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0,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_00","エールポートのシ・ルン・ティアは、ランバードの次の動きを気にしているようだ。"
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1,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_01","シ・ルンは、ランバードに指示を出す帝国側の動きを探るつもりのようだ。リムサ・ロミンサの国際街広場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
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2,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_02","リオルによれば、北ザナラーンに面したガレマール帝国の基地を探れば、暗殺団の次の計画がわかりそうだという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「シ・ルン・ティア」と話そう。"
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3,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_03","シ・ルンとともに、帝国軍の基地へと乗り込むことになった。北ザナラーンのラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
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4,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_04","冒険者が帝国軍の陽動を担当し、シ・ルンとアリアが拠点に潜入することになった。ラウバーン緩衝地の「<Sheet(EObj,2008233,0)/>」で周囲を見渡し、現れた敵をすべて討伐しよう。"
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5,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_05","陽動はうまくいったようだ。ラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
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6,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_06","シ・ルンらと合流した。ランバードの暗殺団について、詳細な情報が判明したという。北ザナラーンの青燐精製所で、「シ・ルン・ティア」の話を聞こう。"
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7,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_07","ランバードの暗殺団の実態が明らかになり、次の襲撃目標が、天才機工師シドが創立した技術者集団、ガーロンド・アイアンワークスだと判明した。彼らに万が一のことがあれば、エオルゼアの未来に暗雲が漂うことになる。襲撃計画の阻止に尽力しよう。
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※赤魔道士のレベルが60以上になると、青燐精製所のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
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8,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_09",""
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17,"TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_17",""
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24,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_00","リムサ・ロミンサのシ・ルン・ティアと合流"
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25,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_01","溺れた海豚亭のシ・ルン・ティアと話す"
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26,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_02","ラウバーン緩衝地でシ・ルン・ティアと合流"
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27,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_03","<Sheet(EObj,2008233,0)/>で見渡して敵を討伐"
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28,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_04","シ・ルン・ティアと合流"
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29,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_05","シ・ルン・ティアと話す"
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30,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_06",""
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47,"TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_000","あっ、先輩……!
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少しでも早く先輩に追いつけるように、がんばります!"
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49,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_001","師匠のこと、別に苦手ってわけじゃないんですけど……。
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最初のころは、顔とか雰囲気とか……何となくこわかったんですよ。
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本当は優しい人だって、もうわかってます!"
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50,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_030","ランバードの暗殺団が、帝国の意を受けて暗躍しているのは確実だ。
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さすがに懲りたのか、ウィルキン氏には手を出す様子がないが……"
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51,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_031","本国から指示があれば、次の狙いを定めてくるだろう。
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知り合いに、帝国側のルートを探ってもらってる。
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リムサ・ロミンサの「国際街広場」で落ちあおう。"
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52,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_060","リムサ・ロミンサの景色は、見覚えがある気がします……。
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住んでた街だから、身体が覚えてるんだと思います。"
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53,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_070","……よう!
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シ・ルンが会いたいっていうんで、来てやったぜ。"
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54,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_080","こいつは、もと海雄旅団のリオル。
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エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってた仲間さ。"
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55,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_081","リオルだ、よろしくな!"
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56,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_090","こいつは、もと海雄旅団のリオル。
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エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってたんだが、
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……どうやら、初対面じゃないらしいな?"
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57,"TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_100","何と答える?"
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58,"TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_101","ひさしぶり"
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59,"TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_102","……誰?"
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60,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_110","よう、元気にしてたか!
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「真紅のシ・ルン・ティア」と旅をしてたとは、知らなかったぜ。"
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61,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_120","おーい、いまさら初対面ヅラかよ!
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ほら、三ツ笛を吹けば現れる男……腕利き諜報屋のリオル様だよ!"
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62,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_130","暗殺団の洋上拠点をつきとめたのは、お手柄だったな!
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ヤツらも商船を装う以上、多少の取引はやっている。
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そこで、人や物の流れを追ってみたんだが……。"
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63,"TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_131","ヤツらへの指令は、北ザナラーンに面した、
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帝国軍の基地を通じて出されていた可能性が高い。"
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64,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_132","さすがだな、リオル!
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新事実をつかんだら、お前にも知らせよう。
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それで、今回の貸し借りはチャラってことにしといてくれ。"
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65,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_133","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア。
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「溺れた海豚亭」で作戦会議といこう!"
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66,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_140","魔法の修行……毎日、一生懸命やってるつもりですけど……。
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なかなか、思うようにいかなくて。
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先輩みたいな一人前の赤魔道士に、早くなりたいです!"
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67,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_150","次にどうするかだが……単刀直入に言おう。
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北ザナラーンの帝国基地に乗り込んで、ランバードの動きをつかむ。"
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68,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_151","……何も、正面から乗り込もうってんじゃないさ!
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ひとりが陽動をかけ、残るふたりで内部に侵入。
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情報を入手しようってわけだ。"
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69,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_152","陽動役は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前に頼む。
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なるべく派手に暴れて、時間稼ぎをしてくれ!"
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70,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_153","…………アリアにも、少し稽古をつけとくか。
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魔物狩りで腕を磨いているようだが、それとはワケが違うからな!"
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71,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_154","よし……それでは、現地で集合だ!
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北ザナラーンの「ラウバーン緩衝地」で合流するぞ!"
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72,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_180","シ・ルン師匠に、稽古をつけてもらったんですけど……
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得意不得意が極端だって、あきれられてしまいました……。"
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73,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_210","よし、全員そろったな!
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陽動役をまかせられるのは、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前だけだ……派手に暴れろ!"
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74,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_211","アリアは、オレと基地に潜入する。
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ふたりで情報を探す方が早いからな。
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敵との交戦は、あるものと思っておけよ!"
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75,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_212","ほ、本当に…………わたしにできるでしょうか?"
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76,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_213","落ちついてやれば、大丈夫だ!
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まだまだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にはおよばないが、
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攻撃魔法の方は、オレも舌を巻くほどの上達ぶりだぞ?"
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77,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_214","まあ…………治癒魔法に関しては、素人同然だがな……。
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総じて黒魔法の系統は得意だが、白魔法の覚えが悪い。"
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78,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_215","そういや、アリゼーも多少そんな傾向があったが……
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あれはたぶん、見かけによらず血の気が多い性格のせいだ。
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ここまで極端なヤツは、滅多にいないな。"
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79,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_100_215","ま、そういうタイプもたまにいるんだが……
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ここまで極端なヤツは、滅多に見ないな。"
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80,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_216","ま、徐々に慣れていけばいいさ!"
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81,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_217","……そんじゃ、作戦開始といくぜ。
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陽動は拠点の真正面から、なるべく派手にやってくれ!"
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82,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_218","わたしたちは、そこの崖づたいに背後から拠点に侵入します。
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無事でいてくださいね、先輩……!"
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83,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_300","急襲だ…迎撃する!"
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84,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_301","どこの軍だ!?"
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85,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_302","正面から堂々と…いい度胸だ!"
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86,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_303","厄介な魔法を使いやがる…!"
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87,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_304","ええい、なぜ倒せん!"
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88,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_305","コイツ…手ごわいぞ!"
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89,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_306","何人やられたんだ!?"
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90,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_307","ナメやがって!"
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91,"TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_308","相手はひとりだぞ!"
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92,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_330","少し疲れたみたいで…………ちょっと、めまいがします。
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でも、先輩が無事で……よかったです……!"
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93,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_331","先輩が、敵を引きつけてくれたおかげで……
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潜入はうまくいきました……!"
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94,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_360","おかげさんで、成果は上々だ!
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外の騒ぎが、壁の向こうまで聞こえてきたぜ!"
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95,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_361","こっちはこっちで、大変な情報を入手したが……
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「青燐精製所」まで引き揚げてから話そう。"
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96,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_362","それと、さっきからアリアの具合が悪そうなんだ……。
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…………どうだ、もう歩けるか?"
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97,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_390","大丈夫です……だいぶ、気分がよくなってきました。
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少し、疲れたんだと思います……!"
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98,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_420","アリアはだいぶ回復したみたいだ。
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……もう心配ないな?"
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99,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_421","はい……苦手な治癒魔法を、何とか使いこなそうとして……
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ちょっと、はりきりすぎたのかもしれません。"
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100,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_422","がんばったわりに、成長のあとは見られなかったけどな!"
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101,"TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_430","アリアに何と言う?"
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102,"TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_431","いっしょにがんばろう"
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103,"TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_432","やっぱり……"
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104,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_440","はいっ、先輩!"
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105,"TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_450","……あっ、ひどいです!"
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106,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_451","さて……入手した情報を話す約束だったな。
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帝国軍が暗殺団にやらせていたことは、以前の推察どおりだ。"
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107,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_452","魔法の資質がある若者を拉致し、ランバードが例の「呪印」を施す。
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彼らは人格を壊され、魔法を教え込まれて、暗殺者と化す……。"
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108,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_453","ランバードが暗殺団を組織したのは、比較的最近のようだ。
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目的はアラミゴ支援勢力の排除。
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むろん帝国内部の、とある勢力の意向を受けてのことだ。"
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109,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_460","この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
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ゼノスという将らしい。
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帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だ。"
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110,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_470","この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
|
|
新皇帝の後継者と目される、皇太子ゼノスらしい。
|
|
帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だな。"
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111,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_480","この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
|
|
お前が討った、皇太子ゼノスだったらしい。
|
|
帝国軍でも、ひときわ非道な所業で知られる男だけあるな……。"
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|
112,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_490","ランバードは古代の秘儀に通じていたし、正義感も希薄な男だった。
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|
ゼノスにうまく取り入って、首領の座におさまったのだろう。"
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113,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_491","…………さて、問題はここからだ!
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|
基地で眼にした文書には、次なる襲撃計画の目標が記されていた。"
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114,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_492","それは……ガーロンド・アイアンワークス!
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|
そう、天才機工師シドが創立した、技術者集団だ!"
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115,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_493","ガーロンド社は、帝国亡命者の受け入れ先として、
|
|
もともと目の敵にされている。
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|
おまけに、アラミゴ解放軍への技術供与なんて動きもあってな……。"
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116,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_494","暗殺団にとっちゃ、格好の襲撃目標だろう。
|
|
しかも連中は、確実で効果的な手段を考えた。"
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|
117,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_495","……それが、ガーロンド社を支える幹部たちの暗殺計画だ。
|
|
文書には、実務面のトップであるジェシー会長代行を筆頭とする、
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|
暗殺目標が記されていたんだ!"
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|
118,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_496","まとめ役のジェシーを失えば、組織運営は立ちゆかなくなり、
|
|
シドがぶち上げた天才的アイディアも実現できなくなる……。
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|
エオルゼアの未来にも、暗雲が漂うことになるぞ。"
|
|
119,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_497","襲撃計画のことは、ガーロンド社にも連絡しておいたが……
|
|
ランバードを倒さぬかぎり、暗殺団は何度でも襲ってくるだろう。"
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120,"TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_498","近々、ヤツとの決着をつけにゃならんってことだ!
|
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア……力を貸してくれ。
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決戦にそなえ、各々の技に磨きをかけてほしい。"
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