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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_00エールポートのシ・ルン・ティアは、ランバードの次の動きを気にしているようだ。
51TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_01シ・ルンは、ランバードに指示を出す帝国側の動きを探るつもりのようだ。リムサ・ロミンサの国際街広場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
62TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_02リオルによれば、北ザナラーンに面したガレマール帝国の基地を探れば、暗殺団の次の計画がわかりそうだという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「シ・ルン・ティア」と話そう。
73TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_03シ・ルンとともに、帝国軍の基地へと乗り込むことになった。北ザナラーンのラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
84TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_04冒険者が帝国軍の陽動を担当し、シ・ルンとアリアが拠点に潜入することになった。ラウバーン緩衝地の「<Sheet(EObj,2008233,0)/>」で周囲を見渡し、現れた敵をすべて討伐しよう。
95TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_05陽動はうまくいったようだ。ラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
106TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_06シ・ルンらと合流した。ランバードの暗殺団について、詳細な情報が判明したという。北ザナラーンの青燐精製所で、「シ・ルン・ティア」の話を聞こう。
117TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_07ランバードの暗殺団の実態が明らかになり、次の襲撃目標が、天才機工師シドが創立した技術者集団、ガーロンド・アイアンワークスだと判明した。彼らに万が一のことがあれば、エオルゼアの未来に暗雲が漂うことになる。襲撃計画の阻止に尽力しよう。 ※赤魔道士のレベルが60以上になると、青燐精製所のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_00リムサ・ロミンサのシ・ルン・ティアと合流
2925TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_01溺れた海豚亭のシ・ルン・ティアと話す
3026TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_02ラウバーン緩衝地でシ・ルン・ティアと合流
3127TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_03<Sheet(EObj,2008233,0)/>で見渡して敵を討伐
3228TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_04シ・ルン・ティアと合流
3329TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_05シ・ルン・ティアと話す
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5248TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_000あっ、先輩……! 少しでも早く先輩に追いつけるように、がんばります!
5349TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_001師匠のこと、別に苦手ってわけじゃないんですけど……。 最初のころは、顔とか雰囲気とか……何となくこわかったんですよ。 本当は優しい人だって、もうわかってます!
5450TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_030ランバードの暗殺団が、帝国の意を受けて暗躍しているのは確実だ。 さすがに懲りたのか、ウィルキン氏には手を出す様子がないが……
5551TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_031本国から指示があれば、次の狙いを定めてくるだろう。 知り合いに、帝国側のルートを探ってもらってる。 リムサ・ロミンサの「国際街広場」で落ちあおう。
5652TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_060リムサ・ロミンサの景色は、見覚えがある気がします……。 住んでた街だから、身体が覚えてるんだと思います。
5753TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_070……よう! シ・ルンが会いたいっていうんで、来てやったぜ。
5854TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_080こいつは、もと海雄旅団のリオル。 エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってた仲間さ。
5955TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_081リオルだ、よろしくな!
6056TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_090こいつは、もと海雄旅団のリオル。 エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってたんだが、 ……どうやら、初対面じゃないらしいな?
6157TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_100何と答える?
6258TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_101ひさしぶり
6359TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_102……誰?
6460TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_110よう、元気にしてたか! 「真紅のシ・ルン・ティア」と旅をしてたとは、知らなかったぜ。
6561TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_120おーい、いまさら初対面ヅラかよ! ほら、三ツ笛を吹けば現れる男……腕利き諜報屋のリオル様だよ!
6662TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_130暗殺団の洋上拠点をつきとめたのは、お手柄だったな! ヤツらも商船を装う以上、多少の取引はやっている。 そこで、人や物の流れを追ってみたんだが……。
6763TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_131ヤツらへの指令は、北ザナラーンに面した、 帝国軍の基地を通じて出されていた可能性が高い。
6864TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_132さすがだな、リオル! 新事実をつかんだら、お前にも知らせよう。 それで、今回の貸し借りはチャラってことにしといてくれ。
6965TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_133<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア。 「溺れた海豚亭」で作戦会議といこう!
7066TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_140魔法の修行……毎日、一生懸命やってるつもりですけど……。 なかなか、思うようにいかなくて。 先輩みたいな一人前の赤魔道士に、早くなりたいです!
7167TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_150次にどうするかだが……単刀直入に言おう。 北ザナラーンの帝国基地に乗り込んで、ランバードの動きをつかむ。
7268TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_151……何も、正面から乗り込もうってんじゃないさ! ひとりが陽動をかけ、残るふたりで内部に侵入。 情報を入手しようってわけだ。
7369TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_152陽動役は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前に頼む。 なるべく派手に暴れて、時間稼ぎをしてくれ!
7470TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_153…………アリアにも、少し稽古をつけとくか。 魔物狩りで腕を磨いているようだが、それとはワケが違うからな!
7571TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_154よし……それでは、現地で集合だ! 北ザナラーンの「ラウバーン緩衝地」で合流するぞ!
7672TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_180シ・ルン師匠に、稽古をつけてもらったんですけど…… 得意不得意が極端だって、あきれられてしまいました……。
7773TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_210よし、全員そろったな! 陽動役をまかせられるのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前だけだ……派手に暴れろ!
7874TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_211アリアは、オレと基地に潜入する。 ふたりで情報を探す方が早いからな。 敵との交戦は、あるものと思っておけよ!
7975TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_212ほ、本当に…………わたしにできるでしょうか?
8076TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_213落ちついてやれば、大丈夫だ! まだまだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にはおよばないが、 攻撃魔法の方は、オレも舌を巻くほどの上達ぶりだぞ?
8177TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_214まあ…………治癒魔法に関しては、素人同然だがな……。 総じて黒魔法の系統は得意だが、白魔法の覚えが悪い。
8278TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_215そういや、アリゼーも多少そんな傾向があったが…… あれはたぶん、見かけによらず血の気が多い性格のせいだ。 ここまで極端なヤツは、滅多にいないな。
8379TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_100_215ま、そういうタイプもたまにいるんだが…… ここまで極端なヤツは、滅多に見ないな。
8480TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_216ま、徐々に慣れていけばいいさ!
8581TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_217……そんじゃ、作戦開始といくぜ。 陽動は拠点の真正面から、なるべく派手にやってくれ!
8682TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_218わたしたちは、そこの崖づたいに背後から拠点に侵入します。 無事でいてくださいね、先輩……!
8783TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_300急襲だ…迎撃する!
8884TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_301どこの軍だ!?
8985TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_302正面から堂々と…いい度胸だ!
9086TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_303厄介な魔法を使いやがる…!
9187TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_304ええい、なぜ倒せん!
9288TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_305コイツ…手ごわいぞ!
9389TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_306何人やられたんだ!?
9490TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_307ナメやがって!
9591TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_308相手はひとりだぞ!
9692TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_330少し疲れたみたいで…………ちょっと、めまいがします。 でも、先輩が無事で……よかったです……!
9793TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_331先輩が、敵を引きつけてくれたおかげで…… 潜入はうまくいきました……!
9894TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_360おかげさんで、成果は上々だ! 外の騒ぎが、壁の向こうまで聞こえてきたぜ!
9995TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_361こっちはこっちで、大変な情報を入手したが…… 「青燐精製所」まで引き揚げてから話そう。
10096TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_362それと、さっきからアリアの具合が悪そうなんだ……。 …………どうだ、もう歩けるか?
10197TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_390大丈夫です……だいぶ、気分がよくなってきました。 少し、疲れたんだと思います……!
10298TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_420アリアはだいぶ回復したみたいだ。 ……もう心配ないな?
10399TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_421はい……苦手な治癒魔法を、何とか使いこなそうとして…… ちょっと、はりきりすぎたのかもしれません。
104100TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_422がんばったわりに、成長のあとは見られなかったけどな!
105101TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_430アリアに何と言う?
106102TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_431いっしょにがんばろう
107103TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_432やっぱり……
108104TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_440はいっ、先輩!
109105TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_450……あっ、ひどいです!
110106TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_451さて……入手した情報を話す約束だったな。 帝国軍が暗殺団にやらせていたことは、以前の推察どおりだ。
111107TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_452魔法の資質がある若者を拉致し、ランバードが例の「呪印」を施す。 彼らは人格を壊され、魔法を教え込まれて、暗殺者と化す……。
112108TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_453ランバードが暗殺団を組織したのは、比較的最近のようだ。 目的はアラミゴ支援勢力の排除。 むろん帝国内部の、とある勢力の意向を受けてのことだ。
113109TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_460この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、 ゼノスという将らしい。 帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だ。
114110TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_470この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、 新皇帝の後継者と目される、皇太子ゼノスらしい。 帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だな。
115111TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_480この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、 お前が討った、皇太子ゼノスだったらしい。 帝国軍でも、ひときわ非道な所業で知られる男だけあるな……。
116112TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_490ランバードは古代の秘儀に通じていたし、正義感も希薄な男だった。 ゼノスにうまく取り入って、首領の座におさまったのだろう。
117113TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_491…………さて、問題はここからだ! 基地で眼にした文書には、次なる襲撃計画の目標が記されていた。
118114TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_492それは……ガーロンド・アイアンワークス! そう、天才機工師シドが創立した、技術者集団だ!
119115TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_493ガーロンド社は、帝国亡命者の受け入れ先として、 もともと目の敵にされている。 おまけに、アラミゴ解放軍への技術供与なんて動きもあってな……。
120116TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_494暗殺団にとっちゃ、格好の襲撃目標だろう。 しかも連中は、確実で効果的な手段を考えた。
121117TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_495……それが、ガーロンド社を支える幹部たちの暗殺計画だ。 文書には、実務面のトップであるジェシー会長代行を筆頭とする、 暗殺目標が記されていたんだ!
122118TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_496まとめ役のジェシーを失えば、組織運営は立ちゆかなくなり、 シドがぶち上げた天才的アイディアも実現できなくなる……。 エオルゼアの未来にも、暗雲が漂うことになるぞ。
123119TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_497襲撃計画のことは、ガーロンド社にも連絡しておいたが…… ランバードを倒さぬかぎり、暗殺団は何度でも襲ってくるだろう。
124120TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_498近々、ヤツとの決着をつけにゃならんってことだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア……力を貸してくれ。 決戦にそなえ、各々の技に磨きをかけてほしい。