mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 04:59:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
123 lines
8.5 KiB
CSV
123 lines
8.5 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_00","パロック繋留基地のレオファードは、ラドリアの目覚めを待つつもりのようだ。"
|
|
1,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_01","レオファードから、ラドリアの目覚めを一緒に待つよう指示された。アバラシア雲海のコールドウィンド島に立つ「レッドビル」の旗から、パロック繋留基地に向かい、レオファードの私室で「レオファード」と話そう。"
|
|
2,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_02","ラドリアは、マハの魔道士が記したという魔道書を「レッドビル」に託し、去っていった。レオファードは、魔道書の解読と「要」が全力を解放するための調整をケット・シーに命じる。「要」を使って妖異を消滅させ、これ以上雲海を去ってしまう者を出さないよう、レオファードも決意を新たにするのだった。"
|
|
3,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_03",""
|
|
4,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_HEAVNM202_02286_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_00","レオファードの私室でレオファードと話す"
|
|
25,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_01",""
|
|
26,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_02",""
|
|
27,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_03",""
|
|
28,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_HEAVNM202_02286_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_HEAVNM202_02286_STACIA_000_000","上手くいったから、いいようなものの、
|
|
レオファードの無茶は、もうコリゴリよ……。
|
|
……ってボヤくのも、これで何回目かしら……ハァ……。"
|
|
49,"TEXT_HEAVNM202_02286_CAITSITH_000_005","……あの男、マハで頭でも打ったのであろうか。
|
|
それとも、私を褒めたように見せかけ、なにか罠を……?"
|
|
50,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_010","さて、マハの遺跡から「要」も入手できた。
|
|
ラドリアが目覚めるまでは、しばらく待機だな。"
|
|
51,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_011","おーっと、だからって勝手に旅立つんじゃねえぞ?
|
|
ラドリアが目覚め次第、いろいろと聞き出さにゃならん。
|
|
お前も、俺の部屋で待つんだ。"
|
|
52,"TEXT_HEAVNM202_02286_STACIA_000_020","ラドリア、船の中でもずっとうなされてた。
|
|
相当、ひどい目にあったみたいね……。
|
|
彼女の目覚めを、「レオファード」の部屋で待ちましょう。"
|
|
53,"TEXT_HEAVNM202_02286_CAITSITH_000_025","「要」の全力を解放することが叶えば、
|
|
女王スカアハも、ディアボロスも、我らの敵ではない……!"
|
|
54,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_030","おお、来たか……。
|
|
激戦だったからな、お前も少し身体を休めときな。
|
|
ラドリアも、まもなく目を覚ますだろう。"
|
|
55,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_040","救助されたのは、アタイだけか……?
|
|
なあ、遺跡の中に、他の生存者は……。"
|
|
56,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_041","……答えろ。
|
|
お前は、何らかの目的があってあの遺跡に向かったはずだ。
|
|
マハについて、どこまで情報を得ていた?"
|
|
57,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_042","以前、雲海を探索したときに、
|
|
妙な遺跡がある浮島で、古文書を見つけたんだ。
|
|
そこに、魔航船や「要」のことが書かれていてね……。"
|
|
58,"TEXT_HEAVNM202_02286_CAITSITH_000_043","マハの魔道士が記した書物だろうか……?
|
|
女よ、誰の手によって記されたものかは、わかるか?"
|
|
59,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_044","暗号化魔法が施されていた上に、1500年分の劣化だ。
|
|
アタイらのオツムじゃ、読み解けない箇所も多くてね……。
|
|
相当、地位の高い奴が書いたようだったが。"
|
|
60,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_045","古文書の内容が真実なら、魔航船は凄まじい力を持っている。
|
|
そいつを手に入れ、マハが有していた知識を独占すれば、
|
|
アタイが、この空の女王になれると考えたんだ……。"
|
|
61,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_046","ハッ……だが、結果はこのザマ。
|
|
自分の仲間も守れないで、何が空賊、何が空の女王だ……。"
|
|
62,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_047","……ラドリアと言ったな、そなたに尋ねたい。
|
|
仲間を殺した妖異どもを許せぬ気持ちはあるか?"
|
|
63,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_048","当たり前だろう……奴は、アタイの仲間を大勢殺した!!
|
|
やれるもんなら、この手で引導を渡してやりたいよ!"
|
|
64,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_049","……妖異を滅すべしという想い、それは我らもおなじ。
|
|
どうか、この空の平和のため、そなたら「大鷲連合」の力を、
|
|
我らに貸してはもらえぬだろうか?"
|
|
65,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_050","…………ごめんだね。
|
|
この空の平和なんて、今のアタイが受け止めるには広すぎる。"
|
|
66,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_051","個人的な因縁が理由じゃないよ……そもそも無理なんだ。
|
|
うちの主力部隊は、遺跡でみんな死んじまった……。
|
|
力になれるほどの戦力は、もう「大鷲連合」にはない。"
|
|
67,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_052","ずいぶんと、アクが抜けちまったもんだな。
|
|
仲間がいないと怖いんで、ケツまくって逃げ出しますってか?
|
|
まったく、つまらねえ女を救出したもんだ……!"
|
|
68,"TEXT_HEAVNM202_02286_RADLIA_000_053","そうやって、アタイを奮起させようって魂胆だろう……?
|
|
だが、すまないね……マハの古文書はアンタらに託すよ。
|
|
うまく使って、妖異どもをぶちのめしておくれ……。"
|
|
69,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_054","……おい、ねこジジイ。
|
|
そのボロ本を、一秒でも早く解き明かしやがれ。
|
|
「要」の力を使いこなす方法を、何としても突き止めるんだ。"
|
|
70,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_055","道化野郎を退散させることはできたが、
|
|
完全に消滅させられたわけじゃなかった……。
|
|
女王との対決にゃ、まだまだ力不足ってことだからな。"
|
|
71,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_056","他の連中は、それぞれの仕事に全力を注ぐことに集中しろ。
|
|
調査でも修行でも、やり過ぎて足りない、ってことはねえ。"
|
|
72,"TEXT_HEAVNM202_02286_LEOFARD_000_057","……妖異どもの首、必ず「レッドビル」がいただく。
|
|
これ以上、この自由な空を荒らされてたまるかよ……。"
|
|
73,"TEXT_HEAVNM202_02286_DIABOLOS_000_060","……「要」は、ヒトどもの手に渡ったか。"
|
|
74,"TEXT_HEAVNM202_02286_FERDIAD_000_061","ディアボロス様、申し訳ございまセン……。
|
|
しかし、必ずやこの手で、連中を葬り去ってみせますノデ……!"
|
|
75,"TEXT_HEAVNM202_02286_DIABOLOS_000_062","夜闇に潜んで事を為さんとするのも、そろそろ限界か……。
|
|
我の障害となり立ちはだかるのならば、もはや捨て置けぬ。"
|
|
76,"TEXT_HEAVNM202_02286_DIABOLOS_000_063","女王の力が満ちるのも、まもなく……!
|
|
そのときこそ、我の宿願が叶うのだから!!"
|