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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_00ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
51TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_01アリアが「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」にかかわる夢を見たという。真相を確かめるため、イシュガルドの神聖裁判所へと向かい、「シ・ルン・ティア」と話そう。
62TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_02シ・ルンが大妖異リリスを封じた匣(はこ)の所在を調べてくれるという。イシュガルドのラストヴィジルで「アリア」と話そう。
73TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_03リリスの匣の所在が判明した。クルザス中央高地のウィッチドロップ付近で「シ・ルン・ティア」たちと合流しよう。
84TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_04シ・ルンたちと合流した。ウィッチドロップの谷底で<Sheet(EObj,2008997,0)/>を調べ、敵が現れたら討伐しよう。
95TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_05リリスの匣らしき魔器を発見したが、妖異の妨害を受け、開けることができなかった。ウィッチドロップの「シ・ルン・ティア」に相談しよう。
106TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_06シ・ルンに相談した。もしかすると、アリアなら開けられるかもしれないという。ウィッチドロップの「アリア」と話そう。
117TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_07封印された匣から大妖異リリスが出現し、いずこかへとアリアを拐っていった。ウィッチドロップの「シ・ルン・ティア」と話そう。
128TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_08すべては1000年を超す歳月を費やした、リリスの遠大な奸計であった。アリアは、リリスの魂の依代……新たなる「器」にされようとしている。イシュガルドの上層へと戻り、建国十二騎士像付近の「シ・ルン・ティア」と話そう。
139TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_09シ・ルンと話した。彼は囚われたアリアの居場所を、何としても探りあてるつもりのようだ。大妖異リリスが仕組んだ定めに抗うべく、決戦の時にそなえよう。 ※赤魔道士のレベルが70以上になると、建国十二騎士像付近のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。
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2723TEXT_JOBRDM680_02586_SEQ_23
2824TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_00イシュガルドのシ・ルン・ティアと話す
2925TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_01アリアと話す
3026TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_02ウィッチドロップ付近でシ・ルン・ティアと合流
3127TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_03<Sheet(EObj,2008997,0)/>を調べ、敵が現れたら討伐
3228TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_04シ・ルン・ティアと話す
3329TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_05アリアと話す
3430TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_06シ・ルン・ティアと話す
3531TEXT_JOBRDM680_02586_TODO_07イシュガルドのシ・ルン・ティアと話す
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5248TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_000いろんなことがいっぺんにわかって、びっくりしましたけど、 でも、希望も見えてきました……!
5349TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_001次は、リリスを封じたという<RubyCharaters>FF04E58CA3FF07E381AFE38193</RubyCharaters>を、 見つければいいんですよね……!
5450TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_030実はな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… アリアが何とも不思議な夢を見たらしい。 ……アリア、説明してくれるか?
5551TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_031はい……それが、いやに生々しい夢で。 「<Sheet(EventItem,2002194,0)/>」を書いた人が、 つかまったときのことみたいなんです。
5652TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_032その人は隠れ家に、黒地に紫の模様が入った、 棺桶みたいな<RubyCharaters>FF04E58CA3FF07E381AFE38193</RubyCharaters>を、大事にしまってました。
5753TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_033だけどある日、異端審問官が押し入って、 神聖裁判所というところへ、連れていかれたんです……。 隠していた匣も、そのとき没収されたようです。
5854TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_034棺桶のような匣とは、マハで使われていた魔器だな。 まるで、過去のできごとをそのまま見たような夢だ。
5955TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_035禁書の話を聞いて、悪い夢を見ただけかもしれませんけど……。
6056TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_036ほかに、あてがあるわけでもないんだ。 イシュガルドの「神聖裁判所」へ向かうとしよう!
6157TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_060あ、先輩……! 事件の記録を見せてもらうために、師匠が交渉中なんですけど……。
6258TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_070コホン……。 貴方は、この方々の何ですかな?
6359TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_090おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 事件の記録を閲覧したいんだが、許可が下りなくてな。 お前からも何か言ってくれよ。
6460TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_91おや……かの英雄殿と、同じ名を持つ冒険者とは……。 ハッ、いえ…………もしやそのお姿……英雄殿ご本人では!?
6561TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_92これはこれは、失礼をば……! 救国の大英雄のご依頼とあらば、最優先でお調べいたします! 奇妙な手記を遺した、殺人鬼のことでしたな?
6662TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_93ただ、なにぶん古い裁判記録。 少しお時間をいただく必要がございますが……。
6763TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_094……おーい。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の名前が出たとたん、 態度が露骨に変わったぞ……!?
6864TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_095オレがここに残って、調査につきあおう。 お前はアリアを連れて、街の案内でもしてやってくれ!
6965TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_096ここにいても、あまりお役に立てませんし…… お言葉に甘えることにします。 わたし、「ラストヴィジル」ってところへ行ってみたいです。
7066TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_100お前、本当にイシュガルドの英雄なんだな! 現地を訪れて、あらためて実感したぜ。
7167TEXT_JOBRDM680_02586_INQUISITOR02586_000_110これはこれは、英雄殿! 調査対象の絞り込みのため、シ・ルン殿に、詳細など伺いたく。 ……いましばらく、お待ちのほどを。
7268TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_150あっ、先輩……! 実はこの場所なら、イシュガルドの街が一望できるって聞いて、 いちど、来てみたいって思ってたんです!
7369TEXT_JOBRDM680_02586_Q1_000_155何と答える?
7470TEXT_JOBRDM680_02586_A2_000_156街を見るのが好き?
7571TEXT_JOBRDM680_02586_A2_000_157……やっぱり、高いところが好き?
7672TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_160はい! 初めて見る街の景色を、まるごと目に焼きつけておきたいんです。 からっぽの記憶を、素敵な思い出で埋めつくしたいから……。
7773TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_165はい、眺めのいいところは好きですよ! ……本当は、「やっぱり」ってどういう意味ですか!? って聞きたいんですけど、いまは追究しないでおきますね。
7874TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_166…………初めて見る街の景色だから、 こうやって、まるごと目に焼きつけておきたいんです。 からっぽの記憶を、素敵な思い出で埋めつくしたいから。
7975TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_170先輩に助けられたとき、わたし……自分が誰かもわからなくて、 どこにも居場所がなくて、 「わたしはどこにもいない」……そう感じてたんです。
8076TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_171だけどいま、わたしの記憶の箱は、からっぽじゃありません。 短い時間だけど、先輩を追って修行に励んでた思い出が、 わたしをわたしにしてくれるんです。
8177TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_172だからもういちど、赤魔道士の道を歩みたい。 ……それがわたしにとって、「抗う」っていうこと。 赤魔法が、わたしにくれた力なんです。
8278TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_173……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア! リリスの匣のある場所がわかったぞ!
8379TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_174アリアが夢で見たのと同じ匣が、押収されていたらしい。 当時の審問官たちは、異様な魔力を感じて谷底に投げ捨てたそうだ。
8480TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_175場所は、クルザス中央高地の「ウィッチドロップ」。 妖異の巣窟と聞く……覚悟を決めて、乗り込むとしようぜ!
8581TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_180谷底から……とても凶々しい力を感じませんか? リリスの匣から、邪悪な気が発せられているんでしょうか……。
8682TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_210妖異がうようよと集まってる……。 リリスの魔力に、呼び寄せられているとでもいうのか?
8783TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_211「ウィッチドロップ」の谷底に降りたら、 ふた手にわかれて、雪を掘り起こそう。
8884TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_212アリア……お前は大丈夫か? たしか、死霊のたぐいが苦手だったはずだが。
8985TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_213だ、大丈夫です…………こわくないです、よ……? ガイコツとか、幽霊とかじゃ、ないから…………こわくないです。 こわくないです。
9086TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_2143回も言われると、逆にこっちが心配になるんだが? ま、魔法も使えないことだし、オレたちから離れないことだ!
9187TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_230100年前は、こんな豪雪地帯じゃなかったはずだ。 霊災の前なら、もっと楽に見つかったろうにな!
9288TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_240お化けじゃないから、こわくないです……。 こわくないです!
9389TEXT_JOBRDM680_02586_SYSTEM_000_250雪の下には、何も埋まっていないようだ……。
9490TEXT_JOBRDM680_02586_SYSTEM_000_255雪の中に、凶々しい気を発する匣が埋もれている……!
9591TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_260(-????-)我が血族ならざる者に、その封印は解けぬ……! 下僕どもよ……その者を追い払え!
9692TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_270え……リリスを封じた匣が、見つかったんですか!? すぐに師匠に伝えましょう!
9793TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_280雪の下から、それらしい魔器を見つけたって!? よくやったぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
9894TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_281何者かの声が聞こえて、妖異に襲われたと。 「我が血族」にしか解けない封印……声の主は、リリスか?
9995TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_282……わたしが開けてみます。 それが本当なら、わたし以外には解けないはずですから。
10096TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_283わかった……アリア、頼む。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、その場所へ案内してくれ。
10197TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_285こいつが問題の魔器だな……なるほど、異様な気を発してやがる。 リリスが封じられていても、何の不思議もない……!
10298TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_290これが、先輩の見つけたリリスの匣ですね……? 開けられるかどうか、試してみます。
10399TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_291立ちのぼる、この妖気……只者じゃない。 気をつけろよ、アリア。
104100TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_292<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいいな? 不完全な状態とはいえ、リリスは妖異の女王とまで呼ばれた大物だ。 覚悟しておけ!
105101TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_300大妖異…………リリス!
106102TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_301くっくっく……待ちわびておったぞ。 忌まわしき<RubyCharaters>FF04E58CA3FF07E381AFE38193</RubyCharaters>より我が身を解き放つ、この時を……!
107103TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_302ついに、1000年を超す大計が成る……! 人の子よ、その身体を差しだせ。 そして、新たなる魂の器……我が<RubyCharaters>FF07E4BE9DE4BBA3FF0DE38288E3828AE38197E3828D</RubyCharaters>となれ!
108104TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_303……依代だと? アリアの身体を、乗っ取るつもりか!
109105TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_304然り……すべては、我の導いためぐりあわせ。 まずは我が血を宿す者の心に、夢を通じて語りかけ、引き合わせ、 一代また一代と、その血を濃くしていった……。
110106TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_305やがて、依代にふさわしき力を持つ者が現れはじめ…… 我は血族のひとりに、最も有望な「器」を探す役割を任じた。 かの者は自分では気づかぬまま、その役をしおおせた。
111107TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_306…………! ランバードのことか!
112108TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_307然り……聞け、依代よ……我が愛しき「器」よ…… 汝の父母が惹かれあい、汝という子をなしたことも…… 汝が天涯孤独となったことも……すべては、我が導き。
113109TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_308だめだ、耳を貸すな!
114110TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_309来るがよい……定めには逆らえぬ。 汝は「究極の器」となるべく、「作られた」人の子なのだ……!
115111TEXT_JOBRDM680_02586_ARYA_000_310…………ずっと前から、決められていたの? わたしが生まれたことも……両親が出会ったことも…… 叔父さまが…………亡くなったことも……?
116112TEXT_JOBRDM680_02586_LILITH_000_312善い子だ……。
117113TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_313アリア…………!
118114TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_360…………クソッ! 最後の瞬間、アリアは明らかに、リリスの声に操られていた。 血族の心に語りかけ……操る妖異だと…………!?
119115TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_361ここへ来るきっかけになった、アリアの見た夢……。 あれもリリスが見せたものだったんだろう。 この日のために、1000年以上かけて準備したというのか……?
120116TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_362だが……まだ、アリアの身体が乗っ取られたわけじゃない! 魂を移し替えるには、再召喚に匹敵する儀式が必要なはず。
121117TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_363それまでに、リリスが逃亡した場所をつきとめるぞ。 出直しだ…………イシュガルドの上層へ戻ろう。
122118TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_390リリスは言った……アリアは1000年を超す大計によって、 新たな器となるべく作られた子……その定めには、逆らえないと。
123119TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_391…………アリアを、定めから救いだそう。 「抗う力」を信じて、赤魔道士になったアリアのために。
124120TEXT_JOBRDM680_02586_XRHUNTIA_000_392そのためには、アリアがどこへ連れ去られたのか、 まずは、それをつきとめないとな。 残された猶予は、決して多くはない……。