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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_00","レヴナンツトールのシ・ルン・ティアは、今後の修行について考えているようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者は旅の赤魔道士シ・ルン・ティアに資質を見込まれ、師事することとなった。道中、妹分のアリアをくわえ、3人はシ・ルンの宿敵ランバードを追う。そしてランバード率いる暗殺団によるガーロンド・アイアンワークス襲撃計画の存在が露見。強敵ランバードの前にシ・ルンが倒れるが、「抗う力」の志を継がんとする冒険者とアリアの手により、ついにランバードは討ち果たされたのだった……。
            * * *
シ・ルンは冒険者とアリアの、次の修行場所を決めたようだ。イディルシャイアのエーテライト・プラザにいる「シ・ルン・ティア」と話そう。"
2,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_02","シ・ルンと話した。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「<Sheet(EObj,2008220,0)/>」の周囲を見渡し、現れた敵を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_03","からくり兵器を操る「青の手」のゴブリン族を討伐した。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。"
4,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_04","アリアが戻ってこないという。低地ドラヴァニアの大工房アーキテクトン付近で「アリア」を探し、必要があれば救助しよう。"
5,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_05","アリアは、異様な言動ののちに意識を失ってしまった。イディルシャイアへ戻り、ロウェナ総合文化会館の「アリア」と話そう。"
6,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_06","アリアは何も覚えていないようだ。ロウェナ総合文化会館の「シ・ルン・ティア」と話そう。"
7,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_07","アリアが意識を失う前に見せた変容は、ランバードのものと酷似していた。シ・ルンはどんなに時間がかかっても、アリアを救う方法を模索するつもりのようだ。しっかりと旅支度を整えて、再びシ・ルンのもとを訪れよう。
※赤魔道士のレベルが63以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_10",""
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23,"TEXT_JOBRDM601_02583_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_00","イディルシャイアのシ・ルン・ティアと話す"
25,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_01","<Sheet(EObj,2008220,0)/>で見渡して敵を討伐"
26,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_02","シ・ルン・ティアと話す"
27,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_03","アリアを救助"
28,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_04","イディルシャイアのアリアと話す"
29,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_05","シ・ルン・ティアと話す"
30,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_07",""
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47,"TEXT_JOBRDM601_02583_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_030","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア。
ずっと、オレの私闘につきあわせてきたが、
ようやく師匠らしいことができそうだ。"
49,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_040","カーティスの娘を支えた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>らの手で、
ついにアラミゴ奪還は実現した。
だがオレは、故郷の外側にとどまって復興に協力したい。"
50,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_050","知ってのとおり、アラミゴはついに奪還へ向かって動きだしたが……
オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。
……カーティスの忘れ形見は、お前が支えてほしい。"
51,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_060","知ってのとおり、アラミゴ情勢は大きな転機を迎えつつあるが……
オレはこれからも、故郷の外から協力を続けたいと思う。
はやる気持ちが、ないわけじゃないが……"
52,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_080","オレは、20年前のアラミゴ革命軍の一員だ。
結果的に帝国の侵攻を招いたオレたちが、
再び表舞台に立つことは、無用な混乱を招きかねんしな……。"
53,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_081","革命軍が「解放軍」と名を変えてずいぶん経つ。
未来を選ぶ権利は、これからの時代を生きる者たちにある。"
54,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_082","それよりもオレは、赤魔道士としての後進の育成につとめたい。
オレはいまも「紅の疾風」のシ・ルンだが、
「抗う力」を何に使うかは、お前たちの自由だ。"
55,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_083","さて、次の修行の場だが……
強者どもが集う地、「イディルシャイア」へ向かうとしよう!"
56,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_090","あの……気づいてもらえました?
装備と剣を、新しくしたんです!"
57,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_091","格好だけって言われないように……
修行、もっともっとがんばります!"
58,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_120","アリアは、自前で装備を新調したらしいな。
……なかなか、サマになってるんじゃないか?"
59,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_121","さて……それじゃあ、修行を始めようか!
このあたりでは「青の手」という好戦的なゴブリン族が、
住人を悩ませている。"
60,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_122","特に最近、からくり兵器を操る部隊の動きが活発化してるらしい。
そこで修行をかねて、こいつらを追い払おうってワケだ!"
61,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_123","あのランバードを倒したお前たちだ。
特に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技は、すでに一流の域だが……"
62,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_124","アリアの魔法は、まだ素質まかせで粗削りだ。
ひとりでは行動せず、誰かと組んで行動した方がよさそうだな。"
63,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_125","いえ……ひとりで、がんばってみたいです!"
64,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_126","……わたし、魔法を覚える前は、生きてる実感がなくて、
わたしはどこにもいない……いつも、そんな気持ちでした。"
65,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_100_126","だけどいまは、先輩たちに少しでも追いつきたくて、
一生懸命走っている自分が、たしかにここにいます。"
66,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_127","……だから少しでも早く、一人前の赤魔道士になりたいんです!
先輩たちと、いつか肩を並べて戦えるように。"
67,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_128","ふむ……じゃあ、やってみろ。
追い込まれれば、苦手の治癒魔法も上達するかもしれんしな!"
68,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_129","では、低地ドラヴァニアの「大工房アーキテクトン」付近で、
それぞれ、自分の力でからくり兵器を倒してくるんだ。
……オレは、シャーレアン工匠街の方で待ってるぜ。"
69,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_140","からくり兵器が出没するのは、「大工房アーキテクトン」付近だ。
倒し終わったら、ここまで戻ってくるんだぞ?"
70,"TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_160","シュコォ、シュコォ……
蜂の巣にシテヤル!"
71,"TEXT_JOBRDM601_02583_BALLOON_161","シュコォ、シュコォ……
ジャマモノ、皆殺し!"
72,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_160","おっ、その様子……上首尾だったようだな。
さすがだぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
73,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_161","そういや、アリアはまだか?
よほど手間取ってるのでもなけりゃ、戻ってもいい頃合だが……。"
74,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_162","イヤな予感がする…………結構、無茶するヤツだしな。
いっしょに「大工房アーキテクトン」付近を探そう。"
75,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_180","……せん………………ぱい……?
わたし……がんばりました……。"
76,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_190","……そこにいたのか!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリアは無事か?"
77,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_191","こいつらは、アリアが倒した「青の手」の一隊だな?
何とか倒したが、アリア自身も力つきたのか……。"
78,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_192","アリア、もう動けるのか?
…………おい、どうした?"
79,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_193","先輩…………師匠……。"
80,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_194","その生命……その魂を………………わたしに……!"
81,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_195","髪の色が……!
これは…………ランバードと同じ!?
やめろ、アリア!"
82,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_196","…………耳に届いちゃいないか。
しかたない、少し眠ってもらう!"
83,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_197","アリアを連れて、イディルシャイアへ戻ろう。
「ロウェナ総合文化会館」に、休ませられる場所がある。"
84,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_210","休む場所くらいは、貸してくれるってよ。
ロウェナ商会に借りを作るのは、あまり愉快じゃないがな!"
85,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_211","アリアは見てのとおり、目を覚ましてる。
……話を聞いてみな。"
86,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_220","わたし、先輩たちに襲いかかったって…………本当ですか?"
87,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_221","そんな………………どうして……。"
88,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_222","からくり兵器は、何とか倒したんですけど…………
力を使い果たして、立てなくなってしまったんです。"
89,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_223","……それから、薄れる意識と入れ替わるみたいに、
強い衝動が湧きあがって…………そのあとの記憶は、何も……。"
90,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_224","まさか、先輩に剣を向けていたなんて……
どうしよう、わたし……。"
91,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_230","意識が薄れたあとのこと……何も思いだせないんです。
本当に、ごめんなさい……。"
92,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_240","オレの判断ミスだ……やはり、無理をさせるべきじゃなかったんだ。
これから、過酷な事実を話さねばならん……
アリアは座ったまま聞いてくれ。"
93,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_241","アリアは前にも、戦いのあとでふらついていたことがあった。
思えば、あれは予兆だったんだ。"
94,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_242","衝動に意識を乗っ取られた瞬間、髪の色が変わった。
あれはランバードと同じ、獲物の生命力……
つまり、エーテルを奪う攻撃の前兆だ。"
95,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_243","……ランバードは膨大な魔力を御しうる力の代償として、
敵の生命を喰らい、飢えを満たしていたようだ。
アリアの内に湧いた衝動は、おそらくヤツの「飢え」と同じものだ。"
96,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_244","そんな……。"
97,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_245","ランバードは、己の肉体を造り変えたと言っていた。
アリアが同じ術を施された可能性もあるが、
ヤツはその完成に、十数年を要したはず……。"
98,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_246","アリア、不安だろうが……いまはゆっくり休め。"
99,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_100_246","お前が、お前でなくなってしまったわけじゃない。
現にこうして話ができているだろう?"
100,"TEXT_JOBRDM601_02583_ARYA_000_247","はい……。"
101,"TEXT_JOBRDM601_02583_XRHUNTIA_000_248","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリアを救う方法を探そう。
長旅になるかもしれん。
支度を整えたら、またオレのところへ来てくれ!"
102,"TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_900","「赤魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから受注可能です。"
103,"TEXT_JOBRDM601_02583_SYSTEM_000_901","今後の「赤魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"