に助力を頼んだ。アイメリクとアルフィノの必死の説得、そして、冒険者とミドガルズオルムの言葉で、フレースヴェルグは揺れ動いたようだ。聖竜は、冒険者たちが邪竜と戦う力があるかを「試練の地」で見極めるという。白亜の宮殿の「アイメリク」と話そう。"
|
|
4,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_04","アイメリクと話した。試練の地へ向かうため、案内役である白亜の宮殿の「美しき翼の飛竜」と話そう。"
|
|
5,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_05","美しき翼の飛竜と話した。「天竜宮殿 ソール・カイ」へ向かい、聖竜の試練を受けよう。
|
|
|
|
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
|
|
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
|
|
6,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_06","「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略した。フレースヴェルグの答えを聞いて、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿に戻ろう。"
|
|
7,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_07","フレースヴェルグは冒険者たちの力と覚悟を認め、邪竜と戦うことを誓った。白亜の宮殿にいる「アルフィノ」と話そう。"
|
|
8,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_08","アルフィノと話したところ、邪竜の咆哮が響き渡った。ついに邪竜「ニーズヘッグ」が進軍を開始したようだ。最終決戦へ向かい「竜詩戦争」に終止符を打とう。"
|
|
9,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_00","モグモグホームのアイメリクと話す"
|
|
25,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_01","<Sheet(EObj,2006956,0)/>でラッパを吹く"
|
|
26,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_02","アイメリクと話す"
|
|
27,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_03","美しき翼の飛竜と話す"
|
|
28,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_04","「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略する"
|
|
29,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_05","「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略する"
|
|
30,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_06","白亜の宮殿のアルフィノと話す"
|
|
31,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_HEAVND103_02244_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_005","ルキアからも報告を受けていたが、
|
|
ドラゴン族の棲処を訪れるというのは何とも不思議な気分だ。"
|
|
49,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_010","聖竜の態度が変わっていないらしいというのは、
|
|
残念ではありましたが、ここで止まるわけにはいきません。
|
|
さあ、霊峰「ソーム・アル」を登り、雲海を目指しましょう。"
|
|
50,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_011","了解だ。
|
|
先導を頼むよ。"
|
|
51,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_012","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
|
ひとまず山頂の「モグモグホーム」を目指そう。
|
|
さあ、出発だ!"
|
|
52,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_015","さしものアイメリク卿も、
|
|
雲海の光景には圧倒されているようだね。
|
|
私も、初めて訪れた時のことを思い出してしまうよ。"
|
|
53,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_020","……なんと雄大な景色なのだ。
|
|
百聞は一見にしかずとは、まさにこのことだな。
|
|
この感動は、とても言葉で言い尽くせるものではない……。"
|
|
54,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_021","私たちも初めて訪れたときは、圧倒されたものです。
|
|
あの時は、イゼルとエスティニアン殿もいっしょでしたが……。"
|
|
55,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_022","(-雲海のモーグリ族-)くぽぽ?
|
|
誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんくぽ?"
|
|
56,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_023","確か君は……えっと……。"
|
|
57,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_024","(-雲海のモーグリ族-)くぽ!? まさか忘れたくぽ?
|
|
ひどいくぽ……あんまりだくぽ……。
|
|
薪拾い役のくせして、失礼すぎるくぽ……。"
|
|
58,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_025","(-雲海のモーグリ族-)もちろん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
|
|
モグのこと、覚えているくぽね?"
|
|
59,"TEXT_HEAVND103_02244_Q1_000_000","このモーグリ族の正体は?"
|
|
60,"TEXT_HEAVND103_02244_A1_000_001","どう考えてもモグリン"
|
|
61,"TEXT_HEAVND103_02244_A1_000_002","やっぱりモグタン"
|
|
62,"TEXT_HEAVND103_02244_A1_000_003","モーグリなんて、どれもいっしょ"
|
|
63,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_027","(-雲海のモーグリ族-)ひ、ひどすぎるくぽ~!
|
|
おデブなモグリン様と見間違えるなんて、ひどいくぽ!
|
|
モグは、白亜の宮殿まで案内した「モグタン」くぽ!"
|
|
64,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_028","(-雲海のモーグリ族-)さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大正解くぽ!
|
|
いっしょにキャンプしたこと、覚えていてくれたくぽね!"
|
|
65,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_029","(-雲海のモーグリ族-)ひどすぎて、いっそすがすがしい答えくぽ……。
|
|
もういいくぽ……モグの名前は「モグタン」くぽ。
|
|
いっしょにキャンプしたの忘れてたなんて、薄情すぎるくぽ……。"
|
|
66,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_030","ところで、お友だちまで連れてきて、
|
|
今日はいったい、どういった用事で雲海に来たくぽ?"
|
|
67,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_031","なるほどくぽ……。
|
|
聖竜様に助けを求めに来たくぽね。"
|
|
68,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_032","ちゃんと、ラッパは持ってきてるくぽ?
|
|
この風向きなら、きっと「白亜の宮殿」のてっぺんで、
|
|
ラッパを吹き鳴らせば、聖竜様に届くはずくぽ!"
|
|
69,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_033","それはよかった!
|
|
では、すぐにでも「白亜の宮殿」に向かうとしよう。"
|
|
70,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_034","くぽぽ、すごいコトを聞いちゃったくぽ。
|
|
モグリン様に報告くぽ~!"
|
|
71,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_035","聖竜様には会えたくぽ?
|
|
まだなら、早く「白亜の宮殿」に行った方がいいくぽ。"
|
|
72,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_036","さあ、モーグリ族からもらったラッパを吹き鳴らし、
|
|
聖竜「フレースヴェルグ」を呼ぼう。"
|
|
73,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_037","いよいよだな……。
|
|
この交渉に、皇都の未来が懸かっているのだ。"
|
|
74,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_040","聖竜は「試練の地」と言っていたね。
|
|
その試練を乗り越えれば、助力を受けられるということか。
|
|
責任は重大だな……。"
|
|
75,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_045","どんなに厳しい試練だったとしても、
|
|
皇都の未来のためには、耐え抜かねばならない。
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、互いに力を尽くそう。"
|
|
76,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_046","どうやら、この下で待っている飛竜が、
|
|
聖竜がいっていた案内役らしいな……。"
|
|
77,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_047","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿、
|
|
さっそく試練の地に赴くとしよう。"
|
|
78,"TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_050","……フレースヴェルグ様より、言付かっている。
|
|
貴方たち人を、試練の地へと案内するようにな……。
|
|
覚悟が決まったのなら、ただちに向かおうぞ……。"
|
|
79,"TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_055","まさかフレースヴェルグ様が、試練を与えるとは……。
|
|
さて、覚悟は決まったか?"
|
|
80,"TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_060","まさか、あの試練を乗り越えるとは……。
|
|
驚きを禁じ得ないよ。"
|
|
81,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_065","邪竜の眷属と戦ったことはあるが、
|
|
まさか、聖竜と直接、剣を交えることとなるとはな。"
|
|
82,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_070","やれやれ、生きた心地がしなかったよ……。
|
|
七大天竜の偉大さを、あらためて思い知らされた気分だ。"
|
|
83,"TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_071","(★未使用/削除予定★)"
|
|
84,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_072","(★未使用/削除予定★)"
|
|
85,"TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_073","もっとも、相手は本気ではなく、
|
|
どこか教え導くかのような戦い方ではあったがね。
|
|
おかげで天竜の死角や、攻撃の特徴を把握することができた。"
|
|
86,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_074","イタタタタ……くぽ。
|
|
ダサ……いや、シブい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
|
|
まずは試練を乗り越えたこと、オメデトウと言わせてほしいくぽ。"
|
|
87,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_075","おぬしの実に容赦のない攻撃っぷり、
|
|
まさしく鬼畜……いや、英雄の名にふさわしいと感心したくぽ。"
|
|
88,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_076","おかげでモグの腰はリミットブレイク!
|
|
そんなこんなで、当分、働けそうにないくぽ!
|
|
面倒な仕事は、ほかのモーグリたちに頼むしかなさそうくぽ~。"
|
|
89,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_077","な、なんてことくぽ!
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、聖竜様の試練を受けると知って、
|
|
懲らしめてもらおうと、モグリン様を出陣させたのに……。"
|
|
90,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_078","……モグタンは、仕事量3倍くぽ。"
|
|
91,"TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_079","ひ、ひどすぎるくぽ~!
|
|
モグの計画が、ぱっぱらぱ~くぽ!
|
|
ごめんなさいくぽ~、3倍だけは勘弁してほしいくぽ~!!"
|
|
92,"TEXT_HEAVND103_02244_VIDOFNIR_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|