Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/025/JobSam600_02565.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

14 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_00雲霧街のモモジゴは、何やら慌てているようだ。
51TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_01モモジゴから、ムソウサイが宿から抜け出したと聞いた。ムソウサイを探すため、イシュガルドの聖バルロアイアン広場の「<Sheet(EObj,2008327,0)/>」で見渡そう。
62TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_02<Sheet(EObj,2008327,0)/>で見渡したが、ムソウサイは見つからなかった。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近の「<Sheet(EObj,2008328,0)/>」で再度見渡そう。
73TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_03<Sheet(EObj,2008328,0)/>で見渡したところ、ムソウサイが現れた。彼によると、ひんがしの国を追放された侍「コガラシ」が、近辺に潜んでいるようだ。コガラシの罪は、要人斬りの弟子を育てたことだという。悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のツインプールズで「ムソウサイ」と合流しよう。
84TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_04ムソウサイと合流したところ、彼こそがコガラシだという。自分を斬れと挑んできたムソウサイと冒険者の真剣勝負が始まり、ムソウサイが倒れた。クルザス西部高地のムソウサイを介抱しよう。
95TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_05ムソウサイは冒険者に見守られて息を引き取った。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「モモジゴ」と話そう。
106TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_06モモジゴと話した。ムソウサイから教わった、悪を成敗し平和を護るという侍の大義を忘れず、今後も鍛錬を積んでいこう。 ※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、クイックサンドのモモジゴから、新たなジョブクエストを受注することができます。
117TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_07
128TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_08
139TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_09
1410TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_10
1511TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_11
1612TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_12
1713TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_13
1814TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_14
1915TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_15
2016TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_16
2117TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_17
2218TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_18
2319TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_19
2420TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_20
2521TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_21
2622TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_22
2723TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_23
2824TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_00<Sheet(EObj,2008327,0)/>で見渡す
2925TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_01<Sheet(EObj,2008328,0)/>で再度見渡す
3026TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_02ツインプールズでムソウサイと合流
3127TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_03ツインプールズでムソウサイと合流
3228TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_04モモジゴと話す
3329TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_05
3430TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_06
3531TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_07
3632TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_08
3733TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_09
3834TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_10
3935TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_11
4036TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_12
4137TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_13
4238TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_14
4339TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_15
4440TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_16
4541TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_17
4642TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_18
4743TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_19
4844TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_20
4945TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_21
5046TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_22
5147TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_23
5248TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに……! 大変なんだ、爺さんが宿から抜け出して、 どっか行っちまったんだよ!
5349TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_001安静にしてなきゃいけないのに、薬も飲まずにいなくなっちまった。 でも、あの身体じゃあ、そんなに遠くへは行けないだろう。 きっとまだ、イシュガルドの都市内にいるはず。
5450TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_002俺は雲霧街を探してみる。 アンタは「聖バルロアイアン広場」の方で辺りを見渡して、 爺さんを探してくれ!
5551TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_005(★未使用/削除予定★)
5652TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_008ムソウサイの姿は見当たらないようだ……。
5753TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_010カッカッカッ、なんとかモモジゴを撒くことができたぞ。 ワシには東方から持参した万能強壮薬があるからのう、 それさえ飲めば、数刻は身体の自由も効くのじゃ……。
5854TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_011さて、ワシがこの地へ来た目的は、以前に話したとおり、 ひとつは、お主のような弟子になりうる才ある者を探すため。
5955TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_012そして、もうひとつが、 この地に渡った「コガラシ」という侍を成敗することだ。 だが、奴が働いた悪行のことは、まだ話してなかったな……。
6056TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_013コガラシの悪行とは、弟子の育て方を誤ったこと。 奴の弟子は、ひんがしの国の要人を次々と斬り殺すという、 悪事を働いた大罪人なのだ……。
6157TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_014我が祖国において、弟子の失態は師の責任でもある。 コガラシは大罪人の師として、切腹という名の、 自害をもって罪を償うことを命じられた。
6258TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_015だが、奴は命惜しさに国外に逃亡し、 この「えおるぜあ」まで逃げ延びて、生き永らえておる。
6359TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_016弟子を導けなかったゆえに、多くの人命が損なわれたというのに、 自分だけのうのうと生きておるとは、侍の風上にも置けん。 許されざる極悪人である。
6460TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_017奴を斬らねば、侍の大義を果たすことはできぬ。 ……だがワシは……奴には勝てなかった。 何度対峙しても、勝つことはできなかったのだ……。
6561TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_018しかし、目覚ましい成長を見せた、 今のお主ならば、きっと討つことができるであろう。 ワシからお主への最後の試練じゃ……。
6662TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_018<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、コガラシを討つのだ! お主の侍としての修行は、奴を討つことで完遂する!
6763TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_019コガラシは現在、この街の近く「くるざす西部高地」の、 「ついんぷうるず」というところに潜んでおる。
6864TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_020自らの命惜しさに大義を見失うとは、汚らわしき所業。 侍の大義にかけて、悪を許さず! ゆくぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
6965TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_030さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 コガラシを斬る、その覚悟に迷いはないな?
7066TEXT_JOBSAM600_02565_Q1_100_025何と答える?
7167TEXT_JOBSAM600_02565_A1_100_026侍の大義にかけて、悪を許さず!
7268TEXT_JOBSAM600_02565_A2_100_027…………
7369TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_031その言葉に偽りなしならば、ワシを斬れ。 ……ワシが極悪人「コガラシ」である。
7470TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_032よもや、情けをかけるなどとは言わぬよな? 侍の大義にかけて、悪を許さず、じゃ。
7571TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_032さあ、ワシを斬れ。 ……ワシが極悪人「コガラシ」である。
7672TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_033「コガラシ」は、ワシがひんがしの国で、 世直しの旅をするときに名乗っていた偽名。
7773TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_034この笠を被って、弟子とともに悪党を成敗して回ったものだが、 そやつは道を踏み外してしまった……。 そう、先ほど語ったことは、そのまま己のことなのだ。
7874TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_035ワシは弟子の凶行を止められなかったばかりか、 命惜しさにこの地へ落ち延び、のうのうと生き恥をさらしておる。
7975TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_036そのうえ、偉そうに正義を気取り、お主をたぶらかし、 悪党を成敗して回っていた偽善の極悪人。 ……自ら命を絶つこともできぬ臆病者よ。
8076TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_037さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ワシを討つのだ! そして、お主の修行を完遂させるのじゃ!
8177TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_038お主の目の前におるのは極悪人だぞ! さあ、この首を獲りにくるがいい! さもなくば…………死あるのみ!
8278TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_050み、見事であった……。 侍の大義……見せてもらったぞ……。
8379TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_051ど、どうやら…… 我が……奥義……引き出せたようだな……。 その技の修得を持って……ワシの修行も終いとなる。
8480TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_052さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ…… ワシに……悪党に……とどめをさすがいい……。
8581TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_054ダメだ、やめてくれッ! もういい! もういいだろう……!!
8682TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_053よいのだモモジゴ……己で仕向けたことよ……。 もとはといえば、罪の意識から逃げ…… 死をもって償わなかった……ワシが悪いのだ。
8783TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_054やめろ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 頼む、やめてくれェェェ!!
8884TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_055……そうか、ワシの中の…… 悪を斬ったというのか……。
8985TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_056ワシの罪を……おおおぉぉぉっ……!
9086TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_057<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、かたじけない。 お主は……ワシが望んだ以上の侍となったようだ……。 生き恥をさらしてまで……この地へ来た甲斐があった……。
9187TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_057ワシの中の悪は斬って捨てられた。 これでやっと……天命に従って……逝くことができる……。
9288TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_058じ、爺さん、ダメだ! 死なないでくれ……!
9389TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_059どの道、ワシはもう長くはなかったのだ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……モモジゴ……。 三人での世直しの旅……楽しかったぞ。
9490TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_060これにて、一件落着……。 悪の蔓延る……世は……栄え……ず……。
9591TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_058爺さん……いままで、ありがとよ……。 最後の旅だ、あの場所まで一緒に行こう。
9692TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_060俺、爺さんに頼まれてたんだ。 もし自分が死んだら、西の海が見えるここに埋めてくれって。
9793TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_061今、その理由がわかった気がするんだ。 西へと沈んでいったお天道様は、東から昇ってくる……。
9894TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_062ひんがしの国は、東にあるんだろ? きっと爺さんは、西へ沈んでいった夕日が、 祖国で朝日となって昇ることに、自分を重ねたかったんだ……。
9995TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_063やっぱり、海の向こうの故郷が恋しくて、 悪に染まった弟子のことが、最後まで気がかりだったんだろう。
10096TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_064さあ……ウルダハに戻ろう……。
10197TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_070あるとき、爺さんが口にしたことがあるんだ。 人生を終えるまでに、もうひとりだけ、 自分のすべてを注ぎ込んだ弟子を残したいってな。
10298TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_071<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に出会えて幸せだったと思うぜ。 そして爺さんは、最後の弟子であるアンタに、 何かを託したんじゃないかと、そんな風に思えてならないんだよ。
10399TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_072これから先、侍の大義をかけるような悪党が出てきたら、 爺さんの代わりに、成敗してやってくれ。
104100TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_073「侍の大義にかけて、悪を許さず!」ってな!
105101TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_900「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
106102TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_901次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、 「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する必要があります。
107103TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_902条件を満たし、クイックサンドの「モモジゴ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!