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0,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_00","雲霧街のモモジゴは、何やら慌てているようだ。"
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1,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_01","モモジゴから、ムソウサイが宿から抜け出したと聞いた。ムソウサイを探すため、イシュガルドの聖バルロアイアン広場の「<Sheet(EObj,2008327,0)/>」で見渡そう。"
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2,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_02","<Sheet(EObj,2008327,0)/>で見渡したが、ムソウサイは見つからなかった。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近の「<Sheet(EObj,2008328,0)/>」で再度見渡そう。"
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3,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_03","<Sheet(EObj,2008328,0)/>で見渡したところ、ムソウサイが現れた。彼によると、ひんがしの国を追放された侍「コガラシ」が、近辺に潜んでいるようだ。コガラシの罪は、要人斬りの弟子を育てたことだという。悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のツインプールズで「ムソウサイ」と合流しよう。"
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4,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_04","ムソウサイと合流したところ、彼こそがコガラシだという。自分を斬れと挑んできたムソウサイと冒険者の真剣勝負が始まり、ムソウサイが倒れた。クルザス西部高地のムソウサイを介抱しよう。"
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5,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_05","ムソウサイは冒険者に見守られて息を引き取った。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「モモジゴ」と話そう。"
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6,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_06","モモジゴと話した。ムソウサイから教わった、悪を成敗し平和を護るという侍の大義を忘れず、今後も鍛錬を積んでいこう。
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※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、クイックサンドのモモジゴから、新たなジョブクエストを受注することができます。"
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7,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_07",""
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8,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_09",""
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11,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_11",""
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23,"TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_00","<Sheet(EObj,2008327,0)/>で見渡す"
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25,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_01","<Sheet(EObj,2008328,0)/>で再度見渡す"
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26,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_02","ツインプールズでムソウサイと合流"
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27,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_03","ツインプールズでムソウサイと合流"
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28,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_04","モモジゴと話す"
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29,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_05",""
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30,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_06",""
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39,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_15",""
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42,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_18",""
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47,"TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに……!
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大変なんだ、爺さんが宿から抜け出して、
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どっか行っちまったんだよ!"
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49,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_001","安静にしてなきゃいけないのに、薬も飲まずにいなくなっちまった。
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でも、あの身体じゃあ、そんなに遠くへは行けないだろう。
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きっとまだ、イシュガルドの都市内にいるはず。"
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50,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_002","俺は雲霧街を探してみる。
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アンタは「聖バルロアイアン広場」の方で辺りを見渡して、
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爺さんを探してくれ!"
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51,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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52,"TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_008","ムソウサイの姿は見当たらないようだ……。"
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53,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_010","カッカッカッ、なんとかモモジゴを撒くことができたぞ。
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ワシには東方から持参した万能強壮薬があるからのう、
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それさえ飲めば、数刻は身体の自由も効くのじゃ……。"
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54,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_011","さて、ワシがこの地へ来た目的は、以前に話したとおり、
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ひとつは、お主のような弟子になりうる才ある者を探すため。"
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55,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_012","そして、もうひとつが、
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この地に渡った「コガラシ」という侍を成敗することだ。
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だが、奴が働いた悪行のことは、まだ話してなかったな……。"
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56,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_013","コガラシの悪行とは、弟子の育て方を誤ったこと。
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奴の弟子は、ひんがしの国の要人を次々と斬り殺すという、
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悪事を働いた大罪人なのだ……。"
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57,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_014","我が祖国において、弟子の失態は師の責任でもある。
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コガラシは大罪人の師として、切腹という名の、
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自害をもって罪を償うことを命じられた。"
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58,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_015","だが、奴は命惜しさに国外に逃亡し、
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この「えおるぜあ」まで逃げ延びて、生き永らえておる。"
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59,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_016","弟子を導けなかったゆえに、多くの人命が損なわれたというのに、
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自分だけのうのうと生きておるとは、侍の風上にも置けん。
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許されざる極悪人である。"
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60,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_017","奴を斬らねば、侍の大義を果たすことはできぬ。
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……だがワシは……奴には勝てなかった。
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何度対峙しても、勝つことはできなかったのだ……。"
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61,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_018","しかし、目覚ましい成長を見せた、
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今のお主ならば、きっと討つことができるであろう。
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ワシからお主への最後の試練じゃ……。"
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62,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_018","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、コガラシを討つのだ!
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||
お主の侍としての修行は、奴を討つことで完遂する!"
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63,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_019","コガラシは現在、この街の近く「くるざす西部高地」の、
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「ついんぷうるず」というところに潜んでおる。"
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64,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_020","自らの命惜しさに大義を見失うとは、汚らわしき所業。
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||
侍の大義にかけて、悪を許さず!
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ゆくぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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65,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_030","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
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コガラシを斬る、その覚悟に迷いはないな?"
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66,"TEXT_JOBSAM600_02565_Q1_100_025","何と答える?"
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67,"TEXT_JOBSAM600_02565_A1_100_026","侍の大義にかけて、悪を許さず!"
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68,"TEXT_JOBSAM600_02565_A2_100_027","…………"
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69,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_031","その言葉に偽りなしならば、ワシを斬れ。
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……ワシが極悪人「コガラシ」である。"
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70,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_032","よもや、情けをかけるなどとは言わぬよな?
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侍の大義にかけて、悪を許さず、じゃ。"
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71,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_032","さあ、ワシを斬れ。
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……ワシが極悪人「コガラシ」である。"
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72,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_033","「コガラシ」は、ワシがひんがしの国で、
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世直しの旅をするときに名乗っていた偽名。"
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73,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_034","この笠を被って、弟子とともに悪党を成敗して回ったものだが、
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そやつは道を踏み外してしまった……。
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そう、先ほど語ったことは、そのまま己のことなのだ。"
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74,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_035","ワシは弟子の凶行を止められなかったばかりか、
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命惜しさにこの地へ落ち延び、のうのうと生き恥をさらしておる。"
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75,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_036","そのうえ、偉そうに正義を気取り、お主をたぶらかし、
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悪党を成敗して回っていた偽善の極悪人。
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……自ら命を絶つこともできぬ臆病者よ。"
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76,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_037","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ワシを討つのだ!
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そして、お主の修行を完遂させるのじゃ!"
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77,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_038","お主の目の前におるのは極悪人だぞ!
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さあ、この首を獲りにくるがいい!
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さもなくば…………死あるのみ!"
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78,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_050","み、見事であった……。
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侍の大義……見せてもらったぞ……。"
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79,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_051","ど、どうやら……
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我が……奥義……引き出せたようだな……。
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その技の修得を持って……ワシの修行も終いとなる。"
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80,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_052","さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……
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ワシに……悪党に……とどめをさすがいい……。"
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81,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_054","ダメだ、やめてくれッ!
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もういい! もういいだろう……!!"
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82,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_053","よいのだモモジゴ……己で仕向けたことよ……。
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もとはといえば、罪の意識から逃げ……
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死をもって償わなかった……ワシが悪いのだ。"
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83,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_054","やめろ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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頼む、やめてくれェェェ!!"
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84,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_055","……そうか、ワシの中の……
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悪を斬ったというのか……。"
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85,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_056","ワシの罪を……おおおぉぉぉっ……!"
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86,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、かたじけない。
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お主は……ワシが望んだ以上の侍となったようだ……。
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生き恥をさらしてまで……この地へ来た甲斐があった……。"
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87,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_057","ワシの中の悪は斬って捨てられた。
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これでやっと……天命に従って……逝くことができる……。"
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88,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_058","じ、爺さん、ダメだ!
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死なないでくれ……!"
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89,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_059","どの道、ワシはもう長くはなかったのだ……。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……モモジゴ……。
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三人での世直しの旅……楽しかったぞ。"
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90,"TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_060","これにて、一件落着……。
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悪の蔓延る……世は……栄え……ず……。"
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||
91,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_058","爺さん……いままで、ありがとよ……。
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||
最後の旅だ、あの場所まで一緒に行こう。"
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92,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_060","俺、爺さんに頼まれてたんだ。
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||
もし自分が死んだら、西の海が見えるここに埋めてくれって。"
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||
93,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_061","今、その理由がわかった気がするんだ。
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||
西へと沈んでいったお天道様は、東から昇ってくる……。"
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94,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_062","ひんがしの国は、東にあるんだろ?
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きっと爺さんは、西へ沈んでいった夕日が、
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祖国で朝日となって昇ることに、自分を重ねたかったんだ……。"
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95,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_063","やっぱり、海の向こうの故郷が恋しくて、
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||
悪に染まった弟子のことが、最後まで気がかりだったんだろう。"
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96,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_064","さあ……ウルダハに戻ろう……。"
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97,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_070","あるとき、爺さんが口にしたことがあるんだ。
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人生を終えるまでに、もうひとりだけ、
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自分のすべてを注ぎ込んだ弟子を残したいってな。"
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98,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_071","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に出会えて幸せだったと思うぜ。
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そして爺さんは、最後の弟子であるアンタに、
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何かを託したんじゃないかと、そんな風に思えてならないんだよ。"
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99,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_072","これから先、侍の大義をかけるような悪党が出てきたら、
|
||
爺さんの代わりに、成敗してやってくれ。"
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||
100,"TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_073","「侍の大義にかけて、悪を許さず!」ってな!"
|
||
101,"TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_900","「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!"
|
||
102,"TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_901","次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、
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||
「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
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||
「宿命の果て」を完了する必要があります。"
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||
103,"TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_902","条件を満たし、クイックサンドの「モモジゴ」に話しかけ、
|
||
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
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