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40TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_00ラールガーズリーチのメ・ナーゴは、伝えたいことがあるようだ。
51TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_01アラミゴ解放軍立て直しの一環として、メ・ナーゴの任務を手伝うことにした。ラールガーズリーチの、ギラバニア辺境地帯への出入口付近にいる「メ・ナーゴ」と話そう。
62TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_02メ・ナーゴとともに出発することになった。ギラバニア辺境地帯のストライプヒルズにいる「メ・ナーゴ」と話そう。
73TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_03メ・ナーゴが帝国軍の哨戒部隊が近づいていることを察知した。ストライプヒルズの「<Sheet(EObj,2008157,0)/>」で見渡して、現れた帝国兵を討伐しよう。
84TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_04帝国兵を討伐した。ストライプヒルズの「メ・ナーゴ」と話そう。
95TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_05メ・ナーゴと話した。下っ端の帝国兵の多くは、ほかの属州から強制的に徴兵された者らしい。そのため遭遇戦で勝つことは難しくないそうだが、大規模な作戦となると、やはり帝国軍は圧倒的らしい……。
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2824TEXT_STMBDA111_02451_TODO_00メ・ナーゴと話す
2925TEXT_STMBDA111_02451_TODO_01ストライプヒルズのメ・ナーゴと話す
3026TEXT_STMBDA111_02451_TODO_02<Sheet(EObj,2008157,0)/>で見渡して帝国兵を討伐
3127TEXT_STMBDA111_02451_TODO_03メ・ナーゴと話す
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5248TEXT_STMBDA111_02451_LYSE_000_001(★未使用/削除予定★)
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5652TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_020任務のお手伝い、ありがとうございます。 「暁」の皆さんには、怪我の治療をしてもらったり、 何だかお世話になりっぱなしですね。
5753TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_021それから、先日は…… 別れの挨拶もせずに、戻ってしまい申し訳ありませんでした。 一刻も早く、同志に状況を伝える必要があったもので……。
5854TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_022ありがとうございます。 ……では、さっそくですが任務のことをお話しさせてください。
5955TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_023私は、コンラッド隊長から一通の書簡を託されています。 ご提案いただいた件について、了承する旨の返答と、 さきほどお伝えした条件が記された親書です。
6056TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_024これを、エオルゼア同盟軍に届けるにあたり、 仲介役をお願いしたいのです。
6157TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_025その任務、私が付き合うわ。
6258TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_026エオルゼア同盟軍の派遣部隊を率いてるのは、 不滅隊のラウバーン局長だったわね……。 彼のところに三人でいきましょう。
6359TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_027ありがとうございます! それでは、出立の準備が整いましたら、 「ラールガーズリーチ」の南側の出口付近に集合してください。
6460TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_030来た道を引き返せばいいのでしょうけど、 ここは地元のメ・ナーゴに、先導を任せましょうか。
6561TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_040全員そろったようですね。 それじゃ、帝国軍の目を警戒しながら、 陸路で「カストルム・オリエンス」を目指しましょう。
6662TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_050急に立ち止まったりして……どうしたのかしら?
6763TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_060ちょっと待ってください……。 微かに青燐機関の排気音が聞こえました。 どうやら、この先に帝国軍の哨戒部隊がいるようです。
6864TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_061すごい地獄耳……! 私には、何も聞こえなかったわ。
6965TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_062幼い頃から、狩人として訓練されてきたもので……。 物音からすると、敵部隊はかなり広い範囲に分散して、 網を張っているようです。
7066TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_063とにかく大切なのは、隠れ家の場所を知られないこと。 危険ですが、お二方の腕を見込んで、分散することを提案します。
7167TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_064三方向から、個別に攻撃することで、 どちらの方向から来たのか、わからなくするのね? 了解……私たちの腕なら心配しないで。
7268TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_065では、私は南側から、アリゼーさんは北側から攻撃を……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、このまま進んでください。 敵を排除した後は、西の川沿いで合流しましょう。
7369TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_070こっちも上手くいったわ。 帝国兵が三人ばかりいたけど、問題なく倒したわよ。
7470TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_080おふたりとも、見事な腕前です。 南側にも帝国兵が三人展開していましたが、 気取られることなく、倒せました。
7571TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_081下っ端の帝国兵は、大部分がほかの属州から、 強制的に徴兵された者たちですから、士気も練度も低いんです。
7672TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_082ですから、こうした遭遇戦では勝つことも難しくはない……。 ところが大規模な作戦になると、しっかりと統率も取れている上、 魔導兵器も持っていますから、物凄く強いんですよね……。