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0,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_00","カストルム・オリエンスのシルフィーは、冒険者と話したいようだ。"
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1,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_01","シルフィーから、双蛇党の偵察コースから外れた場所の調査に同行するよう依頼された。ギラバニア辺境地帯のビターミル付近にいる「シルフィー」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_02","シルフィーと話していたところ、彼女が精霊のざわめきを察知した。その源は、以前、冒険者が見かけた異様な雰囲気の少女のようだ。ギラバニア辺境地帯で、逃げていく「異様な雰囲気の少女」を追いかけよう。"
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3,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_03","妖異に襲われている異様な雰囲気の少女を助け出し、話を聞いた。その少女はガッティと名乗り、冒険者たちが目を離したすきに姿を消した。グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。"
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4,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_04","エ・スミ・ヤンに調査の報告をした。精霊のざわめきは、ガッティの魔力を狙って、集まってくる妖異に怯えていたせいらしい。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「シルフィー」と話そう。"
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5,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_05","シルフィーと話した。シルフィーは、人とのかかわりを避けるガッティから、事情を聞き出すことができるだろうか?
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※白魔道士のレベルが65以上になると、カストルム・オリエンスのシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
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6,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_06",""
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7,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_00","シルフィーと話す"
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25,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_01","異様な雰囲気の少女を追う"
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26,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_02","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
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27,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_03","カストルム・オリエンスのシルフィーと話す"
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28,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_04",""
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47,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたのね。
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あれから双蛇党の人たちにお願いして、
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森の中の偵察に同行させてもらいながら、調査していたの。"
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49,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_001","何度かイヤな気配を感じることはあったけど、
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すぐに何も感じなくなるし、偵察隊からも離れられないしで、
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原因はいまだに特定できていないわ……。"
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50,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_002","今日は偵察コースから離れた場所を調べたいから、手伝って?
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前回、気配を感じた場所を地図に記したから、
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そこで落ち合いましょう。"
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51,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_010","このあたりよ、気配を感じたのは……。"
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52,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_011","(-異様な雰囲気の少女-)…………。"
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53,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_012","はっ!?
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このあいだと同じ気配……!"
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54,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_013","(-異様な雰囲気の少女-)ッ!!"
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55,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_014","以前、あなたが見かけたっていう「異様な雰囲気の少女」って、
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あの子なの!?"
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56,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_015","やっぱりイヤな気配の出所は、あの子みたい!
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原因はわからないけど、とにかく追いかけましょう!!"
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57,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_019","どこに行ったのかしら……。
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手分けして探しましょう。
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あなたは、この先をお願い。"
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58,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_020","(★未使用/削除★)"
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59,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_021","来ないで……お母さん……助けて……。"
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60,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_022","かわいそうに、ずいぶん怯えているわ。
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お母さんと、はぐれてしまったの?"
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61,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_023","知らない人と、話しちゃダメなの……。
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「さらわれて、檻にとじこめられちゃう」から。"
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62,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_024","お母さんに、そう言われているのね?
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私はシルフィー、こっちが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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63,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_025","ほら……もう知らない人じゃないわ。
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ねえ、あなたの名前は?"
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64,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_026","(-ガッティ-)…………わたし、ガッティ…………。
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あなたたちは……あたたかい感じがする……。"
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65,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_027","(★未使用/削除予定★)"
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66,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_027","ガッティね、さあ、これで私たちはもう友達!
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じゃあ、お母さんを一緒に探しましょうか。
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あなたのおうちは、どこ?"
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67,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_028","(-ガッティ-)トモ……ダチ……?
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おうちは森の中……お母さんとふたりで住んでる。"
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68,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_029","(★未使用/削除予定★)"
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69,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_029","あら……あなた、怪我してるじゃない。
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妖異に襲われたときに、擦りむいたのね?"
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70,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_030","大丈夫、すぐに治してあげる。
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これでも私たち、癒しの力を扱う幻術士なのよ。"
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71,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_031","(-ガッティ-)はっ……げ……幻術士!?
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……ダメ……!"
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72,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_032","また、この気配、しかも強烈!!
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ここは危険だわ!
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ガッティ、逃げよう!!"
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73,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_033","うそ、いないわ!?
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あなた、ガッティが立ち去るところを見た?"
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74,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_034","あなたも、見ていないのね……?
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目を離したスキに逃げ出すなんて、できると思う?"
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75,"TEXT_JOBWHM630_02415_Q1_000_000","一瞬で姿を消すことはできるか?"
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76,"TEXT_JOBWHM630_02415_A1_000_001","妖異にさらわれたのでは"
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77,"TEXT_JOBWHM630_02415_A1_000_002","モーグリならできる"
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78,"TEXT_JOBWHM630_02415_A1_000_003","…………"
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79,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_035","そんな!?
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妖異が、残っていたのかしら!?"
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80,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_036","ガッティを襲っていた妖異は、
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あなたが全部倒したと言うなら、間違いないでしょうね……。"
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81,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_037","確かに、モーグリ族なら魔法で姿を消して、
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この場を立ち去ることもできるかも……。
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でも、どう見ても、あの子はモーグリ族じゃないし……。"
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82,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_038","あなたにも、わからないのね……。
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突然、姿を消しちゃうなんて、まるでモーグリ族みたい。"
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83,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_039","そういえば……さっき感じた強烈な気配も消えてるわ。
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ガッティが姿を消したのと、関係があるのかしら……?"
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84,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_040","彼女の心が乱れると、イヤな気配がしてるみたい。
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それに引き寄せられるように、妖異が現れてるのかしら?
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この妖異を感知して、精霊がざわめいているのかも……。"
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85,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_041","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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幻術士ギルドに戻って、エ・スミ様に報告してみましょう。"
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86,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_049","森で起きた不思議な出来事を、
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エ・スミ様には、ひととおり報告してみたわ。"
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87,"TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_050","ふたりとも、危険地帯での調査、ご苦労様でした。
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状況については、シルフィーから報告を受けました。"
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88,"TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_051","ガッティという少女が、何らかの原因で、
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妖異を引き寄せているという予測は、あり得る話でしょう。
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彼女が、ひときわ強い魔力を持っているとすれば、ですが。"
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89,"TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_052","妖異は魔力……つまり、エーテルを喰らうことを好みます。
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ガッティが、魔力を制御できずに力を溢れさせていたとすれば、
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それを狙う妖異に襲われていた、と仮定できますから……。"
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90,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_053","では、ガッティが魔力を制御できるようになれば、
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問題も解決するのかもしれませんね……。"
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91,"TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_054","結論を出すには、情報不足です。
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彼女の詳しい状況がわかれば、
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効果的な対策や解決法も検討できるのですが……。"
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92,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_055","彼女は「森の中」に母親と住んでいると言っていました。
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双蛇党の偵察に同行しながら、ガッティの家を探してみます。"
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93,"TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_056","そうしてください。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
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引き続きシルフィーの手助けを、お願いしますね。"
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94,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今後のことは、
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カストルム・オリエンスに戻ってから話し合いましょ。"
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95,"TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
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|
引き続きシルフィーの手助けを、お願いしますね。"
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96,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_060","エ・スミ様に報告してみて、正解だったわね。
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ガッティの家探しは、私に任せてちょうだい。"
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97,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_061","でも、妖異を引き寄せてしまうほどの魔力だなんて、
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生まれつきなら、かなりの才能よね?
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そのあたり、彼女と話せればいいんだけど……。"
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98,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_062","ともかく、また妖異と戦うことになるかもしれないし、
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最悪の事態に備えて、お互い鍛練に励みましょう。
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それじゃあ、またね!"
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