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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_00カストルム・オリエンスのシルフィーは、冒険者と話したいようだ。
51TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_01シルフィーから、双蛇党の偵察コースから外れた場所の調査に同行するよう依頼された。ギラバニア辺境地帯のビターミル付近にいる「シルフィー」と話そう。
62TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_02シルフィーと話していたところ、彼女が精霊のざわめきを察知した。その源は、以前、冒険者が見かけた異様な雰囲気の少女のようだ。ギラバニア辺境地帯で、逃げていく「異様な雰囲気の少女」を追いかけよう。
73TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_03妖異に襲われている異様な雰囲気の少女を助け出し、話を聞いた。その少女はガッティと名乗り、冒険者たちが目を離したすきに姿を消した。グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
84TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_04エ・スミ・ヤンに調査の報告をした。精霊のざわめきは、ガッティの魔力を狙って、集まってくる妖異に怯えていたせいらしい。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「シルフィー」と話そう。
95TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_05シルフィーと話した。シルフィーは、人とのかかわりを避けるガッティから、事情を聞き出すことができるだろうか? ※白魔道士のレベルが65以上になると、カストルム・オリエンスのシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_00シルフィーと話す
2925TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_01異様な雰囲気の少女を追う
3026TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_02幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
3127TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_03カストルム・オリエンスのシルフィーと話す
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5248TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたのね。 あれから双蛇党の人たちにお願いして、 森の中の偵察に同行させてもらいながら、調査していたの。
5349TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_001何度かイヤな気配を感じることはあったけど、 すぐに何も感じなくなるし、偵察隊からも離れられないしで、 原因はいまだに特定できていないわ……。
5450TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_002今日は偵察コースから離れた場所を調べたいから、手伝って? 前回、気配を感じた場所を地図に記したから、 そこで落ち合いましょう。
5551TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_010このあたりよ、気配を感じたのは……。
5652TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_011(-異様な雰囲気の少女-)…………。
5753TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_012はっ!? このあいだと同じ気配……!
5854TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_013(-異様な雰囲気の少女-)ッ!!
5955TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_014以前、あなたが見かけたっていう「異様な雰囲気の少女」って、 あの子なの!?
6056TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_015やっぱりイヤな気配の出所は、あの子みたい! 原因はわからないけど、とにかく追いかけましょう!!
6157TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_019どこに行ったのかしら……。 手分けして探しましょう。 あなたは、この先をお願い。
6258TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_020(★未使用/削除★)
6359TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_021来ないで……お母さん……助けて……。
6460TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_022かわいそうに、ずいぶん怯えているわ。 お母さんと、はぐれてしまったの?
6561TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_023知らない人と、話しちゃダメなの……。 「さらわれて、檻にとじこめられちゃう」から。
6662TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_024お母さんに、そう言われているのね? 私はシルフィー、こっちが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
6763TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_025ほら……もう知らない人じゃないわ。 ねえ、あなたの名前は?
6864TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_026(-ガッティ-)…………わたし、ガッティ…………。 あなたたちは……あたたかい感じがする……。
6965TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_027(★未使用/削除予定★)
7066TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_027ガッティね、さあ、これで私たちはもう友達! じゃあ、お母さんを一緒に探しましょうか。 あなたのおうちは、どこ?
7167TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_028(-ガッティ-)トモ……ダチ……? おうちは森の中……お母さんとふたりで住んでる。
7268TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_029(★未使用/削除予定★)
7369TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_029あら……あなた、怪我してるじゃない。 妖異に襲われたときに、擦りむいたのね?
7470TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_030大丈夫、すぐに治してあげる。 これでも私たち、癒しの力を扱う幻術士なのよ。
7571TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_031(-ガッティ-)はっ……げ……幻術士!? ……ダメ……!
7672TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_032また、この気配、しかも強烈!! ここは危険だわ! ガッティ、逃げよう!!
7773TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_033うそ、いないわ!? あなた、ガッティが立ち去るところを見た?
7874TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_034あなたも、見ていないのね……? 目を離したスキに逃げ出すなんて、できると思う?
7975TEXT_JOBWHM630_02415_Q1_000_000一瞬で姿を消すことはできるか?
8076TEXT_JOBWHM630_02415_A1_000_001妖異にさらわれたのでは
8177TEXT_JOBWHM630_02415_A1_000_002モーグリならできる
8278TEXT_JOBWHM630_02415_A1_000_003…………
8379TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_035そんな!? 妖異が、残っていたのかしら!?
8480TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_036ガッティを襲っていた妖異は、 あなたが全部倒したと言うなら、間違いないでしょうね……。
8581TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_037確かに、モーグリ族なら魔法で姿を消して、 この場を立ち去ることもできるかも……。 でも、どう見ても、あの子はモーグリ族じゃないし……。
8682TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_038あなたにも、わからないのね……。 突然、姿を消しちゃうなんて、まるでモーグリ族みたい。
8783TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_039そういえば……さっき感じた強烈な気配も消えてるわ。 ガッティが姿を消したのと、関係があるのかしら……?
8884TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_040彼女の心が乱れると、イヤな気配がしてるみたい。 それに引き寄せられるように、妖異が現れてるのかしら? この妖異を感知して、精霊がざわめいているのかも……。
8985TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_041ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 幻術士ギルドに戻って、エ・スミ様に報告してみましょう。
9086TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_049森で起きた不思議な出来事を、 エ・スミ様には、ひととおり報告してみたわ。
9187TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_050ふたりとも、危険地帯での調査、ご苦労様でした。 状況については、シルフィーから報告を受けました。
9288TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_051ガッティという少女が、何らかの原因で、 妖異を引き寄せているという予測は、あり得る話でしょう。 彼女が、ひときわ強い魔力を持っているとすれば、ですが。
9389TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_052妖異は魔力……つまり、エーテルを喰らうことを好みます。 ガッティが、魔力を制御できずに力を溢れさせていたとすれば、 それを狙う妖異に襲われていた、と仮定できますから……。
9490TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_053では、ガッティが魔力を制御できるようになれば、 問題も解決するのかもしれませんね……。
9591TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_054結論を出すには、情報不足です。 彼女の詳しい状況がわかれば、 効果的な対策や解決法も検討できるのですが……。
9692TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_055彼女は「森の中」に母親と住んでいると言っていました。 双蛇党の偵察に同行しながら、ガッティの家を探してみます。
9793TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_056そうしてください。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 引き続きシルフィーの手助けを、お願いしますね。
9894TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_057<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今後のことは、 カストルム・オリエンスに戻ってから話し合いましょ。
9995TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_059<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 引き続きシルフィーの手助けを、お願いしますね。
10096TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_060エ・スミ様に報告してみて、正解だったわね。 ガッティの家探しは、私に任せてちょうだい。
10197TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_061でも、妖異を引き寄せてしまうほどの魔力だなんて、 生まれつきなら、かなりの才能よね? そのあたり、彼女と話せればいいんだけど……。
10298TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_062ともかく、また妖異と戦うことになるかもしれないし、 最悪の事態に備えて、お互い鍛練に励みましょう。 それじゃあ、またね!