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0,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のレヴェヴァは、冒険者に依頼があるようだ。"
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1,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_01","レヴェヴァから、キョクホウの指導を依頼された。キョクホウに次なる課題を伝えるため、聖ガンリオル占星院前の「レヴェヴァ」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_02","レヴェヴァと合流したが、キョクホウはひとりで出発してしまったようだ。クルザス中央高地のスチールヴィジルに向かった「キョクホウ」を追いかけよう。"
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3,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_03","キョクホウと合流し、「氷天座」を開いた。しかし、キョクホウは急きょ故郷「クガネ」に帰還してしまった。聖ガンリオル占星院の「レヴェヴァ」に報告しよう。"
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4,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_04","レヴェヴァに報告した。キョクホウの動向については、しばらく様子を見ることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」に報告しよう。"
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5,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_05","ジャンヌキナルに報告した。彼は、キョクホウに期待していたレヴェヴァが、ショックを受けていないかと心配しているようだ。キョクホウの穴を埋め、レヴェヴァを安心させるためにも、占星術の腕をさらに磨こう。
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※占星術師のレベルが65以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
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6,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_06",""
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7,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_07",""
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8,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_08",""
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10,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_10",""
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20,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_20",""
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21,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_21",""
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23,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_00","レヴェヴァと話す"
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25,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_01","スチールヴィジルのキョクホウを追う"
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26,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_02","レヴェヴァに報告"
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27,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_03","ジャンヌキナルに報告"
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28,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_04",""
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29,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_05",""
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30,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_06",""
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41,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_17",""
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42,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_18",""
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44,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_20",""
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45,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_21",""
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46,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_22",""
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47,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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キョクホウ君の旺盛な向学心に、レヴェヴァ師も感心しています。
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今後が楽しみですね。"
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49,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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50,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_000","おう、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>!
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ここで天を見上げつつ占星術を勉強すると、はかどるんだ。
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占星院の連中が薦めてくれたんだぜ。"
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51,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていたぞ。
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あれからキョクホウは、熱心に占星術を学んでおり、
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開くべき六天座の門も、残すところ「氷天座」のみとなった。"
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52,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_001","それだけではない。
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風水術には、占星術に応用できそうな知識も多くてな。
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奴に、占星院で風水術の講義をしてもらっているほどだ。"
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53,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_002","わし自身も大いに刺激を受け、新しい仮説を思いついてな。
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すぐにでも、研究に取り組みたいところなのだが、
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まずは目の前の講話会を片付けねばならん。"
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54,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_003","皇都イシュガルドに、シャーレアン式占星術を広める。
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これはわしの宿願であり、父ルフィンの遺志であるからな。
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そこで、汝に頼みたいことがある。"
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55,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_004","キョクホウが、最後の六天の門を開く記念すべき瞬間に、
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わしに代わって立ち会ってもらいたいのだ。"
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56,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_005","わしも出向きたいのは山々だが、
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皇都での講話会に関して、教皇庁と打ち合わせがあってな。
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すまないが、力を貸してくれるとありがたい。"
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57,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_006","受けてくれるか、ありがとう。
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キョクホウには、わしから事情を説明する。
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奴は外におるだろうから、共に行こう。"
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58,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_009","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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キョクホウ君は、六天の門を早く開きたがっていたので、
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ようやく念願が成就しますね。"
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59,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_010","キョクホウが見当たらぬ……。
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たいてい、ここで天を眺めているのだが……。"
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60,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_011","おや、主役が不在のようですね?
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キョクホウ君の記念すべき門出ですから、
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私も盛大に送りだそうと、出向いたのですが……。"
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61,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_012","困ったな、こんなときにどこに行ったのだ。
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わしは、そろそろ教皇庁に出向かねばならぬ。"
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62,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_013","そういえば、先ほど、彼に故郷からの手紙が届きました。
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深刻な顔をして、読み進めたかと思えば、
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突然、「氷天座」について質問攻めに遭いましてね。"
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63,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_014","これも向学心の表れかと思いましたが……
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もしかすると、故郷にて急がねばならぬ事情ができて、
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ひとりで門を開きに向かったのかもしれません。"
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64,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_015","ふむ、その可能性はありそうだな。
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もともとキョクホウには、どこか学び急ぐ傾向があった……。"
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65,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_016","キョクホウ君なら、ひとりで出歩いても心配ありませんが、
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何にせよ、氷天座について教える者は必要でしょう。"
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66,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_017","うむ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、氷天座を臨むスチールヴィジルに向かい、
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「キョクホウ」を探してくれ。
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奴が焦っているなら諫め、正しく教え導くのだ。"
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67,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_019","キョクホウ君をよろしく頼みます。
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彼が占星術の新たな扉を開くのを、教え導いてあげてください。"
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68,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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69,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_020","うう……<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>。
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また助けてもらうことになるとは……恩に着るよ。
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迷惑をかけてばかりで、面目ない。"
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70,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_021","(★未使用/削除予定★)"
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71,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_021","……ひとりで飛び出したのには、理由がある。
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故郷から「至急、帰還せよ」という手紙が届いたんだ。
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だから、帰る前に最後の門だけはと焦って……。"
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72,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_022","(★未使用/削除予定★)"
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73,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_022","でも、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>と会えて、良かった。
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俺は「氷天座」の門を開いたら、占星院には戻らず、
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故郷「ひんがしの国」の港街、クガネに戻らなきゃならない。"
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74,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_023","(★未使用/削除予定★)"
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75,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_023","ひとりで門を開けなければ、それもやむなしと覚悟していたが、
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<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>がいてくれれば万全だ!
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さあ、「氷天」について教えてくれ!"
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76,"TEXT_JOBAST630_02410_Q1_000_000","「氷天」について何を説明する?"
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77,"TEXT_JOBAST630_02410_A1_000_001","氷天の宮殿について"
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78,"TEXT_JOBAST630_02410_A1_000_002","氷天の祝福について"
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79,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_024","(★未使用/削除予定★)"
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80,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_024","なるほど、氷の天界の「氷天」には、
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月神が月光で凍らせ、戦神が削った氷の宮殿があるのか!
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その力により、苛烈に攻めることができるんだな!"
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81,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_025","(★未使用/削除予定★)"
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82,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_025","ふむふむ……氷天の祝福を暗示したアルカナは「槍」。
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その力を用いることで、氷の宮殿の力を得て、
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苛烈に攻めることができるのか!"
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83,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_026","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、ありがとな!
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よーし、残すは「氷天座」を見上げて、天界の門を開くだけだ!"
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84,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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85,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_030","これがエオルゼアで見上げる最後の星空か……。"
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86,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_031","(★未使用/削除予定★)"
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87,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_031","なんて鋭く冷厳に輝く「氷天座」だ……。
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戦神ゆかりの地だからこそ、その力をより実感できる……。"
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88,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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89,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_032","属性を冠した天界の門を、すべて開いた時こそ、
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至高の七天の境地に至るための、始まりのとき……。
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そう、レヴェヴァ師が話していた意味が、今ならわかる!"
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90,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_033","(★未使用/削除予定★)"
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91,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_033","風水術は、地脈、風脈、水脈を読み取り、力を得る。
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レヴェヴァ師は、そのことを「母なる星を詠む占星術」と解釈し、
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新たな仮説を導きだそうとしていた。"
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92,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_034","(★未使用/削除予定★)"
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93,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_034","互いに教え合い、洋の東西に分かれた知識を統合し、
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新たな知を生み出そうと、レヴェヴァ師と話してたのに……。"
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94,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_035","(★未使用/削除予定★)"
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95,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_035","約束を果たせず心苦しいが……
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抜き差しならない故郷の事情だから、もう行かなきゃ。
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挨拶なしに旅立つ不義理を許してほしいと、皆に伝えてくれ。"
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96,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_036","(★未使用/削除予定★)"
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97,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_036","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>にだけでも、最後に会えてよかった。
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俺を教え導いてくれて、ありがとう……。
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それじゃ、達者でな。"
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98,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_039","戻りましたか。
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まずは、レヴェヴァ師に状況をお知らせください。"
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99,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_040","戻ったか。
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む、キョクホウの姿が見えぬが……?
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何があったというのだ?"
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100,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_041","なんと……故郷に戻ってしまったと?
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奴ほど向学心にあふれる者は、そういない。
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道半ばで投げ出すとは、よほどの事情があるのだろう……。"
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101,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_042","運命はつねに揺らぎ、己の手で切り開くことができるもの。
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別離とて、生ある限り永遠ではなく、再び交わることもあろう。
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そのときまで、わしは己がすべきことを成そう。"
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102,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_043","当面、わしは皇都での講話会に集中する。
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「ジャンヌキナル」にも、伝えておいてくれ。
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さあ、ますます忙しくなるぞ……!"
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103,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_050","そうでしたか……寂しい限りです。
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キョクホウ君は、誰にでも気さくに声をかけて、
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||
占星院に清風をもたらしてくれていたので、残念です。"
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104,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_051","そうなると、彼に格別な期待を寄せていた、
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||
レヴェヴァ師の心情が、少しばかり気がかりです。
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||
ああ見えて、まだうら若き乙女ですから……。"
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105,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_052","皇都に占星術を広める使命があるとはいえ、
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||
アルカナ占いの件を含め、失望は拭えないでしょうからね。
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||
我らもいつでも協力できるよう、お互い備えておきましょう。"
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