mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-30 05:29:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
115 lines
7.8 KiB
CSV
115 lines
7.8 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_00","バール・レス広場の団長のモグジンは、みんなの話を冒険者に聞いてほしいようだ。"
|
|
1,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_01","モグジンからみんなの話を聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と「オル・ディー」と話そう。"
|
|
2,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_02","タレソンとオル・ディーと話した。ふたりとも、白亜の宮殿の修復に最後まで参加するつもりのようだ。バール・レス広場の「団長のモグジン」に報告しよう。"
|
|
3,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_03","モグジンは、これまでの協力と指導に礼を述べるとともに、白亜の宮殿修復への意気込みを語った。時間を見つけて、モグモグ修復団への協力と指導を続けるのもよいだろう。"
|
|
4,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_00","タレソンと話す"
|
|
25,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_01","オル・ディーと話す"
|
|
26,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_02","団長のモグジンに報告"
|
|
27,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_03",""
|
|
28,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_BANMOG008_02327_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_000","センセイ、待っていたくぽ。
|
|
今回はみんなからお話があるくぽ!
|
|
まずはオヤカタとオル・ディーのお話を、聞いてほしいくぽー♪"
|
|
49,"TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_001","今回はみんなから、センセイにお話があるくぽ!
|
|
まずはオヤカタとオル・ディーのお話を、聞いてほしいくぽー♪"
|
|
50,"TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_010","待っておったぞ、冒険者殿。
|
|
……なに、身構えんでもええ。
|
|
話したいことは、修復計画の問題ではないからの。"
|
|
51,"TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_011","実は、改めてお主に礼を言いたくてな。
|
|
「老い先短い哀れなジジイ」につき合ってくれて感謝する。
|
|
おかげで、祖先と同じものを見ることができたわい。"
|
|
52,"TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_013","……実はな、今でこそゼーメル家と言えば、
|
|
築城の名門として有名じゃが、昔からそうだった訳ではなくての。
|
|
事の発端は、300年ほど昔にさかのぼる……。"
|
|
53,"TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_014","ときの当主が、優れた築城術で知られる下級貴族の娘をめとり、
|
|
その一族を分家として、取り込んだのが切っ掛けなのじゃ。
|
|
取り込まれた家の名は、フォールショル……。"
|
|
54,"TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_015","ここまで言えば、お主なら気づくじゃろ。
|
|
銘板に名のあった「マランシュ・ド・フォールショル」は、
|
|
ワシらゼーメル家にとって、血と技の繋がった祖先なんじゃよ。"
|
|
55,"TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_016","千年の断絶を経て、祖先と子孫が同じ場所で槌を振るうとはのう。
|
|
まったくもって、運命というものを感じずにはおれん。
|
|
この雲海に来ることができて、本当によかったわい……。"
|
|
56,"TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_017","……おっと、老人は感傷にふけることが多くていかんな。
|
|
ワシは体が動く限り、モーグリ族の技術指導を続けるつもりじゃ。
|
|
お主も引き続き、暇を見つけて手を貸しておくれ。"
|
|
57,"TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_018","ワシは体が動く限り、モーグリ族の技術指導を続けるつもりじゃ。
|
|
なあに、「憎まれっ子、世にはばかる」なんて言うしの。
|
|
教皇にすら嫌われたワシは、そうそう死なんわい。"
|
|
58,"TEXT_BANMOG008_02327_OHLDEEH_000_020","おうおうおう、ヒトの<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>よ!
|
|
この広場の修復、ご苦労さんだったな!"
|
|
59,"TEXT_BANMOG008_02327_OHLDEEH_000_021","本当のところ、最初はモグジンのやることだし、
|
|
中途半端なところで終わると思ってたんだがよ。
|
|
修復をやり抜いて、古き翼にまで認められるとは想像しなかったぜぃ。"
|
|
60,"TEXT_BANMOG008_02327_OHLDEEH_000_022","それもこれも、「センセイ」と「オヤカタ」が、
|
|
モグジンを鍛えて、妥協癖を直してくれたおかげでぃ!
|
|
ダチとして、礼を言わせてくれ! ありがとよ!"
|
|
61,"TEXT_BANMOG008_02327_OHLDEEH_000_023","ま、次の休眠期までの百年くらいは、ヒマだしな。
|
|
俺っちも最後まで修復に付き合うぜぃ!
|
|
<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>もたまにゃ、顔を見せにきてくれよな!"
|
|
62,"TEXT_BANMOG008_02327_OHLDEEH_000_024","……グリンブルスティのダンナの気持ちが、
|
|
今ならちょいとだけ、わかるような気がするぜぃ。
|
|
だから、俺っちも最後まで修復につき合ってやらぁ!"
|
|
63,"TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_030","みんなの話を聞いてくれたくぽ?
|
|
それならモグからも、センセイにお礼くぽ!
|
|
ここまでの協力と指導、ありがとうございますくぽ!"
|
|
64,"TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_031","モグたち、モグモグ修復団は、
|
|
これから白亜の宮殿の修復にとりかかるつもりくぽ。"
|
|
65,"TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_032","きっと、この広場よりも難しい修復になると思うくぽ。
|
|
時間がいっぱいかかって、問題もいっぱい起きるはずくぽ。
|
|
……でも、モグたちは徹底的にやり抜くくぽ!"
|
|
66,"TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_033","センセイが手伝ってくれたこと、センセイが教えてくれたこと、
|
|
モグモグ修復団全員、絶対に忘れないくぽ!
|
|
だからモグたちの「意思が岩を砕く」のを、見ててほしいくぽ!"
|
|
67,"TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_034","……でも、まだまだちょーっと不安だから、
|
|
センセイが手伝ってくれるのは、大歓迎くぽ!
|
|
くぽぽー♪"
|
|
68,"TEXT_BANMOG008_02327_SYSTEM_000_100","「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、
|
|
「誓約★」になりました。
|
|
冒険者の協力と指導により、彼らと固い絆で結ばれたようです。"
|
|
69,"TEXT_BANMOG008_02327_SYSTEM_000_101","これ以降、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、
|
|
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
|
|
いっそうのボーナスが付加されます!"
|