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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_00クォーリーミルにいる鬼哭隊の調査隊士は、冒険者に確認してほしい物があるようだ。
51TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_01死者の宮殿に潜入していた隊士が、黒幕ニバスの書いた手記を発見したようだ。イソム・ハーの穴蔵に向かい、手記を発見した「調査隊の隊士」と話そう。
62TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_02手記から、ニバスの過去を視ることに成功した。彼が「死者の宮殿」を造り上げ、エッダを用いて不老不死の実験を行っていたのは、亡き妻を蘇らせるためだったようだ。ニバスが倒れた今、彼の真意をはかれる者はエオルゼアには存在しない。異世界からの来訪者が願った不老不死の秘術は、「死者の宮殿」とともに、地中深くへと眠りにつくのだった。
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2824TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_00調査隊の隊士と話す
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5248TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_000おお、邪なる魔術師を倒してのけた冒険者じゃないか! 君に会えて良かった、協力してほしいことがあるんだよ……!
5349TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_001地下迷宮に派遣していた先遣部隊の連中が、 迷宮を造り上げた黒幕が書いたと思しき手記を発見したらしい。 これを、黒幕自身と対峙した君にも見てみてほしいんだ。
5450TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_002君のおかげで、迷宮の捜査は以前より進んでいるけれど、 現状、事件の黒幕については、何もわかっていなくてね……。 今回発見された手記が、今のところ唯一の手がかりってわけさ。
5551TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_003エ・ウナ様も精霊との対話が終わり次第向かうとのこと。 君も「イソム・ハーの穴蔵」に向かい、手記を確認してほしい! 「調査隊の隊士」には、既に話は通してあるからね。
5652TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_010迷宮を造り上げた黒幕が書いた手記が見つかったんだ。 君も「イソム・ハーの穴蔵」に向かい、手記を見てみてほしい! 件の手記は、「調査隊の隊士」が持っているよ。
5753TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02338_000_050ご足労、ありがとうございます! これが件の手記なのですが……実は、弱り果てておりまして。
5854TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02338_000_051どこか、私どもの知らない異国の言語で書かれているらしく、 誰も、内容を読める者がいないのですよ。
5955TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_052……異なるのは、国にあらず。 その手記が纏う、只ならぬエーテル……。 おそらくは、次元の壁を超えてもたらされた物だ。
6056TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_053<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。 カヌ・エ様より、うかがっておる。 そなたは、他者の心の壁を超え、真実を見通す力を持つ、と。
6157TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_054超える力は、自在に操れる性質のものではないと聞くが、 直接ニバスと触れた今の君なら、あるいは……。 さあ、真実を辿るため……この書に触れてみるがいい。
6258TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_100おかしい……どうしても、魂が肉体へと定着しませンね。 いや、むしろ肉体へ留まるのを、拒んですらいる……?
6359TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_101激しい想いを抱いた魂は、そのエーテル総量も膨大となる。 彼女が抱える強き想いならば、魂をエーテル界へ還すことなく、 この世界に、永遠に留まりつづけられるはずなのですが……。
6460TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_102うーむ、魂から、生への執着が感じられない……。 まさかとは思いますが、彼女の魂が、自らの意思で、 エーテル界へと還りたがっている、とでも……?
6561TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_103これほどに強く、愛する者への想いを抱きながら、 あなたも、くだらぬ安息が望みだというのですか……?
6662TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_104ゴリアテの……かつて私を糾弾したあの男なら……。 彼女の自我は、心の底では恋人の死を受け入れ、 安らかな眠りを願っているのだ、とでも言うのでしょうね。
6763TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_105フ、フフフ……そんなはずはありませン。 これほど強き想いを抱く彼女が、そんな陳腐な終焉を望むはずが!
6864TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_106死からの復活を、不老不死を! 真に望まぬ者などいはしない! それこそが、我が理想、人々の願いを叶える唯一の道なのだから!
6965TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_107……どうやら、あなたの心を縛る相手が、別にいるようですね。 愛する者への想い以外の、俗な感情を植えつけた相手が。
7066TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_108……あの冒険者、でしょう? あなたの魂、エーテル波動からその存在をひしと感じますよ。 ずいぶんと強く、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に憧れを抱いているようですねぇ。
7167TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_109ならば、その余計な感情の元を、 あなたが断ち切ることができれば、すべては解決する……!
7268TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_110さあ、エッダ、あなたを迷宮に解き放ちましょう。 勝手に入り込んできた、侵入者どもの掃除も必要でしたしねぇ。 あなた自身の手で、「魂」にかけた枷を破壊するのです!
7369TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_111行きなさい……。 件の冒険者も、この迷宮に挑もうとしているようだ……。 あなたの「魂」を解き放つため、あの冒険者を殺すのです!
7470TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_112……フフフ、もうすぐですよ。 あなたと想い人の完全なる復活も、その先に待つ永遠も。
7571TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_113我が妻よ…… 死したるあなたとの再会も、きっと、もうすぐ……。
7672TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_200よくぞ、戻ってきた……。 この手記の持ち主の想いを見通せたのだな……?
7773TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02388_000_201ニバス・オブデロード……彼の目的は、 死者を復活させ、愛する者と再会を果たすことだったと……?
7874TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_202さて、な……。 その言葉がどこまで本心だったのかはわからんよ。
7975TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_203死者の完全なる復活など、本当に実現できるとも思えん。 ただ、エッダなる娘の強い愛情につけこんで、 面白半分に研究を行っていただけという可能性も大いにある。
8076TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_204それに、その想いが真のものであったとしてもだ……。 眠りについていた死者の魂と肉体を、いたずらに弄び、 森のエーテルを乱して、危機に陥れようとしていたのは事実。
8177TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_205たとえ、その目的に、一片の是があろうと、 無関係のものに犠牲を生み出すような手段をとった時点で、 決して、その行いを認めるわけにはいかんよ……。
8278TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_206……と、この森に生きる角尊としては、そう思うがな。
8379TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_207この手記から、私が感じ取れたのは、 ただ、その目的を成そうという強い想いだけだ……。
8480TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_208直接に対峙したそなたから見て…… ニバスなる魔術師は、どのような男であった?
8581TEXT_SUBCTS712_02388_Q2_000_000なんと答える?
8682TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_001死者の身体と魂を弄ぶ邪悪な魔術師だった
8783TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_002理想を口にするだけの哀れな人だった
8884TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_003答えない
8985TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_210そうだな、選んだ手段が間違ったものであった以上、 真意がどうであれ、その行為は「悪」と評されるべきだろう。
9086TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_220そうか……。 人としての領分を超えねばならぬ域に目的があった。 そう考えると、確かに哀れな男なのかもしれんな……。
9187TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_230……そうだな、彼の想いの断片を見通したとて、 そなたに尋ねるべきことではなかったかもしれんな。
9288TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_240ともあれ、我らに今できるのは、 地下迷宮を、彼の墓標として封印するのみだ……。
9389TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_241黒幕が倒れた以上、新たな悲劇は防げよう。 森の精霊の力を借りて、入念に結界を貼るつもりでおる。 迷宮の死者たちが、再び安らかに眠れるように、な……。
9490TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_015(★未使用/削除予定★)
9591TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER00000_000_020(★未使用/削除予定★)
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