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0,"TEXT_HEAVNR391_02340_SEQ_00","レヴナンツトールの異邦の詩人は、機械仕掛けの城にかかわる噂の真相を知りたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR391_02340_SEQ_01","異邦の詩人に、「機工城アレキサンダー:天動編」の戦いを話して聞かせた。詩人の詩を胸に、再度機工城アレキサンダーを訪れてみると、見たことのない驚異を体験できるかもしれない。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「見張り屋スナップクリクス」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNR391_02340_SEQ_02","見張り屋スナップクリクスと話した。どうやら異邦の詩人の詩の力で、「機工城アレキサンダー:天動編」での冒険を、もう一度体験できるようだ。彼の地での激しい戦いを思い返しながら、真なる「機工城アレキサンダー零式:天動編」に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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24,"TEXT_HEAVNR391_02340_TODO_00","シャーレアン工匠街の見張り屋スナップクリクスと話す"
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48,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_000","いま、イディルシャイアのゴブリン族の間で、
奇妙な噂が流れているらしいね。
時を超え、数年前の世界を訪れた冒険者がいる……と。"
49,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_001","おお、それは奇遇なことだね!
かの冒険者とは、君のことだったのか!
「歴史」と「時」をめぐる大いなる戦い……この目で見たかったよ。"
50,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_002","僕が関心を惹かれるのは、倒すたびに「時」が引き戻され、
そのたびに敵が強くなる……という部分だ。
賢明な君たちは、そんな「時の環」の罠を免れたようだけど……。"
51,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_003","もし闇雲に戦いつづけていたら、前代未聞の強敵が誕生し、
後世にいたるまで詠われ継がれるような、
壮烈な戦いを見ることができたかもしれない……実に興味深いね!"
52,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_010","『滅びの定め 逆らいて ゆきては還りし 鋼の輪
 時の冥路を 彷徨いて 出遭いし逆理の 審判者』"
53,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_011","『友の生命を 託されし 刃と刃が紡ぐは 血の絆
 渦巻く煤煙 溢れる光 覇の詩奏でしは 白き剣……』"
54,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_020","……どうだったかな?
脚色が過ぎると言われようとも、聴き手が望むのは絶体絶命の窮地。
そして不可能な勝利を可能にするのが、英雄というものさ。"
55,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_021","それにしても、つくづく不思議な話があったものだね。
永遠を夢みた幼子の祈り、最強の審判者を求めた妄信者の願い……。
夢想は純粋で素朴であるほどに、「力」を持つのかもしれないな。"
56,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_022","あいにく僕には、願いを形にする秘宝の持ちあわせはないけれど、
僕が<RubyCharaters>FF04E8A9A9FF07E38186E3819F</RubyCharaters>にした幻想が、どのような光景か……
かの地に戻って想いを馳せれば、垣間みえるかもしれないよ?"
57,"TEXT_HEAVNR391_02340_WANDERINGMINSTREL_000_030","夢想は純粋で素朴であるほどに「力」を持つのかもしれないな。
僕が<RubyCharaters>FF04E8A9A9FF07E38186E3819F</RubyCharaters>にした幻想が、どのような光景か……
かの地に戻って想いを馳せれば、垣間みえるかもしれないよ?"
58,"TEXT_HEAVNR391_02340_SNAPCLIX_000_010","シュコォ……シュコォ……
見張りの心得 第1条 何が起きても あわてナイ!
行きたきゃ止める 気はナイが 何が起きても 助けナイ!"
59,"TEXT_HEAVNR391_02340_SYSTEM_000_020","「異邦の詩人」の紡ぐ即興詩により、彼が大幅に脚色を加えた、
「機工城アレキサンダー:天動編」の戦いを、
追体験できるようになりました。"