mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 13:09:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
128 lines
9.6 KiB
CSV
128 lines
9.6 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_00","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
|
|
1,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_01","エ・スミ・ヤンから、改めて古アムダプール市街を調査してほしいと依頼された。詳細を聞くため、南部森林のキャンプ・トランキル付近にいる「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
|
|
2,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_02","ラヤ・オ・センナから、古アムダプール市街に精霊たちが近づきたがらない原因を探し出し、それを解決してほしいと依頼された。南部森林の古アムダプール市街前にいる「アルフェヌ」と話そう。"
|
|
3,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_03","アルフェヌに、古アムダプール市街に続く大封扉を開けてもらった。準備を整え、「神聖遺跡 古アムダプール市街 (Hard)」に乗り込もう。
|
|
|
|
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
|
|
4,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_04","「神聖遺跡 古アムダプール市街 (Hard)」に乗り込み、原因と思しき脅威を排除した。キャンプ・トランキル付近にいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。"
|
|
5,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_05","ラヤ・オ・センナと、エ・スミ・ヤンに報告した。どうやら、アムダプールの白魔道士たちが用意した守護者たちが、敵対するマハの妖異の覚醒に呼応して目覚めたことが原因だったようだ。これで、古アムダプール市街の浄化も進むことだろう。"
|
|
6,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_HEAVNY103_02282_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す"
|
|
25,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_01","アルフェヌと話す"
|
|
26,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_02","「神聖遺跡 古アムダプール市街 (Hard)」を攻略"
|
|
27,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_03","ラヤ・オ・センナに報告"
|
|
28,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_HEAVNY103_02282_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_000","お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
|
偉大なる白魔法を身につけたあなたの力を、
|
|
再びお借りしたいのです……。"
|
|
49,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_001","お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
|
あなたの力を、再びお借りしたいのです……。"
|
|
50,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_002","お待ちしておりました。
|
|
やんごとなきお方が、再びあなたの力をお借りしたいと、
|
|
おっしゃっているのです……。"
|
|
51,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_003","あなたは以前、「古アムダプール市街」に赴き、
|
|
悪夢のような霧を払ってくれましたね?
|
|
その件については、とても感謝しています。"
|
|
52,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_004","あれから我々は、精霊たちとともに、
|
|
腐り果てた「古アムダプール市街」を森に還そうと、
|
|
努力していたのですが……。"
|
|
53,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_005","突然、精霊たちが、かの地を忌避するようになったのです。
|
|
どうやら、遺跡の深部に強力な魔力を有する存在が残っており、
|
|
これを嫌っている様子……。"
|
|
54,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_006","この問題の解決のため、「ラヤ・オ・センナ」様が、
|
|
ぜひあなたの助力を受けたいとおっしゃっています。
|
|
南部森林に赴き、依頼の詳細を聞いてはいただけませんか?"
|
|
55,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_007","南部森林のキャンプ・トランキル付近におられる、
|
|
「ラヤ・オ・センナ」様より、依頼の詳細をお聞きください。"
|
|
56,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_010","待ってたわ、また来てくれてありがとう。
|
|
今回は、前回以上に厄介な仕事になる気がしているから、
|
|
ア・トワ様の後継者でもある、あんたにしか頼めなくてね。"
|
|
57,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_011","「古アムダプール市街」の件ね?
|
|
白魔道士であるあんたが協力してくれれば、今回も安心だわ!"
|
|
58,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_012","「古アムダプール市街」の件を聞いて、来てくれたのね?
|
|
再び依頼を受けてくれたこと、感謝しているわ。"
|
|
59,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_013","「古アムダプール市街」に眠っていた「闇の存在」を、
|
|
あんたが退けてくれたことは、私も知ってるし、疑ってもない。
|
|
でも、まだ強力な魔力を有する存在が、潜んでいるようなのよ。"
|
|
60,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_014","おかげで、精霊たちがひどく取り乱して、
|
|
腐敗した遺跡の浄化どころじゃなくなっちゃってね……。"
|
|
61,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_015","精霊たちは、私たち角尊の方で、どうにかして鎮めるわ。
|
|
あんたには、その間に選抜隊を組んで遺跡を捜索し、
|
|
問題の原因を突き止めて、排除してもらいたいのよ。"
|
|
62,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_016","大封扉の前にいる鬼哭隊の「アルフェヌ」に声をかければ、
|
|
「古アムダプール市街」の遺跡に、入ることができるわ。
|
|
万全の準備を整えてから、仕事に取りかかってちょうだい!"
|
|
63,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_017","大封扉の前にいる鬼哭隊の「アルフェヌ」に声をかければ、
|
|
「古アムダプール市街」の遺跡に、入ることができるわ。
|
|
万全の準備を整えてから、仕事に取りかかってちょうだい!"
|
|
64,"TEXT_HEAVNY103_02282_ALPHENE_000_020","三重の幻術皇より、話は伺っています。
|
|
再び「古アムダプール市街」の調査に向かってくださるとは、
|
|
度々のご協力に、心より感謝します。"
|
|
65,"TEXT_HEAVNY103_02282_ALPHENE_000_021","精霊たちが怯えて取り乱すほどの相手となれば、
|
|
前回以上に、危険な脅威が潜んでいるに違いありません。
|
|
くれぐれもお気を付けて……。"
|
|
66,"TEXT_HEAVNY103_02282_ALPHENE_000_022","精霊たちが怯えて取り乱すほどの相手となれば、
|
|
前回以上に、危険な脅威が潜んでいるに違いありません。
|
|
くれぐれもお気を付けて……。"
|
|
67,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_030","すでに帰還しているとは、さすがです。
|
|
こちらも精霊たちを鎮める儀式を、終えることができました。
|
|
……さっそくですが、遺跡の中の様子をうかがっても?"
|
|
68,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_031","なんと、以前とはまったく異なる脅威が……!?
|
|
「闇の存在」の残党が潜んでいると思い込んでいましたが、
|
|
どうやら間違いだったようですね。"
|
|
69,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_032","動く石像……ね。
|
|
アムダプールの白魔道士たちが、都市を護るために創り出した、
|
|
「生命なき守護者」といったところかしら?"
|
|
70,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_033","なるほど……敵対する「闇の存在」が目覚めたことに呼応し、
|
|
守護者たちもまた、覚醒したのかもしれませんね。
|
|
しかし、それを精霊たちが忌避したのは、何故でしょう?"
|
|
71,"TEXT_HEAVNY103_02282_RAYAOSENNA_000_034","守護者たちは、強力な魔力を持つ精霊たちを、
|
|
敵対する魔法都市「マハ」が送り込んできた侵略者と認識し、
|
|
敵意を向けてきたのかも……想像でしかないけれどね。"
|
|
72,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_035","ふむ……確かに、そうだとすれば合点がいきます。
|
|
それにしても、「闇の存在」に「生命なき守護者」とは……
|
|
「魔大戦」がどれほど凄まじかったか、想像に難くないですね……。"
|
|
73,"TEXT_HEAVNY103_02282_ESUMIYAN_000_036","とにかく、これで遺跡の浄化を再開できそうです。
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうもありがとうございました。"
|
|
74,"TEXT_HEAVNY103_02282_ALPHENE_000_037","度々ご協力いただき、本当にありがとうございました!
|
|
事の顛末を、三重の幻術皇にお伝えください。"
|