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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_00レヴナンツトールのシ・ルン・ティアは、今後の修行について考えているようだ。
51TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_01前回までの冒険録: 冒険者は旅の赤魔道士シ・ルン・ティアに資質を見込まれ、師事することとなった。道中、妹分のアリアをくわえ、3人はシ・ルンの宿敵ランバードを追う。そしてランバード率いる暗殺団によるガーロンド・アイアンワークス襲撃計画の存在が露見。強敵ランバードの前にシ・ルンが倒れるが、「抗う力」の志を継がんとする冒険者とアリアの手により、ついにランバードは討ち果たされたのだった……。             * * * シ・ルンは冒険者とアリアの、次の修行場所を決めたようだ。イディルシャイアのエーテライト・プラザにいる「シ・ルン・ティア」と話そう。
62TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_02シ・ルンと話した。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「<Sheet(EObj,2008220,0)/>」の周囲を見渡し、現れた敵を討伐しよう。
73TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_03からくり兵器を操る「青の手」のゴブリン族を討伐した。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。
84TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_04アリアが戻ってこないという。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「アリア」を探し、必要があれば救助しよう。
95TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_05アリアは、異様な言動ののちに意識を失ってしまった。イディルシャイアへ戻り、ロウェナ総合文化会館の「アリア」と話そう。
106TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_06アリアは何も覚えていないようだ。ロウェナ総合文化会館の「シ・ルン・ティア」と話そう。
117TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_07アリアが意識を失う前に見せた変容は、ランバードのものと酷似していた。シ・ルンはどんなに時間がかかっても、アリアを救う方法を模索するつもりのようだ。しっかりと旅支度を整えて、再びシ・ルンのもとを訪れよう。 ※赤魔道士のレベルが63以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_00イディルシャイアのシ・ルン・ティアと話す
2925TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_01<Sheet(EObj,2008220,0)/>で見渡して敵を討伐
3026TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_02シ・ルン・ティアと話す
3127TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_03アリアを救助
3228TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_04イディルシャイアのアリアと話す
3329TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_05シ・ルン・ティアと話す
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5248TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_030……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア。 ずっと、オレの私闘につきあわせてきたが、 ようやく師匠らしいことができそうだ。
5349TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_040カーティスの娘を支えた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>らの手で、 ついにアラミゴ奪還は実現した。 だがオレは、故郷の外側にとどまって復興に協力したい。
5450TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_050知ってのとおり、アラミゴはついに奪還へ向かって動きだしたが…… オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。 ……カーティスの忘れ形見は、お前が支えてほしい。
5551TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_060知ってのとおり、アラミゴ情勢は大きな転機を迎えつつあるが…… オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。 はやる気持ちが、ないわけじゃないが……
5652TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_080オレは、20年前のアラミゴ革命軍の一員だ。 結果的に帝国の侵攻を招いたオレたちが、 再び表舞台に立つことは、無用な混乱を招きかねんしな……。
5753TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_081革命軍が「解放軍」と名を変えてずいぶん経つ。 未来を選ぶ権利は、これからの時代を生きる者たちにある。
5854TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_082それよりもオレは、赤魔道士としての後進の育成につとめたい。 オレはいまも「紅の疾風」のシ・ルンだが、 「抗う力」を何に使うかは、お前たちの自由だ。
5955TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_083さて、次の修行の場だが…… 強者どもが集う地、「イディルシャイア」へ向かうとしよう!
6056TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_090あの……気づいてもらえました? 装備と剣を、新しくしたんです!
6157TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_091格好だけって言われないように…… 修行、もっともっとがんばります!
6258TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_120アリアは、自前で装備を新調したらしいな。 ……なかなか、サマになってるんじゃないか?
6359TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_121さて……それじゃあ、修行を始めようか! このあたりでは「青の手」という好戦的なゴブリン族が、 住人を悩ませている。
6460TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_122特に最近、からくり兵器を操る部隊の動きが活発化してるらしい。 そこで修行をかねて、こいつらを追い払おうってワケだ!
6561TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_123あのランバードを倒したお前たちだ。 特に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技は、すでに一流の域だが……
6662TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_124アリアの魔法は、まだ素質まかせで粗削りだ。 ひとりでは行動せず、誰かと組んで行動した方がよさそうだな。
6763TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_125いえ……ひとりで、がんばってみたいです!
6864TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_126……わたし、魔法を覚える前は、生きてる実感がなくて、 わたしはどこにもいない……いつも、そんな気持ちでした。
6965TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_100_126だけどいまは、先輩たちに少しでも追いつきたくて、 一生懸命走っている自分が、たしかにここにいます。
7066TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_127……だから少しでも早く、一人前の赤魔道士になりたいんです! 先輩たちと、いつか肩を並べて戦えるように。
7167TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_128ふむ……じゃあ、やってみろ。 追い込まれれば、苦手の治癒魔法も上達するかもしれんしな!
7268TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_129では、低地ドラヴァニアの「大工房アーキテクトン」付近で、 それぞれ、自分の力でからくり兵器を倒してくるんだ。 ……オレは、シャーレアン工匠街の方で待ってるぜ。
7369TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_140からくり兵器が出没するのは、「大工房アーキテクトン」付近だ。 倒し終わったら、ここまで戻ってくるんだぞ?
7470TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_160シュコォ、シュコォ…… 蜂の巣にシテヤル!
7571TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_161シュコォ、シュコォ…… ジャマモノ、皆殺し!
7672TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_160おっ、その様子……上首尾だったようだな。 さすがだぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
7773TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_161そういや、アリアはまだか? よほど手間取ってるのでもなけりゃ、戻ってもいい頃合だが……。
7874TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_162イヤな予感がする…………結構、無茶するヤツだしな。 いっしょに「大工房アーキテクトン」付近を探そう。
7975TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_180……せん………………ぱい……? わたし……がんばりました……。
8076TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_190……そこにいたのか! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリアは無事か?
8177TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_191こいつらは、アリアが倒した「青の手」の一隊だな? 何とか倒したが、アリア自身も力つきたのか……。
8278TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_192アリア、もう動けるのか? …………おい、どうした?
8379TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_193先輩…………師匠……。
8480TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_194その生命……その魂を………………わたしに……!
8581TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_195髪の色が……! これは…………ランバードと同じ!? やめろ、アリア!
8682TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_196…………耳に届いちゃいないか。 しかたない、少し眠ってもらう!
8783TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_197アリアを連れて、イディルシャイアへ戻ろう。 「ロウェナ総合文化会館」に、休ませられる場所がある。
8884TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_210休む場所くらいは、貸してくれるってよ。 ロウェナ商会に借りを作るのは、あまり愉快じゃないがな!
8985TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_211アリアは見てのとおり、目を覚ましてる。 ……話を聞いてみな。
9086TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_220わたし、先輩たちに襲いかかったって…………本当ですか?
9187TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_221そんな………………どうして……。
9288TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_222からくり兵器は、何とか倒したんですけど………… 力を使い果たして、立てなくなってしまったんです。
9389TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_223……それから、薄れる意識と入れ替わるみたいに、 強い衝動が湧きあがって…………そのあとの記憶は、何も……。
9490TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_224まさか、先輩に剣を向けていたなんて…… どうしよう、わたし……。
9591TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_230意識が薄れたあとのこと……何も思いだせないんです。 本当に、ごめんなさい……。
9692TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_240オレの判断ミスだ……やはり、無理をさせるべきじゃなかったんだ。 これから、過酷な事実を話さねばならん…… アリアは座ったまま聞いてくれ。
9793TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_241アリアは前にも、戦いのあとでふらついていたことがあった。 思えば、あれは予兆だったんだ。
9894TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_242衝動に意識を乗っ取られた瞬間、髪の色が変わった。 あれはランバードと同じ、獲物の生命力…… つまり、エーテルを奪う攻撃の前兆だ。
9995TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_243……ランバードは膨大な魔力を御しうる力の代償として、 敵の生命を喰らい、飢えを満たしていたようだ。 アリアの内に湧いた衝動は、おそらくヤツの「飢え」と同じものだ。
10096TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_244そんな……。
10197TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_245ランバードは、己の肉体を造り変えたと言っていた。 アリアが同じ術を施された可能性もあるが、 ヤツはその完成に、十数年を要したはず……。
10298TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_246アリア、不安だろうが……いまはゆっくり休め。
10399TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_100_246お前が、お前でなくなってしまったわけじゃない。 現にこうして話ができているだろう?
104100TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_247はい……。
105101TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_248<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリアを救う方法を探そう。 長旅になるかもしれん。 支度を整えたら、またオレのところへ来てくれ!
106102TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_900「赤魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから受注可能です。
107103TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_901今後の「赤魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。