mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 20:49:19 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
243 lines
20 KiB
CSV
243 lines
20 KiB
CSV
key,0,1
|
||
#,,
|
||
int32,str,str
|
||
0,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_00","ショートストップ野営地のラウンドロクスは、冒険者に大切なものを託したいようだ。"
|
||
1,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_01","前回までの冒険録:
|
||
ゴブリン族の科学者集団「青の手」によって、蛮神アレキサンダーが召喚された。冒険者はトレジャーハンターのミーデらとともに、蛮神の動力源「コア」の無力化に成功。しかし「青の手」を率いる万能のクイックシンクスは、動じる様子もなかった。そしてミーデが気づく。敵の計画に必要なパーツは、冒険者らの陣営に無防備に置かれていた。そのパーツ……「エニグマ・コーデックス」の断章の所有者は、ゴブリン族の娘、ラウンドロクスだった。
|
||
* * *
|
||
ラウンドロクスから、彼女のたからものを預かった。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街で「ミーデ」を見かけたら、「<Sheet(EventItem,2001946,0)/>」を渡そう。"
|
||
2,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_02","ミーデに<Sheet(EventItem,2001946,0)/>を渡した。彼女は冒険者に、「青の手」からラウンドロクスを守ってほしいという。ラウンドロクスは科学思想書「エニグマ・コーデックス」を「読む」ことのできる、特別な資質の持ち主だというのだ。そこに記録屋バックリクスが現れ、冒険者に拠点へ戻るよう告げていった。ショートストップ野営地の「ウェッジ」と話そう。"
|
||
3,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_03","「青の手」が動きだした。ウェッジの発案により、こちらから攻勢をかけ、敵の出鼻をくじくことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「ビッグス」と話そう。"
|
||
4,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_04","ウェッジの妨害雷波が暴走を誘発したのか、蛮神アレキサンダーが再起動してしまった。今度は左半身も稼動しており、蛮神は以前よりも強化されたようだ。起動時の暴走のため、左腕部先端の開口部はすでに開放されている。サリャク河の中洲に渡り、ゴブリン族の見張りと話そう。"
|
||
5,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_05","見張り屋ライトキクスと話し、「機工城アレキサンダー:律動編1」に入れるようになった。大混乱状態にある「青の手」に急襲をかけるべく、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
|
||
|
||
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。"
|
||
6,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_06","「機工城アレキサンダー:律動編1」を攻略した。ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。"
|
||
7,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_07","「青の手」を率いる万能のクイックシンクスが現れ、不吉な情報を告げていった。ミーデは「青の手」と最初からグルであり、コーデックスのかけらはすでに敵の掌中にあるというのだ。さらに記録屋バックリクスの調査により、「エニグマ・コーデックス」の著者がアウラ族の技師だったことが判明。3年前、アレキサンダーの召喚に失敗したのは、ミーデたちアウラ族の一団だったのではないか……という疑惑が浮上する。それでもミーデを信じるラウンドロクスは、彼女を探すと言い残し、ショートストップ野営地を出ていってしまうのだった。"
|
||
8,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_08",""
|
||
9,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_09",""
|
||
10,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_10",""
|
||
11,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_11",""
|
||
12,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_12",""
|
||
13,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_13",""
|
||
14,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_14",""
|
||
15,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_15",""
|
||
16,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_16",""
|
||
17,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_17",""
|
||
18,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_18",""
|
||
19,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_19",""
|
||
20,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_20",""
|
||
21,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_21",""
|
||
22,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_22",""
|
||
23,"TEXT_HEAVNR201_02249_SEQ_23",""
|
||
24,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_00","ミーデに<Sheet(EventItem,2001946,0)/>を渡す"
|
||
25,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_01","ウェッジと話す"
|
||
26,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_02","ビッグスと話す"
|
||
27,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_03","ゴブリン族の見張りと話す"
|
||
28,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_04","「機工城アレキサンダー:律動編1」を攻略"
|
||
29,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_05","ビッグスに報告"
|
||
30,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_06",""
|
||
31,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_07",""
|
||
32,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_08",""
|
||
33,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_09",""
|
||
34,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_10",""
|
||
35,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_11",""
|
||
36,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_12",""
|
||
37,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_13",""
|
||
38,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_14",""
|
||
39,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_15",""
|
||
40,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_16",""
|
||
41,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_17",""
|
||
42,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_18",""
|
||
43,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_19",""
|
||
44,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_20",""
|
||
45,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_21",""
|
||
46,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_22",""
|
||
47,"TEXT_HEAVNR201_02249_TODO_23",""
|
||
48,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_000","チュコォ……チュコォ……
|
||
3年前 ひろった フシギな石のコト……
|
||
ラウンドロクス いっしょうけんめい 考えたゴブ。"
|
||
49,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_001","この石 ラウンドロクスの イチバンのたからもの。
|
||
だけどミーデも ずっとずっと探してた たからもの……。
|
||
だからミーデに あげようと思うゴブ。"
|
||
50,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_002","……ミーデと会ったら この石 渡してほしいゴブ!
|
||
「青の手」 この石 ねらってるから
|
||
とてとてつよい <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>に預けるのが 安心ゴブ~!"
|
||
51,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_003","チュコォ……チュコォ……
|
||
「ミーデ」いま どこにいるか わからないケド
|
||
こわれた橋の上で キカイのキョジン よくながめてるみたいゴブ!"
|
||
52,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_010","チュコォ……チュコォ……
|
||
「ミーデ」と会ったら フシギな石 渡してほしいゴブ!
|
||
ミーデ こわれた橋の上に よくいるみたいゴブ!"
|
||
53,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_020","冒険者さん……あなたも景色を眺めにきたの?
|
||
……それとも、私に用事?"
|
||
54,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_021","ラウンドロクスが、コーデックスのかけらを私に……?
|
||
だめよ、受け取れない。
|
||
それはあの娘の大切な「たからもの」でしょう?"
|
||
55,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_022","でも……その石を「青の手」が狙っているのも確かよね……。
|
||
あの娘の身辺に、危険がおよぶ可能性を考えると……
|
||
そうね…………私が持っておくのが、いいかもね。"
|
||
56,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_030","もう……私には「読めない」のね。"
|
||
57,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_031","あなたは、憶えてる……?
|
||
ラウンドロクスがこのかけらを見せてくれたときのこと。"
|
||
58,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_032","あの娘が手にしたとたん、この石はまばゆい光を放ち、
|
||
「エニグマ・コーデックス」の断章を映しだした……。
|
||
あれが、コーデックスを「読める」ということよ。"
|
||
59,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_033","コーデックスには、ある仕掛けが施されているの。
|
||
その思想に真に共鳴しうる者だけが、「読む」ことを許される……。
|
||
だからこの書を「読める」資質の持ち主は、稀にしか見つからない。"
|
||
60,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_034","ラウンドロクスの資質が「青の手」に知られてしまったら、
|
||
あの娘に危険がおよぶことになるわ。"
|
||
61,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_035","「青の手」は、野営地を嗅ぎまわってるけれど……
|
||
彼らは今のところ、ラウンドロクスに目を向けていない。"
|
||
62,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_036","だから私は、あの娘から「青の手」の目をそらそうと思うの。
|
||
ショートストップ野営地へは、なるべく近づかない。
|
||
敵の目的はこのかけらだから、狙いは私に向くはずよ。"
|
||
63,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_037","そしてラウンドロクスのことは、あなたにまかせたいの。
|
||
……あの娘のちいさな世界を、守ってあげて。"
|
||
64,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_038","……ありがとう。"
|
||
65,"TEXT_HEAVNR201_02249_MIDE_000_039","やっぱり…………だめなのね。
|
||
……どうして、応えてくれないの?"
|
||
66,"TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_040","シュコォ……シュコォ……
|
||
「ウェッジ」が オマエ 捜索中! 野営地 帰るベシ!"
|
||
67,"TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_041","…………。"
|
||
68,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_060","チュコォ……チュコォ……
|
||
たからもの ミーデに届けてくれたゴブ!?
|
||
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> ありがとゴブ~!"
|
||
69,"TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_070","シュコォ……シュコォ……
|
||
コーデックスの秘密 気になって調べてる。
|
||
オレ様のデータにない記録 シャーレアンの本に あるらしい!"
|
||
70,"TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_071","ミーデも 何か 知ってるハズ。
|
||
ゼッタイ 何か 隠してる……。"
|
||
71,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、待ってたッス!
|
||
すぐに精鋭を召集してほしいッス!
|
||
……どうやら「青の手」が動きだしたみたいッス!"
|
||
72,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_101","ヤ・シュトラさんから入った情報によると、
|
||
アレキサンダーが大量のエーテルを吸い上げはじめたみたいッス!
|
||
おそらく「青の手」による、再起動の試験が始まったッス!"
|
||
73,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_102","さらに、記録屋バックリクスの情報では、
|
||
「青の手」は、物資や弾薬を大量に運び込んでるッス!
|
||
内訳から推定するに……おそらく新兵器の準備ッス!"
|
||
74,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_103","そこで今回は、先手を打って敵の出鼻をくじこうと思うッス!
|
||
えっへん、オイラに秘策があるッス……!"
|
||
75,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>は、突入隊を編成してほしいッス!
|
||
合流ポイントはここの南……サリャク河の川岸ッス!
|
||
「ビッグス」が先に向かったッス!"
|
||
76,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_400","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、待ってたぞ。
|
||
聞いてのとおり、今回はこちらから「青の手」に強襲をかける。
|
||
突入隊はもうそろったか?"
|
||
77,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_401","頼りにしてるぞ!
|
||
シド親方も、まもなく到着するはずだ。"
|
||
78,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_410","……おや、ヤ・シュトラさんまで?"
|
||
79,"TEXT_HEAVNR201_02249_YSHTOLA_000_411","ただならぬ異変を感じたから、足を運んでみたのだけど……
|
||
事態は、思った以上に切迫しているわ。
|
||
一帯のエーテル濃度に、急激な変化が起きつつあるの。"
|
||
80,"TEXT_HEAVNR201_02249_CID_000_412","原因は、あのデカブツだな?"
|
||
81,"TEXT_HEAVNR201_02249_YSHTOLA_000_413","巨人の内側は、すでに大量のエーテルで満たされているわ。
|
||
ただ…………何かしら、この奇妙な感触の正体は……?
|
||
あの魔法障壁の内側は……「何か」が、普通じゃない……。"
|
||
82,"TEXT_HEAVNR201_02249_CID_000_414","……とまあ、何やらキナ臭い動きがあるのは間違いない。
|
||
敵の準備が整う前に、先手を打って攻め込もうって算段よ!"
|
||
83,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_415","そこでオイラが考案した、この新型雷波兵器……
|
||
「ビリビリジャマーIII世」の出番ッス!"
|
||
84,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_416","……う、疑いの目で見ないでくださいッス!
|
||
こいつは高出力の妨害雷波を発信し、敵の通信系統を攪乱する、
|
||
超・強力な工作兵器なんッス!"
|
||
85,"TEXT_HEAVNR201_02249_CID_000_417","能書きはいいから、やってみろ。
|
||
要は敵を混乱させて、その隙を突こうって作戦だろ?"
|
||
86,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_418","お、おい……何かこれ……
|
||
ヤバくないか……?"
|
||
87,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_100_418","……な、何だ!?"
|
||
88,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_419","さ……再起動しただとッ!?"
|
||
89,"TEXT_HEAVNR201_02249_YSHTOLA_000_000_420","これまで沈黙していた、左半身まで活性化しているわ。
|
||
……いまの刺激で、寝た子を起こしてしまったのかしら?"
|
||
90,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_421","ひぃぃ……オ、オイラのせいッス!?"
|
||
91,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_422","いや、もともと起動目前の状態だったんだろう。
|
||
じゃなけりゃ、こうはならんさ。
|
||
……むしろ、新しい入口をこじ開ける手間が省けたみたいだぜ!"
|
||
92,"TEXT_HEAVNR201_02249_CID_000_423","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、出番だぞ!
|
||
あのデカブツの内部は、いまごろ大混乱のはず。
|
||
マナカッターであの中洲に渡って、「青の手」を強襲といこう!"
|
||
93,"TEXT_HEAVNR201_02249_YSHTOLA_000_424","私はマトーヤのところに戻って、対策を急ぐわ。
|
||
悪いけれど、シドを借りていってもいいかしら?
|
||
……どうやら技師の力が必要になりそうなのよ。"
|
||
94,"TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_425","コフォ……コフォ……
|
||
かくて……刻は動きはじめる……。
|
||
「定められし未来」に向かって……。"
|
||
95,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_450","チュコォ……チュコォ……
|
||
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> シュツゲキ がんばってゴブ~!"
|
||
96,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_451","ミーデがいないから ラウンドロクス ここでおるすばんゴブ!
|
||
がらくたあつめ 今回は がまんゴブ……。
|
||
ボルトや歯車 磨きながら 待ってるゴブ!"
|
||
97,"TEXT_HEAVNR201_02249_LIGHTKIX_000_470","シュコォ……シュコォ……
|
||
機械の巨人 大暴走~! オマエら ここから 大突入~?"
|
||
98,"TEXT_HEAVNR201_02249_SYSTEM_000_480","「機工城アレキサンダー:律動編1」に挑戦可能になりました。
|
||
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
|
||
また、サリャク河にある<Sheet(EObj,2006866,0)/>からも挑戦できます。"
|
||
99,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_500","頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
|
||
オレたちも、周囲の動きには警戒を怠らないようにするぜ。
|
||
「青の手」の連中、新兵器を用意してるみたいだしな!"
|
||
100,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_510","敵は不意討ちを喰らって、大あわてのはずッス!
|
||
新兵器の配備も、きっと終わってないッス。
|
||
もしかすると完成まで、時間稼ぎをしてくるかもしれないッス!"
|
||
101,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_550","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、さすがの貫録ッス!
|
||
おかげで急襲は大成功ッス!"
|
||
102,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_551","ただ実は、その……
|
||
ちょっと言いにくいことが起きたッス。
|
||
詳しい話は…………び、ビッグスから聞いてほしいッス!"
|
||
103,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_570","チュコォ……チュコォ……
|
||
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> おかえりゴブ~♪
|
||
ラウンドロクス いい子でおるすばん してたゴブ~!"
|
||
104,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_571","が~らがらがら ぴっかぴか~♪
|
||
ボルトと歯車 ぴっかぴか~♪"
|
||
105,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_600","……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
|
||
おかげで作戦の第一段階は、大 ・ 大成功だ!
|
||
敵は泡を食って、右往左往しまくってるし……礼を言うぜッ!"
|
||
106,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_601","こっちも順調と言いたいトコなんだが……
|
||
ウェッジと見まわりしてたら、とんでもないモノを見ちまった。
|
||
ミーデが……「青の手」の連中と接触してたみたいなんだ……。"
|
||
107,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_610","…………と、いうわけッス。
|
||
ミーデが敵に「エニグマ・コーデックス」のかけらを渡して、
|
||
魔法障壁のなかに消えていったッス!"
|
||
108,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_611","ミーデが裏切って、「青の手」と取引しているように見えた。
|
||
もしかして、脅されて連れていかれたのかもしれないが……。"
|
||
109,"TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_612","コフォ……コフォ……
|
||
否……真実は貴様らの予想より……はるかに悪い……
|
||
トレジャーハンターは最初から……我らの一味……。"
|
||
110,"TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_613","最後のかけら……我らの手中に落ち……
|
||
「エニグマ・コーデックス」の断章……すべてそろった……。"
|
||
111,"TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_614","トレジャーハンターは我らに…………
|
||
貴様らの「未来」を……売り渡した!"
|
||
112,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_615","ハッタリだ、聞く耳持つなッ!"
|
||
113,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_616","わざわざ、自分でバラしにきたッス!?
|
||
間抜けにもほどがあるッス!"
|
||
114,"TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_617","コフォ……コフォ……
|
||
これはあらかじめ記された……「定められし未来」の事象。
|
||
理想世界を導くため……すべてが不可欠の過程……。"
|
||
115,"TEXT_HEAVNR201_02249_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_618","これで未来のページが……また裏書きされた……。
|
||
ついに「最後のパーツ」が組み込まれ……予言は成就する……。"
|
||
116,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_619","……何を言ってるのか、さっぱりッス!
|
||
ミーデが「青の手」の一味とか言ってたッス!?
|
||
あいつが言うと、嘘にしか聞こえないッス!"
|
||
117,"TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_620","シュコォ……シュコォ……
|
||
いや あいつの言ったこと たぶん本当……。
|
||
3年前のコト 気になってオレ ずっと調べてた。"
|
||
118,"TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_621","古参のトレジャーハンターたち 証言した。
|
||
当時 サリャク河の廃墟を調べる アウラ族の一団いた。
|
||
だけど地震で 全滅した……。"
|
||
119,"TEXT_HEAVNR201_02249_BIGGS_000_622","……地震はたしか、蛮神召喚の失敗が原因だったな。
|
||
アレキサンダーを召喚しようとしたのは、実はその一団で……
|
||
ミーデはその生き残りだとでも?"
|
||
120,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_623","うーん、アウラ族が「エニグマ・コーデックス」の思想に共感して、
|
||
蛮神を呼びだす理由が、思いつかないッス……。"
|
||
121,"TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_624","シュコォ……シュコォ……
|
||
問題はソコ 情報片っ端から 集めまくった。
|
||
オマエらの仲間から シャーレアンの本借りて やっと突き止めた。"
|
||
122,"TEXT_HEAVNR201_02249_BACKRIX_000_625","100年前 「エニグマ・コーデックス」記したの
|
||
さすらいの民 アウラ・ゼラの天才技師!
|
||
ミーデと同じ 青い髪の一族……!"
|
||
123,"TEXT_HEAVNR201_02249_ROUNDROX_000_626","チュコォ……チュコォ……
|
||
ミーデがあいつらの仲間なんて ゼッタイうそゴブ!
|
||
ラウンドロクス ミーデ探してくるゴブ!"
|
||
124,"TEXT_HEAVNR201_02249_WEDGE_000_627","ちょ……ちょっと待つッス~!"
|