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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_00カストルム・オリエンスのシルフィーは、冒険者に提案があるようだ。
51TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_01シルフィーは、ガッティに何度か遭遇したが、毎度、見失ってしまったという。前回、彼女が見失ったあたりから調査を再開するため、ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にある「<Sheet(EObj,2007711,0)/>」で見渡そう。
62TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_02<Sheet(EObj,2007711,0)/>で見渡した。シルフィーを追い、「<Sheet(EObj,2007712,0)/>」で、再度、見渡そう。
73TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_03<Sheet(EObj,2007712,0)/>で、再度、見渡した。シルフィーを追い、ギラバニア辺境地帯の夜の森にある「<Sheet(EObj,2007713,0)/>」で、さらに見渡そう。
84TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_04<Sheet(EObj,2007713,0)/>で、さらに見渡しところ、冒険者たちを見張っていた、猟師らしき女性が逃げ出した。彼女は、何か事情を知ってるかもしれない。夜の森の逃げ出した女性を追う「シルフィー」と合流しよう。
95TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_05シルフィーと合流した。猟師らしき女性はガッティの母親で、ガッティは角尊の少女であることがわかった。母親が病の発作を起こすと、取り乱したガッティの魔力に妖異がよってきたが、冒険者とシルフィーがこれを討伐した。ギラバニア辺境地帯の「シルフィー」と合流しよう。
106TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_06母親はグリダニアの仕来りに反して、角尊の娘を匿っていたが、シルフィーは、幻術士ギルドには報告せずに、冒険者とともに母娘を助けると申し出た。今後について話し合うため、カストルム・オリエンスの「シルフィー」と話そう。
117TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_07シルフィーと話した。幼いうちに母を失ったシルフィーは、ガッティには母と一緒に暮らしてほしいという思いが強いようだ。幼き角尊は、グリダニアの仕来りを守らずして、母と暮らし続けることはできるのだろうか……? ※白魔道士のレベルが68以上になると、カストルム・オリエンスのシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_00<Sheet(EObj,2007711,0)/>で見渡す
2925TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_01<Sheet(EObj,2007712,0)/>で再度見渡す
3026TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_02<Sheet(EObj,2007713,0)/>でさらに見渡す
3127TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_03シルフィーと合流
3228TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_04シルフィーと合流
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5248TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたのね! あれから、何度かガッティを見かけたんだけど、 毎度、逃げられてしまって……。
5349TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_001でも、精霊のざわめきをたどれば、 彼女のところに行き着くことは、わかったわ。
5450TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_002今日も、精霊たちがザワザワしてるから、追跡できそうよ。 妖異が出るかもしれないから、一緒に来てくれる? 前回、見失ったあたりから探っていきましょう!
5551TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_010少し集中させて……。 微かな精霊たちの声を拾いたいの……。 あなたも、探してみてね。
5652TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_011……ものすごく微かだけど、 向こうの方から、不安のザワザワを感じるわ。 こっちよ、ついてきて。
5753TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_020だいぶ、近づいているみたい……。 あなたも心を鎮めて、辺りを見渡してみて。
5854TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_021あなたが一緒だと、心強くて安心できるせいか、 精霊の声を聞き取りやすいみたい。 こっちよ、ついてきて。
5955TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_029このあたりは、あまり来たことがないの……。 とってもジメジメしてるわね……。
6056TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_030このあたりは、双蛇党の監視も甘いの。 帝国軍だって、わざわざ湿地に入りたがらないでしょうしね。
6157TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_031(-猟師らしき女性-)…………。
6258TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_032ねぇ、見た? 猟師っぽい女の人……あれってガッティのお母さんかも!? とにかく追いかけましょう!
6359TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_039幻術士め……今すぐ立ち去れ。 でなきゃ、心臓を射抜くよ!
6460TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_040<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 あの人、すごく怒ってるみたい……。
6561TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_041幻術士め……娘をさらいにきたのか!? あんたらなんかに、渡しゃしないよ! 心臓を射抜かれたくなかったら、すぐに立ち去りな!!
6662TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_042あなたが、ガッティのお母さんですよね? 私たち、彼女を連れ去ったりしません! 助けに来たんです!!
6763TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_050(-猟師らしき女性-)幻術士の言葉なんか……信じられるものか……! 帰れ……ハァ、ハァ……帰れッ!
6864TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_051(-猟師らしき女性-)ぐっ……こんな……ときに……!
6965TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_052お母さん、大丈夫!?
7066TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_053(-猟師らしき女性-)ハァ……ハァ……ハァ…… ガッティ……来てはダメ……隠れていなさい……! いつもの発作よ、すぐに治るわ……うぅ……。
7167TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_054えっ……角……? あなた、角尊なの!?
7268TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_055おかーさーんーー! いや、死んじゃ、いやーーー!!
7369TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_100_055な……なんて凄い魔力の奔流……!?
7470TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_056ガッティの魔力を狙って、妖異たちが現れたんだわ! とにかく、彼女を守らなくっちゃ!
7571TEXT_JOBWHM650_02416_QIB_001_TODO_1ガッティを守れ!
7672TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_00ガッティから溢れる魔力に、妖異が群がってくるわ!
7773TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_01私は、お母さんの癒しに専念する! あなたは、ガッティを守りながら、妖異を掃討して!
7874TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_02くっ……ガッティの魔力放出が止まらない! ヴォイドクラックまで開いてしまったわ!
7975TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_03なんて大きなヴォイドクラック!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気を付けて!!
8076TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_04ガッティが魔力を出し切って、気を失ってしまったみたい。 魔力の放出も止まったし、もう大丈夫そう。
8177TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_060ガッティは、魔力を放出しきって、眠っているだけです。 安静にしていれば、じきに目覚めるでしょう。
8278TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_061それより、お母さんのほうこそ、安静が必要です。 ……心臓が、だいぶ悪いようですね? 幻術で癒しはしましたが、応急処置にすぎません。
8379TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_062(-ガッティの母親-)持病が、悪化してきていてね……。 助けてもらったことは、感謝するよ。 でも、ガッティは渡せない……とにかく帰ってもらえないか?
8480TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_063聞いてください。 私たちは、ガッティを連れ去るために探してたんじゃありません。 そのつもりなら、お母さんが気を失っていた間にできました。
8581TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_064私たちは、精霊のざわめきを鎮めたかっただけ……。 そのためには、ガッティが妖異に狙われなければいいって、 わかってきました。
8682TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_065(-ガッティの母親-)娘から化け物どもを遠ざける方法があるのかい? 確かに、私の発作が増えるにつれて、 化け物が増えていて困ってたところだよ。
8783TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_066私はシルフィー、こちらは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 あなたたち母娘の力になりたいので、 よければお話を聞かせてください……。
8884TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_067(-ガッティの母親-)いや、やっぱりダメだ……。 グリダニアの幻術士は、信じられない。 帰ってもらえないなら、恩人であろうと弓を引くしか……。
8985TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_068待ってください!! 話は私たちの胸に納め、ギルドには報告しないと約束します! そうよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?
9086TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_069(-ガッティの母親-)あなたたちは、お堅い幻術士たちとは違うようね……。 わかりました、おふたりのこと信じてみることにします。 これまでの無礼は、どうかお許しください……。
9187TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_070……私の名はサンチェ、見てのとおりの猟師です。 12年前のあの日、私は生まれたばかりの赤子を抱き、 グリダニアから逃げ出しました。
9288TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_071この子……ガッティが角尊だったから……。
9389TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_072グリダニアに住むミッドランダーの家系に、 ごく稀に産まれる角を持った子ども……角尊……。 莫大な魔力を持って生まれ、精霊と人との架け橋となる存在……。
9490TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_073ええ、その重要な役目のために、角尊として生まれた赤子は、 幻術士ギルドに引き取られ、特別な教育を受けるのが決まり。 それが、グリダニアの掟……。
9591TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_074ですが、私はガッティを手放せませんでした……。 この子は、死んでしまった夫の忘れ形見だから……! そこで私は娘と生きるため、故郷を捨て、壁を越えたのです!
9692TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_075さぞや、大変だったでしょう……。 強い愛と壮絶な覚悟で、ガッティを守りながら、 ここで暮らしてきたんですね……。
9793TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_076でも……ガッティが妖異に狙われるのは、 彼女が強力な魔力を制御できていないからです。
9894TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_077おそらく、お母さんの体調を案じるあまり、 心が乱れて、魔力を放出してしまうため……。 このままでは、魔力を狙う妖異に殺されてしまいかねません。
9995TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_078……そんな!? 私の命は、どうなっても構いませんが、 どうか娘だけは……ガッティだけは……!
10096TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_079私が、お母さんの治療とガッティの指導をします! もちろん、ギルドには秘密で! ガッティが魔力を制御できれば、妖異の問題は解決しますから。
10197TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_080おはよう、ガッティ。 お母さんの病気は、私が魔法で癒したわ。 だから、あなたも魔法のお勉強してみない?
10298TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_100_080私が……?
10399TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_081シルフィー、お母さんの病気が治せるなら、 私も魔法のお勉強をしてみたい!
104100TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_082ありがとうございます。 では、私たちは家へ戻ります。
105101TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_083<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 私は、ガッティとお話ししてから戻るわ。 これからのことは、カストルム・オリエンスで話しましょう。
106102TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_089いつも逃げてしまって、ごめんなさい……。 ほんとうはお話したかったんだけど、 お母さんにダメっていわれてたから……。
107103TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_089お世話になっております。 娘は、おふたりと会うのを楽しみにしているようです。 これまで、人と接触させないようにしてきたものですから。
108104TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_090勝手にいろいろ決めちゃって、ごめんなさい……。 でも、お願いだから、ガッティたちのことを、 エ・スミ様たちには秘密にしてほしいの。
109105TEXT_JOBWHM650_02416_Q1_000_000秘密にすると約束する?
110106TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_001やっぱりエ・スミ様に相談しよう
111107TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_002約束する!
112108TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_003…………
113109TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_091エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離される。 そうなったら、ガッティの心は不安で引き裂かれて、 より危険な状態になってしまう……だから、お願い!
114110TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_092ありがとう……! エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離されてしまう。 それじゃ、ガッティの心がより危険になるはずだから。
115111TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_100_092それは、反対はしてないってことよね? エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離されてしまう。 それじゃ、ガッティの心がより危険になるはず……。
116112TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_093私は、小さいころにお母さんを亡くしたから、 ガッティに同じ思いをしてほしくないし。 でも、感情に流されてるわけじゃないのよ。
117113TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_094サンチェさんの治療と、ガッティの教育…… どちらも一筋縄じゃいかないけど、頑張るわ! だから、あなたの力も貸して……お願いね……。