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0,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_00","クガネのコトカゼは、冒険者に渡したいものがあるようだ。"
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1,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_01","クガネのコトカゼから、チェミ・ジンジャルの手紙を受け取った。ヤンサのナマイ村にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう"
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2,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_02","チェミ・ジンジャルは、ベアティヌから与えられた課題をこなすため、奮起しているようだ。ナマイ村で困っている人を探そう。"
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3,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_03","レイザンは、ドマ町人地の人々が、安心して食事を楽しむことのできる家具を作成してほしいという。ナマイ村の住民たちと話し、ドマの食文化について調査しよう。"
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4,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_04","住民たちによると、ドマ町人地では、食事中の姿を人に見られることをよしとしないようだ。ナマイ村の「チェミ・ジンジャル」と話そう。"
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5,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_05","チェミ・ジンジャルと話し、製作物が決まった。「<Sheet(Item,17881,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>」を製作し、ナマイ村の「レイザン」に納品しよう。
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※「<Sheet(Item,17881,0)/>」を失った場合は、チェミ・ジンジャルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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6,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_06","レイザンは、<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>を設置することで、ドマ町人地の人々が安心して食事を楽しめるだろうと喜んだ。グリダニアの「木工師ギルド」へ戻ろう。"
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7,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_07","木工師ギルドへと戻ってきたチェミ・ジンジャルは、かつて母に一脚の安楽椅子を作ったときのことを思い出し、職人として大切なことに気づいたようだ。木工師ギルド前にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう。"
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8,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_08","チェミ・ジンジャルは、職人として成長を遂げ、再び歩き出した。生まれ変わった彼女の姿を見届けるため、ベアティヌからの依頼を待とう。
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※木工師のレベルが70以上になると、木工師ギルドのチェミ・ジンジャルから次の木工師クエストを受注することができます。"
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9,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_00","ナマイ村のチェミ・ジンジャルと話す"
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25,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_01","困っている人を探す"
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26,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_02","ナマイ村の住民から話を聞く"
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27,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_03","チェミ・ジンジャルと話す"
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28,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>を製作<Else/>レイザンに<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>を納品</If>"
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29,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_05","木工師ギルドへ戻る"
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30,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_06","チェミ・ジンジャルと話す"
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31,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_17",""
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43,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSWDK680_02444_KOTOKAZE_000_001","あぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんかい。
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ちょうど、あんた宛てにチェミ嬢ちゃんから、
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文が届いているよ……ほら、さっそく読んでごらん。"
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49,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_002","(-チェミからの手紙-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへ。
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ウチです、チェミ・ジンジャルです。
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今、ウチはヤンサのナマイ村という場所に来ています。"
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50,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_003","(-チェミからの手紙-)ドマに伝わる文化は、とっても素晴らしいです。
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ヤンサ地方固有の素材を使っているせいか、
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初めて目にするものばかりです。"
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51,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_004","(-チェミからの手紙-)特に点心と呼ばれている饅頭のような料理が、
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ウチのお気に入りです!"
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52,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_005","(-チェミからの手紙-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにもご馳走したいので、
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良かったら「ナマイ村」までお越しください。
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食の追求人チェミ・ジンジャル"
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53,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_010","わっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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お久しぶりです~!"
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54,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
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ドマ料理の食べ歩きに来たんですか?
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なら、いいお店を知っているのでご案内しますよ!"
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55,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_012","い、いやだなあ、冗談ですってば!
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ドマ伝来の木工技術は、バッチリ修得済みですよ!
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ちょっと合間に美味しいものを食べていただけで……。"
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56,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_013","ひいっ!"
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57,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_014","よ、よーし!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもいらっしゃったことですし、
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早速「困っている人」を探しに行きましょう!"
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58,"TEXT_CLSWDK680_02444_KOTOKAZE_000_015","チェミ嬢ちゃんは、ずいぶん食に熱心なようだね。
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調理師ギルドの職人かなんかかい?"
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59,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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60,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_020","困っていることがないかって?
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ああ、あるさ……。"
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61,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_021","(★未使用/削除予定★)"
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62,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_021","私はドマが占領される前に、料理人をしていたのだがね。
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ようやくガレマール帝国の支配も終わったということで、
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ふたたび料理屋を開こうと考えているんだ。"
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63,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_022","(★未使用/削除予定★)"
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64,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_022","私はドマが占領される前に、料理人をしていたのだがね。
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いつかガレマール帝国の支配が終わったときに、
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|
ふたたび料理屋を開こうと考えているんだ。"
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65,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_025","(★未使用/削除予定★)"
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66,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_025","当然のことだが、店を開くとなれば、
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椅子やら何やら家具を調達する必要があるだろう?
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だが、予算も限られている上、腕のいい職人が見つからなくてね。"
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67,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_030","その悩み、ウチたち、グリダニアの木工師ギルドにお任せください!
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あなたの理想の家具を立ち所に作ってみせますよ!"
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68,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_045","(★未使用/削除予定★)"
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69,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_045","おお、それはありがたい。
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是非お願いしていいだろうか?"
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70,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_050","承りました!
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では早速、どんな家具をお求めですか?"
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71,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_055","(★未使用/削除予定★)"
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72,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_055","私が店を開こうとしているドマ町人地では、
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この村の住人とは、少し違う食事作法があってね。
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彼らが安心して食事を楽しむことのできる家具が欲しいんだ。"
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73,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_060","ふむふむ……そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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ただウチが家具を作るだけでは、面白くありません。
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ここはひとつ、勝負といきませんか?"
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74,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_065","お互いに作った家具を持ち寄って、
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どちらがより優れているか、依頼人の方に判定してもらうんです!"
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75,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_070","ここまでウチはろくに依頼を達成できていません……。
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このままでは師匠に見放されてしまいます。
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師匠にウチの技術を証明するチャンスがほしいんです!"
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76,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_075","やったー!
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ありがとうございます!"
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77,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_080","(★未使用/削除予定★)"
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78,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_080","よくわからんが、とにかくよろしく頼むよ。
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製作に悩んだら、「村の住民」の意見も聞いてみるといい。
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かつてドマ町人地に住んでいた人もいるだろうからね。"
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79,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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製作物のヒントが得られたら、ウチの所までお越しください。
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材料をお渡ししますので~!"
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80,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_086","困ってる人~……困ってる人はいませんか~……。
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……この村、そもそも人が少なすぎます……。"
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81,"TEXT_CLSWDK680_02444_FARMER02444_000_090","(★未使用/削除予定★)"
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82,"TEXT_CLSWDK680_02444_INAGARA_000_090","ドマ町人地の人は、田舎者の村人よりも洒落ていてね。
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お高くとまっているっていうか、品がいいっていうのか……
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とにかく作法に厳しい人が多い印象だなぁ。"
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83,"TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_091","(★未使用/削除予定★)"
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84,"TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_091","ええ、確かに私は以前、町人地で暮らしておりましたわ。
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帝国軍の横暴に耐えかねて、この村に逃れてきましたけれど。"
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85,"TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_092","(★未使用/削除予定★)"
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86,"TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_092","え?
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ドマ町人地に住んでいた人の食卓風景を知りたいから、
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食事しているところを見せてほしいですって?"
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87,"TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_093","(★未使用/削除予定★)"
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88,"TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_093","そんな恥知らずなこと、到底できませんわ!"
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89,"TEXT_CLSWDK680_02444_FATMAN02444_000_094","(★未使用/削除予定★)"
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90,"TEXT_CLSWDK680_02444_SLEEPINGCOEURL_000_094","(★未使用/削除予定★)"
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91,"TEXT_CLSWDK680_02444_MIYAKE_000_094","僕は、ドマ町人地から来たんだけどね……。
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ここの連中は、気はいいんだが礼儀作法がなってないよ。
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道端で飯を食ったり、人前で茶を飲んだりしちゃってさ……。"
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92,"TEXT_CLSWDK680_02444_FATMAN02444_000_095","(★未使用/削除予定★)"
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93,"TEXT_CLSWDK680_02444_SLEEPINGCOEURL_000_095","(★未使用/削除予定★)"
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94,"TEXT_CLSWDK680_02444_MIYAKE_000_095","食事ってのは、もっと親しい人と落ち着いた場所で、
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するべきものなんだって、大きな声で言いたいもんだね。
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小心者だから、衝立でもないと言えないけどさ……。"
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95,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_096","(★未使用/削除予定★)"
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96,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_096","君の連れは、ずいぶん元気がいいね……。"
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97,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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製作物が決まったらウチの所までお越しください。
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|
材料をお渡ししますので~!"
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98,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_110","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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何を作るか決まったんですか?"
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99,"TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_000","何を作って勝負する?"
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100,"TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_001","むしろ料理屋そのもの"
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101,"TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_002","料理を守るための木盾"
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102,"TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_003","客席を仕切る衝立"
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103,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_111","ええっ!!
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家具どころか店を建ててしまおうと!?
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豪快が行きすぎてますよ!!"
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104,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_112","盾が必要な料理屋って!?
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食事中にいったいなにが起こるんですか……。
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イヤですよ、そんなところで食事するの……。"
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105,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_113","……衝立……ですか?
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なにかこう、複雑な意匠の家具とかではなく?"
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106,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_114","も、もしや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
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|
わざと負けようとしていませんか……?"
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107,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_115","だとすれば心外です……!
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ウチは自分の技術に絶対の自信を持っています!
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勝ちを譲ってもらう必要はありません!"
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108,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_116","そ、そうですよね……。
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一流の職人である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
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|
そんな無粋な真似をするわけがありませんよね……。"
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109,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_117","すみません……早く師匠に認められなければと焦っていて……。
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|
おそらく今回が、ウチの技術を証明する最後のチャンス……。
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|
もし認められなければ、今後仕事を与えてもらえないかも……。"
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110,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_118","ウチが、早く一人前の職人になって、
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|
財政難の木工師ギルドを救わなくちゃいけないんだ……。
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|
そのためには、少しでも難しくて繊細で高級なものを作って……。"
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|
111,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_119","……ハッ!
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|
すみません!
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「<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>」の製作に必要な材料ですよね?"
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112,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_120","はい、どうぞ!
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|
ギルドからいただいた研修費で購入したものですので、
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|
気兼ねなくお使いください!"
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113,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_121","(★未使用/削除予定★)"
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|
114,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_121","君の連れは、ずいぶん元気がいいね……。"
|
|
115,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_122","えっ、材料をなくした……?"
|
|
116,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_123","ずいぶん余裕ですね……ウチのような若輩者など、
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|
恐るるに足らずといったところでしょうか。"
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117,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_124","……す、すみません……今、余裕がなくて……。
|
|
……どうぞ、素材です。
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|
お納めください。"
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|
118,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_125","納品物を作成したら、
|
|
「レイザン」さんにお渡しください~。"
|
|
119,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_130","(★未使用/削除予定★)"
|
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120,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_130","おお、これは……。"
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|
121,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_131","先生にも見せてください……。"
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122,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_132","し、師匠!?"
|
|
123,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_133","フフフフ……美しい食卓ですね……。
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|
ドマ文化特有の絢爛な装飾が、見事に再現されています……。
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とても新人が作ったとは思えない、高い技術力を感じますよ……。"
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124,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_134","次は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作品ですが……
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ふう……なんて、素敵な衝立なのでしょう……。
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|
素材の特性を活かした、素晴らしい出来です……。"
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125,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_135","なるほど……これも素晴らしい逸品です……。
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チェミの作った食卓ほど複雑な装飾はないものの、
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|
再現するためには高い技術が要求されるでしょう……。"
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126,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_136","私個人の批評としては……こんなものです……。
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|
しかし、あくまで作品の善し悪しを選ぶのは、依頼人の方……。
|
|
さあ、どちらを受け取るか、決めてください……。"
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127,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_137","(★未使用/削除予定★)"
|
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128,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_137","あ、ああ。
|
|
どっちを選ぶかは、初めに見たときから決まってるんだ。
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今回の依頼、私が選ぶ勝者は…………"
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129,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_138","(★未使用/削除予定★)"
|
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130,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_138","こちらだ!"
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131,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_139","た、確かに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが作った物は、
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素晴らしい出来だと思います……。
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でも……ウチだって、技術力では劣っていないはずです!!"
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132,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_140","……依頼人の方、なぜそちらを選ばれたのですか……?"
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133,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_141","(★未使用/削除予定★)"
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134,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_141","ああ……ドマ町人地の人たちは、食事を他人に見せることを嫌う。
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だから、この衝立で仕切りを作ってあげることで、
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安心して食事を楽しんでもらえると思ったんだ。"
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135,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_142","(★未使用/削除予定★)"
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136,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_142","確かに、そのお嬢さんが作った食卓は逸品だ。
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でも、どんなに豪華絢爛な食卓でも、それだけでは、
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心置きなく食事をすることはできないんだ。"
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137,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_143","チェミ……
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あなたは依頼を受けた後、現地の人々と触れ合う時間を惜しみ、
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豪華で複雑な意匠を探し求めて、歩き回っていたのでは?"
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138,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_144","自らの技術力を証明することに固執し、
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依頼人の心に真摯に向き合うことがなかった……。
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これでは、依頼人を満足させることはできません……。"
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139,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_145","きっと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
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自らの足を使って、現地の人々と触れ合って回ったのでしょう……。"
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140,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_146","この衝立からは、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの真心を感じます。
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とても良い製作物だと思います……。"
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141,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_147","さて、ふたりとも……
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異国の文化を学ぶ旅はこれで終わりです……。
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グリダニアの「木工師ギルド」へと帰りましょう……。"
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142,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_148","も、もしかしてウチ……
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師匠に見切りをつけられたのでしょうか……?
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ああ、ウチはもうおしまいです……。"
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143,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_149","(★未使用/削除予定★)"
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144,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_149","なんだかわからないが、
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ともかく、素晴らしい品をありがとうよ。
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きっと家具に見合うだけの店にしてみせるからな!"
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145,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_150","もう完成したのですか……?
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では、「レイザン」さんにお渡しください。
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……ウチもうかうかしてられません……。"
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146,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_151","(★未使用/削除予定★)"
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147,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_151","ドマ町人地で店を開くことは、私の夢なんだ。
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どうか力を貸してほしい。"
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148,"TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERA02444_000_170","先生、今までどこに行ってたのよ!
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ベアティヌ先生に作ってもらった机がね~、壊れちゃって。
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私あの机じゃないと駄目なのよ~……先生、直してくださる?"
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149,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_171","そこまで気に入ってくださっているなら、
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喜んで、修理させて頂きますとも……。
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後ほど、お伺いします……。"
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150,"TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERB02444_000_172","先生、聞いとくれよ!
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息子が双蛇党に入ることになったんだ!
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お祝いに槍を送りたいんだけど、先生に作ってもらえないかな?"
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151,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_173","ほう……それはおめでたいですね……。
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フフフフ……息子さんが使命をやり抜くことができるよう、
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最高の槍をご用意しますよ……やり抜けるように……フフフフ。"
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152,"TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERC02444_000_174","あちゃー、僕も先生に頼みたいことがあったんだけど。
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さすがベアティヌ先生は、大人気だね。"
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153,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_175","あの……どうして師匠は、
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こんなに皆さんに好かれてらっしゃるのでしょうか?"
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154,"TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERC02444_000_176","先生が作った物ってさ、使ってみるとすぐわかるんだよ。
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これは、僕のために作られた物なんだってね。
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あの人はいつも、誰かのために物を作っているのさ。"
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155,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_177","誰かのために物を作る……。
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そういえば……ウチも始めはそうだった……。"
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156,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_178","ウチが生まれた家は、お世辞にも裕福とは言えなくて、
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家具すらろくに揃えることもできませんでした。"
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157,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_179","それでもお母さんは、ウチら娘たちを育てるために、
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女手ひとつで頑張って働いてくれていました。
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でも、そのせいで腰を悪くしてしまったんです。"
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158,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_180","どうにかしてお母さんの力になりたかったウチは、
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幼いながらに一生懸命、安楽椅子を作ってあげたんです。"
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159,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_181","今から思えば、そりゃもうつたない椅子だったけど、
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あれを作っているときは、お母さんのことしか考えてなかったなぁ。
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そっか……誰かのために物を作る、ということなんですかね……。"
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160,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_182","お母さんを楽にさせてあげたいと焦っている内に、
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早く一人前になることばかり、考えるようになっていた……。
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あの気持ちを、どこかに落っことしてきちゃったんですかね……。"
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161,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_183","落としてしまったのなら、また拾えばいいだけです……。"
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162,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_184","チェミ、確かにあなたは職人として大事なことを見失っていた。
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ですが、そのことに気づいたあなたは、
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きっとこれからいい職人になるでしょう……。"
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163,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_185","師匠……!!
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は、はいっ、ウチ、頑張ります!!"
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164,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_186","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
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こんなウチをずっとサポートしてくれてありがとうございます!
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もう二度と、大事なことを見失ったりしませんから!"
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165,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_187","よーし、そうと決まれば、まずは製材です!
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チェミ・ジンジャル流、木工師の心得・そのいち!
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良い物を作るためには、いい木材から!"
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166,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_188","私からもお礼を言わせてください……。
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木について語ることは得意でも、人と話すのは苦手でして……
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あなたが、いい見本になってくれた……。"
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167,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_189","フフフフ……だから、きっとあの子はもう大丈夫でしょう……。
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もし心配なら、お帰りの際にでも、ギルド入口にいるであろう、
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チェミに声をかけていってくださいね……。"
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168,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_195","いろいろとありがとう。
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いつか店を開くことができたら、そのときは遊びにきてくれるかい。"
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169,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_200","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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近々、師匠に依頼人の方をご紹介していただけるとのことです!
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生まれ変わったウチをご覧に入れたいので、ご同席くださいね!"
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170,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_201","で、何をしているかというと、依頼人の方を待つ間、
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異国を回って見てきたものを、
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復習がてらに作ってみようかと!"
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171,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_202","ふふ……ただ作るのではなく、
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出会った人たちの顔を思い浮かべながら……ですよね!"
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172,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_203","ふふふ!
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よーし!
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不肖このチェミ・ジンジャル、もう一度頑張るぞ~!!"
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173,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_205","職人として大切なことを思い出したあの子は、
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必ずや芽吹いて、真っ直ぐな大樹へと育つことでしょう……。"
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