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0,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_00","カストルム・オリエンスのリセは、行動を開始したいようだ。"
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24,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_00","リセと話す"
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25,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_01","リセと再度話す"
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26,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_02","リセとさらに話す"
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27,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_03","ラールガーズリーチに向かう"
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28,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_04","コンラッドと話す"
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29,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_05",""
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47,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_23",""
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48,"TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_001","ひとまず、オメガの捜索は、
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専門家のシドたちに任せておきましょう。
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どちらにせよ、アラミゴ解放軍との連携が先決よ。"
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49,"TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_005","バハムートを捕らえし者、オメガ……。
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アラグ帝国の遺物とは、何かにつけ因縁があるわね。"
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50,"TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_010","すべての問題を、一度に解決することはできないわ。
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今の私たちにできることを、ひとつずつこなしていきましょう。"
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51,"TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_015","ベロジナ大橋は戦略的要衝だ。
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帝国軍としても、それを理解しているからこそ、
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橋を拠点化するという選択を採ったのだろう。"
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52,"TEXT_STMBDA102_02447_RAUBAHN_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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53,"TEXT_STMBDA102_02447_CID_000_025","(★未使用/削除予定★)"
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54,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_030","ここからの案内は、アタシに任せてくれるかな?
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アラミゴ解放軍のアジトがある場所を知ってるんだ。"
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55,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_031","「ラールガーズリーチ」っていう名前の古い寺院の跡地でね。
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そこに行くには、ベロジナ川を東に渡る必要があるんだ。"
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56,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_032","ただ、いちばん大きな橋には、帝国軍が陣取ってるから、
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近づくのは危険……しばらく森の中を進んでいくよ。
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それじゃ、みんな、アタシについてきて!"
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57,"TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_040","森は静かなものね……。
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帝国による支配なんて、なかったみたいに思えるほど……。"
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58,"TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_045","警戒は緩めないでちょうだい。
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エオルゼア同盟軍が長城を押さえたとはいっても、
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いつ帝国軍の部隊と鉢合わせになるか、わかったものじゃないわ。"
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59,"TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_050","私たちにとっては「東の果て」というよりは、
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むしろ、東へ至る入口といったところね。"
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60,"TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_055","イーストエンド混交林という名は、
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黒衣森の「東の果て」であると同時に、ギラバニア地域の植物が、
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入り交じっている植生を示すものなんだ。"
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61,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_060","さあ、次は北に迂回してから川辺にいくよ。
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その辺りなら水深が浅くて、歩いて渡れるところがあるからね。"
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62,"TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_070","フフフ……安心した?"
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63,"TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_075","開けた場所に長居するのは危険ね……。"
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64,"TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_080","帝国軍に見つかる前に、はやく渡ってしまいましょう。"
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65,"TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_085","……どうやら、本当に歩いて渡ることができそうだね。"
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66,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_090","帝国軍の影はなしっと……。
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よし、これなら何事もなく行けそうだね。
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さっそく、川を渡っちゃおう。"
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67,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_091","ああ、やっぱりアレ、気になるよね?"
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68,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_092","元はベロジナ大橋って呼ばれてた橋なんだけど、
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今では、帝国軍の軍事拠点に改装されててさ……。
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「カステッルム・ベロジナ」とかって呼ばれているんだ。"
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69,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_093","ギラバニア辺境地帯の中央に陣取って、
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まるでこの土地が自分たちの物だって主張しているみたい……。
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……ほら、帝国軍に見つからないように、急いで渡ろう?"
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70,"TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_100","どうやら到着したようね。"
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71,"TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_105","リセの案内を心強く思ったことなんて、
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初めてかもしれないわね。"
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72,"TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_110","ここまで帝国軍に見つかることがなくて良かったわ。
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……ちょっとホッとしちゃった。"
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73,"TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_115","この辺りに解放軍のアジトがあるだって?
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ただの岩場にしか見えないのだが……。"
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74,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_120","みんな、着いたよ。
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この谷間の小道を抜けた先が、アラミゴ解放軍のアジトなんだ。"
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75,"TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_121","見たところただの岩場に見えるが……
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いったいどこに、アジトに通じる道があるっていうんだい?"
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76,"TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_122","ふぅん……なるほど……。
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魔法的な幻影を施して、目を欺いているのね?"
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77,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_123","さすがヤ・シュトラ、鋭い!
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幻影を破るディスペラーをもらってあるんだ。"
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78,"TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_124","ほう、マジックプリズムの原理を応用して、
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幻影を投射しているということか……!"
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79,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_125","そういうこと。
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魔法の知識に乏しい帝国軍には効果的でしょ?"
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80,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_126","あっ、そうそう……アジトに入る前にひとつだけ……。
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この先のアジトにいるのは、以前に「石の家」に来てくれた、
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アタシの友だち、メ・ナーゴが所属している部隊なんだ。"
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81,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_127","ただ、帝国軍の侵入に警戒してピリピリしてると思うから、
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物陰から兵士たちが出てきても、びっくりしないでね?
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それじゃ、目を瞑って……幻影を破るよ!"
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82,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_128","これでよしっと!
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さあ、あらためて「ラールガーズリーチ」に行こう!"
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83,"TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_130","見事に幻影の岩が消え去っているな……。"
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84,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_131","ね、すごいでしょ?
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さぁ、このまま進もう!"
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85,"TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_132","この20年間、帝国軍の目を欺き続けてきただけはある、
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といったところかしら?"
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86,"TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_133","冒険者たちの間で流行しているっていう、
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ミラージュプリズムと仕組みは同じみたいね。
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で、あなたのソレも幻影なの?"
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87,"TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_134","ここまで慎重にならなければ、
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反帝国活動なんて続けていけないのでしょうね。"
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88,"TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_140","巨大なお爺さんに見下ろされてるのって、
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なんだか複雑な気分よね。"
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89,"TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_145","どうやら、上空に対しても幻影を投射しているようね。
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たとえ帝国軍の飛空戦艦が真上を通過したとしても、
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きっとただの廃墟に見えるのでしょう。"
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90,"TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_150","歴史を感じる古い寺院と、物々しい軍勢……
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不似合いな関係性のはずなのに、違和感を感じないのは、
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破壊の神様、ラールガーの聖域だからかしら?"
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91,"TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_155","ここが噂に聞く「ラールガー星導教」の総本山か……。
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あの巨大な石像は、壊神ラールガーを象ったもののようだ。"
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92,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_160","ナーゴも元気そうで安心したよ。
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傷が塞がったらすぐに「石の家」を出たって聞いてたから、
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ちょっと心配してたんだ。"
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93,"TEXT_STMBDA102_02447_MNAAGO_000_165","お久しぶりです。
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もう怪我の方は、すっかり良くなりました。
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クルルさんやヤ・シュトラさんのおかげですね。"
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94,"TEXT_STMBDA102_02447_MEFFRID_000_170","お前は……こんなところで再会するとはな。
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驚いたが、嬉しく思うぞ。"
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95,"TEXT_STMBDA102_02447_CONRAD_000_180","何者が隠れ家へと入って来たのかと心配したが、
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「暁の血盟」の方々であれば、いつでも歓迎じゃ。"
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