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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_00","白亜の宮殿のアイメリクは、急いでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_01","冒険者たちは聖竜の背に乗り、最終決戦の場である「雲廊」へと降り立った。聖竜「フレースヴェルグ」と邪竜「ニーズヘッグ」の激闘が繰り広げられ、フレースヴェルグが討たれたかと思われたが、彼は自らの「眼」を冒険者に託したのだった。"
2,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_02","最終決戦の行方は、「竜の眼」の力を得た冒険者に託された。「ニーズヘッグ征竜戦」を攻略して、「千年戦争」に終止符を打とう。そして、友であるエスティニアンを救い出そう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_03","「ニーズヘッグ征竜戦」を攻略した。エスティニアンから「竜の眼」を引きはがし、友を救い出して、イシュガルドに戻ろう。"
4,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_04","冒険者は、アルフィノとともに、エスティニアンから「竜の眼」を引きはがし、見事に友を救い出すことができた。その瞬間、散っていった友も力を貸してくれたのだった。イシュガルドの聖徒門にいる「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_05","アルフィノと話した。邪竜の脅威は去った。今はただ、エスティニアンの無事を祈ろう。"
6,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_08",""
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23,"TEXT_HEAVND104_02245_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVND104_02245_TODO_00","アイメリクと話す"
25,"TEXT_HEAVND104_02245_TODO_01","「ニーズヘッグ征竜戦」を攻略する"
26,"TEXT_HEAVND104_02245_TODO_02","「ニーズヘッグ征竜戦」を攻略する"
27,"TEXT_HEAVND104_02245_TODO_03","アルフィノと話す"
28,"TEXT_HEAVND104_02245_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVND104_02245_TODO_05",""
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48,"TEXT_HEAVND104_02245_AYMERIC_000_005","いよいよ来るべき時が来た、ということか……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! 急ぎ皇都に戻るぞ!"
49,"TEXT_HEAVND104_02245_ALPHINAUD_000_001","どうか無事でいてくれよ……。"
50,"TEXT_HEAVND104_02245_TEMPLEKNIGHTB02245_000_040","雲廊に向かわれるのですね?"
51,"TEXT_HEAVND104_02245_SCENE00017_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「雲廊」に移動しますか?"
52,"TEXT_HEAVND104_02245_SCENE00017_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
53,"TEXT_HEAVND104_02245_SCENE00017_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
54,"TEXT_HEAVND104_02245_BELTARDOIS_000_060","ええい、神殿騎士の誇りを見せてくれる!"
55,"TEXT_HEAVND104_02245_MARCELAIN_000_061","いつでも来い、ドラゴン族め!"
56,"TEXT_HEAVND104_02245_LOANNE_000_062","異端やドラゴン族など、何するものぞ!"
57,"TEXT_HEAVND104_02245_CHAUNOLLET_000_063","命に代えても、皇都を守ってみせよう!"
58,"TEXT_HEAVND104_02245_ALPHINAUD_000_050","あの時、苦しみの中で、私は……。
いや、今はあえて言うまい。
ただエスティニアン殿の魂の強さを信じるだけだ……。"
59,"TEXT_HEAVND104_02245_BELTARDOIS_000_070","これはこれは、邪竜殺しの英雄殿ではないか!
皇都の門は、恩人たる貴公に対し、
いつでも開かれておるぞ……。"
60,"TEXT_HEAVND104_02245_MARCELAIN_000_071","おお、我らが英雄殿ではないか!"
61,"TEXT_HEAVND104_02245_LOANNE_000_072","教皇猊下は去り、邪竜もまた墜ちた。
時代が変わることになるだろうな……。"
62,"TEXT_HEAVND104_02245_CHAUNOLLET_000_073","皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。
冒険者は皆、野卑な輩だと思っていたが、
貴様のように、気高い戦士もいるのだな。"
63,"TEXT_HEAVND104_02245_QUOMONRENTIN_000_074","邪竜の眷属を退けることはできた。
だが、皇都の修繕が終わらない限り、
本当の意味での「戦争」は終わらないだろう。"
64,"TEXT_HEAVND104_02245_GONDELIMBAUD_000_075","貴方が、邪竜を退けてくださった英雄ですね!
神殿騎士のひとりとして、感謝致します!"
65,"TEXT_HEAVND104_02245_VAINCANNET_000_076","邪竜の眷属たちは去った……。
それでも、万一に備えることは忘れず、
各地の監視も徹底しておかなければ。"
66,"TEXT_HEAVND104_02245_TESCELINGEON_000_077","待ち望んだ平和が、ついに……。
すまない、感傷的になっているヒマはないな。
与えられた役割を、着実に果たさなければ……。"
67,"TEXT_HEAVND104_02245_HANDELOUP_000_078","皇都の秩序と、民の安全を守る。
神殿騎士としての役割は、これからも変わらない。
ただ実直に、己が勤めを果たすのみさ。"