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0,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_00","クガネのケイメイは、相談したいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_01","芸子に復帰することが決まったコトチョウが、ケイメイの祝儀を断っているという。その原因を探るよう、ケイメイから依頼された。クガネの三条花街にいる「コトチョウ」と話そう。"
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2,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_02","コトチョウと話した。コトツルの引退が決まり、一生、姉芸子を追い抜けなくなったことで、コトチョウは自暴自棄になっているようだ。楽座街の「ケイメイ」に報告しよう。"
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3,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_03","ケイメイに報告した。姉芸子コトツルに、コトチョウの復帰舞台「クガネをどり」に出演するよう依頼することになった。クガネの第一波止場にいる「コトツル」と話そう。"
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4,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_04","コトツルと話して、「クガネをどり」への出演の約束を取り付けた。そのための条件は、コトチョウとコトツルが同じ衣装で、同じ舞を披露すること。楽座街の「ケイメイ」と話そう。"
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5,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_05","ケイメイと話した。姉芸子コトツルと最後の勝負ができると知ったコトチョウは、さっそく稽古に入った。一方、ケイメイからは、「<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>」2着の製作を依頼された。楽座街の「ヤギリ」と話し、材料「<Sheet(Item,17923,0)/>」を受け取ろう。"
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6,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_06","ヤギリから、必要な材料を受け取った。「<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>」を2着製作して、楽座街の「ケイメイ」に納品しよう。
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※「<Sheet(Item,17923,0)/>」を失った場合は、ヤギリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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7,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_07","ケイメイに、<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>を納品した。コトチョウとコトツルは、素晴らしい舞を披露した。冒険者が作成した衣装は、ふたりの芸子の魅力を一層引き立て、「クガネをどり」は大成功に終わった。楽座街の「ケイメイ」と話そう。"
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8,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_08","ケイメイと話した。ふたりの芸子の勝負は、引き分けだった。コトチョウは、冒険者が仕立てた「ドレス」とコトツルから受け継いだ着物に身を包み、もてなしの心で、花街を背負っていくことだろう。"
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9,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_00","コトチョウと話す"
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25,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_01","ケイメイに報告"
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26,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_02","コトツルと話す"
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27,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_03","ケイメイと話す"
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28,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_04","ヤギリと話して<Sheet(Item,17923,0)/>を入手"
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29,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>を製作<Else/>ケイメイに<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>を納品</If>"
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30,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_06","ケイメイと話す"
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31,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_18",""
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44,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よく来てくれました!
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コトチョウは、心を入れ替えて下働きに励みました。
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おかげで、早くも芸子に返り咲くことになりましたよ!"
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49,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_001","復帰は、年に一度の「クガネをどり」。
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舞子も芸子も総出で行われる、それは華やかな舞踏公演で、
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クガネ中の人々が見物に集まる、三条花街の最大の催しです。"
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50,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_002","この公演で、もっとも高い評価を受けた芸子が、
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一番人気として、花街を引っ張っていくことになります。
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もちろん、ここ数年は、コトツルの独壇場でした。"
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51,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_003","ところが、突然、コトツルが結婚のため引退を表明し、
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今回の「クガネをどり」の出演を辞退してしまったのです!
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コトチョウの復帰が早まったのも、その影響でしょう……。"
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52,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_004","コトツル不在なら、コトチョウが頂点に立つのも夢ではない!
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さっそく、晴れ舞台に向けて、彼女に贈り物を申し出たところ、
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固辞されてしまいました……。"
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53,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_005","むしろ、念願の復帰を控えた今の方が、落ち込んでいる様子。
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私では、あの子が強がって本心を明かさないでしょうから、
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三条花街に赴き、「コトチョウ」と話してみてもらえませんか?"
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54,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_009","コトチョウは、念願の復帰を控えた今の方が、落ち込んでいる様子。
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私では、強がって本心を明かさないでしょうから、
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三条花街に赴き、あの子と話してみてもらえませんか?"
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55,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、来てくれはったんどすな。
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下働きをようけ気張ったおかげで、芸子に戻れそうどす。
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……せやけど、わて、もう力が湧かへん。"
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56,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_011","コトツル姉さんが引退してまうんどすえ……。
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子どものころ、「クガネをどり」で見た姉さんの舞に感動して、
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わて、今の置屋におしかけてん。"
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57,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_012","それで、姉さんの下について芸子のイロハを教わって、
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終いには、姉妹の御盃まで交わしてもろて……。
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しんどいこともあったけど……幸せどした。"
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58,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_013","園遊会での勝負かて、嬉しゅうて全力で気張ったのに……。
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わてときたら……姉さんの足下にも及ばんかった。"
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59,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_014","せやから、早いとこ姉さんと同じ舞台に立ちとうて、
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下働きも稽古も気張って、やっと好機を掴んだ思うたんどす。
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でも、わての夢は、もう一生かなわんくなったわ……。"
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60,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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61,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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62,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_015","こんな気持ちじゃ、若旦那にも失礼やと思うて、
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祝いの贈り物も、断らせていただいたんどす。
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いえ……ほかのお客さんにも、花街にも失礼やわ!"
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63,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_016","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、今日のところは帰ってくれへんか?
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これからのこと、ひとりで考えさせておくれやす。
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かんにんな……。"
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64,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_019","これからのこと、ひとりで考えさせておくれやす。
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|
かんにんな……。"
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65,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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コトチョウの様子は、いかがでしたか?"
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66,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_021","なるほど、コトツル引退のせいで目標を見失い、
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自暴自棄になってしまっているようですね……。"
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67,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_022","こうと決めたら、全力で取り組むコトチョウらしい……。
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そんなところが長所だと思っていましたが、
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今回は短所となってしまったようです。"
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68,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_023","舞子や芸子を支援する者を、「旦那」と呼ぶことがあります。
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ですが、旦那に求められるのは、金品の援助だけではありません。
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心を支えることも、旦那の甲斐性のひとつ……。"
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69,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私といっしょに、
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コトツルに、引退の延期を説得してくれませんか?"
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70,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_025","彼女なら、第一波止場にいるはずです。
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店の者に仕事の指示を終え次第、私も合流しますから、
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先に「コトツル」を訪ねてください。"
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71,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_029","コトツルに引退の延期を持ちかけてみましょう。
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彼女なら、第一波止場にいるはずです。
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私も仕事を終え次第、合流します。"
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72,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_030","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はんやないの。
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わてに、なにか用ですの?"
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73,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_031","コトツル!
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折り入って、依頼したいことがある!"
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74,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_032","あらあら、えらい剣幕で、どないしはったん?
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聞くか聞かんかは、内容次第どすわ。"
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75,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_033","コトツル……引退を延期して、
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「クガネをどり」に出てもらいたいのだ。"
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76,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_034","何かと思えば……。
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結婚と引退は、もうずいぶんと延期してもろてたんどす。
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わてに代わり得る芸子が、育っておらへんかったからに。"
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77,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_035","せやけど、ようやっと後を任せられる芸子が現れおした。
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下働きも舞も、ようけ気張るええ子がなぁ……。
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そやし、ようやくわても晴れてお役御免どすわ。"
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78,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_036","そのコトチョウが、今、芸の道に迷っているのだ。
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だからこそ、姉芸子として厳しく指導してきた貴女に、
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あの子を救ってもらいたい。"
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79,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_037","なぜ、わてでなければあかんと思うんどすえ?
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「旦那」であるケイメイはんに、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はんかて、いはるやないの。"
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80,"TEXT_CLSWVR700_02435_Q1_000_000","なぜコトツルの助けが必要?"
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81,"TEXT_CLSWVR700_02435_A1_000_001","コトツルは、コトチョウの目標だから"
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82,"TEXT_CLSWVR700_02435_A1_000_002","コトツルは、コトチョウの憧れだから"
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83,"TEXT_CLSWVR700_02435_A1_000_003","…………"
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84,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_038","そう……コトチョウにとって、貴女は乗り越えるべき目標。
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しかし、引退によって勝負の舞台が消えてしまい、
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あの子は自暴自棄になってしまっている。"
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85,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_039","そうです、コトチョウは貴女の舞を見て、芸子を志した。
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だからこそ、最後の勝負を終えぬまま引退となれば、
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あの子は心残りを抱き続けるでしょう……。"
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86,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_040","いや、ここは舞子時代からあの子を贔屓にしてきた、
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「旦那」である私から、説明させてもらうとしよう……。"
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87,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_041","コトチョウにとって貴女は、
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芸子を志した理由であり、乗り越えるべき最大の存在……。
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ゆえに今、目標を見失い、自暴自棄になっているのだ。"
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88,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_042","あの子に必要なのは、貴女との真剣勝負だけ……。
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だからどうか最後に一度だけ、その機会を与えてやってほしい。"
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89,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_043","ふたりとも、いけずやわ……。
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わての最後の舞にするからには、勝負には全力で臨みますえ。
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これで、あの子がまた負けたら、完全にあかんくなるやもしれんえ?"
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90,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_044","……そのときは、コトチョウがそれまでの器だったということ。
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|
中途半端な芸子が、貴女の去った花街に残ったところで、
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|
ものの役には立たない……そうだろう?"
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91,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_045","ケイメイはんが、そこまで言わはるなら、よろしおす。
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わても、「クガネをどり」に出させてもらいまひょ。
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ただし、条件がありますえ。"
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92,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_046","わてとコトチョウ、同じ舞、同じべべで勝負してもらいます。
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舞は、ドマより伝わった伝統舞踊……「天女の演舞」どす。"
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93,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_00047","「天女の演舞」といえば、
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巌にひきこもった天女を宴に誘う勇壮な舞……。
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|
では、もしや用意すべき衣装というのも……"
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94,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_048","ええ、ドマ風の伝統装束「<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>」がよろしおすな。
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|
コトチョウはもちろん、わてのべべも、
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|
ケイメイはんのご祝儀でっせ?"
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95,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_049","もちろん、私からの結婚祝いとしよう。
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衣装の製作は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに依頼します。"
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96,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_050","「クガネをどり」で、ドマの伝統舞踊を披露することは稀……。
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|
さらに衣装も揃えて、すべての条件を同じにする……。
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|
つまり、芸の技だけで勝負を決めるということだな?"
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|
97,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_051","そうどす。
|
|
さすがは、わてを贔屓にしてくださった先代の倅さんやわ。
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|
ほんなら、コトチョウにあんじょう伝えておくれやす。"
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98,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_052","承知した。
|
|
何から何まで、あの子のために本当にありがとう。
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|
後は、私が魅せられたあの子の目を信じるだけだ……。"
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|
99,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_053","ほな、わてはさっそく稽古に入ります。
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、べべを楽しみにしてますわ。"
|
|
100,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_054","では、いったん店に戻りましょう。
|
|
コトチョウも呼んでおきます。"
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|
101,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、また会いましたな。
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|
なんや、急に若旦那に呼び出されたんどす。
|
|
わてからも話があったから、ちょうどよかったわ。"
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|
102,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_060","これで全員揃いましたね。
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|
コトチョウ、君を呼んだのはほかでもない。"
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|
103,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_061","若旦那、待っておくれやす。
|
|
わても、ふたりに話がありおす。"
|
|
104,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_062","コトツル姉さんは、わての目標……その姉さんに勝つどころか、
|
|
勝負もできひんなら、芸子を続ける意味はあらへん。
|
|
せやから、わても芸子をやめますえ……!"
|
|
105,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_063","待ちなさい、コトチョウ。
|
|
コトツルが「クガネをどり」を最後の舞台と決めたよ。
|
|
君との最後の勝負に挑むために……。"
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|
106,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_064","それ、ほんまですの!?"
|
|
107,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_065","ただし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに依頼した、
|
|
同じ衣装をふたりで身にまとい、
|
|
ドマの伝統舞踊「天女の演舞」を披露するという条件だ……。"
|
|
108,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_066","姉さんと、同じ衣装で同じ舞なんて……。"
|
|
109,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_067","若旦那、わての引退はなしや……!
|
|
「クガネをどり」で、姉さんに勝って、
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|
晴れやかに姉さんを送り出したる!!"
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|
110,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_068","フフフ、私が魅せられた、その目が戻ってきたね。
|
|
最高の舞で、コトツルの引退を祝福してやりなさい!"
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111,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_069","若旦那、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、えらいおおきに!!!
|
|
ほな、わて、みっちり稽古してくるわ。"
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|
112,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_070","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
|
「<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>」の製作をお願いします。
|
|
必要な材料は、大天屋の番頭「ヤギリ」からお受け取りください。"
|
|
113,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_071","純白の最高級の生地を用意しました。
|
|
コトツルの花嫁装束であると同時に、
|
|
無から再起するコトチョウのための衣装ですから。"
|
|
114,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_072","完成したら、私まで納品をお願いします。
|
|
東方風の衣装は、貴方にとっても挑戦でしょう。
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|
完成を楽しみにしています。"
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|
115,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_078","では、「<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>」の製作をお願いします。
|
|
必要な材料は、大天屋の番頭「ヤギリ」からお受け取りください。
|
|
完成したら、私まで納品をお願いします。"
|
|
116,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_079","東方風の衣装は、貴方にとっても挑戦でしょう。
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完成を楽しみにしています。"
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117,"TEXT_CLSWVR700_02435_YAGIRI_000_080","若旦那から、話は聞きました。
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最高級の材料を用意いたしましたので、お受け取りを!"
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118,"TEXT_CLSWVR700_02435_YAGIRI_000_081","なんでも、ふたりで「天女の演舞」を披露するとか……。
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舞の演目ひとつにも、細やかな心遣いが感じられます。
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さすがは、長年花街の頂点に君臨してきたコトツルさんです。"
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119,"TEXT_CLSWVR700_02435_YAGIRI_000_082","「天女の演舞」は、巌にひきこもった天女を宴に誘う勇壮な舞で、
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「もてなしの心」を表していると伝えられています。
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これは宴席で客をもてなす、芸子の心意気にも通じますよね。"
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120,"TEXT_CLSWVR700_02435_YAGIRI_000_083","はてさて、姉芸子が込めた心遣いを、
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コトチョウさんは、正しくくみ取れるでしょうか?
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「クガネをどり」が楽しみです……。"
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121,"TEXT_CLSWVR700_02435_YAGIRI_000_088","コトツルさんとコトチョウさん……。
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ふたりの舞が楽しみなことはもちろんながら、
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貴方がこさえた東方の装束も楽しみにしていますよ。"
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122,"TEXT_CLSWVR700_02435_YAGIRI_000_089","ついに、完成しましたか!
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心待ちにしていた若旦那へ、急ぎお渡しください。
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ああ、私もはやく羽衣を見たいものです……!"
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123,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにとっても挑戦となる、
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純白の「<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>」を、
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楽しみにしています。"
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124,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_091","出来栄えは、「クガネをどり」の舞で確認するとしましょう。
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私は、急ぎ、この装束をふたりに届けに行きます。"
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125,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_092","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、「クガネをどり」の会場で、
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この装束に身を包んだふたりの登場をお待ちください!"
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126,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よかった、間に合いました。
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そろそろ「クガネをどり」の大トリ、ふたりの舞が始まります。"
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127,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_101","これは……天女が降り立ったのでしょうか……?
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羽衣をまとったふたりが、輝いてみえます……。"
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128,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_102","ふたりで舞っていながら、
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ひとつの魂かのように寸分も違わないとは……。"
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129,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_103","<RubyCharaters>FF07E78FBEE4B896FF0DE38186E381A4E38197E38288</RubyCharaters>で、楽土の演舞に立ち会えた奇跡に、
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歓喜の情がわき上がるばかりで、息すら忘れそうです……。"
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130,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_104","もはや、勝負など無粋なことは忘れ、
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永遠にこの勇壮な舞の世界にひたっていたい……。"
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131,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_105","ふたりとも、お疲れさま。
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鶴と蝶が誘う楽土の演舞に酔いしれさせてもらったよ。"
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132,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_106","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はんのべべのおかげどす。
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わても、本当に天女になった気分どした。
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舞台では姉さんとわての区別が、よおつかんまま舞いましたわ。"
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133,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_107","わてもどす……過去いちばん幸せな時間どした。
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コトチョウのおかげで、最高の舞台で芸子人生を締められましたわ。
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コトチョウ、わての厳しい指導に、よおついてきてくれはったな。"
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134,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_108","姉さんこそ、わてのために、ずっと気張ってくれはって、おおきに。
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姉さんのもてなしに気付くの遅おなって、かんにんな。"
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135,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_109","勝負はおあいこ、姉さんに勝つ夢はまた破れてしもたけど、
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わて、新しい夢ができたわ。"
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136,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_110","姉さんからもろたたくさんの心遣いを、若旦那や、
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花街のお客さんへのおもてなしで返していきますえ。"
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137,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_111","せやから姉さん……ようけ幸せになっておくれやす。"
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138,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_112","おおきに。
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これからの花街を、よろしくお頼みおす。"
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139,"TEXT_CLSWVR700_02435_YAGIRI_000_119","ふたりの勇壮な舞を見るのは、至福のひとときでしたね。
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なにより、貴方の羽衣がふたりをいっそう輝かせていました。
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匠の技の真骨頂ここにあり、と心震えたものでした……。"
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140,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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今回も、素晴らしい衣装を、ありがとうございます。"
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141,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_121","勝負は引き分けでしたから、今後の花街は、
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コトツルに代わり、コトチョウが背負っていきます。
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コトチョウは、コトツルに並ぶ芸子と認められたのです。"
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142,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_122","あの子が言うには、今後はコトツルから譲り受けた着物と、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに仕立てていただいたドレス、
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その両方に身を包み、お客さんをもてなしていくそうです。"
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143,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_123","コトツルが守った伝統と、コトチョウが吹き込んだ新風、
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ふたつを合わせて、花街を背負う覚悟の表れでしょう。"
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144,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_124","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの契約は、
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これにて、ひとまず満了となります。
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コトチョウのために、数々の傑作をありがとうございました。"
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145,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_125","クガネにお越しの際は、大天屋にもお立ち寄りくださいね。
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店の者や、コトチョウとともに、心を込めてもてなします!"
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146,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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147,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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148,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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149,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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150,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_012","(★未使用/削除予定★)"
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151,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_012","(★未使用/削除予定★)"
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152,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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153,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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154,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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155,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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156,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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157,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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158,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_019","(★未使用/削除予定★)"
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159,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_019","(★未使用/削除予定★)"
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160,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_033","(★未使用/削除予定★)"
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161,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_059","(★未使用/削除予定★)"
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162,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_059","(★未使用/削除予定★)"
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163,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_061","(★未使用/削除予定★)"
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164,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_061","(★未使用/削除予定★)"
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165,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_062","(★未使用/削除予定★)"
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166,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_062","(★未使用/削除予定★)"
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167,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_064","(★未使用/削除予定★)"
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168,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_064","(★未使用/削除予定★)"
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169,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_066","(★未使用/削除予定★)"
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170,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_066","(★未使用/削除予定★)"
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171,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_067","(★未使用/削除予定★)"
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172,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_067","(★未使用/削除予定★)"
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173,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_069","(★未使用/削除予定★)"
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174,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_069","(★未使用/削除予定★)"
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175,"TEXT_CLSWVR700_02435_BANTOU_000_080","(★未使用/削除予定★)"
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176,"TEXT_CLSWVR700_02435_BANTOU_000_081","(★未使用/削除予定★)"
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177,"TEXT_CLSWVR700_02435_BANTOU_000_082","(★未使用/削除予定★)"
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178,"TEXT_CLSWVR700_02435_BANTOU_000_083","(★未使用/削除予定★)"
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179,"TEXT_CLSWVR700_02435_BANTOU_000_088","(★未使用/削除予定★)"
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180,"TEXT_CLSWVR700_02435_BANTOU_000_089","(★未使用/削除予定★)"
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181,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_106","(★未使用/削除予定★)"
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182,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_106","(★未使用/削除予定★)"
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183,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_108","(★未使用/削除予定★)"
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184,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_108","(★未使用/削除予定★)"
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185,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_109","(★未使用/削除予定★)"
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186,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_109","(★未使用/削除予定★)"
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187,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_110","(★未使用/削除予定★)"
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188,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_110","(★未使用/削除予定★)"
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189,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_111","(★未使用/削除予定★)"
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190,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_111","(★未使用/削除予定★)"
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191,"TEXT_CLSWVR700_02435_BANTOU_000_119","(★未使用/削除予定★)"
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192,"TEXT_CLSWVR700_02435_SYSTEM_000_126","(★未使用/削除予定★)"
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